○ ○ 班 ○ 人 ○ 日 ○ 時 ○ 分 応援要請書( 月 日)
○ ○ 班 ○ 人 ○ 日 ○ 時 ○ 分
○ ○ 班
班 別 動 員 人 員 動員完了日時
(○○対策部長 氏名 ㊞)
- 116 -
32(2) 参集途上情報報告書
(表)
参集途上情報報告書
○○月○○日○○時○○分報告
所 属 氏 名
参集ルート 例)△△町→△△町→市役所
参集手段 徒歩・自転車・バイク・その他( ) 目撃した
家屋、建物の倒壊現場
1 有・無
2 1で有の場合の場所
記載例)△△町 家屋倒壊(1軒)
マンション倒壊
①
②
③
目撃した火災発生現場
1 有・無
2 1で有の場合の場所
記載例)△△町 (付近)
①
②
③
道路通行に被害の あった箇所
1 有・無
2 1で有の場合の場所
記載例)△△町 (付近)
①
②
③
- 117 -
(裏)
目撃したその他の情報
33(1) 特別警報発表基準一覧表
大 雪
暴風が吹くと予想される場合 高潮になると予想される場合 高波になると予想される場合 数十年に一度の強度の台風
や同程度の温帯低気圧により
数十年に一度の強度の台風と同程度の温帯低気圧により雪を伴う 暴風が吹くと予想される場合
数十年に一度の降雪量となる大雪が予想される場合
高いところで3メートルを超える津波が予想される場合
(大津波警報を特別警報に位置づける)
居住地域に重大な被害を及ぼす噴火が予想される場合 (噴火警報(居住地域)を特別警報に位置づける)
高 潮
波 浪
現象の種類 基 準
大 雨
台風や集中豪雨により数十年に一度の降雨量となる大雨が予想さ れ、若しくは、数十年に一度の強度の台風や同程度の温帯低気圧 により大雨になると予想される場合
暴 風
暴 風 雪
震度6弱以上の大きさの地震動が予想される場合
(緊急地震速報(震度6弱以上)を特別警報に位置づける)
大分地方気象台
気象等に関する特別警報の発表基準(注)発表にあたっては、降水量、積雪量、台風の中心気圧、最大風速などについて 過去の災害事例に照らして算出した客観的な指標を設け、これらの実況および予想 に基づいて判断をします。
津波・火山・地震(地震動)に関する特別警報の発表基準 現象の種類
津 波
火 山 噴 火
地 震
( 地 震 動 )
基準
33(2) 警報発表基準一覧表
◎