合併時に、中野市の例により実施する。
21 乗馬センター使用料 (16 − 02 − 033) 農林分科会 A
2 市 村 の 現 況
中 野 市 豊 田 村
中野市乗馬センター
1 目 的
乗馬の普及と畜産振興を図るため、乗馬センター管理を中野 市体育協会へ依頼し適正な運営を行う
2 委託先
中野市体育協会から中野市乗馬クラブへ委託 3 事業内容
・ 事業の適切な管理、運営
・ 積雪のため、勤労福祉センターから乗馬センターまでの間 通行できるよう除雪業務を委託
4 事業内訳
・ 施設管理 無料
・ 除雪委託料
1回 6,000 円/30 分 限度額 60,000 円
12 月1日から3月 31 日
【使用料】
○ 個人料金
1人1回 大人200円 (2時間以内) 小人100円
照明使用料 1時間 50円
○ 専用料金
大人 800円 小人 400円
(2時間以内)
照明使用料 1時間100円
※ 現在、馬を所有していないため、徴収実績なし
該 当 な し
調 整 (案)
合併時、当面は現行のとおりとする。
22 中野市農村環境改善センター(帯の瀬ハイツ)使用料 (16 − 01 − 012)
農林分科会 A 2 市 村 の 現 況
中 野 市 豊 田 村
中野市農村環境改善センター「帯の瀬ハイツ」
1.施設の目的
農業に従事する者の相互理解と連携をはかり地域農業振興に資する。
2.施設の概要
所在地 中野市東山 1307−1
敷地面積 2,953 ㎡ (吉谷澄子氏より借用)
建築面積 1,003 ㎡
施 設 農業相談室・生活研修室・健康相談室・会議室・和室・調理実習 室・多目的ホール・浴室
3.休館日 毎週月曜日。年末年始ほか 4.開館時間 午前9時から午後10時まで 5.使用料 使用料・手数料調書参照減免有り 6.管理人 市嘱託員1名 市臨時職員1名
他シルバー人材センターへ委託
中野市農村環境改善センター帯の瀬ハイツ使用料
使用時間 午前 午後 夜間
使用者区分 9時から12時 まで
1時から5時 まで
午後6時から 午後10時まで
円 円 円
和室会議室 500 500 600
和室小会議室 300 300 400
小会議室 200 200 300
生活研修室 500 500 600
調理実習室 500 500 600
団体
多目的ホール 2,000 2,000 2,500
個人 200 200 200
1団体とは 15 人以上
2引続き使用する場合の中間時間について使用料を徴収しない。
該当なし
調 整 (案)
・合併時、当面は現行のとおりとする。
・中野市農村環境改善センター(帯の瀬ハイツ)は、引き続き管理運営に努める。
23 温泉公園等使用料 (17−02−011) 商工観光分科会 A
2 市 村 の 現 況
中 野 市 豊 田 村
◎ぽんぽこの湯
[入浴料 (入湯税含む)]
○個人 大人 350 円 小人 150 円
○団体(20 名以上) 大人 300 円 小人 120 円 [休憩料こみ]
○個人 大人 500 円 小人 150 円
○団体(20 名以上) 大人 450 円 小人 120 円
和室(12 畳) 1 回 4,000 円 和室(15 畳) 1回 6,000 円 1 回とは午前 10 時から午後 3 時
午後 4 時から午後 9 時 マレットゴルフ場
○一般 300 円
○小中学生 150 円 ログコテージ
○2 人以下 6,000 円
○3 人 9,000 円
○4 人 12,000 円
○5 人 13,500 円
○6 人 15,000 円
減免規定
市長が特別の事由があると認め たときには、入湯料の全部または 一部を減免することができる。
年間入館者見込み人員 169,800 人
管理運営
中野市振興公社へ委託
◎もみじ荘
[入場(使用)料 (入湯税含む)]
大人 500 円 中学生 350 円 小学生以下 200 円
・露天のみ及び6時以降 大人 300 円 中学生 250 円 小学生以下 100 円 広間(55 畳)
