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大気汚染・ 

温暖化対策  温暖化対策 

水質管理  再資源化 

生 産  物 流  消 費 

酒類・清涼飲料工場  製品

2,192

s

(自社工場のみ) 

1:各界業界団体データより 

20044月〜20053月実績) 

2:事業系回収を含む 

水資源保全 

容器リユース 

リターナブルびん  延べ143百万本を  回収、再使用 

※ 環境リスクマネジメントについてはP1819に記載しています。 

容器リサイクル 

参 考:容器リサイクル率1 びん 90.7%

アルミ缶 86.1% 

スチール缶 87.1%

ペットボトル2    62.3%

副産物  廃棄物 

 

大気排出  燃料(原油換算)  

66,105

s 電力       

211,411

kWh

用 水 

16,144

千k

排 水 

12 ,115k

公共水域への 

BOD

排出 

27 t

CO2・

SOx  NOx・ 

228t 25 t 110 t

大気排出 

CO2・  SOx・ 

NOx・ 

97t 108 t 270 t 159t

空容器 

7,311

百万本  びん 508百万本  アルミ缶  2,150百万本  スチール 缶 2,172百万本  ペットボトル2,481百万本  レストラン 

空 容 器   かん養 林の育成・保 全  

水の 循 環  

農 業 用 水  

製 品   物 流  

エコファクトリー  

樽材の 利 用  

自動販売機  

エ ネ ル ギ ー  

販 売 店  

愛 鳥 キャンペーン  

モ ー ダル シフト  

船 舶   鉄 道   大型トラック 

森 林保 全活動  

環 境 教 育  

肥 料メーカー  

リサイクル工 場   容 器メーカー  

きれいに  した排水 

製 品   容 器   原 料 な ど   廃 棄 物 な ど  

「自然」との共生

レストラン 

樽材の利用  自動  原料輸入 製品輸入 

廃棄物化  飼料 

環境美化 空容器 

肥料  販売店 

肥料カー  リサイクル  容器 

製品 

容器 

原料など 

廃棄物など  かん成・保全 

の循環 

農業用水  製品 物流  エコファクトリー  エネルギー 

れいに た排水 モーダルシ 

船舶 大型 鉄道  愛鳥キン  森林保全 

環境教育 

大気汚染・ 温暖化対策  温暖化対策 水質管理 再資源化  生 産 消 費 物 流  原 料 224t 包装資材 266t

酒類清涼飲料工場 製品2,192s

(自社工場のみ)  調 達  びん78t アルミ缶28t スチール缶38t ペットボトル40t ダンボール箱69t その他13t

1各界業界団体データより 20044月〜20053月実績) 2事業系回収を含む  水資源保全 

容器 リターナブルびん 延べ143百万本を 回収、再使用  容器リ 

参考1

びん 90.7%アルミ缶・・ 86.1% スチール缶 87.1%ペットボトル2    62.3% 副産物 廃棄物   大気排出  燃料(原油換算)  66,105s電力       211,411kWh 用 水 16,144k

排 水 12,115k

公共水域への 

BOD

排出 

27t CO2・・

SOx 

NOx・  228t

25 t 110 t 大気排出 CO

2 

SOx・ 

NOx・  97t

108 t

270 t159t

INPUT OUTPUT

空容器 7,311百万本 びん 508百万本 アルミ缶 ・・・・・・2,150百万本 スチール缶 ・・2,172百万本 ペッ2,481百万本 

※ 環境リトについてはP1819に記載しています。  〈物質とエネルギーの流れ〉 〈サントリーと自然環境、社会とのつながり〉

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2004年度のサントリーグループ重点環境課題の主要実績ならびに自己評価を以下に記載しました。2004年度 は、エネルギー・用水・COの各主要原単位削減目標を達成することができましたが、清涼飲料の販売数量増 加に伴う生産量増、ウイスキー原酒の蒸留量増などにより、それぞれ総量では増加という結果になりました。

2005年度以降は、COの排出総量削減に向けて、各生産工場で計画的な設備投資を実施し、事業者に求めら れる削減目標の達成を目指して、燃料転換等の施策を強力に推進してまいります。なお、本レポートの環境 負荷削減活動データは、事実に基づき正確な内容をもれなく記載しております。

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