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項目一覧(必須項目 〇:必須 △:条件付き必須 空白:任意)
項 番
項目名 必
須 桁 数
内容
1 レポートファイル ○ 参照ボタンをクリックし表示されるダイアログにて帳 票ファイルの出力先を指定します。
2 参照ボタン
3 マイナンバー印字 ○ マイナンバー印刷の有無を選択します。
1.給与所得の源泉徴収票合計表(375)
Ⓐ俸給、給与、賞与などの総額
4 人員 ※表示項目
給与等の支払を受けた方の実人員(丙欄以外)
5 左のうち、源泉所得税 額のない者
※表示項目
上記の人員のうち源泉徴収税額のない者。
→給与所得の源泉徴収票登録画面中の[年調年税額]が 0 円。
6 支払金額 ※表示項目
上記の人員の支払金額合計(前職分以外)
→給与所得の源泉徴収票登録画面中の[甲乙欄]が丙欄以 外の[課税対象額 金額]-[前職分 給与支払額]
但し上記計算式がマイナスの場合は0とする。
7 源泉徴収税額 ※表示項目
上記の人員の源泉徴収税額合計(前職分以外)
→給与所得の源泉徴収票登録画面中の
・[甲乙欄]が丙欄以外
・年調対象者
[年調年税額]-[前職分所得税]
但し、[差引超過額又は不足額]と上記結果を比較し、
[差引超過額又は不足額]の方が大きい場合は 0 とす
る。
・年調非対象者
[課税対象額 税額] – [前職分所得税]
但し上記計算式がマイナスの場合は0とする。
Ⓐのうち、丙欄適用の日雇労働者の賃金
8 支払金額 ※表示項目
丙欄対象者の支払金額合計(前職分以外)
→給与所得の源泉徴収票登録画面中の[甲乙欄]が丙欄の [課税対象額 金額]-[前職分 給与支払額]
但し上記計算式がマイナスの場合は0とする。
9 源泉徴収税額 ※表示項目
丙欄対象者の源泉徴収税額合計(前職分以外)
→給与所得の源泉徴収票登録画面中の[甲乙欄]が丙欄の [課税対象額 税額]-[前職分 所得税]
但し上記計算式がマイナスの場合は0とする。
Ⓑ源泉徴収票を提出するもの
10 人員 5 ※印刷前の入力が可能。
源泉徴収票を提出するものの人数。
→給与所得の源泉徴収票登録画面中の[税務署提出用を 印字する]にチェックがあるものの人員。
11 支払金額 9 ※印刷前の入力が可能。
源泉徴収票を提出するものの支払金額。
→給与所得の源泉徴収票登録画面中の[税務署提出用を 印字する]にチェックがあるものの支払金額。
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12 源泉徴収税額 9 ※印刷前の入力が可能。
源泉徴収票を提出するものの源泉徴収税額。
→給与所得の源泉徴収票登録画面中の[税務署提出用を 印字する]にチェックがあるものの源泉徴収税額。
2.退職所得の源泉徴収票合計表(316)
Ⓐ退職手当等の総額
13 人員 ※表示項目
1号摘要分支払金額 2号摘要分支払金額
3号摘要分支払金額の合計が0以上の人数 14 支払金額 1号摘要分支払金額
2号摘要分支払金額 3号摘要分支払金額の合計 15 源泉徴収税額 1号摘要分源泉徴収税額
2号摘要分源泉徴収税額 3号摘要分源泉徴収税額の合計
Ⓑ Ⓐ欄のうち、支払調書を提出するもの
16 人員 5 ※印刷前の入力が可能。
Ⓐ欄と同様
17 支払金額 9 ※印刷前の入力が可能。
Ⓐ欄と同様
18 源泉徴収税額 9 ※印刷前の入力が可能。
Ⓐ欄と同様 3.報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書合計表(309)
Ⓐ 計
19 個人 ※表示項目
報酬支払調書登録画面中の支払先が「個人」の人数 20 個人以外 ※表示項目
報酬支払調書登録画面中の支払先が「法人」の人数 21 支払金額 ※表示項目
報酬支払調書登録画面中の支払金額の合計 22 源泉徴収税額 ※表示項目
報酬支払調書登録画面中の源泉徴収税額の合計
Ⓑ Ⓐ欄のうち、支払調書を提出するもの
23 個人 5 ※印刷前の入力が可能
報酬支払調書登録画面中の支払先が「個人」の人数 但し対象者については※3.報酬、料金、契約金及び 賞金の支払調書合計表(309)のB欄条件 を参照
24 個人以外 5 ※印刷前の入力が可能
報酬支払調書登録画面中の支払先が「法人」の人数 但し対象者については※3.報酬、料金、契約金及び 賞金の支払調書合計表(309)のB欄条件 を参照
25 支払金額 10 ※印刷前の入力が可能
