5. 承認条件等 6. 包装
7. 容器の材質
8. 同一成分・同効薬 9. 国際誕生年月日
10. 製造販売承認年月日及び 承認番号
11. 薬価基準収載年月日
該当しない
強力ネオミノファーゲンシー
P
静注20mL・静注 20mL 20mL×10
管、20mL×30管強力ネオミノファーゲンシー 静注
5mL 5mL×5
管、5mL×50管強力ネオミノファーゲンシー 静注シリンジ 20mL
20mL×10
筒強力ネオミノファーゲンシー 静注シリンジ 40mL
40mL×6
筒強力ネオミノファーゲンシー
P
静注20mL
アンプル:低密度ポリエチレン個装フィルム:ポリエチレン、ポリエチレンテレフタレート 強力ネオミノファーゲンシー 静注
20mL
・静注5mL
無色ガラスアンプル
強力ネオミノファーゲンシー 静注シリンジ 20mL
シリンジ:ポリプロピレン、ガスケット・キャップ:ブチルゴム 台紙:ポリエチレンテレフタレート、ポリプロピレン
成形シート:ポリプロピレン、エチレンビニルアルコール共重合体 強力ネオミノファーゲンシー 静注シリンジ 40mL
シリンジ:ポリプロピレン、ガスケット・キャップ:ブチルゴム 外袋:ポリエチレン、ポリエチレンテレフタレート
同効薬:グリチロン配合錠(ミノファーゲン製薬)
1948
年6
月2日(強力ネオミノファーゲンシー、国内開発)*旧販売名 シリンジ20mL(2005年3月2日、承認番号21700AMZ00227000)
**旧販売名 P20mL(2005年3月2日、承認番号21700AMZ00444000)
***旧販売名 強力ネオミノファーゲンシー
(5mLは1948年6月2日、東医第1704号;20mLは1957年7月24日、東薬第6616号)
強力ネオミノファーゲンシー
P
静注20mL 2009
年3
月 25日強力ネオミノファーゲンシー 静注
20mL
・静注5mL 2007
年6
月 15日強力ネオミノファーゲンシー 静注シリンジ 20mL
2009
年9
月 25日強力ネオミノファーゲンシー 静 注 シリンジ
40mL 2009
年5
月 15日強力ネオミノファーゲンシー 静注シリンジ
40mL 静注シリンジ
20mL* P静注
20mL** 静注
20mL*** 静注 5mL***
製 造 販 売 承 認 年月日
2008年 12月26日
2009年 6月29日
2009年
1月6日 2007年2月28日
承認
番号 22000AMX0245
7000 22100AMX0147
1000 22100AMX0000
5000 21900AMX0014
4000 21900AMX0014 5000
12. 効能又は効果追加、用法 及び用量変更追加等の年 月日及びその内容
13. 再審査結果、再評価結果 公表年月日及びその内容
14. 再審査期間
15. 投薬期間制限医薬品に関 する情報
16. 各種コード
17. 保険給付上の注意
強力ネオミノファーゲンシー
1979
年8
月27
日効能又は
効果 慢性肝疾患における肝機能異常の改善 用法及び
用量
慢性肝疾患に対しては
1
日1
回40mL
を静脈内に 注射する。年齢、症状により適宜増減する。1994
年12
月6
日 用法及び用量
慢性肝疾患に対しては
1
日1
回40~60mL
を静脈 内に注射または点滴静注する。年齢、症状により適 宜増減する。なお、増量する場合は1
日100mL
を 限度とする。下線部が変更箇所
強力ネオミノファーゲンシー
再評価結果公表年月日:1990年
3
月7
日内容:効能又は効果、用法及び用量を整備した。効能又は効果のう ち、有効性が確認できなかった「悪阻」、「食中毒」、「アレルギ ー性鼻炎」等が削除された。
該当しない 該当しない
販売名
強力ネオミノファーゲンシー 静注
シリンジ 40mL
静注 シリンジ
20mL
P静注20mL 静注20mL 静注5mL HOT(9桁)
番号 119081602 119080902 117079504 108471903 108488703 厚生労働省薬
価基準収載医 薬品コード
3919502G2049 3919502G1077 3919502A1384 3919502A1341 3919502A2186
レセプト
電算コード 620009534 621908001 620009150 620005159 620005158 該当しない