の左側が概ね旅客鉄道株式会社旅客運賃割引の第1種障害者です。
級 別 1 級 2 級 3 級 4 級
心 臓 ・ じ ん
・臓 小・
腸呼
・吸 肝器 臓・
まぼ たう はこ ヒう トも 免し 疫く 不は 全直 ウ腸イ ル ス に よ る 免 疫 機 能 障 害
心 臓 障 機 害 能
心臓の機能の障害 により自己の身辺の 日常生活活動が極度 に制限されるもの
心臓の機能の障害 により家庭内での日 常生活活動が著しく 制限されるもの
心臓の機能の障害 により社会での日常 生活活動が著しく制 限されるもの じ
ん 臓 障 機 害 能
じん臓の機能の障 害により自己の身辺 の日常生活活動が極 度に制限されるもの
じん臓の機能の障 害により家庭内での 日常生活活動が著し く制限されるもの
じん臓の機能の障 害により社会での日 常生活活動が著しく 制限されるもの 呼
吸 器 障 機 害 能
呼吸器の機能障害 により自己の身辺の 日常生活活動が極度 に制限されるもの
呼吸器の機能障害 により家庭内での日 常生活活動が著しく 制限されるもの
呼吸器の機能障害 により社会での日常 生活活動が著しく制 限されるもの ぼ
直 う 腸 こ 機 う 能 ま 障 た 害 は
ぼうこうまたは直 腸の機能の障害によ り自己の身辺の日常 生活活動が極度に制 限されるもの
ぼうこうまたは直 腸の機能の障害によ り家庭内での日常生 活活動が著しく制限 されるもの
ぼうこうまたは直 腸の機能の障害によ り社会での日常生活 活動が著しく制限さ れるもの
小 腸 機 能 障 害
小腸の機能の障害 により自己の身辺の 日常生活活動が極度 に制限されるもの
小腸の機能の障害 により家庭内での日 常生活活動が著しく 制限されるもの
小腸の機能の障害 により社会での日常 生活活動が著しく制 限されるもの
肝 臓 機 能 障 害
肝臓の機能の障害 により日常生活活動が ほとんど不可能なもの
肝臓の機能の障害 により自己の身辺の 日常生活活動が極度 に制限されるもの
肝臓の機能の障害 により日常生活が著 しく制限されるもの
(社会での日常生活活 動が著しく制限される ものを除く)
肝臓の機能の障害 により社会での日常 生活活動が著しく制 限されるもの
に ヒ よ ト る 免 免 疫 疫 不 機 全 能 ウ 障 イ 害 ル
ヒト免疫不全ウイ ルスによる免疫機能 の障害により日常生 活がほとんど不可能 なもの
ヒト免疫不全ウイ ルスによる免疫機能 の障害により日常生 活が極度に制限され るもの
ヒト免疫不全ウイ ルスによる免疫機能 の障害により日常生 活が著しく制限され るもの(社会での日 常生活活動が著しく 制限されるものを除 く。)
ヒト免疫不全ウイ ルスによる免疫機能 の障害により社会で の日常生活活動が著 しく制限されるもの
の左側が概ね旅客鉄道株式会社旅客運賃割引の第1種障害者です。
級 別 1 級 2 級 3 級 4 級
視覚障害
視力の良い方の眼の視力
(万国式試視力表によって 測ったものをいい、屈折異 常のある者については、矯 正視力について測ったもの をいう。以下同じ。)が0.01 以下のもの
1.視力の良い方の眼の視力が 0.02以上0.03以下のもの 2.視力の良い方の眼の視力が
0.04 かつ他方の眼の視力が 手動弁以下のもの
3.周辺視野角度(Ⅰ/4視標 による。以下同じ。)の総和が 左右眼それぞれ80度以下か つ両眼中心視野角度(Ⅰ/2 視標による。以下同じ。)が 28度以下のもの
4.両眼開放視認点数が70点 以下かつ両眼中心視野視認点 数が20点以下のもの
1.視力の良い方の眼の視力 が0.04以上0.07以下のも の(2級の2に該当するも のを除く。)
