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自立に向けた就労や生活上の相談事業等各種支援事業については、本庁や地元に 出向くなどの方法により引き続き実施します。

ドキュメント内 Microsoft Word - ★中間答申.doc (ページ 32-40)

2.施設評価 【地域総合センターグループ】

八日市 小脇町宮教育集会所

八日市 平田駅前教育集会所

八日市 高屋集会所

○地元への無償貸与について説明済みで、廃止が検討されている。

○施設は改修されているが 今後の費用負担が大きい 廃止

廃止

廃止

委員会評価

方向性 判断理由および課題等

【○判断理由  ●課題等】

○建築後30年以上が経過し、耐震化が図られていない。

○老朽化が著しいことから、平成22年度より閉館中である。

○地元の要望があれば地元へ譲渡・貸与を検討する。地元からの要望がなけらば 解体する。

○施設の利用者は地域の人に限られている。

○市民の交流の場、生涯学習の場として地元管理が望ましい。

○自治会の利用が多いことから、地元の希望に応じ譲渡・貸与を検討する。

○施設の利用者は地元に限られていることから、地元管理が望ましい。

○施設が小規模で地域内に地元の集会施設があることから、各種教室等はその建 物で実施が可能である。

地区 施設名

存続0 廃止8

存続0 廃止8

存続0 廃止8 委員評価

方向性 評価数  (人)

八日市 アミティーあかね

八日市 小脇町宮会館

愛 東 愛東人権啓発センター

蒲 生 石塔会館

○施設は改修されているが、今後の費用負担が大きい。

○目的に沿った活動がされていることから、建物は可能な限り地元で活用する。

地元の要望があれば譲渡・貸与を検討する。

●新しくて設備が充実した施設であり、地元管理が難しければ別の用途を検討す る。

○地元自治会等の利用が多い。

○施設改修されているが、今後の費用負担が大きい。

○施設は地元の希望に応じ譲渡・貸与を検討する。

○目的に沿った活動がされていることから、建物は可能な限り地元で活用する。

○将来の費用負担が大きい。

○地元の利用が多いことから地元へ譲渡・貸与を検討する。

○目的に沿った活動がされていることから、建物は可能な限り地元で活用する。

○既に多くの機能は隣接の集会所に移管している。

○老朽化著しく耐震化が図られていない。修繕に多額の経費が係ることから解体 が望ましい。

○新しい自治会館が隣接しており、各種教室等はその建物で実施が可能である。

廃止

廃止

廃止

廃止 存続0

廃止8

存続0 廃止8

存続0 廃止8

存続0 廃止8

公の施設改革検討結果集計表

※ただし、中間答申における方向性については、施設グループ毎に検討を行った現時 点での結果であり、廃止と決定した中には機能移転や統合による一体管理などを含む ことから、廃止とされた施設すべてを閉館や解体とするものではありません。

今後、最終答申に向けて、残された施設グループ(93施設)の検討のほか複合施 設化や地域バランスの視点で横断的に検討を行います。

施設数

施設数 %

1 保健センター 6 3 50.0% 3 50.0%

2 福祉センター 7 1 14.3% 6 85.7%

3 その他福祉施設 9 3 33.3% 6 66.7%

4 博物館・資料館 11 7 63.6% 4 36.4%

5 体験・学習施設 6 4 66.7% 2 33.3%

6 図書館 7 5 71.4% 2 28.6%

7 支所・出張所 7 3 42.9% 4 (

機能移転

4) 57.1%

すべて機能移転し存続

8 公民館・公民館類似施設 25 18 72.0% 8 (

機能移転 3

) 32.0%

3施設は機能移転し存続

9 スポーツ施設 24 14 58.3% 10 41.7%

10 公園 31 26 83.9% 5 16.1%

11 児童館・こどもの家 25 17 68.0% 8 32.0%

12 産業振興施設 6 3 50.0% 3 50.0%

13 地域総合センター 7 0 0.0% 7 100.0%

合  計 171 103 60.2% 68 39.8%

(平成22年10月15日中間答申現在)

備考

中間答申後の検討施設数 93施設 (検討対象総数264施設-171施設)

