簡単なメンテナンス ブレーキ
10/01/13 14:22:57 30KWNA00 0054
Honda
Honda Honda
54 5
2
アジャスタの凹部は、半回転ごとにピ ンの凸部に一致します。遊びの調整後、
これらが一致していることを確認して ください。
ブレーキレバーをいっぱいに引いて、ブレ ーキインジケータの先端とブレーキパネル の△マークが一致しないことを確認します。
一致する場合は、ブレーキシューの使用限 界ですので交換してください。
ブレーキシューの交換は、 販売店に ご相談ください。
レバーの調整範囲を超えた場合は、
販売店にご相談ください。
ブレーキの遊びの調整について、詳しくは 販売店にご相談ください。
調整後は、ブレーキレバーの遊びを確認し てください。
メンテナンスについて
ご 使 用 の 前 に
車 両 情 報
さ く 乗 て み よ う
! こ ん な と き は
ピン アジャスタ 装
備 の 使 い か た
メ ン テ ナ ン ス に つ い て
ブレーキインジケータ
ピン
ブレーキアーム
押 押すす
△マーク アジャスタ
ブレーキシューの摩耗の点検 調整後、ブレーキアームを押してア
ジャスタとピンの間に隙間があるこ とを確認します。
またスタンドを立てて後輪を地面か ら浮かせ、ブレーキをかけない状態 で後輪が軽く回ることを確認してく ださい。
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簡単なメンテナンス
10/02/04 15:29:24 30KWNA00 0055
Honda
Honda LOWER
UPPER LOWER
5 55
ブレーキレバーの引き具合より、エアが混 入していないかを確認します。
ブレーキレバーを強く引いたとき、やわら かくふわふわする感じの場合は異常です。
販売店にご相談ください。
液面が下限以下の場合はブレーキパッドの 摩耗が考えられます。パッドの摩耗の点検 を行ってください。
ブレーキパッドが摩耗していない場合は、
ブレーキ系統の液漏れが考えられます。
異 状 箇 所 の 修 理 や ブ レ ー キ 液 の 補 充 は 販売店にご相談ください。
平坦地でスタンドを立て、ハンドルを動か し、右ブレーキリザーバタンクキャップ上 面を水平にします。
液面が下限( )以上にあることを確 認してください。
連動ブレーキリザーバタンクの液面が上限
( )と下限( )の間にあること を確認してください。
右ブレーキレバーの遊びの点検 ブレーキ液の量の点検
メンテナンスについて
メ ン テ ナ ン ス に つ い て ご 使 用 の 前 に
車 両 情 報 装 備 の 使 い か た
乗 て み よ う
! こ ん な と き は
下限 上限
下限
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簡単なメンテナンス
10/01/13 14:23:16 30KWNA00 0056
純正ブレーキフルード または
Honda Honda
DOT3 DOT4
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ブレーキキャリパの下側からのぞいて、パ ッドの摩耗限界ラインがブレーキディスク の側面に達したら、パッドの摩耗限界です。
摩耗限界に達したら、ブレーキパッドを左 右同時に交換してください。
ブレーキパッドの交換は、 販売店に ご相談ください。
銘柄の異なるブレーキ液を使用しない でください。
銘柄の異なるブレーキ液を使用すると、
ブレーキ液が変質したりブレーキ装置 の故障の原因となることがあります。
メンテナンスについて
ご 使 用 の 前 に
車 両 情 報
さ く 乗 て み よ う
! こ ん な と き は
装 備 の 使 い か た
メ ン テ ナ ン ス に つ い て
パッド
ブレーキキャリパ
パッド ディスク
摩耗限界ライン ブレーキパッドの摩耗の点検
指定ブレーキ液
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簡単なメンテナンス
10/01/13 14:23:23 30KWNA00 0057
200 kPa (2.00 kgf/cm ) 225 kPa (2.25 kgf/cm ) 200 kPa (2.00 kgf/cm )
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車を安全に運転するには、タイヤを良い状 態に保つことが必要です。
常に適正な空気圧を保ってください。
また、規定の数値を超えてすり減ったタイ ヤは、使用せず交換してください。
過度にすり減ったタイヤの使用や、不 適正な空気圧での運転は、転倒事故な どを起こす原因となり、死亡または重 大な傷害に至る可能性があります。
取扱説明書に記載されたタイヤの空気 圧を守り、規定の数値を超えてすり減 ったタイヤは交換してください。