• 検索結果がありません。

度に資源集団回収奨励金制度を設け 内会等 資源集団回収を実施した場合に そ 実績に応 奨励金を支給し います 奨励 金 回収回数や回 収資源 種類に関 く

回収重量1 kg に定 支給す ため 市民 回収意欲 高 期待 きます

3 ごみ減量 資源回収 進月間事業

毎 春 秋 2回 減量・資源回収 進月間 を設け います また 市民に に 対す 意識を深め も うために 春 リサイクル広場 秋に リサイクルま

イベントを開催し います

4 生ごみたい肥化容器および電動生ごみ処理機購入助成制度

成 度 家庭 生 減量 家庭菜園等におけ 堆肥利用 ため 生 堆肥化容器

を購入す 市民に 成を行 います 購入 成件数 成 28 度 ま 累計 8,183

件に しました

また 成 12 度 庭 い 生 堆肥化容器を設置 き い世帯に対し 電動 生 処理機 購入 成を開始し 成件数 成 28 度 ま 累計 2,315 件 ました

5 ごみ懇談会

問題に い 市民に正しい理解 協力を求め もに 地球環境 保護 減量・

資源化 進 分別排出マナヸ 確立 いう 指標を基調 す 清掃思想 普及啓発 を通 相互理解を深め 市民参加に 清掃行政 推進を図 ため 昭和 56 度 内 会 P 等 団体を対象に実施し います

6 エコエコ紙芝居

成 12 度 幼児向け 環境教育 一環 し 実施し います 市内 保育所・幼稚 園 をまわ やリサイクルを題 した オリ ナル 紙芝居を子供たちに 聞 せをし います

7 環境学習支援事業

小学生に環境問題に対す 関心を高め も い 環境・ 減量・リサイクル意識 向ㄥに ため 成 23 度 収集 第一線 従事し い 職員 収集車両 中 様子 見え 市内小学校を訪問し 収集体験や分別体験を実施し います

8 ュニテ メール

成 13 度 家庭系 減量化 に向け コンポスト 使い方や暮 しにおけ リサ イクル アイデ ア を掲載したも 市民 身近に 減量 リサイクルに関心を持

も え う 数回発行し 内会等を通し 全戸配 を行 います

9 小型家電リサイクル デル事業

小型家電に含ま い 金 貴金属やレアメタルを資源化す ために 成 26 4 月

法に基づく小型家電 回収を実施し います 成 28 度 重量 12,859kg を回

収しました

5 . 施策の実施状況

◆市民 事業者 活動 支援

成 2 8 年 度 の 取 り 組 み 実 績 等 関 連 部 局

農 業 用 廃 プ ラ ス チ ッ ク 等 回 収 シ ス テ ム 構 築

農業廃プラスチック等 適正処理推進に向け 関 機関主催 研修 会へ参加し 意見交換した 廃棄物 処理及び清掃に関す 法

改正に い 情 収集を行 た

農 政 課

再 資 源 ・ 再 利 用 化 へ 取 組 進 ・ 支 援

市民 リサイクルに対す 関心を高め ため 懇談会 エコ エコ紙芝居 春 リサイクル広場 秋 リサイクルま 啓 発事業を行 た また ピ回 ミュニテ メヸルを発行し 全 戸配 を行 た さ に 分別状況 好ましく い場合に 清掃 指 員 直接出向い 指 を行 た

内会 団体 行う資源集団回収を 進す ため 回収重量 に応 奨励金を支給した また 回収業者に対し も 協力金を 支給した

容器包装リサイクル法 完全実施に も い プラスチック製容 器包装 紙製容器包装 資源物 し 収集 成ビ拠 度 実 施さ い

秋 リサイクルま におい 家庭 不用に たも 再利 用化を 進す ため 青空フリヸマヸケットを開催した

資源 リサイクル 成ビ拠 ブ月 十勝環境複合事務組 合に 十勝リサイクルプラ 実施し い

生 減量 資源化 ため 生 堆肥化容器 電動生 処 理機 購入 成を行 た 生 堆肥化容器 ビ個ピ欠硬硬硬 成 ビ硬拡個 電動生 処理機 ビ世帯ビ 本体価栒 ピ分 ビ以内 ピ硬欠硬硬硬 をㄥ限 成 ピ拡 実績 た

成ピ拡 度 小型家電リサイクル法に基づき希少金属や 用 金属 を資源化す ため使用済 小型家電 回収を行 い 対象品目 フ硬c助不フ硬c助 投入口に入 物 小型家電リサイ クル法 特定対象品目を基準 したビ拡種目 市内ビフヶ所 回収 点 収集し い 成ピペ 度 重量ビピ欠ペ拠ホ普g を回収した