報酬支払調書登録画面中の支払金額の合計
但し対象者については※3.報酬、料金、契約金及び 賞金の支払調書合計表(309)のB欄条件 を参照
26 源泉徴収税額 8 ※印刷前の入力が可能
報酬支払調書登録画面中の源泉徴収税額の合計
但し対象者については※3.報酬、料金、契約金及び 賞金の支払調書合計表(309)のB欄条件 を参照
4.不動産の使用料等の支払調書合計表(313)
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Ⓐ 使用料等の総額
27 人員 ※表示項目
支払の確定した不動産の使用料等の人員
→不動産支払調書登録画面の当該処理年度の人数 28 支払金額 ※表示項目
支払の確定した不動産の使用料等の総額
→不動産支払調書登録画面の当該処理年度の支払金額 の合計
Ⓑ Ⓐのうち、支払調書を提出するもの
29 人員 5 ※印刷前の入力が可能 支払調書を提出する人数。
→不動産支払調書登録画面の当該処理年度の人数。
但し対象者については支払先毎の合計支払額が15 万円 を超える場合。
30 支払金額 8 ※印刷前の入力が可能 支払調書を提出する支払金額
→不動産支払調書登録画面の当該処理年度の支払金額 の合計。
但し対象者については支払先毎の合計支払額が15 万円 を超える場合。
5.不動産等の譲受けの対価の支払調書合計表(376)
Ⓐ 譲受けの対価の総額
31 人員 ※表示項目
支払の確定した不動産等の譲受け対価の人員
→不動産等の譲受けの対価の支払調書登録画面の当該 処理年度の人数
32 支払金額 ※表示項目
支払の確定した不動産等の譲受けの対価の総額
→不動産等の譲受けの対価の支払調書登録画面の当該 処理年度の支払金額
33 人員 5 ※印刷前の入力が可能
支払の確定した不動産等の譲受け対価の人員
→不動産等の譲受けの対価の支払調書登録画面の当該 処理年度の人数
但し対象者については支払先毎の合計支払額が 100 万 円を超える場合。
34 支払金額 8 ※印刷前の入力が可能
支払の確定した不動産等の譲受けの対価の総額
→不動産等の譲受けの対価の支払調書登録画面の当該 処理年度の支払金額
但し対象者については支払先毎の合計支払額が 100 万 円を超える場合。
6.不動産等の売買又は貸付けのあっせん手数料の支払調書合計(314)
Ⓐ あっせん手数料の総額
35 人員 ※表示項目
不動産の売買又はあっせん手数料の対象者の人員。
36 支払金額 ※表示項目
不動産の売買又はあっせん手数料の支払金額。
Ⓑ Ⓐのうち、支払調書を提出するもの
37 人員 ※印刷前の入力が可能
不動産の売買又はあっせん手数料の対象者の人員。
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但し対象者については支払先毎の合計支払額が15 万円 を超える場合。
38 支払金額 ※印刷前の入力が可能
不動産の売買又はあっせん手数料の支払金額。
但し対象者については支払先毎の合計支払額が15 万円 を超える場合。
39 終了ボタン 画面を終了します。
40 印刷ボタン 指定レポートファイルへ帳票データを出力します。
Ⓑ欄に関して、空文字を設定する事で、該当項目を印刷しないようにすることができます。
※3.報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書合計表(309)のB欄条件 提出範囲(B欄)の判断基準(判断基準に合致する金額及び人数を集計する)
区分:1 原稿料、講演料等 支払先毎の左記区分の合計支払額が5万円を超える場合 区分:2 弁護士、税理士等 〃
区分:3 診療報酬 支払先毎の左記区分の合計支払額が50万円を超える場合 区分:4 外交員等 〃
区分:5 芸能等 支払先毎の左記区分の合計支払額が5万円を超える場合 区分:6 ホステス等 支払先毎の左記区分の合計支払額が50万円を超える場合 区分:7 契約金 支払先毎の左記区分の合計支払額が5万円を超える場合 区分:8 賞金(広告宣伝)※ 支払先毎の左記区分の合計支払額が50万円を超える場合 区分:9 賞金(馬主) ※ 支払先毎に左記区分の1レコードの支払額が 75 万円を超え
る場合
※競馬の賞金の場合、支払先毎に1レコードずつ75万円超かどうかを判定。
※それ以外のレコードについては、支払先毎のトータルで判定。
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