●返信先が「毎回選択」のとき
(☞175ページ)
➡ または を押す 差 出 人 へ返 信AAA=
同 報 宛 先 へも返 信 =#
文 書 番 号 =■. . . . AAAAAAAAAAA[ 4桁 ]
Eメ ー ル 通 信 中 通 信 中 Eメ ー ル 通 信 中 認 証 中 Eメ ー ル 通 信 中 接 続 中
文 書 番 号 =■0 001 AAAAAAAAAAA[ 4桁 ] 散 歩 に行 こうか■
>_
Eメ ー ル 通 信 中 通 信 中 Eメ ー ル 通 信 中 認 証 中 Eメ ー ル 通 信 中 接 続 中
E メ ー ル 返 信
/
Eメ ー ル 転 送
AAAAAAAAAAA[ SET]
●「英」と「数」のみ入力できます
●複数の相手に送るとき(同報送信)
は、手順4を繰り返す ア ト ゙ レ ス 2?
■
ア ト ゙ レ ス 1?
yuki@abc.def.gh■i
●前回入力したメッセージが あれば表示される
●前回のメッセージを消すには
➡ を2秒以上押す メ ッ セ ー シ ゙ ?
>_
Eメ ー ル 通 信 中 認 証 中 Eメ ー ル 通 信 中 接 続 中
メ ー ル を転 送 します■
>_
返 信 先 の 設 定
Eメール返信/転送
受 信 し た E メ ー ル に 返 信 す る
返信宛先優先の設定
返信宛先(Reply-To)の指定があるメールに返信するとき、返信宛先を差出人(From)
にするか、指定された返信宛先にするかを設定します。
「なし」・・・・・差出人へ返信する(お買い上げ時の設定)
「あり」・・・・・指定された返信宛先へ返信する 1. 押し、 押す
2. 右記の表示になるまで、 押す 3. 押す(押すごとに切り替わる)
4. 押す 5. 押す
●「差出人:山田、返信宛先:田中」というEメールに、返信した場合の例 返 信 宛 先 優 先 =あり
返 信 宛 先 優 先 =なし AAAAA[ SELECT, SET]
ユ ー サ ゙ ー 登 録
送りたい相手の
Eメールアドレスを入力し、
押す
最大5人、合計半角129 文字まで
4
文 書 番 号 =■. . . . AAAAAAAAAAA[ 4桁 ]
本機でEメールを受信すると、文書番号が印刷されます。(☞右記「文書番号について」)
受信したEメールの文書番号を指定すると、簡単に転送できます。
転送できるEメールは、受信してから1週間以内のEメールです。
受 信 し た E メ ー ル を 転 送 す る
ア ト ゙ レ ス 1?
■
文 書 番 号 =■0 001 AAAAAAAAAAA[ 4桁 ]
転送したい文書番号を 入力し、
押す
3
、 押し、
下記の表示になるまで
押す
1 2 押す
(例:0001)
押す
メッセージを入力し、押す
全角100文字/
半角200文字まで
5 6
(例)
あり なし
返信宛先優先設定 あり
なし
返信Eメール配布先 田中
山田 100CL(158〜179) 02.3.20 7:28 PM ページ 174
E メ ー ル 返 信
/ 転 送
E メ ー ル
/ 着 メ ロ 文字入力のしかた
(☞46〜53ページ)
お知らせ
●便利な入力のしかた(☞170ページ)
●文字リスト(☞171ページ)
●Eメールアドレス帳を使うとき(☞158ページ)
➡手順4で を押し、 を押して送りたい相手を表示させ を押す
文書番号について
本機でEメール受信すると、次のように文書番号が 印刷されます。
(例)
受信日時:2002/05/01 18:41 合計1ページ タイトル:こんにちは
送信日時:2002/05/01 18:40:05 差 出 人:[email protected]
宛 先:p1234△△△△@fem.dion.ne.jp 同報宛先:taro@pana.co.jp
文書番号:0001
今日は天気がいいですね。
文書番号
転送文書について
転送すると、次のような内容で相手に届きます。
(例)
・添付ファイルも転送されます。
メールを転送します