廃止(機能移転等含む)※

グルー

プ№

施設グループ 施設数 存続

資料編

施 設 番 号 施 設 の 名 称

所 在 地

【単位:人】 4.比較参考

H19実績 H20実績 H21実績 H22予定

0 0 0 0

H17実績 H18実績 H20実績 H21実績 利用者数【人/年】

利用収入【円/年】

減免額 【円/年】

合  計

7.将来負担経費

  【単位:円】

H19実績 H20実績 H21実績 H19~21合計3年間平均

使 0 0

そ の 他 収 入 0 0

0 0

合  計 0 0 0 0 0

【2】支出(自主事業支出を除く) 【単位:円】 8.収入割合

H19実績 H20実績 H21実績 H19~21合計3年間平均

指 定 管 理 料 0 0

0 0

0 0

0 0

0 0 9.利用者コスト

業 務 委 託 料 0 0

使 用 料 ・ 賃 借 料 0 0

そ の 他 管 理 経 費 0 0

0 0

合  計 0 0 0 0 0

  年  月  日~  年  月  日【  年間】

公 営 市内の

類似施設

民 間

草津市 彦根市 延床面積 敷地面積

構  造

内 容

#DIV/0!

利用者一人当たりの年間経費 (6.収支状況の「支出合計」÷

5.利用状況の「利用者数」) 円/人

#DIV/0!

収入割合 (使用料÷年間経費)

業務の変革と対応状況

H22目標 H17~21合計 5年間平均

0 0 0

5.利用状況

施 設 内 容

管理運営形態

 □ 市 直 営

 □ 指定管理制度

指定管理者名 指 定 期 間

2.管理運営形態

開館時間・休館日

 市内その他

科  目 嘱 託 臨 時

科  目 合  計

利用状況

主な利用団体

【上位5団体】

H21実績

【1】収入 6.収支状況

0

0

(    )地区

(    )地区 0

0

【H22年度】 円/年

H19実績

愛知県 施設の種類 西尾市

根拠法令等

有・ 担当者

内 線

耐震の有無 年  月  日

公の施設調査シート

所管課

団体の構成 利用団体名

その他団体【 団体】

 市外 合計 0

0

内 容

正 職 嘱 託 臨 時 正 職 組織体制

【位置図】

1.施設の概要

開 設 日

3.組織体制

指定管理料

公の施設数の類似団体との比較 建 設 費

耐用年数 年(残存年数    年)

施設の修繕等の内容 利用回数【回/年】延利用者数【人/年】 利用申請者の地域

東近江市

地区名 申請件数【件】

玉園

14.見直しに向けた取組

管理運営の支出額が市の行政経営からして妥当か

受益者負担の原則から、利用料、減免基準は適正か 施設の老朽化と施設維持から、改築や廃止をどう考 えるか

同種施設との比較、近隣施設との比較はどうか

12.施設の懸案事項

懸 案 事 項

解 決 策 地域や民間等の他団体による自主管理はできないか

施設機能の移転や統合できる施設の組み合わせの可 能性はあるか

民間等に同様の施設あるなど、競合していないか

民間においても、運営可能な施設であるか

現行の管理運営を継続していくことが適正か

有 ・ 

住民福祉の向上に、どのように寄与しているか

将来にわたり、必要な施設として住民の期待はどうか

非常に高い     高い     普通     低い     非常に低い 実 施 方 法

年  月  日  調 査 結 果

89.00

調査対象者数 回収率

施 設 の 状 況 設置目的に沿った利用がされているか

設置目的が時代のニー ズに適合しているか

判 断 の 視 点

判定 理由

管理運営主体が利用目 的から適切であるか

13.施設の必要度

使用料、支出額等が適 正であるか

施設の統合・廃止は可 能か

政策上必要なもの 廃止が可能

10.利用者調査の実態

直前の実施時期

利用者の評価

11.施設の現状分析

調

実施の有無

利 用 者 の 声

回収数

市民の利用度が比較的高い。必要度Aであるが、機能統合が可能。

施設の統廃合、機能の移転、特定団体や自治会への貸与・譲渡、指定管理者制度の導入等について、現時点での取組み、または今後の計画

※取組みの内容は、部局内での検討会議、第三者による検討委員会、住民への説明会等、どのような形で、どの程度進んでいるか具体的に  検討内容をに記載する。)

