項目 内容〈機能名〉 コード番号 設定値/設定手順 ページ
音声の設定
送受信結果の音声を流す
〈ファクス親切案内〉 あり (流す)、なし(流さない) 60 71 原稿をセットしたとき、自動で
操作案内をする 〈自動操作案内〉 あり 、なし 3
ダイヤルした番号を音声で読み
上げる 〈読み上げダイヤル〉 あり 、なし 3
電話帳を検索するときに登録 されたフリガナを読み上げる
〈電話帳読み上げ〉
あり 、なし 54
電話帳・短縮ダイヤルに登録する ときや検索して電話をかけるとき、
音声で操作案内をする
〈電話帳音声案内〉
あり 、なし 3
インクフィルム交換でバック カバーを開けたとき、音声で操作 案内をする
〈インクフィルム交換音声案内〉
あり 、なし 3
メモリー受信したファクスを選ぶ とき、音声で操作案内をする
〈ファクス一覧音声案内〉
あり 、なし 3
電話帳の設定
電話帳の内容をプリント
〈電話帳印刷〉 親機、子機 46
51 親機の電話帳の内容を子機に転送
〈電話帳転送〉 転送先を選ぶ 内容を選ぶ 56
短縮ダイヤルの内容をプリント
〈短縮ダイヤル印刷〉 59
電話帳のグループの名前を登録
〈グループの名前〉
電話帳のグループ(1 ~ 9)ごとに
グループの名前を入力 58
ファクスの受け方
在宅着信呼出音の回数を3回に して、ファクスの自動受信を設定 する 〈ファクス自動受信〉
する :呼出回数が3回に設定される。
しない : 呼出回数が15回に設定される。
(自動受信を解除)
72
在宅時、呼出音を鳴らさずに
ファクスを受ける 〈無鳴動受信〉 しない、常にする、タイマー
● タイマー:鳴らさない時間帯を設定。
73記録紙節約のため、縮小して プリント
〈エコノミー受信〉
あり (1) :92 %に縮小してプリント あり (2) : 原寸でプリント(収まらない
部分はプリントしない)
なし : 原寸でプリント(収まらない 部分は 2 枚目にプリント)
79
137
親機の機能一覧
(続く)
項目 内容〈機能名〉 コード番号 設定値/設定手順 ページ
ファクスの設定
海外へうまく送れないとき
〈海外送信モード〉
1 回
、なし 61NTT の F ネットを利用する
〈F ネット〉
あり(する)、なし(しない)
● ホームテレホンに接続するときは、
「あり」を選ぶ。
80 ファクス送受信のレポートを
プリント 〈通信管理レポート印刷〉 81
ファクスのプリント濃度
〈受信印字濃度〉 濃く、ふつう、薄く 79
原稿の読み取り濃度 〈読取濃度〉
濃く、ふつう
● ファクスやコピ-などの原稿が薄い
ときに「濃く」を選ぶ。● 画質が「写真」のときは、
「濃く」に設定 しても「ふつう」で読み取ります。60 82 108
タイピングファクスの保存されている 内容を見る・消去する・保護設定する
〈タイピングファクスの前回の内容〉
件名・差出人・本文ごとに設定。 68
留守番電話の設定
外出先から操作時の暗証番号
〈暗証番号〉 4 ケタの数字を入力 90
用件 1 件あたりの録音時間
〈用件録音時間〉 2 分、最大 84
留守電のリモート再生で一度聞いた 用件の再生 〈留守電リモート再生〉
繰り返し :聞くたびにすべて再生する
1 回 :一度聞いた用件を再生しない 91 用件を外出先に転送 〈用件転送〉 する(転送先登録)、しない 91 自分の声で応答メッセージを作る
〈自作応答録音〉 録音する 85
自作メッセージを消す
〈自作応答消去〉 85
応答メッセージを選ぶ
〈留守応答メッセージ〉 自動 、固定1、固定2
● 自動:自動切替(自作メッセージ優先)
84 85 留守応答中に、応答メッセージや
相手の声をスピーカーで聞く
〈留守音声モニター〉 あり 、なし 84
かかってきた外線電話を SD メモリーカードに自動的に録音 する 〈SD へのフル録音〉
あり、なし 102
前から録音 1 件あたりの録音時間
〈前から録音時間〉 1 分、10 分 36
● お買い上げ時は、
枠の値に設定されています。■ 変更するときは コード番号 を押す
タッチして選ぶまたは 数字などを入力
一覧表に設定手順があるものはそれに従います。
押す
138
親機の機能一覧 (続き)
項目 内容〈機能名〉 コード番号 設定値/設定手順 ページ
ナンバー ・ ディスプレイ
ナンバー・ディスプレイサービス
を利用 〈ナンバー・ディスプレイ〉 自動 、あり、なし(やめるとき) 117 キャッチホン・ディスプレイ
サービスを利用
〈キャッチホン・ディスプレイ〉
あり(する)、なし(しない) 117
相手によって呼出音を変える
〈着信鳴り分け〉
電話帳のグループ(1 ~ 9)・非通知・
公衆電話・表示圏外ごとに設定。 126 誰からかかってきたかを音声で
お知らせ 〈着信読み上げ〉
あり 、なし
● あり: 電話帳のフリガナ・非通知・
公衆電話・表示圏外を読み上げ。