From :[email protected]
To :p1234△△△△@fem.dion.ne.jp Date :2002/05/01 18:40:05 Subject :こんにちは
今日は天気がいいですね。
Original Message 差出人へ 全員へ 毎回選択
(送信のたび に選ぶ)
返 信設 定
返信宛先優先設定 あり
田中
「田中と小林」
「田中」
または
「田中と小林」
なし 山田
「山田と小林」
「山田」
または
「山田と小林」
お知らせ
●「差出人:山田、同報宛先:小林、
返信宛先:田中」というEメールに返信 する場合は、左記の2つの設定内容により、
返信メールの配付先が下記のようになり ます。
返信する相手先の設定
受信メールの返信先を、次の3つの中から設定できます。
「差出人へ」・・・差出人(From)にのみ返信する(お買い上げ時の設定)
「全員へ」 ・・・差出人(From)と同報宛先(CC)に返信する
「毎回選択」・・・上記のどちらにするかを、送信のたびに選べる 1. 押し、 押す
2. 右記の表示になるまで、 押す 3. 押す(押すごとに切り替わる)
4. 押す 5. 押す
●「差出人:山田、同報宛先:小林」というEメールに、返信した場合の例 返 信 =全 員 へ
返 信 =差 出 人 へ AAAAA[ SELECT, SET]
ユ ー サ ゙ ー 登 録
返信設定 差出人へ
全員へ
毎回選択(送信のたびに選ぶ)
返信Eメール配布先
「山田」のみ
「山田と小林」
「山田」または「山田と小林」
全 員 へ
毎 回 選 択 差 出 人 へ 100CL(158〜179) 02.3.20 7:28 PM ページ 175
ファクスをEメール転送する
メモリーに記憶!
Eメールとして転送
ひろしへ 会いに きてね
本機宛に送られてきたファクスを、パソコンなどあらかじめ指定した宛先にファクスEメール
(☞154ページ)として転送する機能です。
転送できるのは、本機で自動的に受けたファクス(☞84ページ)のみです。
●転送設定中にファクスを自動受信すると・・・
会社のパソコンなどで 見ることができる 記録紙には
プリントされない
●仕事中でも自宅に届くファクスの内容を確認したい!
➡転送先を仕事で使用しているEメールアドレスに設定する。
●送られてきたファクスを紙に出さずに自宅のパソコン上でデータ管理したい!
➡転送先を自宅のパソコンで使用しているEメールアドレスに設定する。
●指定したEメールアドレスにファクス転送されたことを外出先で知りたい!
➡転送先に携帯電話のEメールアドレスを追加設定する。(同報送信)
※携帯電話でファクスの内容は確認できません。
次のような使いかたができて便利です
E メ ー ル 転 送 に つ い て 受 信 し た フ ァ ク ス の
転 送 設 定 を す る
転送先のEメールアドレスと、転送後のファクスデータを消去する/しないを設定します。
「消去しない」の場合:転送完了後も本機にデータが残ります。
本機でプリントして確認することもできます。(☞178ページ)
「消去する」の場合: 転送完了後は、完了したページ単位で自動的に本機から消去されます。
押し、
押す
下記の表示になるまで
押す
2
ユ ー サ ゙ ー 登 録
AAAAAAAAAAA[ SET]
フ ァ ク ス 転 送 =なし AAAAA[ SELECT, SET]
を押して
「あり」を選ぶ
(押すごとに切り替わる)
3
●転送をやめるとき
➡「なし」を選び、手順10へ フ ァ ク ス 転 送 =あり
AAAAA[ SELECT, SET]
1
6 押す
8 押す を押して
「する」または
「しない」を選ぶ
(押すごとに切り替わる)
転 送 後 の消 去 =する AAAAA[ SELECT, SET]
(タイトルはあらかじめ登録 されています)
●変更するとき➡手順7へ
●変更しないとき➡手順8へ
■フ ァ ク ス の転 送 で す
>_
9
ア ト ゙ レ ス 2?
