新町通北大路上るのお風呂屋さ ん・若葉湯さんを訪ねました。90歳 の現在も番台に座っておられる山本 千代子さんと、山本奈美子さんにお 話を伺いました。
―いつ頃から営業されていますか 50年くらい前に、五条からここに 移ってきました。それ以来ずっとこ の場所にいますが、25年程前に建て 替えて上をマンションにしました。
建て替える前は木造で情緒のあるい い建物でした。入口の屋根はお社の ような造りで、前庭があり、脱衣所 は格天井でとても雰囲気が良かった のです。今でも惜しかったなぁと思 います。
―谷大の学生は当時からたくさん来 ていましたか
大谷の学生さんにはずっと来てい ただいています。一番近い大学です からね。昔はお風呂のある家はほと んどありませんでしたし、近所の人 が大勢来られていました。近くに下 宿もたくさんありましたからね。う ちも昔は2階に下宿生の人がいて、
今のマンションにも大谷の方が毎年 3〜4人は入っていただいていま す。学生時代からずっと続けて来て 下さっている先生もおられますよ。
(30数年前に学生だった職員A氏の 証言−当時、若葉湯には美人姉妹と して知られた娘さんがおられて、男 子学生の憧れの的でしたよ。下宿生 の友人が「今、番台に上の娘さんが 座っているぞ」などと知らせてくる と、それ行け! と皆で駆け付けた
ものです。この辺りには銭湯がたく さんあって、学生はそれぞれ自分の お気に入りの店をみつけて通ってい ました。入浴料が20円の時代、学寮 生は割引券をもらって17円ほどで入 れました)
―今はいかがですか
今は下宿もバス・トイレ付きのワ ンルームマンションでしょう。銭湯 に来られる学生さんも少なくなりま した。水洗トイレが普及したのと同 じ頃に各家庭にもお風呂ができるよ うになり、その後どんどん銭湯は減 っていきました。今では遠くから車 で来て下さるお客さんの方がかえっ て多いくらいです。スーパー銭湯と 呼ばれるものができるようになっ て、日曜日が暇になったなぁと感じ ます。以前は日曜日はもっと忙しか ったです。少子化といわれています が、確かに赤ちゃんが少なくなりま したね。昔は赤ちゃん用の寝台8台 がいつも一杯で、面倒をみるのに大 忙しでした。
―お風呂屋さんには独特の楽しさが ありますね
お風呂から上がってからゆっくり 本を読んだり、くつろいでいかれる 方が結構おられます。男性のお客さ んに多いですね。お風呂で知り合っ た方同士で食事や飲みに出かけたり しておられることもあるそうです。
職業が違う人が知り合えるので楽し いのでしょうか。昔は「若葉会」と いうお客さん同士の友の会のような 集まりがあって、顔なじみの方々と うちの主人も一緒に飲みに行ったり していたこともあります。仕事仲間 とはひと味違う、コミュニケーショ ン作りの場になっているんですね。
女性のほうが忙しいのか、すぐお 帰りになる方が多いようです。でも 80歳の方でも若い方と一緒になって パックやお肌のお手入れをされたり
して、年令に関わりなく友達になっ ておられますよ。
―お風呂屋さんといえばコーヒー牛 乳などを売っていましたが
今でもありますよ。コーヒー牛乳 は「懐かしい」と結構人気がありま す。いまだにこうしたビン入りの飲 料が置いてあるのは銭湯くらいで、
珍しいのでしょうね。
―お風呂屋さんの苦労について 何と言っても夜が遅いですから ね。午後3時から午前1時まで営業 して、その後風呂場を洗ったり片付 けたりしているともう3〜4時頃に なってしまいます。子供達が小さい ときは生活の時間帯が違うので大変 でした。昔はお風呂を沸かすのも、