124
かかってきた電話のグループ名を 音声でお知らせ
〈グループ読み上げ〉
あり、なし
● あり: 電話帳のグループ(1 ~ 9)ごと
に設定。「着信読み上げ」が「あり」のとき のみ働きます。
125
非通知の電話に出ない
〈非通知着信拒否/留守応答〉 受ける、受けない(拒否)、
録音(留守番電話で応答) 120 公衆電話からの電話に出ない
〈公衆電話着信拒否/留守応答〉 受ける、受けない(拒否)、
録音(留守番電話で応答) 120 表示圏外の電話に出ない
〈表示圏外着信拒否/留守応答〉 受ける、受けない(拒否)、
録音(留守番電話で応答) 121 親機の電話帳に未登録の電話に
約 8 時間出ない
〈未登録番号着信拒否/留守応答〉
受ける、受けない(約 8 時間拒否)、
録音(留守番電話で応答) 123 特定の相手からの電話に出ない
〈迷惑電話着信拒否〉 あり(拒否する相手を設定)、なし 122 おやすみモードのとき、特定の相手
からの電話に、呼出音を鳴らして 受ける 〈おやすみ特定着信〉
あり(呼出音を鳴らす相手を設定)、なし 133
接続機器の設定
子機を増やす 〈子機増設〉 増設番号を選ぶ 150子機を減らす 〈子機減設〉 減設番号を選ぶ 150
中継アンテナを登録する
〈中継アンテナ設定〉 減設、増設 151
139
親機の機能一覧
(続く)
項目 内容〈機能名〉 コード番号 設定値/設定手順 ページ
接続機器の設定
ワイヤレスアダプター機能付きテレビドアホンを登録する
〈ワイヤレスアダプター機能〉
減設、増設 146
ドアホンを使わなくなったとき
〈ドアホン〉 自動 、なし(使わなくなったとき) 145 外出先でドアホンを受ける
〈ドアホンワープ〉 なし 、留守(留守時)、あり(すべて)
● 留守・あり:転送先を登録。
149その他の設定
別売品のインクフィルムの残量が 残り 6 枚になったとき、警告表示 をする 〈フィルム警告表示〉
あり(表示する)、なし(表示しない) 154
ボタンを押すたびに「ピッ」と
鳴らす 〈キー確認音〉 あり(鳴らす)、なし(鳴らさない) -
電話帳検索・用件再生・
ダイヤル・着信・通話時などの 文字表示サイズ
〈文字表示サイズ切替〉
大 、ふつう
● 大:
「ふつう」に比べて名前・電話番号 などを縦・横 2 倍で表示。116
液晶ディスプレイのコントラスト
を調整する 〈LCD コントラスト〉 で調整(9 段階) - ダイヤルキーのバックライトの
点灯・点滅 〈ダイヤルキー点灯〉 あり 、なし 18
複数の電話番号を使う
〈モデムダイヤルイン〉
あり、なし
● あり: 電話番号ごとに、ファクス専用か
呼出先(親機・子機)を設定。128
光回線(ひかり電話)、ADSL や ISDN 回線に接続する
〈TA/ スプリッタ〉
あり、なし
● 「あり」に設定すると、電話の声をやや
小さくして、反響を抑えます。152153
A4 サイズより長い原稿の下部を
次ページにプリント 〈分割コピー〉 あり、なし(1 ページで中断) 82 携帯電話への通話料金を選ぶ
サービスを利用 〈選んでケータイ〉 あり(事業者識別番号登録)、なし 31
● お買い上げ時は、
枠の値に設定されています。■ 変更するときは コード番号 を押す
タッチして選ぶまたは 数字などを入力
一覧表に設定手順があるものはそれに従います。
押す
140
親機の機能一覧 (続き)
項目 内容〈機能名〉 コード番号 設定値/設定手順 ページ
その他の設定
IP 電話解除番号を登録する
〈IP 電話解除機能〉 あり(IP 電話解除番号登録)、なし 31 内線電話を音声で呼び出す
〈内線呼出〉 ベル 、音声 134
タイピングファクスの定型文を 編集する 〈定型文の編集〉
編集する、標準に戻す
● 編集する: 定型文を選び、編集
67 用件・通話やファクスの保存先を設定する 〈用件 / ファクス保存先〉 SDメモリーカード優先 、本体メモリー固定 70 8692 すべてお買い上げ時の設定に戻す
〈出荷時設定〉 15
項目を選ぶ 機能名を選ぶ
■ ディスプレイを見ながら機能を選ぶときは
● 136 ~ 141 ページ
の項目を順に表示。●
「子機減設」は 表示されません。(例)「最初の設定」を選んだとき
141
親機の機能一覧
メッセージ番号 メッセージ内容 ページ
メッセージ 1 呼び出しましたが近くにおりません。ファクスをご利用の方は送信してください。電話の方はおそれいりますが、のちほどおかけ直しください。 72・73 メッセージ
2
ただいま電話に出ることができません。ファクスをご利用の方は送信してください。電話の方は「ピー」という音に続けてお名前とご用件をお話しください。 84 メッセージ 3 ただいま電話に出ることができません。ファクスをご利用の方は送信して
ください。電話の方はおそれいりますが、のちほどおかけ直しください。 84