平成23年度中に廃止

代替施設があれば廃止が可能。H23年度以降に廃止が検討されている。

廃止

判    定 一次評価 二次評価

A 絶対に必要なもの 法律等で設置が義務付けられている。廃止すると市民生活に大きな影響がある。

1.全体会議

会議 開催日 検討内容等

第1回 平成22年

6月28日 ○東近江市行政改革推進委員会要綱について

○委員長及び副委員長の選出について

○諮問

○行政改革にかかる市の現状について

○専門部会の設置について

○行政改革推進委員会工程表について

○各部会の進め方について

○会議の公開及び会議録の公表について 第2回 9月27日 ○中間答申(案)について

第3回 10月15日 ○中間答申について

○今後の会議スケジュールについて

2.公の施設改革部会

会議 開催日 検討内容等

第1回 7月12日 ○公の施設改革に関する検討報告書(抄本)について

○公の施設改革検討スケジュールについて

○施設の概要及び方向性について検討 ・保健センターグループ

・福祉センターグループ

・その他福祉施設グループ

第2回 7月26日 ○具体的な公の施設の検討(施設評価)

・保健センターグループ

・福祉センターグループ

・その他福祉施設グループ

○施設の概要及び方向性について検討 ・博物館資料館グループ

・体験学習施設グループ ・図書館グループ 施設調査 7月31日 ○公の施設調査

第3回 8月 5日 ○具体的な公の施設の検討(施設評価)

・博物館資料館グループ ・体験学習施設グループ ・図書館グループ

○施設の概要及び方向性について検討

・支所・出張所グループ

・公民館・公民館類似施設グループ

・スポーツ施設グループ

第4回 8月30日 ○具体的な公の施設の検討(施設評価)

・支所・出張所グループ

・公民館・公民館類似施設グループ ・スポーツ施設グループ

○施設の概要及び方向性について検討 ・児童館・こどもの家グループ

・公園グループ

・産業振興施設グループ

・地域総合センターグループ

第5回 9月 6日 ○具体的な公の施設の検討(施設評価)

・児童館・こどもの家グループ

・産業振興施設グループ

・地域総合センターグループ

・公園グループ

○中間答申に盛り込むべき内容について

第6回 9月22日 ○公の施設改革の推進に関する中間答申(案)について

3.補助金改革部会

会議 開催日 検討内容等

第1回 7月21日 ○補助金制度に関する改革指針(案)の検討について

○補助金の評価方法とスケジュールについて

第2回 7月30日 ○社会福祉課が所管する補助金についての質疑及び委員の個別評価

○商工観光課が所管する補助金についての質疑及び委員の個別評価

○各補助金の部会評価と意見の取りまとめ

○次回以降の補助金評価スケジュールについて

第3回 8月20日 ○農村整備課・交通政策課が所管する補助金についての質疑及び委員 の個別評価

○スポーツ課が所管する補助金についての質疑及び委員の個別評価

○幼児課・総務課・長寿福祉課・人権課が所管する補助金についての 質疑及び委員の個別評価

○前回の補助金の委員個別評価に基づく評価判定の確定について 第4回 8月24日 ○生涯学習課が所管する補助金についての質疑及び委員の個別評価

○農林水産課が所管する補助金についての質疑及び委員の個別評価

○前回の補助金の委員個別評価に基づく評価判定の確定について 第5回 9月 6日 ○学校教育課・生活環境課が所管する補助金についての質疑及び委員

の個別評価

○企画課・障害福祉課・健康推進課・こども家庭課が所管する補助金 についての質疑及び委員の個別評価

○市民税課・議会事務局・消費生活課・文化財課・教育研究所が所管 する補助金についての質疑及び委員の個別評価

○前回の補助金の委員個別評価に基づく評価判定の確定について 第6回 9月21日 ○前回の補助金の委員個別評価に基づく評価判定の確定について

○補助金評価にかかる部会の意見について

○「東近江市補助金制度に関する改革方針」の中間答申(案)につい

ドキュメント内 Microsoft Word - ★中間答申.doc (ページ 32-40)

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