*仕事が忙しすぎる ・自己実現の方を 優先する親が増えた。 しつけ、子供 の事はおまかせする。③
*自己中心的である 要求は強いが決 められた事をやるのは弱い
*昔は皆余裕がなかったけど、でも子ど もを真中に置いてくれた人が多かっ たように思う。 今は、社会が子育て の人にそれなりの助けをしていると思 うが、真中に子どもがいず、自分が真 中の大人が多いように感じる。
*両親とも、働いてる時間が長く、保育 に長時間いる子が増えている。絵本 の読み聞かせや会話が減り、テレビ、
ゲームを小さい頃から観る、やる事が 多い為。④③
*大人が仕事や生活や先の見えない未 来に不安を感じていて、子どもに心を 向けるゆとりがないように思える。②
①
*核家族化・両親の就労⑨④
*子育ての力の低下 ・核家族 ・仕事が 忙しい⑨③
*自己中心的な考え方の親が多くなっ た。要望ばかり主張し、協力や義務を 果たさない方が多くなったと感じる。
*忙しい日々の生活に追われている ・ 保護者の育ってきた今までの過程の 中で、人との繋がりが薄くなっている。
⑦⑧②
*就労④
*皆さん、いつもにこにこと笑顔の父母 が多く、温かさを感じる。他のお母さ んとも仲良く語っている方が多い。が、
少数の方は関心のない方もいる。
*仕事に忙しく、生活にゆとりがない。
②①
*親自身が自分の事で精一杯で他に目 をむける余裕がないように思える。
②①
*人と人との話を合わせての人付き合い が下手になってきている。携帯等の メールが楽しみなようだ。⑧
*自分の生活(人生)も大切という世代 に入った ・個性の意味をきちんと理 解していない・自己中心的になりがち な幼い親が多いように思う。保育所 にあずけて仕事に出ると(育児から開 放されると)そのゆとりをもっとほしく なるのか長時間化していく方が多い。
*核家族化や教育⑨⑥
*自分の子どもだけよく見てほしいとい う気持ちが強い ・言わなければ損だ と思う親が増えた
*核家族化が進み、その反動か親が親 になれず、その親が色々な事でがま んが出来ない。目の前の事だけにし
か目が行かず、物事のそろまでの経過 など考えられないし、深くも考えられ ない。先の見通しをつけて考える事 など、なおいっそう出来ない人が多 い。自己中心的なが多いのは親の育 った時代の教育などの影響や、家族 機能について、根っこが無くなってし まったのではないでしょうか。⑨
*仕事が忙しく子供と接する時間が少 なくなった。③①
*自己中心的な親が増えてきている。
*核家族化。「保育サービス」を受ける 親という意識が拡大化。⑨
*母子家庭(離婚による)により母親自 身に経済的に子育て等にも援助でき る人(保育所以外の家庭生活)が無い 為、精神的な余裕がなく、しつけまで できないため。⑤②
*子育て育児等は保育園に任せており、
自分ではこうしたわづらわしさから開 放され自分の時間をもつことを選ぶ といった感じ、そのためか離婚者も多 い
*忙しすぎる保護者が多く、子どもに対 する気持ちも時間もゆとりがなくなっ てきている②①
*仕事が忙しい、家計が苦しいなど、子 育てには余裕がなくなっている。反面、
関心が高すぎる保護者も目立つ。①
③
*保護者が大人になっていないまま、親 をしている状況にある。 ex、生活ス タイルが自分中心(朝食抜き、夜型)
TV、DVD漬けの子育て⑥
*両親共に勤務状況が厳しくなった。
特に父親の帰宅が遅い家庭が増え、
母親の育児負担が大きい ひとり親家 族が増えた 地域での関わりが減って いる。③⑤⑩
*自分達の生活にいっぱいいっぱいな っている家族。精神的疾患の方が増 えた②
*1.運動会、お餅つき、卒園準備委員等、
特定の行事への参加希望や手伝いは 良好 2.クラスレク等にも積極的に 取り組んでいる 3.通年で責任ある 役員活動は好まない
*生活がいっぱいいっぱいでゆとりがな い。②
*常勤で共働きの人が多く、余裕がな いと思われる。④②
*自分の子供を見ないが園の運営等に は関心がある。園と安心を求める。
*就労の為いそがしい ・子育ての仕方 がわからない ・愛情の表現がわから ない④
*個々を重視する傾向 ・人との関わり方
が上手く出来ない⑧