生 堆 肥 化 容 器 ・ 電 動 生 処 理 機 購 入 成

資 源 集 団 回 収 奨 励 金 及 び 協 力 金 支 給

フ リ ヸ マ ヸ ケ ッ ト 開 催

生 減量化 資源化 ため購入 成を実施した   ○生 堆肥化容器購入 成 ビ硬拡

○電動生

処理機購入 成  ピ拡

減量・資源化 ため 内会等資源集団回収実施団体に奨 励金 回収業者 団体に協力金を支給した

  ○実施団体数   ベフベ団体   ○回収量    ベ,拠フ拡t

減量・再利用 進 ため フリヸマヸケットを開催し た

  ○参加人数  ビ,ビ硬ピ人

リ サ イ ク ル を 利 用 し た 特 産 物 開 発 支 援

新 製 品 ・新 術 等 開発 事業 に対 し支 援す 補 制 度を 設け い  帯広市も づく 総合支援補 金

  成ピペ 度補 実績硬件 計拠件

工 業 労 政 課

◆ 排出 反、不法投棄 対 視 指 強化

成 2 8 年 度 の 取 り 組 み 実 績 等 関 連 部 局

適 正 排 出 啓 発 ・ 指 に 対 す シ ヸ ル 指 調 査 及 び 排 出 指 夜 間 パ ト ロ ヸ ル

収集日以外 排出や分別ルヸル に い 収集時に シヸ ルを 付し注意を す もに 清掃指 員に 巡回・調査を行 い指 ・啓発を行 い 適正排出に関わ 調査・指 等件数

成ピペ 度 フビ欠ブホフ件に また 不法投棄防止 ために通 常パトロヸルに加え 成ビ拡 度 委 会社に 夜間パトロヸ ルを実施し い 不法投棄 発見 通 あ た場合 排出者 特定に努め 排出者責任におい 適正処理させ い

清 掃 事 業 課 清 掃 事 業 課

◆市民 事業者 行政 連携、協働 取 組 推進

成 2 8 年 度 の 取 り 組 み 実 績 等 関 連 部 局

店 頭 回 収 実 態 調 査

事業系 取扱 多い回収業者 回収状況 調査を行い契約事 業者へ 減量 分別排出 啓発を依頼した

清 掃 事 業 課

◆環境教育及び啓発活動、情報提供 努

成 2 8 年 度 の 取 り 組 み 実 績 等 関 連 部 局

懇 談 会 エ コ エ コ 紙 芝 居 開 催

分 別 パ ン フ レ ッ ト や ミ ュ ニ テ メ ヸ ル 配   広 お び ろ や ホ ヸ ム ペ ヸ 等 に 啓 発 活 動 推 進

環 境 教 育 実 施 に 向 け た 検 討

やリサイクル に対す 正しい知識 普及 ため 開催し た

○ 懇談会     7回開催 ピ硬ホ人参加 ○エコエコ紙芝居    回開催 フ拠ペ人参加

やリサイクル に対す 正しい知識 普及 ため 発行し た

 ○ ミュニテ メヸル ピ回発行 全戸配 ○広 おび ろ 各種情 を毎月掲載

小学生対象 環境問題に対す 関心を高め ため 実施した ○環境学習支援事業  ピ硬回開催 ベ拠硬人参加

清 掃 事 業 課

環 境 に や さ し い 消 費 行 動 啓 発

消費者講 開催 ピ回

  テヸマ 食 健康を考え ~今更聞け い家庭に潜 添加物~

       受講者数 ビ硬ビ人

  テヸマ 環境にやさしい暮 し方~省エネ スマヸトライフ~

       受講者数  フ硬人

安心 安全 推 進 課

宿 学 習 特 別 授 業

宿 学習 小学校拠 生を対象に特別授業 中 環境学習を実施し た        ベ回  ビ硬校 ピピフ人

科 学 展 示 室 に 環 境 ア イ テ ム を 設 置

科学展示室にピ拠種 科学展示品を設置    映ピペ 度展示室入場者数 フビ欠硬ブビ人    環境学習を目的 した展示品

   映ピビ 度に設置した 地球 うす館

児 童 会 館

. 地球規模 の環 境保全

1 . 現況

地球温暖化 進行に 気候変動 地球規模 課題 います 帯広市におい も温室 効果ガス 排出抑制を効果的に推進す ために 第ㅚ期帯広市環境基本計画 帯広市環境モデ ル都市行動計画等に基づき 取 組 をすすめ います