材木屋さんから端材を買って燃やし ていまして、温度を維持するために 燃やし続けていなければなりません でしたし。今はボイラーのスイッチ を押すだけですから楽になりました けれど。今でも燃やす設備は残って いますので、どちらを使っても沸か すことはできるんですよ。
―ありがとうございました。
山本千代子さん・山本奈美子さん
広々としたお風呂
若葉湯外観
写 真 で ふ り か え る
大 谷 大 学 今 昔
い ま
︑ 大 谷 大 学 博 物 館 で
︑ 二
〇
〇 四 年 度 夏 季 企 画 展
﹁ 仏 教 の 歴 史 と ア ジ ア の 文 化
Ⅰ
﹂ が 開 催 さ れ て い る
︒ 会 期 は
︑ 五 月 二 十 五 日
︵ 火
︶ か ら 八 月 二 日
︵ 月
︶︒ 目 玉 の 一 つ に
︑ 豪 華 な 装 丁 を 施 さ れ た 本 学 で は な じ み 深 い 清 朝 勅 版 の
﹃ 北 京 版 西 蔵 大 蔵 経
﹄ が あ る
︒ 今 回 は
︑ 第 六 九 莢 の
﹃ 大 般 涅 槃 経
﹄ が 出 品 さ れ て い る
︒ チ ベ ッ ト 学 の 創 始 者
・ 寺 本 婉 雅
︵ 一 八 七 二
︱ 一 九 四
〇
︶ の 将 来
・ 寄 贈 に よ る
﹃ 北 京 版 西 蔵 大 蔵 経
﹄ は
︑ い う ま で も な く
︑ 仏 教 文 化 や チ ベ ッ ト 研 究 に 寄 与 す る こ と 大 で あ る が
︑ 先 人 の 足 跡 に つ い て 記 し て み よ う
︒ 誰 も が 明 日 の 無 事 を 確 か に は 語 れ な か っ た 太 平 洋 戦 争 の 時 の 話 で あ る
︒ 本 学 旧 図 書 館 の 貴 重 図 書 を 疎 開 さ せ る こ と が 提 案 さ れ
︑ 大 谷 派 へ 疎 開 費 用 二 五
〇
〇 円 の 下 付 が 上 申 さ れ た の は
︑ 昭 和 十 九 年
︵ 一 九 四 四
︶ 六 月 五 日 の こ と で あ っ た
︒ 疎 開 に 先 が け て 開 催 さ れ た 展 観 目 録
﹃ 貴 重 圖 書 疎 開 訣 別 展 觀 目 録
﹄ に は
︑ 文 化 財 を ま も り 抜 く 意 志 を 読 み と る こ と が で き る
︒ 第 一 門 蔵 經 ノ 部 第 二 門 単 行 佛 典 ノ 部 第 三 門 宗 典 ノ 部 第 四 門 文 書 之 部 第 五 門 文 学 関 係 ノ 部 第 六 門 画 幅 之 部 の 内 容 で
︑ ガ リ 版 刷 り 九 枚 か ら な り
︑﹁ 昭 和 十 九 年 六 月 一 日 成 大 谷 大 學 圖 書 館
﹂ と あ る
︒ 本 学 図 書 館 蔵 の
﹃ 三 島 繁 外 三 家 保 管 大 谷 大 学 圖 書 ニ 関 ス ル 契 約 書 及 目 録
﹄ に よ る と
︑﹃ 北 京 版 西 蔵 大 蔵 経
﹄ は
︑ 八 拾 八 梱 に な り
︑ 仏 教 関 係 洋 書 拾 四 箱
︑ 講 者 肖 像 墨 蹟 参 拾 九 幅 と と も に
︑ 当 時 の 図 書 館 長
・ 名 畑 應 順
︵ 一 八 九 五
︱ 一 九 七 七
︶ の 尽 力 で 岐 阜 県 郡 上 郡 北 濃 村 大 字 二 日 町 の 三 島 繁
