評価の範囲、基準日及び評価手続に関する事項
評価結果に関する事項
付記事項
特記事項
成平1 6月19日
新日鉄ソリューションズ株式会社 取締役会 御中
<財務諸表監査>
当監査法人 、金融商品取引法第 19年条の 第1項 の規定 に基づく 監査証明を行うた 、 経理の状 況 に掲 られ いる新日鉄ソリューションズ株式会社の 成平0 4月1日 ら 成平1 月年1日ま の連結会計 度の連結財務諸表、すなわち、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結株主資本等変動計 算書、連結キャッシュンフロー計算書及び連結附属明細表に い 監査を行 た この連結財務諸表の 作成責任 経営者にあり、当監査法人の責任 独立の立場 ら連結財務諸表に対する意見を表明するこ とにある
当監査法人 、 国におい 一般に公正妥当と認 られる監査の基準に準拠し 監査を行 た 監 査の基準 、当監査法人に連結財務諸表に重要な虚偽の表示 ない う の合理的な保証を得ること を求 いる 監査 、試査を基礎とし 行われ、経営者 採用した会計方針及びその適用方法並びに 経営者によ 行われた見積りの評価も含 全体とし の連結財務諸表の表示を検討することを含ん いる 当監査法人 、監査の結果とし 意見表明のた の合理的な基礎を得たと 断し いる
当監査法人 、上記の連結財務諸表 、 国におい 一般に公正妥当と認 られる企業会計の基準 に準拠し 、新日鉄ソリューションズ株式会社及び連結子会社の 成平1 月年1日現在の財政状態並び に同日をも 終了する連結会計 度の経営成績及びキャッシュンフローの状況をすべ の重要な点に おい 適正に表示し いるものと認 る
<内部統制監査>
当監査法人 、金融商品取引法第19年条の 第 項の規定に基づく監査証明を行うた 、新日鉄ソリ ューションズ株式会社の 成平1 月年1日現在の内部統制報告書に い 監査を行 た 財務報告に係 る内部統制を整備及び運用並びに内部統制報告書を作成する責任 、経営者にあり、当監査法人の責任
、独立の立場 ら内部統制報告書に対する意見を表明することにある また、財務報告に係る内部統 制により財務報告の虚偽の記載を完全に 防 又 発見すること きない可能性 ある
独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書
あ さ 監 査 法 人 指定社員
業務執行社員
公認会計士 河 合 利 治
指定社員 業務執行社員
公認会計士 白 川 芳 樹
指定社員 業務執行社員
公認会計士 山 田 尚 宏
当監査法人 、 国におい 一般に公正妥当と認 られる財務報告に係る内部統制の監査の基準に 準拠し 内部統制監査を行 た 財務報告に係る内部統制の監査の基準 、当監査法人に内部統制報告 書に重要な虚偽の表示 ない う の合理的な保証を得ることを求 いる 内部統制監査 、試査 を基礎とし 行われ、財務報告に係る内部統制の評価範囲、評価手続及び評価結果に い の、経営者 行 た記載を含 全体とし の内部統制報告書の表示を検討することを含ん いる 当監査法人 、 内部統制監査の結果とし 意見表明のた の合理的な基礎を得たと 断し いる
当監査法人 、新日鉄ソリューションズ株式会社 成平1 月年1日現在の財務報告に係る内部統制 暼効 あると表示した上記の内部統制報告書 、 国におい 一般に公正妥当と認 られる財務報 告に係る内部統制の評価の基準に準拠し 、財務報告に係る内部統制の評価に い 、すべ の重要な 点におい 適正に表示し いるものと認 る
会社と当監査法人又 業務執行社員との間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 な い
以 上
※1 上記 、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本 当社 連結財務諸表及び内部 統制報告書に添付する形 途保管し おります
連結財務諸表の範囲に XBRLデータ自体 含まれ いません
成平平 6月平平日
新日鉄ソリューションズ株式会社 取締役会 御中
<財務諸表監査>
当監査法人 、金融商品取引法第 19年条の 第1項 の規定 に基づく 監査証明を行うた 、 経理の状 況 に掲 られ いる新日鉄ソリューションズ株式会社の 成平1 4月1日 ら 成平平 年月年1日ま の 連結会計 度の連結財務諸表、すなわち、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結株主資本等変動計算 書、連結キャッシュンフロー計算書及び連結附属明細表に い 監査を行 た この連結財務諸表の作 成責任 経営者にあり、当監査法人の責任 独立の立場 ら連結財務諸表に対する意見を表明すること にある
当監査法人 、 国におい 一般に公正妥当と認 られる監査の基準に準拠し 監査を行 た 監 査の基準 、当監査法人に連結財務諸表に重要な虚偽の表示 ない う の合理的な保証を得ること を求 いる 監査 、試査を基礎とし 行われ、経営者 採用した会計方針及びその適用方法並びに 経営者によ 行われた見積りの評価も含 全体とし の連結財務諸表の表示を検討することを含ん いる 当監査法人 、監査の結果とし 意見表明のた の合理的な基礎を得たと 断し いる
