辞書の使いかた
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検索/決定、 で目的の語を選びを押します。詳細画面が表示され、意味などが表 示されます。
●画面右上に“ ”“ ”が表示されて いるときは、そこにタッチまたは や▼ ▲ で画面を送って 隠れている内容を確認します。
● 戻る を押すと前の画面に戻ります。
● 機能 戻る(リスト)と押すと辞書順(収録順)リスト表示になります。
【例2】広辞苑の逆引きで後ろに「ブルー」が付く語を調べる
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辞書メニューを押し「国語Ⅰ」から「広辞苑 第六版」を選びます。2
で逆引き入力欄を選び、「ぶ るー」と入れます。(逆引き入力欄にタッチして選ぶこ ともできます。)
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「ブルー」を後ろに持つ語が候補と検索/決定を押します。してリスト表示されます。
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、 で目的の語を選び検索/決定を押します。(目的の語にタッチします。)
詳細画面が表示され、意味などが表示されます。
新しい言葉を引くときは
クリア にタッチして入力画面に戻り、読みなどを入れます。
詳細画面では、キーで文字を入れると入力画面に戻りますので、読みなど を入れます。
文字を入力中に候補がなくなると
文字を入れていくと候補が絞り込まれていく検索では、該当する候補がな くなると次のような画面を表示します。
(1)広辞苑の例
(中国語、日本語の漢字、
韓国語(ハングル)入力時)
(2)広辞苑の例 (仮名入力時)
(3)英和大辞典の例
● 戻る を押したときは、入力画面に戻ります。
●(2)、(3)の例で、検索/決定を押すと、50音順またはアルファベット順で、
入力した仮名(読み)またはスペルよりも後の語がリスト表示されます。
●(1)、(2)の例で、「《該当語なし》→全文検索で検索する」にタッチすると 全文検索( 49ページ)の画面が表示されます。
●(3)の例で、「《該当語なし》→スペルチェックへ」にタッチする(または 切替 を押す)とスペルチェック画面が表示されます
(スペルチェック: 本体内マニュアル「使い方の説明」)。
【検索の種類】
検索には次の種類があり、コンテンツによって使い分けられています。
絞り込み検索 : 文字を1文字入れるごとに候補が絞り込まれていきます。
頭出し検索 : 入れた文字が先頭に含まれる語を探し、その語から始まる 収録順リストを表示します。該当する語がないときは、並 び順で次の語から始まるリストを表示します。
キーワード検索: 入れた文字(単語)が含まれる文を探します。英和大辞典 の成句検索などで用いられます。
完全一致検索 : 入れた文字と読みや見出し語、またはスペリングが完全に一致 する語を探します。一括検索( 48ページ)で用いられます。
全文検索 : キーワード検索と同様、入れた文字列(単語など)が含ま れる文、項目を探します。キーワード検索は、コンテンツ 内部の決まった用語を探しますが、全文検索は、入力した 文字列をコンテンツの文章の中から探します。したがっ て、入力した文字列が文章の中に含まれていれば、その項 目が候補として表示されます。
● 検索する語によっては検索に時間がかかることがあります。
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