︑ 川 崎 幸 夫
︑ 三 島 一 男
︑ 三 島 賢 太 郎 家 の 四 家 に
︑ 昭 和 二 十 年 六 月 七 日 よ り 翌 年 六 月 六 日 ま で 疎 開 し
︑ 寄 託 す る こ と に な る の で あ る
︒ 世 界 的 文 化 事 業 と し て 注 目 を 浴 び た こ と に
︑ 昭 和 三 十 年
︵ 一 九 五 五
︶ か ら 三 十 六 年 に か け て
︑ 鈴 木 大 拙
︵ 一 八 七
〇
︱ 一 九 六 六
︶ 発 願 の
﹃ 影 印 北 京 版 西 蔵 大 蔵 経
﹄ 全 一 六 八 巻 が
︑ 近 代 的 書 物 の 体 裁 で 刊 行 さ れ た こ と が あ げ ら れ る
︒ こ の 大 事 業 の 監 修 者 の 代 表 が
︑ 寺 本 婉 雅 に チ ベ ッ ト 語 を 学 ん だ 当 時 の 学 長
︑ 山 口 益
︵ 一 八 九 五
︱ 一 九 七 六
︶ で あ っ た
︒ 昭 和 四 十 二 年
︵ 一 九 六 七
︶ 九 月 三 十 日
︑ ダ ラ イ
・ ラ マ が 来 学 し た
︒ 本 学 の 同 窓 会 誌
﹃ 無 尋 燈
﹄ 第 四 八 号 に は
﹁︵ 野 上 俊 静
︶ 学 長 は じ め 一 同 の 案 内 で 図 書 館 の チ ベ ッ ト 大 蔵 経 は じ め
︑ 仏 教 文 献 は 長 時 間 見 学 し て 帰 国 さ れ た
︒ と く に 北 京 版 チ ベ ッ ト 大 蔵 経 は じ め チ ベ ッ ト 文 献 に は 強 い 関 心 を 示 さ れ
︑ 故 郷 へ 帰 っ た よ う な 思 い が す る と 述
大 谷 大 学 所 蔵
﹃ 北 京 版 西 蔵 大 蔵 経
﹄ の こ と ど も
佐 々 木 令 信
大般涅槃経(『北京版西蔵大蔵経』第69莢)
抹茶の接待を受けるダライ・ラマ
旧図書館書庫でのダライ・ラマ
案内・説明は教授佐々木教悟(現名誉教授・大谷大学同窓会長) 貴重圖書疎開訣別展觀目録
出 版 物 紹 介
◎『しあわせに死んで
真実に生きよう』
延塚知道 著
大谷大学同窓会埼玉支部刊
(2003.12)43頁
◎『近代真宗史論
−高光大船の生涯と思想−』
水島見一 著 法蔵館刊
(2004.4)305頁
◎『親鸞・信の構造』
安冨信哉 著 法蔵館刊
(2004.2)208頁
◎『清沢満之−生涯と思想−』
教学研究所 編 延塚知道 加来雄之 藤原正寿 共著 東本願寺出版部刊
(2004.3)162頁
◎『人間に生まれて
−清沢満之先生百周会記念−』
延塚知道 今村仁司 児玉暁洋 共著 崇信学舎刊
(2004.4)141頁
◎『戦国期本願寺教団史の研究』
草野顕之 著 法蔵館刊
(2004.3)496頁
◎『読解「ユリシーズ」』(下)
米本義孝 編注 研究社刊
(2004.6)240頁
◎『古典期アテナイ民衆の宗教』
ジョン・D・マイケルソン 著 箕浦恵了 訳
法政大学出版局刊
(2004.4)210頁
◎『日本史文献事典』
黒田日出男 他編
豊島修 大桑斉 分担執筆 弘文堂刊
(2003.12)1688頁
◎『平安文学研究ハンドブック』
田中登 山本登朗 編 赤瀬知子 分担執筆 和泉書院刊
(2004.5)248頁
◎『岩波講座 宗教5 言語と 身体−聖なるものの場と媒体−』
池上良正 他編 田辺繁治 分担執筆 岩波書店刊
(2004.5)32頁
◎『内藤湖南 東洋文化史』
礪波護 編 中央公論新社刊