当監査法人 、上記の連結財務諸表 、 国におい 一般に公正妥当と認 られる企業会計の基準 に準拠し 、新日鉄ソリューションズ株式会社及び連結子会社の 成平平 年月年1日現在の財政状態並び に同日をも 終了する連結会計 度の経営成績及びキャッシュンフローの状況をすべ の重要な点に おい 適正に表示し いるものと認 る
<内部統制監査>
当監査法人 、金融商品取引法第19年条の 第 項の規定に基づく監査証明を行うた 、新日鉄ソリ ューションズ株式会社の 成平平 年月年1日現在の内部統制報告書に い 監査を行 た 財務報告に係 る内部統制を整備及び運用並びに内部統制報告書を作成する責任 、経営者にあり、当監査法人の責任
、独立の立場 ら内部統制報告書に対する意見を表明することにある また、財務報告に係る内部統 制により財務報告の虚偽の記載を完全に 防 又 発見すること きない可能性 ある
当監査法人 、 国におい 一般に公正妥当と認 られる財務報告に係る内部統制の監査の基準に 準拠し 内部統制監査を行 た 財務報告に係る内部統制の監査の基準 、当監査法人に内部統制報告 書に重要な虚偽の表示 ない う の合理的な保証を得ることを求 いる 内部統制監査 、試査 を基礎とし 行われ、財務報告に係る内部統制の評価範囲、評価手続及び評価結果に い の、経営者 行 た記載を含 全体とし の内部統制報告書の表示を検討することを含ん いる 当監査法人 、 内部統制監査の結果とし 意見表明のた の合理的な基礎を得たと 断し いる
当監査法人 、新日鉄ソリューションズ株式会社 成平平 年月年1日現在の財務報告に係る内部統制 暼効 あると表示した上記の内部統制報告書 、 国におい 一般に公正妥当と認 られる財務報 告に係る内部統制の評価の基準に準拠し 、財務報告に係る内部統制の評価に い 、すべ の重要な 点におい 適正に表示し いるものと認 る
会社と当監査法人又 業務執行社員との間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 な い
以 上
独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書
あ さ 監 査 法 人 指定社員
業務執行社員
公認会計士 河 合 利 治
指定社員 業務執行社員
公認会計士 俵 洋 志
指定社員 業務執行社員
公認会計士 山 田 尚 宏
※1 上記 、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本 当社 連結財務諸表及び内部 統制報告書に添付する形 途保管し おります
成平1 6月19日
新日鉄ソリューションズ株式会社 取締役会 御中
当監査法人 、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基づく監査証明を行うた 、 経理の状 況 に掲 られ いる新日鉄ソリューションズ株式会社の 成平0 4月1日 ら 成平1 月年1日ま の第平9期事業 度の財務諸表、すなわち、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書及び附属明 細表に い 監査を行 た この財務諸表の作成責任 経営者にあり、当監査法人の責任 独立の立場
ら財務諸表に対する意見を表明することにある
当監査法人 、 国におい 一般に公正妥当と認 られる監査の基準に準拠し 監査を行 た 監 査の基準 、当監査法人に財務諸表に重要な虚偽の表示 ない う の合理的な保証を得ることを求 いる 監査 、試査を基礎とし 行われ、経営者 採用した会計方針及びその適用方法並びに経営 者によ 行われた見積りの評価も含 全体とし の財務諸表の表示を検討することを含ん いる 当 監査法人 、監査の結果とし 意見表明のた の合理的な基礎を得たと 断し いる
当監査法人 、上記の財務諸表 、 国におい 一般に公正妥当と認 られる企業会計の基準に準 拠し 、新日鉄ソリューションズ株式会社の 成平1 月年1日現在の財政状態及び同日をも 終了す る事業 度の経営成績をすべ の重要な点におい 適正に表示し いるものと認 る
会社と当監査法人又 業務執行社員との間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 な い
以 上
独立監査人の監査報告書
あ さ 監 査 法 人 指定社員
業務執行社員
公認会計士 河 合 利 治
指定社員 業務執行社員
公認会計士 白 川 芳 樹
指定社員 業務執行社員
公認会計士 山 田 尚 宏
※1 上記 、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本 当社 財務諸表に添付する形 途保管し おります
財務諸表の範囲に XBRLデータ自体 含まれ いません