2.視力の良い方の眼の視力 が0.08かつ他方の眼の視 力が手動弁以下のもの 3.周辺視野角度の総和が左
右眼それぞれ80度以下か つ両眼中心視野角度が56 度以下のもの
4.両眼開放視認点数が70 点以下かつ両眼中心視野視 認点数が40点以下のもの
1.視力の良い方の眼の視力が0.08以上0.1以 下のもの(3級の2に該当するものを除く。) 2.周辺視野角度の総和が左右眼それぞれ80 度以下のもの
3.両眼開放視認点数が70点以下のもの
聴覚または
平 衡 機 能 の 障 害
聴覚障害
両耳の聴力レベルがそれぞれ 100 デシベル以上のもの
(両耳全ろう)
両耳の聴力レベルが90デシ ベル以上のもの
(耳介に接しなければ大声語 を理解し得ないもの)
1.両耳の聴力レベルが80デシベル以上のも の(耳介に接しなければ話声語を理解し得な いもの)
2.両耳による普通話声の最良の語音明瞭度が 50パーセント以下のもの
平衡機能障害
平衡機能の極めて著しい障害
音 声 機 能 、 言 語 機 能 ま た は 、 そ し ゃ く 機 能 障 害
音声機能、言語機能または、
そしゃく機能の喪失
音声機能、言語機能またはそしゃく機能の著し い障害
肢体不自由 上肢機能障害
1.両上肢の機能を全廃し たもの
2.両上肢を手関節以上で 欠くもの
1.両上肢の機能の著しい障害 2.両上肢のすべての指を欠く
もの
1.両上肢のおや指及びひと さし指を欠くもの 2.両上肢のおや指及びひと
さし指の機能を全廃したも の
3.一上肢の機能の著しい障 害
4.一上肢のすべての指を欠 くもの
5.一上肢のすべての指の機 能を全廃したもの
1.両上肢のおや指を欠くもの 2.両上肢のおや指の機能を全廃したもの 3.一上肢の肩関節、肘関節又は手関節のうち、
いずれか1関節の機能を全廃したもの 4.一上肢のおや指及びひとさし指を欠くもの 5.一上肢のおや指及びひとさし指の機能を全
廃したもの
6.おや指またはひとさし指を含めて一上肢の 3指を欠くもの
7.おや指またはひとさし指を含めて一上肢の 3指の機能を全廃したもの
8.おや指又はひとさし指を含めて一上肢の4 指の機能の著しい障害
3.一上肢を上腕の2分の1以 上で欠くもの
4.一上肢の機能を全廃したも の
下肢機能障害
1.両下肢の機能を全廃し たもの
2.両下肢を大腿の2分の 1以上で欠くもの
1.両下肢の機能の著しい障害 2.両下肢を下腿の2分の1以
上で欠くもの
1.両下肢をショパー関節以 上で欠くもの
1.両下肢のすべての指を欠くもの 2.両下肢のすべての指の機能を全廃したもの 3.一下肢を下腿の2分の1以上で欠くもの 4.一下肢の機能の著しい障害
5.一下肢の股関節または膝関節の機能を全廃 したもの
6.一下肢が健側に比して、10㎝以上または健 側の長さの10分の1以上短いもの 2.一下肢を大腿の2分の1
以上で欠くもの
3.一下肢の機能を全廃した もの
体幹機能障害
体幹の機能障害により坐っ ていることができないもの
1.体幹の機能障害により坐位 または起立位を保つことが困 難なもの
2.体幹の機能障害により立ち 上がる事が困難なもの
体幹の機能障害により 歩行が困難なもの
乳幼児期以前の非進行性の脳病変による運動機能障害 上肢機能障害
不随意運動・失調等により 上肢を使用する日常生活動 作がほとんど不可能なもの
不随意運動・失調等により上肢 を使用する日常生活動作が極 度に制限されるもの
不随意運動・失調等により上 肢を使用する日常生活動作が 著しく制限されるもの
不随意運動・失調等による上肢の機能障害によ り社会での日常生活活動が著しく制限される もの
移動機能障害
不随意運動・失調等により 歩行が不可能なもの
不随意運動・失調等により歩行 が極度に制限されるもの
