• 検索結果がありません。

産業廃棄物を処理するために処理したものであって,前各号に掲げ る産業廃棄物に該当しないもの

ドキュメント内 < F31322D F898F4390B3817A8E C> (ページ 33-43)

1.00

21 建設混合廃棄物 0.26

22 廃電気機械器具 1.00

23 感染性産業廃棄物 0.30

24 廃石綿等 0.30

【註1】上記の換算係数は 1 立方メートル当たりのトン数(t/立米) 。

【註2】この換算表はあくまでマクロ的な重量を把握するための参考値という位置付けで あることに留意されたい。

【註3】特別管理産業廃棄物のうち,感染性産業廃棄物及び廃石綿等以外については,そ れぞれ 1-19 に該当する品目の換算係数に準拠。

【註4】 「2t車1台」といったような場合には,積載した廃棄物の体積を推計し,それ

に上記換算係数を掛けることによりトン数を計算する方法がある。

第6号様式(第9条関係)

特別管理産業廃棄物管理責任者 設置 変更 報告書

( あ て 先 ) 京 都 市 長 年 月 日

報告者の住所(法人にあっては,主たる事務 報告者の氏名(法人にあっては,名称及び代

所の所在地) 表者名)

電話 -

京都市廃棄物の減量及び適正処理等に関する規則第9条の規定により特別管理産業廃棄物

□設置した

管理責任者を ので報告します。

□変更した

事 業 場 の 名 称 又 は 屋 号

電話 -

事 業 場 の 所 在 地

種 類 年 間 発 生 予 定 数 量

発生する特別管理産業廃 棄物

特別管理産業廃棄物管理 責任者の職及び氏名

資格の種類 特別管理産業廃棄物管理

学 歴 責任者の資格

実務経験 年

特別管理産業廃棄物管理 □事業場の設置 責任者の設置又は変更の □人事異動

( )

事由 □その他 事業場名称変更 事業場所在地変更

特別管理産業廃棄物管理

責任者の設置又は変更の 年 月 日

事由が生じた年月日

注1 該当する□には,レ印を記入してください。

2 特別管理産業廃棄物管理責任者の資格とは,廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 第8条の17各号に掲げる資格をいいます。

産業廃棄物処理実績報告書(平成 年度)

処理施設 平成年月日 )京都市長 報告者 住所 氏名 (法にあっては名称及び代表者の氏名) 電話番号 年度の産業廃棄物の処理の実績について,次のとおり報告します。 の名称 業場の所在地京都市区電話番号 処理した産業廃棄物の種類と年間処理量(単位t・m)処理後の産業廃棄物(単位t・m)33 処分先廃棄物処理施設の種類(廃棄物の種類を記入)(廃棄物の種類を記入)(廃棄物の種類を記入)(廃棄物の種類を記入) 種類排出量処分量AAAA 処理方法 合計 この報告書は前年4月1日から3月31日までに処理した産業廃棄物の量を6月30日までに提出すること。 記入者職・氏名A欄には処理した産業廃棄物の種類を記入し,それぞれの種類ごとに年間の処理量を記入すること。

様式第三号  (第八条の二十七関係) 報告者 住  所 氏  名 (法人にあっては名称及び代表者の氏名) 電話番号 廃棄物の処理及び清掃に関する法律第12条の3第6項の規定に基づき, 年度の産業廃棄物管理票に関する報告書を提出します。 業種 電話番号 普 特 普 特 普 特 普 特 備考 1 この報告書は,前年4月1日から3月31日までに交付した産業廃棄物管理票について6月30日までに提出すること。 2 同一の都道府県(政令市)の区域内に,設置が短期間であり,又は所在地が一定しない事業場が2以上ある場合には,これらの事業場を1事業場としてまとめた上で提出すること。 3 産業廃棄物の種類及び委託先ごとに記入すること。 4 業種には日本標準産業分類の中分類を記入すること。 5 運搬又は処分を委託した産業廃棄物に石綿含有産業廃棄物が含まれる場合は,「産業廃棄物の種類」の欄にその旨を記載するとともに,各事項について石綿含有産業廃棄物に係るものを 明らかにすること。 6 処分場所の住所は,運搬先の住所と同じである場合には記入する必要はないこと。 7 区間を区切って運搬を委託した場合又は受託者が再委託を行った場合には,区間ごとの運搬受託者又は再受託者についてすべて記入すること。 (日本工業規格 A列4番)

