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運用開始後にプレーヤー の追加や削除、プレー

ドキュメント内 VSP-BZ10 (ページ 67-70)

運用開始後にプレーヤーの追加や削除、プレーヤー設定の変更を行う

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 第9 設

運用開始後にプレーヤー

運用開始後にプレーヤーの追加や削除、プレーヤー設定の変更を行う

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 第9 設

1) この項目を変更した場合は、各プレーヤーに設定を送信し た後、プレーヤーを再起動してください。

マネジメントソフトウェアがプレーヤーとコンピュー ターの間の接続を確認します。接続できると、シリア ル番号やストレージの容量などのプレーヤーの情報が プレーヤー設定ウィンドウに表示されます。

出荷時には、IP アドレス 1、2 を DHCP で取得するよ うに設定されています。

USB メモリー運用を行うプレーヤーの場合は

USB メモリー運用ボタンをクリックし、下記のデータ を入力します。

1) この項目を変更した場合は、各プレーヤーに設定をコピー した後、プレーヤーを再起動してください。

5

プレーヤー設定ウィンドウで[OK]をクリックする。

ウィンドウが閉じます。

新しく追加したプレーヤーがプレーヤーリストに表示 されます。

(この時点では、プレーヤーの登録はまだ完了していま せん)

6

別のプレーヤーを登録するには、手順3から5を繰り返 す。

プレーヤーは 10 台まで登録することができます。

7

システム設定画面の各項目が希望通りに設定されてい ることを確認する。

◆ システム設定画面の各項目について詳しくは、「システム 設定画面」 (65 ページ)をご覧ください。

8

設定ウィンドウの右下隅にある[送信して完了]をク リックする。

新しいプレーヤーの登録が完了しました。

「映像出力」、「ディスプレイの向き」、「タイムゾーン」、

「プレーヤーの時刻をこの PC に同期させる」、「夏時間 に設定する」の設定を変更した場合は、設定を反映さ せるためにプレーヤーの再起動が必要です。

ネットワーク運用を行うプレーヤーの場合は、[送信し て完了]をクリックして設定値をプレーヤーに送信し た後、プレーヤーを再起動してください。

項目 説明

プレーヤー名 プレーヤーを識別するための名称 プレーヤー名には 100 文字までの名称

(全角と半角は区別しない)を指定できま す。ただし、次の半角文字は使用できま せん。

\ / : * ? " < > ¦ ディスプレイの向

1) 

ディスプレイの設置方向

ディスプレイ種別 ソニー製パブリックディスプレイ、

BRAVIA、またはその他のモデルを選択 する

映像出力1)  AVOUT 自動、HD15 1080p60、HD15  1080p50、HD15 720p60、HD15 720p50 の いずれかを選択する

タイムゾーン1)  プレーヤーを運用する場所のタイムゾー

IP アドレス 1 サイネージウェブマネージャー用の IP ア ドレス

IP アドレス 2 再生の制御に使用する IP アドレス 使用する IP アドレスが重複しないようご 注意ください。

アダプター プレーヤーとの通信に使用するネット ワークアダプター

RSS 配信を有効に する

サイネージ RSS ナビゲーターによるテ ロップ配信を有効にするかどうかを選択 する

有効にした場合、マネジメントソフト ウェアからの割り込み再生はできなくな ります。

ご注意

項目 説明

プレーヤー名 プレーヤーを識別するための名称 プレーヤー名には 100 文字までの名称

(全角と半角は区別しない)を指定できま す。ただし、次の半角文字は使用できま せん。

\ / : * ? " < > ¦ ディスプレイの向

1) 

ディスプレイの設置方向

ディスプレイ種別 ソニー製パブリックディスプレイ、

BRAVIA、またはその他のモデルを選択 する

映像出力1)  AVOUT 自動、HD15 1080p60、HD15  1080p50、HD15 720p60、HD15 720p50 の いずれかを選択する

タイムゾーン1)  プレーヤーを運用する場所のタイムゾー

シリアル番号 プレーヤーのシリアル番号

ご注意

運用開始後にプレーヤーの追加や削除、プレーヤー設定の変更を行う

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 第9 設

USB メモリー運用を行うプレーヤーの場合は、設定値 を USB メモリーに書き出し、プレーヤーにコピーした 後で、プレーヤーを再起動してください。

プレーヤーを削除する

1

オペレーションガイドで   ボタンをク リックする。

設定ウィンドウに切り換わります。

2

プレーヤー登録画面で、削除するプレーヤーの[削除]