不随意運動・失調等により歩 行が家庭内での日常生活活動 に制限されるもの
不随意運動・失調等により社会での日常生活活 動が著しく制限されるもの
5 級 6 級 7 級 備考 1.視力の良い方の眼の視力が0.2かつ
他方の眼の視力が0.02以下のもの 2.両眼による視野の2分の1以上が欠
けているもの
3.両眼中心視野角度が56度以下のもの 4.両眼開放視認点数が70点を超えかつ
100点以下のもの
5.両眼中心視野視認点数が40点以下の もの
視力の良い方の眼の視力が 0.3 以上 0.6以下かつ他方の眼の視力が0.02以 下のもの
1同一の等級について二つの重複する障害がある場合は、1級うえの級とする。ただし、二つの重複する障害が特に本表中に指定せられているものは、該当等級とする。2肢体不自由においては、7級に該当する障害が2以上重複する場合は、6級とする。3異なる等級について2以上の重複する障害がある場合については、障害の程度を勘案して当該等級より上の級とすることができる。4「指を欠くもの」とは、おや指については指骨間関節、その他の指については第一指骨間関節以上を欠くものをいう。5「指の機能障害」とは、中手指骨節関節以下の障害をいい、おや指については、対抗運動障害をも含むものとする。6上肢又は下肢欠損の断端の長さは、実用長(上腕においては腋窩より、大腿においては坐骨結節の高さより計測したもの)をもって計測したものをいう。7下肢の長さは、前腸骨棘より内くるぶし下端までを計測したものをいう
1.両耳の聴力レベルが70デシベル以 上のもの(40㎝以上の距離で発声 された会話語を理解し得ないもの)
2.一側耳の聴力レベルが90デシベル 以上、他側耳の聴力レベルが50デシ ベル以上のもの
平衡機能の著しい障害
1.両上肢のおや指の機能の著しい障害 2.一上肢の肩関節、肘関節又は手関節
のうちいずれか1関節の機能の著しい 障害
3.一上肢のおや指を欠くもの 4.一上肢のおや指の機能を全廃したも
の
5.一上肢のおや指及びひとさし指の機 能の著しい障害
6.おや指またはひとさし指を含めて一 上肢の3指の機能の著しい障害
1.一上肢のおや指の機能の著しい障 害
2.ひとさし指を含めて一上肢の2指 を欠くもの
3.ひとさし指を含めて一上肢の2指 の機能を全廃したもの
1.一上肢の機能の軽度の障害
2.一上肢の肩関節、肘関節または手関節 のうち、いずれか1関節の機能の軽度の 障害
3.一上肢の手指の機能の軽度の障害 4.ひとさし指を含めて一上肢の2指の機
能の著しい障害
5.一上肢のなか指、くすり指及び小指を 欠くもの
6.一上肢のなか指、くすり指及び小指の 機能を全廃したもの
1.一下肢の股関節又は膝関節の機 能の著しい障害
2.一下肢の足関節の機能を全廃したも の
3.一下肢が健側に比して5㎝以上また は健側の長さの15分の1以上短いも の
1.一下肢をリスフラン関節以上で欠 くもの
2.一下肢の足関節の機能の著しい障 害
1.両下肢のすべての指の機能の著しい障 害
2.一下肢の機能の軽度の障害
3.一下肢の股関節、膝関節または足関節 のうち、いずれか1関節の機能の軽度の 障害
4.一下肢のすべての指を欠くもの 5.一下肢のすべての指の機能を全
廃したもの
6.一下肢が健側に比して3㎝以上又は健 側の長さの20分の1以上短いもの 体幹の機能の著しい障害
不随意運動・失調等による上肢の機能障 害により社会での日常生活活動に支障の あるもの
不随意運動・失調等により上肢の機能 の劣るもの
上肢に不随意運動・失調等を有するもの
不随意運動・失調等により社会での日常 生活活動に支障のあるもの
不随意運動・失調等により移動機能の 劣るもの
下肢に不随意運動・失調等を有するもの