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決議 株式の種類

配当金の総額

(百万円)

1株当たり配当額

(円)

基準日 効力発生日

平成18年6月27日 定時株主総会

普通株式 571 5. 00 平成18年3月31日 平成18年6月28日 平成18年11月14日

取締役会

普通株式 573 5. 00 平成18年9月30日 平成18年12月11日

( 2)   基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、 配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの

決議 株式の種類 配当の原資

配当金の総額

(百万円)

1株当たり 配当額( 円)

基準日 効力発生日

平成19年5月15日 取締役会

普通株式 利益剰余金 692 6. 00 平成19年3月31日 平成19年6月6日

有価証券報告書

当連結会計年度(平成19年4月1日〜平成20年3月31日)

1  発行済株式に関する事項

株式の種類 前連結会計年度末 増加 減少 当連結会計年度末

普通株式( 株) 115, 712, 240 395, 555 ― 116, 107, 795

(変動事由の概要)

増加数の主な内訳は、次のとおりであります。

 転換社債の転換による増加             367, 555株  ストックオプションの権利行使による増加        28, 000株

2  自己株式に関する事項

株式の種類 前連結会計年度末 増加 減少 当連結会計年度末

普通株式( 株) 250, 204 24, 160 2, 559 271, 805

(変動事由の概要)

増加数の主な内訳は、次のとおりであります。

 単元未満株式の買取請求による増加      24, 160株 減少数の主な内訳は、次のとおりであります。

 単元未満株式の買増請求による減少      2, 559株

3  新株予約権等に関する事項

当連結会計年度における新株予約権の目的となる株式の種類および株式の数につきましては、 当連 結会計年度末における新株予約権の目的となる株式の数が発行済株式総数に対して重要性が乏しいた め、 注記を省略しております。 なお、 当連結会計年度末残高につきましては、 会社法施行前に付与された ストック・オプションであるため、 残高はありません。

4  配当に関する事項 ( 1)   配当金支払額

決議 株式の種類

配当金の総額

(百万円)

1株当たり配当額

(円)

基準日 効力発生日

平成19年5月15日 取締役会

普通株式 692 6. 00 平成19年3月31日 平成19年6月6日 平成19年11月13日

取締役会

普通株式 693 6. 00 平成19年9月30日 平成19年12月10日

( 2)   基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、 配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの

決議 株式の種類 配当の原資

配当金の総額

(百万円)

1株当たり 配当額( 円)

基準日 効力発生日

平成20年5月13日 取締役会

普通株式 利益剰余金 695 6. 00 平成20年3月31日 平成20年6月11日

有価証券報告書

( 連結キャッシュ・フロー計算書関係)  

前連結会計年度 ( 平成18年4月1日〜

 平成19年3月31日)

当連結会計年度 ( 平成19年4月1日〜

 平成20年3月31日)  1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に

掲記されている科目の金額との関係  

現金及び預金勘定 7, 108百万円

有価証券勘定 ―

   計 7, 108百万円 償還期間が3か月を

超える債券等

― 現金及び現金同等物 7, 108百万円  

 1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に 掲記されている科目の金額との関係

現金及び預金勘定 9, 809百万円

有価証券勘定 21百万円

   計 9, 830百万円 預入期間が3か月を

超える定期預金

△ 100百万円 償還期間が3か月を

超える債券等

△ 21百万円 現金及び現金同等物 9, 709百万円

※ 2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社 の資産及び負債の主な内訳

 

株式の取得により目黒化工㈱を新たに連結した ことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並 びに株式の取得価額と取得のための支出(純 額)との関係は次のとおりであります。

 

流動資産 1, 541百万円

固定資産 6, 150百万円

流動負債 △3, 099百万円

固定負債 △1, 592百万円

子会社の取得価額        3, 000百万円 子会社の現金及び現金同等物 528百万円 差引:子会社取得のための支出 2, 471百万円

―――

 3 重要な非資金取引の内容       転換社債の転換

 

転換社債の転換による 資本金の増加額

324百万円 転換社債の転換による

資本準備金の増加額

322百万円 転換による転換社債の

減少額

647百万円

 3 重要な非資金取引の内容       転換社債の転換

 

転換社債の転換による 資本金の増加額

110百万円 転換社債の転換による

資本準備金の増加額

109百万円 転換による転換社債の

減少額

220百万円

有価証券報告書

( リース取引関係)  

前連結会計年度 ( 平成18年4月1日〜

 平成19年3月31日)

当連結会計年度 ( 平成19年4月1日〜

 平成20年3月31日) リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの

以外のファイナンス・リース取引

リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの 以外のファイナンス・リース取引

( 借主側) ( 借主側)

 1 リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当 額及び期末残高相当額

機械装置 及び 運搬具

工具器具 備品

合計 取得価額相当額 4百万円 21百万円 26百万円 減価償却累計額

相当額

4百万円 8百万円 12百万円 期末残高相当額 0百万円 13百万円 13百万円

 1 リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当 額及び期末残高相当額

建物 及び 構築物

機械装置 及び 運搬具

工具器具 備品

合計 取得価額相当額 18百万円 12百万円 37百万円 68百万円 減価償却累計額

相当額

1百万円 4百万円 13百万円 19百万円 期末残高相当額 16百万円 8百万円 23百万円 48百万円

 2 未経過リース料期末残高相当額

1年以内 4百万円

1年超 9百万円

合計 13百万円

 2 未経過リース料期末残高相当額

1年以内 11百万円

1年超 37百万円

合計 48百万円

 ( 注)  取得価額相当額及び未経過リース料期末残高相当 額の算定は、未経過リース料期末残高が有形固 定資産の期末残高等に占める割合が低いため、

支払利子込み法によっております。

 ( 注)  同左

 3 支払リース料及び減価償却費相当額

支払リース料 2百万円

減価償却費相当額 2百万円

 3 支払リース料及び減価償却費相当額

支払リース料 9百万円

減価償却費相当額 9百万円

 4 減価償却費相当額の算定方法

   リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額 法によっております。

 4 減価償却費相当額の算定方法    同左

オペレーティング・リース取引 ( 借主側)

   未経過リース料

1年以内 102百万円

1年超 201百万円

合計 304百万円

オペレーティング・リース取引 ( 借主側)

   未経過リース料

1年以内 626百万円

1年超 2, 131百万円

合計 2, 757百万円

有価証券報告書

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