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-手数料減額 資格を有する出願人 場合(法人又 合資会社 い出願人 取引高 1千万 ル以 法人又 合資会社 認可学術機関又 そ 機関 完全所有する技術開発会社) ……… 311

(a) 各追加 ムに い ……… 135 (b) 100頁を超える各50頁に い 超過頁手数料 ……… 65 PCTに基 く特許出願(国内段階) ……… 520

37 イ ラ ル特許庁 2011年報p.22 http://www.justice.gov.il/En/Units/ILPO/Main%20Docs/ILPO2011English.pdf 最終ア セ 日:2017.02.22

38 AIPPI 外国出願 た マニュアルNo.171 39 112JPY/USD 2017.02.27

行出願 ムよ 少 い ムを含 るこ る。

(5) 出願人 並行出願 説明及び図面 同一 説明及び図面 又 第12条に定 る説明及び図面を提出し いるこ 。

(d) 録官及び審査庁又 そ 理人 出願 (c)項 規定 い 一を遵守し い い又 出願を 理すべ いそ 他 特 理由 ある 判断した場合 自由に 使うこ る資料又 審査 過程 提出さ た資料に基 い 出願 理を差 し えるこ る。

(e) イ ラ ル国外 並行特許 取消手続 又 並行特許 付与に対する異議申立手 続 進行中 ある場合 出願人 イ ラ ルにおい 特許 付与さ る日ま に そ 旨を 録官に通知するも する。

(f) 本条におい 国 に 特許付与 た 共同制度を有する国 集合体を含 。

コ ッ ョ 回報 2011年005号37

特許:特許出願審査 延長に関する方針。回報に 出願 方式に関する不備 補 正 規則36に基 く応答及び不備 通知に対する応答に い 認 るこ ある 最大 延長期間 し 最長6 月 延長 定 いる。特許出願審査中 延長 期間 合計期間 最大15 月 ある。審査 停止 審査前 あ 該当する理 由を添え 申請するこ る。

3. 実用新案

イ ラ ルに実用新案制度 い。

4. 意匠

4.1. 意匠制度 枠組 4.1.1. 保護対象

特許・意匠 :1924 2008年1月16日改正 40 以 第2条に意匠 定 義 あ 第3条(1)に イ ラ ルにおい 新規 も を 録する 世界公知 い し いる。

た し 実務 し 特許庁 利用可能 公表物及び ンライン公表物も考慮さ る41

4.1.2. 権利 存続期間

意匠 存続期間 第33条に規定さ 出願日 5年 し 5年 に2回 延 長 認 最長15年 存続期間 る。

40 DESIGN PROVISIONS IN THE PATENTS AND DESIGN ORDINANCE AIPPI仮訳 以 同 41 AIPPI 外国出願 た マニュアルNo.171

第2条 解釈 本 におい 文脈 こ 異 る意味に解釈さ い限 意匠 手工的 機械的若しく 化学的又 こ 組合せたも を問わ

工業過程又 手段によっ 物品に施さ る形状 構成 模様又 装飾 特徴 あ っ 完成した物品におい 視覚に訴え 視覚によっ 判断さ るも をいう 組 立 方式若しく 原理 又 実質的に単 る機械的工夫にす いも を 含ま い。