事業場の名称 事業場の所在地

産業廃棄物管理票交付等状況報告書(平成 年度) 平成   年   月   日

京都市長  

431 2

処分受託者の氏 名又は名称処分 方法番 号排出量管理票 の交付 枚数単位産業廃棄物の種類処分場所 の住所

運搬受託 者の許可 番号

運搬受託者の氏 名又は名称運搬先の住所処分受託 者の許可 番号

様式第四号(第八条の二十九関係)

措 置 内 容 等 報 告 書

年 月 日 京 都 市 長 様

報告者 住 所 氏 名

(法人にあっては,名称及び代表者の氏名)

電話番号

廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則第8条の 29 の規定に基づき,次のとおり報告します。

交 付 番 号 管 理 票

交 付 年 月 日 運 搬 又 は 処 分 を 委 託 し た 産 業 廃 棄 物 の 種 類

1特別管理産業廃棄物( ) 2その他の産業廃棄物( ) 運 搬 又 は 処 分 を 委 託 し た

産 業 廃 棄 物 の 数 量

報告書を提出することとなった 事由の区分及び②~④に該 当する場合にあっては,当該 事由が生じた年月日

① 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則(以下「施行規則」

という。)第8条の 28 に規定する期間内に管理票の写しの送付を受 けないとき

② 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「法」という。)第 12 条の3第3項から第5項まで又は第 12 条の5第5項の規定に規定 する事項が記載されていない管理票の写しの送付を受けたとき ( 年 月 日)

③ 虚偽の記載のある管理票の写しの送付を受けたとき

( 年 月 日)

④ 法第 14 条第 13 項又は第 14 条の4第 13 項の規定による通知を受 けたとき

( 年 月 日)

氏名又は名称

※ 運 搬 又 は 処 分 の 受

託者 住 所

△把握した運搬又は処分の 状況及びその把握の方法

△生活環境の保全上の支障 の除去又は発生の防止のた めに講じた措置の内容

備考 1 運搬又は処分を委託した産業廃棄物に石綿含有産業廃棄物が含まれる場合は,「産業廃棄 物の種類」の欄にその旨を,「産業廃棄物の数量」の欄にその数量を記載すること。

2 ※欄には,この報告書を提出する事由を生じさせた者のみを記入すること。

(注) この報告書を提出する事由を生じさせた者とは,次に掲げる者をいう。

①の場合 施行規則第8条の 28 に規定する期間内に管理票の写しを送付しなかった者 ②の場合 法第 12 条の3第3項から第5項まで又は第 12 条の5第5項の規定に規定す

る事項が記載されていない管理票の写しを送付した者 ③の場合 虚偽の記載のある管理票の写しを送付した者

④の場合 法第 14 条第 13 項又は第 14 条の4第 13 項の規定による通知をした者 3 △印の欄にその記載事項のすべてを記載することができないときは,同欄に「別紙のとお

り」と記載し,別紙を添付すること。

(日本工業規格 A列4番)

様式第五号(第八条の三十八関係)

(表面)

措 置 内 容 等 報 告 書

年 月 日

京 都 市 長 様

報告者 住 所 氏 名

(法人にあっては,名称及び代表者の氏名)

電話番号

廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則第8条の 38 の規定に基づき,次のとおり報告します。

引 渡 し 年 月 日 登録内容

登 録 年 月 日 登 録 番 号

運 搬 又 は 処 分 を 委 託 し た 産 業 廃 棄 物 の 種 類

1特別管理産業廃棄物( ) 2その他の産業廃棄物( ) 運 搬 又 は 処 分 を 委 託 し た

産 業 廃 棄 物 の 数 量

報告書を提出することとなった 事由の区分及び当該事由が生じた年月日

① 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「法」という。)第 12 条の5第9項の規定による通知を受けたとき

( 年 月 日)

② 法第 12 条の5第4項の規定により通知を受けた同条第2項又は第 3項の規定による報告が虚偽の内容を含むとき

( 年 月 日)

③ 法第 14 条第 13 項又は第 14 条の4第 13 項の規定による通知を受 けたとき

( 年 月 日)