*現在の保護者の親年代から子供との 関わりが変化(少なくなる)したので、
その影響が次世代に出ているのでは
⑥
*心にゆとりがない・社会性欠如①
*保護者自身の都合(仕事以外)で子ど もを園に預ける。(娯楽の為)
*親中心の生活 ・自分の生活に大変(自 分自身の事が優先)・まわりからいろ いろ言われるのはイヤ②
*自分たちさえ良ければという考えの人 が多い。自分に損が無ければ、他に は無関心。
*両親共に自分の時間を大切に考えて いるのか、子どもといても積極的にふ れあえずいるように思う(例えば携帯 電話をしながら遊ばせている)
*核家族が定着すると共に人間的関わ りも希薄になり、常勤の母親が増加 し、心身共に余裕がなくなっていると 思う。又、男女同じという教育の為が、
分担ができてきている家族も増えて いる事も理由の一つでは⑨⑧⑦④②
①
*子どもに目を向けるのでなく、自分(親)
中心で動いている傾向が強くみられ る。
*生活の多忙さ②
*育児と仕事とでなかなか、ゆとりがな いこと、職場が協力的でないこと。子 供達が病気の時はどうしても休まな ければならないので、それ以上休暇 を取ることが困難な人も多い。③①
*子育てよりも自分のプライベートを重 視する親が増えた。
*少子化による影響で自分の子どもへ の思い入れが強い(兄弟が少ない、い ないなど)・携帯電話等の普及により、
さまざまな情報が入手し易くなった こと(便利な社会になったため、少し でも不都合な事が起こると我慢でき ないなど)⑨
*少子化。自分勝手な親が増えた。⑨
*ひとり親家庭の増大 ・子育てを保育 所まかせにする(行政がやってあたり まえ)・自己中心的な考えの増加⑤
*精神的に病んでいる保護者が多くな った。
*休日等は、よく出かけてその翌日はあ くびが多く見られますが、園で容易に くださいとか、紛失物が多い。 又、
身だしなみも、きれいでない人が多く なった。
*※仕事をしている中、保護者会活動及 が負担になるので、という声が聞かれ ます。役員さんは特にそう思っている
ようです。③
*仕事がパートであってもきびしくなって おり、仕事と家庭の両立が忙しさの あまり大変になっている事を感じま す。 休みの日も出かける機会が多く なり一緒にいるけれどゆっくり向き合 って接してない感じがします。④③①
②
*保護者が若くなり、大人中心の生活を しようとしている。⑤
*子育て支援政策等により、保護者の 育児の義務意識が権利意識へ変化 し、自分の出来ない事も全ておまか せ状態で、無責任な個人主義による 夫婦関係等々・・・。
*地域住民の関わりがうすい。家庭の 協力、役割分担がなくなりつつある。
⑩
*一部少なくなった時期を経て、今では 行事等の参加がとても多くなった。平 常の送迎で100名(85世帯)入所 40世帯近くが祖父母の協力を得て いる状況で親のみで、育児という形が 変化してきているのも一因、但し親の 参加が少なくなっている(祖父母にま かせて)ケースもいなめない。
*子どもと関わっているが、関わり方が どうしてよいかがわからない親が増え ている。かわいいとか、大事な子とい うよりも、不安な方が多いようである。
⑦
*時間的・経済的に余裕の無い親が増 加している。②
*仕事等に疲れを感じ、自分の事で精 一杯といった感じを受けます。少数で すが。②
*若い保護者の方が多くなり、自分本位 の保護者の方が多くみられるように なってきている。⑤
*保護者の子育てが自分が第一番とい う考え方の保護者が多い。 保育園 のサービスは何人でも受けるが自分 達は非協力的考え
*子どもに関心が強くなった。父親の参 加が増えた。
*親自身の小さい頃の遊び、生活、環境 が変わっていたための影響がある。
親の労働形態がわかった。競争社会 の影響などなど。⑥④
*ゆとりのない生活や、自分本位で仕事 をしている。職場が休めない。③②
*社会のあわただしい流れの中で自分 さえ良ければ充分であるという自己 中心的考えがでてきています。 他人 の為、周囲の事を考慮し行動する点 が弱くなっています。
*保護者の育った生活環境を受けた教
育等⑥
*子育ての理解がよくできない 約束を 無視してしまう。
