• 検索結果がありません。

開発のスタイルにあったワークフローを 自由に

ドキュメント内 PowerPoint プレゼンテーション (ページ 44-58)

開発のスタイルにあったワークフローを

フルマネージドなソース バージョン管理サービス Git 互換でGit 対応ツールが利用可能

データは S3 に保存され容量無制限 IAM による認証

現時点では Visual Studio 未対応

パイプライン設計 デプロイの実施

参考:

AWS CodeCommit

継続的デプロイの実施

続的デプロイの設定手順

作業内容 利用するツール

デプロイ先 EC2 インスタンスの作成と設定 マネジメント コンソール PowerShell

AWS SDK

Elastic Beanstalk CloudFormation

ソース管理リポジトリの設定 GitHub

CodeCommit S3

デプロイ手順の設定 CodeDeploy

パイプラインの設定 CodePipeline

継続的デプロイの実施

続的デプロイの設定手順

パイプライン設計 デプロイの実施

作業内容 利用するツール

デプロイ先 EC2 インスタンスの作成と設定 マネジメント コンソール PowerShell

AWS SDK

Elastic Beanstalk CloudFormation

ソース管理リポジトリの設定 GitHub

CodeCommit S3

デプロイ手順の設定 CodeDeploy

パイプラインの設定 CodePipeline

AWS CodeDeploy

の設定

デプロイ対象のインスタンスにエージェントをインス トール

<powershell>

New-Item -Path c:¥temp -ItemType "directory" -Force

Read-S3Object -BucketName aws-codedeploy-us-east-1/latest ` -Key codedeploy-agent.msi `

-File c:¥temp¥codedeploy-agent.msi

Start-Process -Wait -FilePath c:¥temp¥codedeploy-agent.msi ` -WindowStyle Hidden

</powershell>

テスト環境

EC2 インスタンスのユーザーデータに記述

AppSpec File (appspec.yml)

デプロイ パス、カスタム権限、ステージごとの実行スクリプ トを指定可能

version: 0.0 os: windows files:

- source: ¥

destination: C:¥inetpub¥wwwroot hooks:

ApplicationStop:

- location: .¥RemoveApp.ps1 timeout: 30

ApplicationStart:

- location: .¥InstallApp.ps1 timeout: 300

ValidateService:

-location: .¥ValidateInstall.ps1 timeout: 300

パイプライン設計 デプロイの実施

files

どのファイルをどこに配置するか指定

hooks

以下の黄色のEventで実行する処理を指定

AWS CodeDeploy

の設定

デプロイするアプリケーションを作成

デプロイ設定を指定(インスタンスごと、半分、全体)

継続的デプロイの実施

続的デプロイの設定手順

パイプライン設計 デプロイの実施

作業内容 利用するツール

デプロイ先 EC2 インスタンスの作成と設定 マネジメント コンソール PowerShell

AWS SDK

Elastic Beanstalk CloudFormation

ソース管理リポジトリの設定 GitHub

CodeCommit S3

デプロイ手順の設定 CodeDeploy

パイプラインの設定 CodePipeline

AWS CodePipeline

の設定

パイプライン名を入力し、パイプラインの作成を開始

AWS CodePipeline

の設定

ソース リポジトリを選択 GitHub を選択した場合、

認可後にレポジトリと ブランチを選択

パイプライン設計 デプロイの実施

AWS CodePipeline

の設定

ビルド プロバイダとデプロイメント プロバイダの選択 AWS CodeDeploy を選択した場合は、アプリケーショ ン名とデプロイメント グループを選択

AWS CodePipeline

の設定

AWS サービス ロールを作成、ロールの許可をクリック

パイプライン設計 デプロイの実施

確認後、パイプラインの作成をクリックするとパイプラ インが作成され実行を開始

継続的デプロイの実施

エラー発生時の確認

パイプライン設計 デプロイの実施

パイプライン実行中にエラーが発生した場合は、パイプ ラインの実行を停止

Details をクリックすると

実行の詳細へのリンクを表示 するダイアログが表示される

ドキュメント内 PowerPoint プレゼンテーション (ページ 44-58)

関連したドキュメント