4 時間 12,000 円・8 時間 20,000 円 広間(40 畳)
4 時間 10,000 円・8 時間 16,000 円 和室(10 畳)
4 時間 2,000 円・8 時間 3,500 円 和室(12 畳)
4 時間 3,000 円・8 時間 5,000 円 こぶな・かすみ
4 時間 1,000 円・8 時間 1,600 円 室内ゲートボール場
半日 2,000 円 照明料(1H)100 円 減免規定
・村の住民等が組織する団体、小中 学校、官公署が使用する場合、全 額免除
・村内居住者が使用する場合、50%
免除、ただし、照明料は免除なし。
管理運営
(株)斑尾へ委託
委託料(ゲートボール場) 240 千円
◎まだらおの湯
[入場(使用)料 (入湯税含む)]
大人 500 円 中学生 350 円 小学生以下 200 円 [6時以降]
大人 300 円 中学生 250 円 小学生以下 100 円 広間 10 畳(2室)
半日(4 時間) 2,000 円 1日(8 時間) 3,500 円 広間 20 畳(10 畳×2室)
半日(4 時間) 3,500 円 1日(8 時間) 6,000 円 キャビンハウス
2 人 8,000 円 3 人 9,900 円 4 人 11,200 円 5 人 12,500 円
(税・サ込冬期別途暖房費)
マレットゴルフ場
・利用料 1 人 200 円(湯、キャビ ン利用者無料)
・ 貸用具一式 200 円
管理運営
(株)斑尾へ委託
調 整 (案)
合併時、当面は現行の入場(使用)料等とする。
24 中野市観光会館・日本土人形資料館 使用料・入館料 (17 − 02 − 012)
商工観光分科会 A 2 市 村 の 現 況
中 野 市 豊 田 村
中野市観光会館・日本土人形資料館
観光事業の振興と日本各地の土人形を展示、収蔵
[資料館入館料]
・ 一 般 200 円
・ 生 徒 100 円
団 体 (20 名以上)
・ 一 般 150 円
・ 生 徒 70 円 [観会館使用料]
小会議室
・午前 9 時から午後 12 時 200 円 ・午後 1 時から午後 5 時 300 円 ・午後 6 時から午後 9 時 400 円
※ 減免規定
市長が特別の事由があると認めたときには、使 用料の全部または一部を減免することができる。
◎ 年間入館者見込み人員 18,500 人
該 当 な し
調 整 (案)
・合併時、当面は現行のとおりとする。
・合併時、観光会館・日本土人形資料館の運営・管理は現行のとおりとする。
25 青少年ホーム使用料 (17−04−014) 商工観光分科会 A
2 市 村 の 現 況
中 野 市 豊 田 村
勤労青少年ホーム使用料
― 別 添 ―
(使用料の減免)
市長は、特別な理由があると認めたときは、使用料を減免 することができる。
(使用料の還付)
既に納付した使用量は還付しない。但し、市長が次の各号 の一に該当すると認めたときは、その全部又は一部を還付す ることができる。
① 使用者の責によらない理由で使用できなくなったとき
② 条項(風紀を乱す恐れがある等)の規定により使用の許 可を取り消されたとき
③ 使用期日前2日までに使用の取りやめ、又は変更の申し 出をしたもので、かつ、相当な理由があるとき
(使用権の譲渡禁止)
使用者は、使用の権利を譲渡し、又は転貸してはならない。
(原状回復の義務)
使用者は、ホームの使用を終了したとき又は使用を停止さ せられたときは、ただちに施設又は備品を原状に復さなけれ ばならない。
(賠償の義務)
使用者は、施設若しくは備品を損傷し、又は滅したときに は、その損害を賠償しなければならない。
該 当 な し
調 整 (案)
合併時、当面は現行のとおりとする。
参考資料 勤労青少年ホーム使用料 商工観光分科会 A
午前 午後 夜間
区分
使用区分
種別
午前9時から 午前12時まで
午後1時から 午後5時まで
午後6時から 午後10時まで
円 円 円
体 育 室 600 800 1,000