(2004.4)474頁
◎Paññasajataka kept
in the Otani University Library 吉元信行(編集代表)
荒牧典俊 清水洋平 長崎法潤 山本和彦 他編 大谷大学真宗総合研究所 パーリ貝葉研究班刊
(2004.3)316頁
◎Nung L¨uang nung dam : Tamnan khong phunam chaona haeng lannathai
(『黄衣と黒衣−北タイにおける 農民指導者の物語』改訂版)
田辺繁治 著
Chulalongkorn University Press刊
(2004.5)231頁
2004年度 春季大会結果
クラブ名 日程 対戦校 結果 会場
サッカー部 4月4日(日)大 阪 経 済 大 学 ●1−3 大谷大学湖西キャンパス 関西学生サッカー連盟春季リーグ 4月11日(日)龍 谷 大 学 ●0−2 同 志 社 大 学
Ⅱ部Bブロック10位 4月17日(土)大 阪 商 業 大 学 ●0−5 大 坂 商 業 大 学
Ⅲ部降格 4月18日(日)同 志 社 大 学 ●1−2 大谷大学湖西キャンパス 4月25日(日)天 理 大 学 ●0−3 〃 4月29日(木)大阪経済法科大学 ●1−2 同 志 社 大 学 5月2日(日)京 都 学 園 大 学 ●0−3 びわこ成蹊スポーツ大学 5月5日(水)姫 路 獨 協 大 学 △1−1 大 坂 商 業 大 学 5月9日(日)摂 南 大 学 ○1−0 奈 良 産 業 大 学 硬式野球部 4月3日(土)びわこ成蹊スポーツ大学 ○5−1 京 都 工 芸 繊 維 大 学 京滋大学野球連盟春季リーグ戦 4月4日(日) 〃 ●4−5 京 都 府 立 大 学
Ⅱ部1位 4月10日(土)滋 賀 県 立 大 学 ○15−0 滋 賀 県 立 大 学
4月11日(日) 〃 ○7−0 〃
4月24日(土)京都外国語大学 ○9−2 太 陽 が 丘 球 場 4月25日(日) 〃 ○4−2 滋 賀 県 立 大 学 4月29日(木)京 都 薬 科 大 学 ○9−0 〃 5月3日(月) 〃 ○13−0 京 都 工 芸 繊 維 大 学 5月8日(土)京 都 府 立 大 学 ○11−2 京 都 府 立 大 学 5月22日(土)京都工芸繊維大学 ○7−0 京 都 工 芸 繊 維 大 学
5月23日(日) 〃 ○10−0 〃
5月24日(月)京 都 府 立 大 学 ○8−0 草津グリーンスタジアム
Ⅰ部−Ⅱ部入替戦 5月29日(土)京 都 創 成 大 学 ○11−2 太 陽 が 丘 球 場 2勝1敗 Ⅰ部昇格 5月30日(日) 〃 ●3−8 大谷大学湖西キャンパス 5月31日(月) 〃 ○7−4 草津グリーンスタジアム ソフトテニス部(男子) 4月24日(土)摂 南 大 学 ○4−1 流 通 科 学 大 学
関西学生ソフトテニス連盟 阪 南 大 学 ●2−3 〃
春季リーグ戦 Ⅴ部2位 流 通 科 学 大 学 ○4−1 〃
ソフトテニス部(女子) 4月24日(土)京都外国語大学 ○3−0 京 都 外 国 語 大 学 関西学生ソフトテニス連盟 京 都 産 業 大 学 ●1−2 〃
春季リーグ戦 Ⅴ部2位 兵 庫 県 立 大 学 ○2−1 〃 バレーボール部(男子) 4月18日(日)摂 南 大 学 ○3−2 京 都 学 園 大 学 関西学生バレーボール連盟 4月25日(日)神 戸 学 院 大 学 ○3−0 神 戸 学 院 大 学 春季リーグ戦 Ⅴ部優勝 5月5日(水)神 戸 商 科 大 学 ○3−0 大 阪 芸 術 大 学