■
ア ト ゙ レ ス 1?
yuki@abc.def.gh■i
●「英」と「数」のみ入力できます
●複数の相手に送るとき(同報送信)
は、手順5を繰り返す 転送先のEメールアドレスを入力し、
押す
(最大5人、合計半角129文字まで)
5
転 送 後 の消 去 =しない AAAAA[ SELECT, SET]
10 押し、
押す
100CL(158〜179) 02.3.20 7:28 PM ページ 176
フ ァ ク ス を E メ ー ル 転 送 す る
E メ ー ル
/ 着 メ ロ 文字入力のしかた
(☞46〜53ページ)
メモリーには、受信したファクスのほかに、用件録音などの音声情報も記憶・保存します。
(メモリー容量のめやす☞240ページ)
※
●転送設定しても、電話に出て受信したファクスは転送されません。
●転送完了後のファクスデータを「消去しない」に設定(☞下記手順9)していると
➡ と表示されます。
➡メモリー※がいっぱいになると、ファクス受信(転送)ができなくなります。転送完了後は、本機で 消去/プリント(プリント後、自動的にメモリー消去)するなどして、本機内のファクスデータを消去 してください。
フ ァ ク ス 転 送 テ ゙ ー タ が XX枚 あります
お知らせ
お願い
●転送先のEメールアドレスは、間違いのないように入力してください。
転送後のデータを消去する設定にしている場合、Eメールアドレスの入力ミスで転送先にファクスが届かなく ても、本機内のファクスデータは消去されます。
ア ト ゙ レ ス 1?
■
4 押す
タイトルを変更するには
を押して入れ直す
(全角16文字/半角32文字まで)
7
お知らせ
●転送先のパソコンなどにはTIFF※形式の添付ファイルとして送信されます。
(☞184ページ「通信相手のファクスEメール受信例」)
※拡張サ−ビスを利用してJPEG形式に変更することもできます。
(☞181ページ「ファクスEメール送信形式設定」)
●便利な入力のしかた/文字リスト(☞170、171ページ)
●Eメールアドレス帳を使うとき(☞158ページ)
➡手順5で を押し、 を押して送りたい相手を表示させ を押す
●おたっくすEメールのユーザー登録(☞142ページ)をしていないとき
➡手順10で右記メッセージを表示します。 ユ ー サ ゙ ー 登 録 を行 うと この機 能 が はたらきます
●メモリー内にファクス転送データがあると、手順10で下記の表示が出ます。
➡ を押す:未転送を含むすべてのファクスデータがプリントされる
(プリント後、メモリー内のファクスデータは消去される)
➡ を押す:プリントせずにメモリー内のファクスデータが消去される フ ゚ リ ン ト しますか?
はい=ア アいいえ=#
フ ァ ク ス 転 送 テ ゙ ー タ を すべ て消 去 します
転送設定を「なし」に戻す場合
11 ファクスを
自動的に受ける 設定にする
●家にいるとき(☞90ページ)
●メモリー内に未転送データがあると、手順6で下記の表示が出ます。
➡
ア ト ゙ レ ス 変 更 しますか?
はい=ア アいいえ=#
フ ァ ク ス 転 送 テ ゙ ー タ が メ モ リ ー にあります
転送先のEメールアドレスを変更する場合 転送済み/未転送データの合計枚数
100CL(158〜179) 02.3.20 7:28 PM ページ 177
ファクスをEメール転送する
プ リ ン ト す る メ モ リ ー 内 の 転 送 デ ー タ を
メモリーに記憶されている転送データは、本機でプリントして確認することもできます。
転送済み/未転送のデータがすべてプリントされます。プリント終了後、メモリー内の転送データ は自動的に消去されます。
押し、
押す
下記の表示になるまで
押す
2
ユ ー サ ゙ ー 登 録
AAAAAAAAAAA[ SET]
フ ァ ク ス 転 送 テ ゙ ー タ 確 認 AAAAAAAAAAA[ SET]
1
メ モ リ ー 内 の 転 送 デ ー タ を 消 去 す る
メモリーに記憶されている転送データは、下記の操作で消去できます。
押し、
押す
下記の表示になるまで
押す
2
ユ ー サ ゙ ー 登 録
AAAAAAAAAAA[ SET]
フ ァ ク ス 転 送 テ ゙ ー タ 確 認 AAAAAAAAAAA[ SET]
5 押す 6 押す 1
すべ て消 去 しますか?
はい=ア アいいえ=#
フ ァ ク ス 転 送 テ ゙ ー タ 確 認 AAAAAAAAAAA[ SET]
消 去 しました 100CL(158〜179) 02.3.20 7:28 PM ページ 178