をクリックする。

確認のメッセージが表示されます。

3

[OK]をクリックして、プレーヤーを削除する。

該当するプレーヤーがリストから削除されます。

(この時点では、プレーヤーの削除は、まだ完了してい ません)

4

別のプレーヤーを削除するには、手順2と3を繰り返す。

5

設定ウィンドウの右下隅にある[送信して完了]をク リックする。

プレーヤーの削除が完了しました。

プレーヤーの設定を変更する

1

オペレーションガイドで   ボタンをク リックする。

設定ウィンドウに切り換わります。

2

プレーヤー登録画面で、設定を変更するプレーヤーの

[設定]をクリックする。

プレーヤー設定ウィンドウが開きます。

3

ネットワーク運用のプレーヤーを USB メモリー運用に 変更する場合は、USB メモリー運用ボタンを選択す る。

USB メモリー運用のプレーヤーをネットワーク運用に 変更する場合は、ネットワーク運用ボタンを選択する。

プレーヤーの運用方法を変更しない場合は、この手順 は必要ありません。

4

選択したプレーヤーの下記の情報を変更して、[OK]

をクリックする。

ネットワーク運用を行うプレーヤーの場合は

1) この項目を変更した場合は、各プレーヤーに設定を送信し た後、プレーヤーを再起動してください。

USB メモリー運用を行うプレーヤーの場合は

項目 説明

プレーヤー名 プレーヤーを識別するための名称 プレーヤー名には 100 文字までの名称

(全角と半角は区別しない)を指定できま す。ただし、次の半角文字は使用できま せん。

\ / : * ? " < > ¦ ディスプレイの向

1) 

ディスプレイの設置方向

ディスプレイ種別 ソニー製パブリックディスプレイ、

BRAVIA、またはその他のモデルを選択 する

映像出力1)  AVOUT 自動、HD15 1080p60、HD15  1080p50、HD15 720p60、HD15 720p50 の いずれかを選択する

タイムゾーン1)  プレーヤーを運用する場所のタイムゾー

IP アドレス 1 サイネージウェブマネージャー用の IP ア ドレス

IP アドレス 2 再生の制御に使用する IP アドレス 使用する IP アドレスが重複しないようご 注意ください。

アダプター プレーヤーとの通信に使用するネット ワークアダプター

RSS 配信を有効に する

サイネージ RSS ナビゲーターによるテ ロップ配信を有効にするかどうかを選択 する

有効にした場合、マネジメントソフト ウェアからの割り込み再生はできなくな ります。

項目 説明

プレーヤー名 プレーヤーを識別するための名称 プレーヤー名には 100 文字までの名称

(全角と半角は区別しない)を指定できま す。ただし、次の半角文字は使用できま せん。

\ / : * ? " < > ¦ ディスプレイの向

1) 

ディスプレイの設置方向

ディスプレイ種別 ソニー製パブリックディスプレイ、

BRAVIA、またはその他のモデルを選択 する

プレーヤーに関するその他の設定を変更する

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 第9 設

1) この項目を変更した場合は、各プレーヤーに設定をコピー した後、プレーヤーを再起動してください。

変更後の情報がプレーヤーリストに表示されます。

5

別のプレーヤーの情報を変更するには、手順2から4を 繰り返す。

6

システム設定画面の各項目が希望通りに設定されてい ることを確認する。

◆ システム設定画面の各項目について詳しくは、「システム 設定画面」 (65 ページ)をご覧ください。

7

設定ウィンドウの右下隅にある[送信して完了]をク リックする。

「映像出力」、「ディスプレイの向き」、「タイムゾーン」、

「プレーヤーの時刻をこの PC に同期させる」、「夏時間 に設定する」の設定を変更した場合は、設定変更を反 映させるためにプレーヤーの再起動が必要です。

ネットワーク運用を行うプレーヤーの場合は、[送信し て完了]をクリックして設定値をプレーヤーに送信し た後、プレーヤーを再起動してください。

USB メモリー運用を行うプレーヤーの場合は、設定値 を USB メモリーに書き出し、プレーヤーにコピーした 後で、プレーヤーを再起動してください。

プレーヤーに関するその

ドキュメント内 VSP-BZ10 (ページ 67-70)