2 . 環境 デル都市 おびひ

成 20 7 月に帯広市 環境モデル都市 に認定さ ました 環境モデル都市 ㆯ炭 素社会をめ したまちづく を進め こ 地球温暖化 防止に寄与す もに 他都市 まちづく モデル こ 期待さ います

帯広市環境モデル都市行動計画 ㆰ・緑・まちづく おび ろ発 農・食 創資源・創エネ 快適・賑わうまち エコ く し 5 視点 将来像を掲 市 排出さ ㅚ酸化炭素量を 成 12 2000 比 成 42 2030 ま に 30% 以ㄥ 成 62 2050 ま に 50% 以ㄥ削減す こ を目標 し います

1 帯広市における二酸化炭素排出量の現状

帯広市におけ ㅚ酸化炭素 排出量 基準 あ 成 12 度以降減少傾向にあ ま した し し 東日本大震災 影響に伴い火力発電におけ 石炭 消費量 増加に 電力 排出 数

増加したため 帯広市 ㅚ酸化炭素排出量 成 23 度 24 度に け 一時的に増加 しました

成 27 度 排出量 成 12 度比 1.5%減少 前 度比 2.9%減少 います

部門別に見 産業部門 成 12 度比 37.8 %増加 家庭部門 成 12 度比 27 %増加 業務部門 成 12 度比 14.9 %増加 運輸部門 36 %減少し います

この 項 目の 環 境目 標

地球の未来を考えたまち くり

<帯広市におけるCO

2

排出量の推移>

単 位 :

t-CO

2

/

年 部門

2000

H12

2010 H22

2011 H23

2012 H24

2013

H25

2014

H26

2015

H27

.

エネ 転 換部 門

19,045 219 195 340 313 303 298 .

産業 部 門

166,759 155,812 163,489 192,257 198,315 201,250 229,865

農林 業

40,062 40,770 44,049 39,651 44,049 38,906 53,411

鉱業 建 設 業

22,715 19,282 20,338 19,764 20,564 18,682 29,561

製造 業

102,488 94,683 97,654 130,902 131,966 141,412 144,988

上水

1,494 1,077 1,448 1,940 1,736 2,250 1,905

.

民生 部 門

670,150 614,046 704,834 894,597 857,772 870,365 816,429

家庭

386,328 346,136 413,047 508,555 497,974 478,401 490,656

業務

283,822 267,940 291,787 386,042 359,798 391,964 325,779

.

運輸 部 門

594,325 439,169 423,401 428,022 400,713 397,423 380,249

自動 車

591,082 438,935 423,170 427,823 400,509 397,220 380,052

243 234 231 199 204 203 197

.廃棄 物 部門 9,238 7,221 10,283 12,434 12,600 11,781 10,909

CO

2排 出 合 計

1,459,517 1,216,497 1,302,202 1,527,650 1,469,713 1,481,122 1,437,750

公表 さ れて い る電 気 事業 者 別 排出 係 数が 成

27

年 度 数値 のた め、直 近の 二 酸化 炭 素排 出量 成

27

年 度の もの と なる

2 成28年度の二酸化炭素削減量

帯広市環境モデル都市行動計画 成 62 度ま に市内 排出さ 間ㅚ酸化 炭素量を 成 12 度比約 74.8 万トン-CO

2

/ 削減す こ を目標 し います 成 2

度におい 約 1 7 . 1万トン -CO

2

/ を削減し います

< 成 28 年度の帯広市環境 デル都市行動計画におけるCO

2

削減量>

単 位 :

t-CO

2

/

取組方針 主な取り組み CO

2

削減量

住 緑 ま ち く り

植樹 、 防犯 灯 道 路 照明 の 省 エネ 化 、省 エ ネ高 性 能住 宅 の 建築 、 公共 施 設の 省 エネ 化 な

10,738

おび ひ 発 農 食

飼料 自 給率 の 向上 、農地 へ の 堆肥 施 用、森 林整 備 によ る 地 域資 源 の循 環 利用 の 推進 、 不耕 起 栽 の 進な

123,496

創資 源 創 エ ネ

廃食 用 油 の

BDF

精 製 、家 庭 に おけ る 陽 光 発電 の 普及 、燃 料の 天 然 ス

LP

ス への 転 換な

33,455

快適 賑わ う まち 環境 に やさ し い公 共 交通 の 利 用 進

421

エコ な く し

イ バ ッグ の 持参 に よる 袋の 削 減、脱 イ カ ーの 推 進 やエ コ ド イ の 進、 木 質 ッ トス ト ー の 普及 な

3,194

合計

171,304