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職員給与費 23,069千円

ドキュメント内 平成 31 年度 八幡市予算書 (ページ 34-40)

(他会計からの補助金)

第10条 一般会計からこの会計へ補助を受ける金額は、56,100千円である。

平成31年2月26日提出

平成31年度

八幡市下水道事業会計予算

議案第8号

平成31年度八幡市下水道事業会計予算

(総 則)

第1条 平成31年度八幡市下水道事業会計の予算は、次に定めるところによる。

(業務の予定量)

第2条 業務の予定量は、次のとおりとする。

(1)処理区域内戸数 32,942戸

(2)年間総処理水量 8,444,000㎥

(3)一日平均処理水量 23,071㎥

(4)主要な建設改良事業

・管渠布設事業 ・雨水排水路改修事業 ・管渠長寿命化事業 ・管路施設耐震化事業

(収益的収入及び支出)

第3条 収益的収入及び支出の予定額は、次のとおりと定める。

収 入

第1款 下水道事業収益 1,719,761 千円 第1項 営 業 収 益 1,223,050 千円 第2項 営業外収益 496,491 千円 第3項 特 別 利 益 220 千円

支 出

第1款 下水道事業費用 1,664,343 千円

第1項 営 業 費 用 1,549,258 千円

第2項 営業外費用 103,085 千円

第3項 特 別 損 失 2,000 千円 第4項 予 備 費 10,000 千円

(資本的収入及び支出)

第4条 資本的収入及び支出の予定額は、次のとおりと定める。 (資本的収入額が資 本的支出額に対し不足する額 474,535 千円は、当年度分消費税及び地方消費税資 本的収支調整額 29,465 千円、過年度分損益勘定留保資金 390,494 千円及び当年度 分損益勘定留保資金 54,576 千円で補てんするものとする。)

収 入

第1款 資本的収入 365,638 千円 第1項 企 業 債 304,800 千円 第2項 工事負担金及び分担金 38 千円 第3項 国庫補助金 60,800 千円

支 出

第1款 資本的支出 840,173 千円 第1項 建設改良費 394,445 千円 第2項 固定資産購入費 5,918 千円 第3項 企業債償還金 435,710 千円 第4項 預 託 金 1,100 千円 第5項 予 備 費 3,000 千円

(企業債)

第5条 起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、次のとおりと 定める。

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起債の目的 限 度 額 起債の方法 利 率 償還の方法

公 共 下 水 道

事 業

千円

189,500 普通貸借又は

証券発行

5.0%以内(ただ し、利率見直し 方 式 で 借 り 入 れ る 資 金 に つ いて、利率の見 直 し を 行 っ た 後においては、

当 該 見 直 し 後 の利率)

政 府 資 金 に つ い て は、その融資条件に よる。銀行その他の 場合には、その債権 者と協定するものと する。ただし、企業 財政の都合により、

据置期間及び償還期 限を短縮し、もしく は繰上償還又は借換 することができる。

流 域 下 水 道

事 業 115,300 同上 同上 同上

(一時借入金)

第6条 一時借入金の限度額は、300,000千円 と定める。

(予定支出の各項の経費の金額の流用)

第7条 予定支出の各項の経費の金額を流用することができる場合は、次のとおり 定める。

1 営業費用と営業外費用の相互間

(議会の議決を経なければ流用することのできない経費)

第8条 次に掲げる経費については、その経費の金額を、それ以外の経費の金額に 流用し、又はそれ以外の経費をその経費の金額に流用する場合は、議会の議決を 経なければならない。

(1)職員給与費 65,125千円

(他会計からの補助金)

第9条 下水道事業に助成するため、一般会計からこの会計へ補助を受ける金額は 176,400千円である。

平成31年2月26日提出

八幡市長 堀口 文昭

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ドキュメント内 平成 31 年度 八幡市予算書 (ページ 34-40)

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