実 習 室 300 400 500
音 楽 室 300 400 500
会 議 室 200 300 400
集 会 室 600 800 1,000
施設
和 室 300 400 500
ピ ア ノ (調律料は、使用者負担とする。)
1台1回につき
1,100
電気コタツ 1脚1回につき 150
備品
石油ストーブ 1台1回につき 300
〔備考〕
1 1回とは、午前9時から午前12時、午後1時から午後5時、午後6時から午後10時を単位とした 使用許可時間とする。
2 冷暖房施設を使用するときは、当該施設使用料に100分の75を乗じて得た額を徴収する。
3 午前と午後、午後と夜間、又は午前から夜間まで引続き使用する場合の中間時間については、使 用料を徴収しない。
〔使用料〕
1 ホームの使用料は、別表のとおりとする。ただし、満30歳(当該年度の4月1日現在の年令をい う。)以下で、かつ、市内の事業所に働く勤労青少年又は市内に居住する勤労青少年が使用すると き、又は当該勤労青少年及び当該勤労青少年以外の者とともに使用するとき(使用する者のうち当 該勤労青少年が100分の50以上のときに限る。)は、使用料を徴収しない。
2 前項の使用料は、使用許可を受けるときに納付しなければならない。ただし、市長において特別 の理由があると認めたときは、この限りでない。
〔使用料の減免〕
市長は、特別な理由があると認めたときは、使用料を減免することができる。
26 浜津ケ池公園市民センター使用料 (17 − 01 − 041) 商工観光分科会 A
2 市 村 の 現 況
中 野 市 豊 田 村
中野市浜津ケ池公園市民センター
高丘工業団地等の勤労者と、地域住民とのふれあいの場とし て、工業再配置促進法の補助を受けて、昭和 59 年 4 月 1 日 オープンした。
[施設使用料]
使用料は無料であるが、大会議室及び午後6時以降のセン ター利用は有料
○ 大会議室
・ 午 前 600 円
・ 午 後 800 円
・ 夜 間 1,000 円
○ 談話室
・ 夜 間 1,000 円
○ 和 室
・ 夜 間 400 円
※ 減免規定
・ 市長が特別の理由があると認めるときは、全部又は一 部を減免
◎ 年間利用者数
・ 平成 13 年度 4,299 人
・ 平成 14 年度 4,735 人
該 当 な し
調 整 (案)
・ 合併時、当面は現行のとおりとする。
27 働く婦人の家使用料 (17−04−005) 商工観光分科会 A
2 市 村 の 現 況
中 野 市 豊 田 村
働く婦人の家
1 目 的休養及びレクリエーションについて場を提供し、女性労働者の福祉の増進 を図るため。
2 対象者
① 市内に居住する女性労働者及び勤労者家庭の女性並びにそれらの者が構 成する団体
② 市内の事業所に勤務する女性及びそれらの者が構成する団体
③ 前2号に掲げるもののほか、市長が適当と認めるもの
(ただし、中央公民館、勤労青少年ホームとの複合館であるため、施設を 融通するなど相互の利用がある)
3 実施方法
使用の前日までの許可申請書の提出による予約制
○ 働く婦人の家使用料
― 別 添 ―
(使用料の減免)
公共の目的のための使用又は市長が特に必要と認めたときは使用料を減免 することができる。
(使用料の還付)
すでに納付した使用料は還付しない。ただし、市長は次の各号の一に該当 すると認めたときは、その全部又は一部を還付することが出来る。
① 使用者の責によらない理由で使用できなくなったとき
② 使用期日前2日までに使用の取り消し、または変更の申し出をした場合 で、かつ、正当な理由があるとき
(使用権の譲渡禁止)
使用の権利を譲渡又は転貸してはならない。
(原状回復の義務)
使用を終了したとき、使用許可を取り消されたとき又は使用を停止させら れたときは、直ちに施設又は備品を現状に戻す。
(損害賠償)
使用者は施設もしくは備品を滅失し、又は毀損した時は、その損害を賠償 しなければならない。
該 当 な し