氏名又は名称

※運搬又は 処分の受

託者 住 所

△把握した運搬又は処分の 状況及びその把握の方法

△生活環境の保全上の支障 の除去又は発生の防止の ために講じた措置の内容

(裏面)

備考 1 運搬又は処分を委託した産業廃棄物に石綿含有産業廃棄物が含まれる場合は,「産業廃棄 物の種類」の欄にその旨を,「産業廃棄物の数量」の欄にその数量を記載すること。

2 ※欄には,この報告書を提出する事由を生じさせた者のみを記入すること。

(注) この報告書を提出する事由を生じさせた者とは,次に掲げる者をいう。

①の場合 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則第8条の 37 に規定する期間 内に法第 12 条の5第2項又は第3項の規定による報告をしなかった者 ②の場合 虚偽の内容を含む報告をした者

③の場合 法第 14 条第 13 項又は第 14 条の4第 13 項の規定による通知をした者 3 △印の欄にその記載事項のすべてを記載することができないときは,同欄に「別紙のとお

り」と記載し,別紙を添付すること。

(日本工業規格 A列4番)

大・中分類一覧(平成19年11月改訂)

農業,林業 漁業 漁業(水産養殖業を除く) 水産養殖業 鉱業,採石業,砂利採取 鉱業,採石業,砂利採取業 建設 総合工事業 職別工事業(設備工事業を除く) 設備工事業 製造 食料品製造業 飲料・たばこ・飼料製造業 繊維工 木材・木製品製造業(家具を除く) 家具・装備品製造業 パルプ・紙・紙加工品製造 印刷・同関連 化学工業 石油製品・石炭製品製造業 プラスチック製品製造業(別掲を除く) ゴム製品製造 なめし革・同製品・毛皮製造業 窯業・土石製品製造業 鉄鋼業 非鉄金属製造 金属製品製造 はん用機械器具製造業 生産用機械器具製造業 業務用機械器具製造業 電子部品・デバイス・電子回路製造業 電気機械器具製造業 情報通信機械器具製造業 輸送用機械器具製造業 その他の製造 電気・ガス・熱供給・水道業 電気業 ガス業 熱供給 水道業 情報通信業 通信業 放送業 情報サービス インターネット付随サービス業 映像・音声・文字情報製作 大分類運輸業 42 43路旅客運送 44路貨物運送 45 46空運輸業 47 48輸に附帯するサービス業 49郵便業(信書便事業を含む 大分類卸売・小売 50種商品卸売 51維・衣服等卸売業 52食料品卸売 53築材料,鉱物・金属材料等卸売業 54械器具卸売 55の他の卸売 56種商品小売 57物・衣服・身の回り品小売業 58食料品小売 59械器具小売 60の他の小売 61店舗小売業 大分類金融・保険 62 63協同組織金融業 64金業,レジットカード業等非預金信用機関 65融商品取引業,先物商品取引業 66助的金融業 67険業(保険媒介代理業,保険サービス業を含む) 大分類不動産業,物品賃貸業 68動産取引業 69不動産賃貸業・管理 70物品賃貸業 大分類学術研究,専門・技術サービス 71学術・研究開発機関 72門サービス業(他に分類されないもの 73広告業 74技術サービス業 大分類M宿泊業,飲食サービス業 75宿泊業 76飲食店 77持ち帰り・配達飲食サービス業 大分類N生活関連サービス業,娯楽業 78洗濯・理容・美容・浴場業 79その他の生活関連サービス業 80娯楽業 大分類O教育,学習支援業 81学校教育 82その他の教育,学習支援業 大分類医療,福祉 83医療業 84保健衛生 85社会保険・社会福祉・介護事 大分類複合サービス事業 86郵便局 87協同組合(他に分類されないもの) 大分類サービス業 88廃棄物処理 89自動車整備 90機械等修理業(別掲を除く) 91職業紹介・労働者派遣業 92その他の事業サービス業 93政治・経済・文化団 94 95その他のサービス業 96外国公務 大分類公務(他に分類されないもの) 97国家公務 98地方公務 大分類分類不能の産業 99分類不能の産業

ドキュメント内 < F31322D F898F4390B3817A8E C> (ページ 33-43)

関連したドキュメント