Ⅳ部昇格 5月9日(日)京 都 学 園 大 学 ○3−0 神 戸 商 科 大 学 5月16日(日)近 畿 福 祉 大 学 ○3−1 摂 南 大 学 5月23日(日)滋 賀 県 立 大 学 ○3−0 大谷大学本部キャンパス 5月30日(日)大 阪 国 際 大 学 ○3−0 〃
バレーボール部(女子) 4月18日(日)大 阪 芸 術 大 学 ●1−3 神 戸 外 国 語 大 学 関西学生バレーボール連盟 4月25日(日)京 都 府 立 大 学 ●2−3 〃
春季リーグ戦 Ⅵ部3位 5月5日(水)神戸外国語大学 ○3−0 大谷大学本部キャンパス 5月9日(日)神 戸 女 子 大 学 ○3−1 大 阪 芸 術 大 学 5月16日(日)花 園 大 学 ●2−3 京 都 精 華 大 学 5月23日(日)桃 山 学 院 大 学 ○3−1 〃 バドミントン部(男子) 5月8日(土)関 西 大 学 ○5−0 大谷大学本部キャンパス 関西学生バドミントン連盟 5月9日(日)兵 庫 県 立 大 学 ●1−4 追 手 門 学 院 大 学 春季リーグ戦Ⅵ部Dブロック2位 追手門学院大学 ○3−2 〃
5月16日(日)帝 塚 山 大 学 ○4−1 大谷大学本部キャンパス バドミントン部(女子) 5月9日(日)神戸新和女子大学 ○4−1 大谷大学本部キャンパス 関西学生バドミントン連盟 大 阪 産 業 大 学 ●2−3 〃 春季リーグ戦Ⅳ部Bブロック2位 5月15日(土)奈 良 教 育 大 学 ○3−2 〃
5月23日(日)滋 賀 県 立 大 学 ○3−2 京 都 府 立 大 学 京 都 府 立 大 学 ○4−1 〃 卓球部(男子) 5月3日(月)大 阪 府 立 大 学 ●0−3 尼崎市記念公園総合体育館 関西学生卓球連盟春季リーグ戦 5月4日(火)京都工芸繊維大学 ○3−0 〃
Ⅳ部Aリーグ 4位 滋 賀 県 立 大 学 ●0−3 〃 5月5日(水)大 阪 学 院 大 学 ●0−3 〃
5月8日(土)大阪電気通信大学 ○3−1 な み は や ド ー ム 卓球部(女子) 5月3日(月)京 都 教 育 大 学 ○不戦勝 尼崎市記念公園総合体育館 関西学生卓球連盟春季リーグ戦 5月4日(火)神 戸 大 学 ○3−0 〃
Ⅲ部Bリーグ 2位 5月5日(水)京 都 府 立 大 学 ○3−0 〃
5月8日(土)関 西 学 院 大 学 ●0−3 な み は や ド ー ム
【団体成績】 【個人成績】
●硬式野球部
<京滋大学野球連盟春季Ⅱ部リーグ戦>
於 太陽が丘球場他(3月27日〜5月31日)
最優秀選手賞 古 村 陽 佑
(文 学 部 人 文 情 報 学 科 第4学年)
最優秀投手賞 阿 久 根 仁
(文 学 部 文 学 科 第3学年)
首位打者賞 古 村 陽 佑
(文 学 部 人 文 情 報 学 科 第4学年)
打撃ベストテン 第3位 勝 山 弘 徳
(文 学 部 人 文 情 報 学 科 第3学年)
打撃ベストテン 第5位 奥 野 正 晴
(文 学 部 史 学 科 第3学年)
ベストナイン 投手 加 藤 真 也
(文 学 部 社 会 学 科 第2学年)
ベストナイン 捕手 奥 野 正 晴
(文 学 部 史 学 科 第3学年)
ベストナイン 外野手 古 村 陽 佑
(文 学 部 人 文 情 報 学 科 第4学年)
ベストナイン 外野手 勝 山 弘 徳
(文 学 部 人 文 情 報 学 科 第3学年)