A
ABリピート ... 44
Auxペダル ... 92
B Bluetooth ...78, 134 G GPレスポンスダンパーペダル ... 19
I IAC ... 17
M MASTER VOLUME ... 17
MIDI ... 92
MIDIソング ... 37
MIDIリファレンス ...2
MIDI録音 ... 50
U USBオーディオインターフェース機能 ... 80
USB自動ロード ... 94
USBフラッシュメモリー ... 69
USBフラッシュメモリーの容量 ... 93
V VRM ...24, 25 VRMデモ ... 24
W WPS ... 75
X XGボイス ... 26, 27, 103 ア アクセスポイント ... 76
アリコート ... 25
アリコートレゾナンス ... 24
イ 移動 ... 64
インテリジェント・アコースティック・コントロール (IAC) ... 17
イントロ ... 49
エ エフェクト ... 29
エフェクトタイプリスト ... 85
エフェクトの深さ ... 83
エンディング ... 49
オ オーディオソング ... 37
オーディオ変換 ... 65
オーディオループバック ...80, 94 オーディオ録音 ... 50
オートパワーオフ ... 14
大屋根の開閉 ... 24
オクターブ ... 83
音の高さ(マスターチューニング) ...24, 91 音響 ... 92
音律 ...91, 95 音量 ... 17
音量(MIDIソング) ... 46
音量(オーディオソング) ... 46
音量(ボイス) ... 83
音量(メトロノーム) ... 89
音量バランス ... 46
カ 画面 ... 20
キ キーオフサンプリング ...24, 82 キーカバー ...12, 14 ク 組み立て ... 117
クラシック50選 ... 39, 110 繰り返し再生 ... 43
ケ 言語設定 ... 94
コ コーラス ... 29
コーラスタイプリスト ... 85
コピー ... 63
困ったときは ... 115
コントラスト ... 94
コンピューター ... 71
コンピューターとつなぐ ... 2
サ 再生(ソング) ... 39
再生(パート) ... 42
再生(リズム) ... 49
削除 ... 63
シ システムメニュー ... 91
手動接続 ... 75
詳細設定 ... 81
初期化(USBフラッシュメモリー ) ... 93
初期化(楽器) ... 97
ス ステレオフォニックオプティマイザー ... 18
ストリングレゾナンス ... 24
スピーカー ... 94
スプリット ... 31
スプリットポイント ... 31
スマートデバイス ... 71
スマートデバイス接続マニュアル ... 2
索引
スマートピアニスト ... 80
セ 接続 ... 66
ソ ソステヌートペダル ... 19
ソフトペダル ... 19
ソング ...37, 61 ソング一覧 ... 110
ソングのカテゴリー ... 39
ソング名変更 ... 65
ソングメニュー ... 86
ソングリピート ... 45
タ タッチ ...24, 91 ダンパーペダル ... 19
ダンパーレゾナンス ... 24
チ チューニング ... 91
テ デモ曲 ... 38
デュアル ... 30
デュオ ... 33
電源 ... 12
電源アダプター ... 12
電源コード ... 12
テンポ ... 35
テンポ(ソング) ... 41
ト トラック オン/オフ ... 42
トラック録音 ... 53
トランスポーズ(鍵盤) ... 82
トランスポーズ(ソング) ... 86
ネ ネットワーク ... 74
ハ バージョン ... 94
パート ... 42
ハーフペダル ... 19
ハーフペダルの位置 ...24, 92 バイノーラル ... 18
バックアップ ... 96
バックアップ設定 ... 96
早送り ... 41
早戻し ... 41
ヒ ピアノ設定 ... 82
ピアノルーム ... 23
ピッチベンド ... 92
拍子 ... 36
フ ファイル操作 ... 61
ファクトリーセット ... 97
フォーマット(ソング) ... 37
譜面立て ... 15
譜面止め ... 15
ブライトネス ... 24
ブリリアンス ... 28
ヘ ペアリング ... 78
ペダル ...19, 92 ペダル機能リスト ... 85
ヘッドフォン ... 17
ヘッドフォンハンガー ... 18
ベル ... 89
変換 ... 65
編集(ソング) ... 87
編集(ボイス) ... 83
ホ ボイス ... 26
ボイス一覧 ... 98
ボイスデモ曲 ... 38
ボイスメニュー ... 82
保存(バックアップファイル) ... 96
ボディレゾナンス ... 24
ム 無線LAN ... 71
メ メッセージ一覧 ... 112
メトロノーム ... 35
メトロノーム/リズムメニュー ... 89
ユ ユーザー ... 39
ユーティリティ ... 93
ラ ランダム(再生) ... 45
リ リストア ... 97
リズム ... 49
リズム一覧 ... 111
リバーブ ...24, 29 リバーブタイプリスト ... 85
リピート再生 ... 43
レ レッスン曲 ... 110
連続再生 ... 45
ロ ローカルコントロール ... 93
録音 ... 50
録音メニュー ... 90
Bluetooth について(CLP-685, CLP-675, CLP-645)
• Bluetoothとは、2.4 GHz帯の電波を利用して、対応する機器と無線で通信を行なうことができる技術です。
• Bluetooth
®のワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG, Inc.が所有する登録商標であり、ヤマハ株式会社はこれらの マークをライセンスに基づいて使用しています。
Bluetooth 通信の取り扱いについて
• Bluetooth対応機器が使用する2.4 GHz帯は、さまざまな機器が共有する周波数帯です。Bluetooth対応機器は、同じ周波数
帯を使用する機器からの影響を最小限に抑えるための技術を採用していますが、他の機器の影響によって通信速度や通信距 離が低下することや、通信が切断されることがあります。
• 通信機器間の距離や障害物、電波状況、機器の種類により、通信速度や通信距離は異なります。
• 本機はすべてのBluetooth機能対応機器とのワイヤレス接続を保証するものではありません。
製品の取り扱いに関する注意
• 本製品は、日本国内でのみ使用できます。
• 本製品は、日本電波法に基づく認証を受けた無線機器を内蔵しております。従って、本製品を使用するときに無線局の免許 は不要です。ただし、本製品に以下の行為を行なうと法律で罰せられることがあります。
• 本製品を分解/改造する
• 本体底面の銘板をはがしたり、消したりする
無線に関するご注意
この製品の使用周波数帯では、電子レンジなどの産業・科学・医療用機器のほか、工場の製造ライン等で使用されている 移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)並びにアマチュア無線局 (免許を要する無線局)が運用されています。
1 この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局並びにアマチュア無線局が運用さ れていないことを確認してください。
2 万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、速やかに使用場所
を変えるか、または機器の運用を停止(電波の発射を停止)してください。
ドキュメント内
CLP-685 CLP-675 CLP-645 CLP-635 取扱説明書
(ページ 132-135)