あるくん@電脳ヘルビ職人 せどり業界最新ニュースまとめ
【3】Amazon 関係の情報
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もしそのような事をやられると
私たち出品者は損害を受けてしまいます。
そのような返品詐欺を防ぐための 対策を解説します。
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◆対策
【1】商品の写真を撮っておく
商品を出品する前に 写真を撮っておきます。
(商品の状態を保存しておくため)
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商品ラベルとバーコードを撮影しておきましょう。
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また、シリアルナンバーなどの記載があれば 撮影しておきましょう。
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【2】配送用ラベルを撮影しておく
もし返品詐欺にあって
Amazon
に問い合わせをする際は「配送用ラベルの画像」を求められるためです。
商品を送る前に
撮影しておきましょう。
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【3】配送伝票を保管しておく
これも【2】と同じ理由です。
【4】返品ラベルと返送された荷物の問い合わせ番号
これも上と同じ理由です。
返送されてきた商品は
返品ラベルと配送の伝票を取っておきましょう。
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【5】説明文に対策について書いておく
商品の説明文に
「すり替え防止の対策をしている」
ということを書いておくと有効です。
【6】自己発送で出品する
自己発送で出品すると
購入者は「返品リクエスト」をしないと返品できないため 返品詐欺の防止になります。
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【7】レシートなどを保管しておく
仕入れた商品の
・レシート
・領収書
・納品書
・請求書
などを保管しておきましょう。
(証明になるため)
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【8】コンビニ決済できないようにしておく
自分のストアでは
コンビニ決済が出来ないように設定しておきます。
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(返品詐欺をする人は
住所がバレないようにコンビニ決済を使う傾向があるため)
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以上が返品詐欺の対策です。
しかし、全ての商品で
上のような対策をするのは大変です。
なので「高額商品だけ対策しておく」
という形でも良いかと思います。
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そして、もし返品詐欺にあってしまった場合は
Amazon
のテクニカルサポートに問い合わせをしましょう。
それを証明することが出来れば 金額は補てんされます。
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