*忙しい、余裕がない 自己本位の考え 方をする人が増えている 集団生活で の基本認識が薄らいでいる②①
*親としての自覚、権威がうすくなってい る。子どもとじゃれあうが、躾等の指 導ができない。(叱れない親多い)
*親の考え方が昔に比べて子供っぽい ように思われる。⑥
*父母会活動を負担に思う保護者が増 えた・自己中心的の保護者が増えた
*生活の忙しさ(余裕がない)。我子、自 分の家の都合を中心に物事を考える 事が多い。②①
*勤務がきびしくゆったりと生活、子育 てに関われない 女性に負担が多い 世のしくみ②
*親自身が、自己中心的に育てられた。
・自分の生活が精一杯で他まで気に していられない(生活のゆとりのな さ) ・学校教育の偏り、地域会社の崩 壊⑥②⑩
*以前は保育園に入れたことに感謝(安 心して仕事や子育てができる)する気 持を持っていた人が最近は入れたこ とは当たり前的な考えが多く、上から の目線で言う人も多くなったように思 えます。
*近隣社会とのつながりがうすくなるか、
全くない家庭も増えてきて、主張ばか りする傾向にあります。⑩
*保護者の方に「親である」という自覚 がうすれてきていると感じます。何事 もまず自分を中心に考え相手を変え ようとする思いが強い
*核家族主義で子育て応援してくれる人 が身近にいない。祖父母も働いてい る。井戸ばた会議も少なく世間話す る人も少なくなった。⑨⑦⑩
*自己中心的な親が増え、自分の子が 良ければそれでいいと言う親や、保育 所に預けておけばよいと言う親がい る。又、働くだけで精一杯という方も いる。③
*核家族が多く、保護者が自分の仕事 と家族(夫婦・子)のことで日々精一杯 だと思います ・便利な生活(マンショ ン・エレベーター・車等々)な反面、他 の人との関わりが少ない。⑨②
*興味や関心がない親が増えたのでは 無く格差が広がった。生活に追われ ている、子供の事が二の次になってい る。②
*勤務状況の厳しさ等③
*親としての自覚がない、未熟な子育て
で自分本来の考え方の人がいない。
*自分の勤務に合わせての行事実施の 要望するのは就労の影響大。土曜日 も就労している人もいるので苦情は 有。子育てしやすい環境が必要…
*仕事、子育ての多忙さ、自己責任を強 く感じ、ゆとりがない。 人付き合い が苦手④①⑧
*「子供」に対する。情愛理性が乏しい。
理由は、受験勉強に追いまくられてき た、貧しい人間性と理性の結果と思 う。 教育に「人間性を回復するある いは「讃える」学習がない。その結果 だと思う。
*忙しい勤務の方が増えた④
*他人に関心を持つ必要がない。生活 面で他と協力しなくともと流れ、お金 を出せばファミサポがあるという便 利さが個々を結びつけない。
*他人に無関心な世相を反映
*子どもの事、家庭の事でなく、自分の 事を第一に考えているように思う。又、
生活していくのに精一杯で、他の事に 頭が回らなくなった。ゆとりがないよ うに思います。②
*母子家族がふえ、生活する事が重荷 になっている。そのため、子育ては園 まかせになっている。⑤②
*手をつなぐというより、学力一辺倒で 競争の中で育ってきた世代なのかと 思う。「幸せ」の価値観も一律な感じ がする。違いを認めあわないところ もある。⑥
*家族が孤立し、人と関わることがとて も苦手であり、「一緒に遊ぶ」という事 がどういう事なのかわからない。従っ て、行事の時も子供のみで、親はただ 見学するだけとなっている。年々動く 親 の 姿が 減り、かつ ぎ出す工 夫を 日々している。⑦⑧
*長時間保育で余裕がない。 自分の 事で精一杯なので人の事まで考える 余裕もなくかかわりたくない。 自分 に都合の悪い事は自分で考えるので はなく、相手を変えさせようとする。
相手のせいにしたい親の考え方③②
*育児不安 コミュニケーション不足⑦
*自分中心の生活リズムで毎日を送り、
親という立場を考えていない(考えら れない)
*母子家庭が増加 ・若くして親になって しまう事から、親としての責任がない
⑤
*大人を主として考え、優先している。
(子供主体として考えられていない)・
会社情勢の変化(仕事が忙しい。余 裕が無い。) ・人と人の触れ合う機会