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配当に関する事項 ( 1)   配当金支払額

ドキュメント内 有価証券報告書 株式会社クロップス (ページ 53-56)

⑭中間配当

3  配当に関する事項 ( 1)   配当金支払額

決議 株式の種類

配当金の総額

(千円)

1株当たり配当額

(円)

基準日 効力発生日

平成20年6月13日 定時株主総会

普通株式 15, 706 1. 5 平成20年3月31日 平成20年6月16日

( 2)   基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、 配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの

決議 株式の種類 配当の原資

配当金の総額

(千円)

1株当たり 配当額( 円)

基準日 効力発生日

平成21年6月12日 定時株主総会

普通株式 利益剰余金 15, 740 1. 5 平成21年3月31日 平成21年6月15日

当連結会計年度( 自 平成21年4月1日 至 平成22年3月31日)

1  発行済株式に関する事項

株式の種類 前連結会計年度末 増加 減少 当連結会計年度末

普通株式( 株) 10, 494, 000 344, 000 ─ 10, 838, 000

(注)発行済株式数の増加は、新株予約権の行使によるものであります。

  2  自己株式に関する事項

株式の種類 前連結会計年度末 増加 減少 当連結会計年度末

普通株式( 株) 139 ─ ─ 139

3  配当に関する事項 ( 1)   配当金支払額

決議 株式の種類

配当金の総額

(千円)

1株当たり配当額

(円)

基準日 効力発生日

平成21年6月12日 定時株主総会

普通株式 15, 740 1. 5 平成21年3月31日 平成21年6月15日

( 2)   基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、 配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの

決議 株式の種類 配当の原資

配当金の総額

(千円)

1株当たり 配当額( 円)

基準日 効力発生日

平成22年6月18日 定時株主総会

普通株式 利益剰余金 16, 256 1. 5 平成22年3月31日 平成22年6月21日

有価証券報告書

( 連結キャッシュ・フロー計算書関係)

前連結会計年度

( 自 平成20年4月1日 至 平成21年3月31日)

当連結会計年度 ( 自 平成21年4月1日

至 平成22年3月31日)

※ 1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に 掲記されている科目の金額との関係

(平成21年3月31日現在)

現金及び預金 2, 001, 822千円 預入期間が3か月超の定期預金 △10, 000千円 現金及び現金同等物 1, 991, 822千円

※ 1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に 掲記されている科目の金額との関係

(平成22年3月31日現在)

現金及び預金 1, 081, 845千円 預入期間が3か月超の定期預金 △10, 000千円 現金及び現金同等物 1, 071, 845千円

※ 2 差入保証金

飲食店舗居抜き流通業に関する差入保証金の増減 額については、営業活動によるキャッシュ・フローに 計上しており、その他の差入保証金の差入による支出 及び差入保証金の回収による収入については、投資活 動によるキャッシュ・フローで計上しております。

※ 3 株式を取得したことにより新たに株式会社テンポリ ノベーションを連結したことに伴う連結開始時の資 産 及 び 負 債 の 内 訳 並 び に 株 式 会 社 テ ン ポ リ ノ ベ ー シ ョ ン 株 式 の 取 得 価 額 と 株 式 会 社 テ ン ポ リ ノ ベ ー ション取得のための支出(純額)との関係は次のと おりであります。

 

   

(千円)

流動資産 277, 339

固定資産 1, 049, 397

のれん 52, 217

流動負債 △203, 261

固定負債 △657, 076

株 式 会 社 テ ン ポ リ ノ ベ ー シ ョ ン

株式の取得価額 518, 617

株 式 会 社 テ ン ポ リ ノ ベ ー シ ョ ン

現金及び現金同等物 168, 996

差 引 : 株 式 会 社 テ ン ポ リ ノ ベ ー

ション取得のための支出 349, 620

有価証券報告書

( リース取引関係)

  前連結会計年度( 自  平成20年4月1日  至  平成21年3月31日)

  該当事項はありません。 

     

当連結会計年度( 自  平成21年4月1日  至  平成22年3月31日) 

1.ファイナンス・リース取引(貸主側)

 リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引 に係る方法に準じた会計処理を行っており、その内容は次のとおりであります。

 ( 1)  リース物件の取得価額、減価償却累計額及び期末残高     取得価額      388, 133千円

    減価償却累計額   192, 028千円     期末残高      196, 105千円  

 ( 2)  未経過リース料残高相当額     1年内          103, 652千円     1年超            42, 220千円     合計        145, 872千円

   このうち、転リースに係る貸手側の未経過リース料期末残高相当額は、6, 525千円(うち、1年内3, 908千   円)であります。

  

 ( 3)  受取リース料、減価償却費及び受取利息相当額      受取リース料       112, 445千円 

    減価償却費          67, 472千円      受取利息相当額     44, 973千円    

   (注)利息相当額の算定方法は、リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期      への配分方法は定額法によっております。

     

2.ファイナンス・リース取引(借主側) 

  所有権移転外ファイナンス・リース取引     未経過リース料期末残高相当額

    1年内           2, 373千円      1年超            616千円      合計            2, 989千円

  (注)上記はすべて転貸リースに係るものであります。

     未経過リース料期末残高相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合     が低いため、支払利子込み法により算定しております。

有価証券報告書

( 金融商品関係)

  当連結会計年度( 自  平成21年4月1日  至  平成22年3月31日) 

(追加情報) 

      当連結会計年度より、 「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号  平成20年      3月10日)および「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針      第19号  平成20年3月10日)を適用しております。  

 

1.  金融商品の状況に関する事項

ドキュメント内 有価証券報告書 株式会社クロップス (ページ 53-56)

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