「例」
10. 認証書レプリカ販売のご案内
品質、環境、労働、食品、情報、エネルギー各マネジメントシステム認証書のレプリカ(ステンレス製)を販売 しています。
レプリカの写真は、弊社ホームページをご覧ください。(http://www.jcqa.co.jp)
① 認証書レプリカの材質とサイズ〔例:和文〕
② 価格表 プレート、木枠それぞれ別注文も承ります。
品 名 価格(税込) 備 考
認証書レプリカ(和文) ¥54,000 2個目からは¥32,400
認証書レプリカ(英文) ¥54,000 〃
プレートのみ(和文) ¥37,800 2個目からは¥16,200
プレートのみ(英文) ¥37,800 〃
木枠のみ ¥16,200 2個目以上も割引なし
※1回の注文で各種2個以上注文された場合のみ割引き対象となります。
③ ご注文方法(FAX可)
「品質・環境・労働・食品・情報 認証書レプリカ注文書」(34ページに掲載)にてご注文ください。
尚、レプリカは認証書を基にした受注生産品の為、納品はお申し込み後、約2ヶ月でお届けします。
④ お支払方法について
認証書レプリカ納品後、請求書を送付いたします。弊社指定の銀行口座へお振込みください。
振込手数料は貴社にてご負担いただきたくお願い申し上げます。
485mm
515mm
424mm 365mm
● 外形部分:木製(こげ茶)
424×515(485)
● プレート部分(認証書、付属書印字板):
ステンレス材質(SUS-304BA)
419×298
旧プレート(軸(足)がシルバー)
427×306
プレートのみご注文の方へ レプリカ木枠の軸(足)の部分を ご確認の上、備考欄に☑してくださ い。
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記入日: 年 月 日 日本化学キューエイ㈱ 審査統括部 行
TEL. 03-3580-0951 FAX. 03-3580-0974
品質・環境・労働・食品・情報・エネルギー 認証書レプリカ注文書
1. 次のご希望の項目にチェック☑を入れてください。
① ご希望の規格:
□1. 品質(ISO9001) □2. 環境(ISO14001)
□3. 労働(OHSAS18001) □4. 食品(ISO22000)
□5. 情報(ISO/IEC 27001) □6. エネルギー(ISO50001)
登 録 番 号:JCQA-
貴 社 名:
受審事業所:
品 名 数 量 備 考
認証書レプリカ(和文) 個 50,000円/個(同一種2個目~:30,000円)
認証書レプリカ(英文) 個
プレートのみ(和文) 個 35,000円/個(同一種2個目~:15,000円)
□木製 □シルバー プレートのみ(英文) 個
木枠のみ 個 15,000円
(税別)
*納品先*
住 所:〒
所属部署:
担当者名:
電話番号: - -
● ご記入いただきましたお客様の個人情報は、法令に基づいて、弊社が実施している登録業務に係る連絡・調整、並びに 弊社の事業のご案内に限り利用させていただきます。
受付日 発注日 発送日 請求書発行 受付No. 納品書No. 請求書No.
月 日 月 日 月 日 月 日
注意!
プレートのみご注文の方へ
プレートのサイズが2種類ありますので、軸(足)の 部分がシルバーか木製か備考欄に☑してください。
この部分を ご確認ください。
JCQA記入欄
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11. 2015 年版改正規格(ISO9001、ISO14001)への移行審査
移行審査スケジュール
移行審査は2018年6月末までに予定されている定期の維持審査又は更新審査の際に受審してください。
ご要望があれば、移行のみを目的とした移行審査を2018年6月末までに行うことも可能です。移行審査に は経営者インタビューが不可欠で、全部署を審査対象とする更新審査の方が、移行の状態をより適切に審 査できるので、更新審査での移行審査受審を優先にお考えください。維持審査で移行審査を行う場合、
経営者インタビュー及び移行状態を審査する時間を確保するために、審査工数を追加することが必要にな る場合があります。次回審査が更新審査の場合は半年前に、維持審査の場合は 4 か月前に、弊社管理部 から次回審査の受審時期に関する「受審のご案内」(37 ページ参照)をお送りしています。移行審査受審の 準備が完了しているか又は審査日までに完了する見込みがあれば、「審査申込書」に 2015 年版改正規格 での受審希望を選択し、返送してください。
移行審査の内容
事前審査
移行審査を選択された組織様には、該当する審査の審査員が決定する(通常は審査日程の7~8週間前)
と、審査チームリーダーから、事前審査のために必要な資料のご送付をお願いします。資料は以下のとおり です。なお、事前審査の結果、審査員が組織様の改正規格への対応に懸念を持ち、所定の審査工数で審 査することが難しいと審査チームリーダーが判断した場合、審査工数を追加することもあります。
※QMS移行審査のための資料
・品質マニュアル(作成していない場合は、QMSの実施状況及び事業内容の状態が分かる資料)
・認証範囲の事業活動のプロセス概要
・品質マネジメントシステム情報確認書(組織の現状に係わる項目ついて、概略を記入していただきま す。EMSの更新審査でご提出いただく「契約事項・環境情報確認書」に相当する内容の書面です。)
・人数が記載された組織図
※EMS移行審査のための資料
・環境マニュアル(作成していない場合は、EMSの実施状況及び事業内容の状態が分かる資料)
・契約事項・環境情報確認書
・著しい環境側面一覧表
・法的及びその他の要求事項(順守義務)一覧表
・特定した「リスク及び機会」が分かる文書類
・人数が記載された組織図
現地審査
移行審査には、経営者インタビューが必須です。経営者インタビューでは、2015 年版移行に対するご自身 の思いと、「4.1 組織内外の課題」、「4.2 利害関係者のニーズ及び期待」について、お伺いします。また、
「5.1 リーダーシップ及びコミットメント」について、ご自身がどのような場面で実施されているかを、伺いま す。
改正規格に「管理責任者」を指名する要求事項はありませんが、多くの組織様では、従来どおり指名されて いると想定しています。この場合は管理責任者に、指名されていなければトップマネジメントなどのQMS/
EMS全般を説明できる人に、移行状態全般について審査しますので、予め、ご準備をお願いします。
なお、2015 年版規格への移行に関する不適合観察事項が観察された場合、従来の経緯を考えれば認証 状態の維持に支障が出る「不適合」となることは想定しがたいと考えています。従って、軽微な不備があった 場合、 軽欠点を指摘いたします。軽欠点は、出来るだけ速やかに処置を実施していただき、改正規格へ
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の適合が確認できた後に、審査員が登録委員会に移行を推薦します。「改善の機会」の場合の扱いは従来 と同じです。