第3条 特許及び意匠 録原簿

(1) 録官 イ ラ ル 記簿におい こ ま に公表さ い い新規又 独創 的 意匠 権利者 ある 主張する者 所定 様式及び方法に 行った出願に基 い

本パ トに基 い 意匠を 録するこ る。

第33条 録に基 く意匠権

(1) 意匠 録さ た場合 当該意匠 録所有者 本 規定に従うこ を条件 し 出願日 5年間 任意 意匠に い 意匠権を有するも する。

(2) 当該5年間 経過前 所定 期間内に 録官に対し 意匠権 期間 延長申請 所定 方法 さ た場合 録官 所定 料金 支払わ 次第 5年間 当初期間

満了 2期目 5年間に い 意匠権 期間を延長するも する。

(3) 当該2期目 5年間 満了前 所定 期間内に 意匠権 期間 延長申請 所定 方法 録官に対し 行わ た場合 録官 本 に基 く規則に従うこ を条件

し また 所定 料金 支払わ 次第 2期目 5年間 満了 3期目 5年間 に い 意匠権 期間を延長するこ る。

4.1.3. 権利 効力

第37条(1)に規定 あ 意匠権 存続する期間 当該意匠を販売するこ 物品に 応用するこ を禁 また 偽物また 明 イ テ ョン あるこ を知

公開また 商取引 た に展示するこ を禁 いる。

4.1.4. 優先権

第52条に規定さ パ 条約締約国又 WTO構成国におい 先に行わ た出願 6月以内 あ イ ラ ル出願 2月以内に優先権を主張するこ る42

42 AIPPI 外国出願 た マニュアルNo.171

第37条 録意匠 侵害

(1) 意匠に い 意匠権 存続する間 何人も 以 こ を行うこ 合法 い。

1. 録権利者 ライセン 又 書面による同意を得た場合を除 販売 た に 意匠権 録さ いる商品分類 物品に意匠若しく そ 偽物 若しく 明

イ テ ョンを応用するこ 又 そ よう 意匠 応用を可能にする意図を もっ 何 こ を行うこ 。

2. 意匠若しく そ 偽物若しく 明 イ テ ョン 録権利者 同意 く 物品に応用さ るこ を知 当該物品を公開し 又 商取引 た に展示 するこ 。

第52条 国際条約に基 く出願

(1) 本条におい 本条約 1911年 1925年及び1934年に改正さ た1883 年 工業所有権 保護に関する国際条約をいう。

(2) 本条約 締約国におい 特許出願又 実用意匠又 意匠 録出願を行った者及びそ 承 人 本条 規定に従っ イ ラ ルにおい 同一 発明に関する特許出 願又 同一 意匠 録出願を行うこ る。こ 場合 そ 出願 記 お 本出願 他 外国出願に優先するも する。

(3) 第(2)項に基 く出願 以 期間内に行わ るも する。

1. 特許 場合 本条約 締約国 うち い 1 国における同一 発明に関す

る最初 特許出願又 最初 実用意匠 録出願 12 月以内

2. 意匠 場合 本条約 同盟国 うち い 1 国における当該 インに関

する最初 録出願 6 月以内

(4) 第(2)項に基 く特許出願 本条約 1又 複数 締約国における2以 出願 に基 くこ る。た し こ 同一 発明に関するも あるこ を条件

する。

(5) 第11条(1)(b) 第11条(1)(d) 第22条(2)(b)(iii) 第26条 第30条(1)及び第36 条 解釈 第(2)項に定 る外国出願日 場合に応 イ ラ ルにおける特許 又 意匠 録出願 日 す。出願 2以 外国出願を基礎 するも ある場

4.1.5. 新規性喪失 例外

意匠権におい 新規性 喪失 例外 認 い い43。 4.1.6. 録要件

第30条(1)に規定 あ 意匠権 録要件 イ ラ ル国内 公開さ お 新規また 独自 も あるこ し いる。

4.1.7. 第 者による情報提供制度

意匠権に関し 第 者による情報提供制度 い44。 4.1.8. 出願公開制度

意匠権に関し 出願公開制度 い45。 4.1.9. 審査請求制度

審査請求制度 存在し い46。 4.1.10. 秘密保持に関する制度

秘密意匠に関し 第58条に規定 あ 国防に関する意匠に関し 公開 制 限 又 延期さ る場合 ある。

43 本調査研究 質問票調査及び ア ン 調査に基 く。

44 本調査研究 質問票調査及び ア ン 調査に基 く。

45 本調査研究 質問票調査及び ア ン 調査に基 く。

46 本調査研究 質問票調査及び ア ン 調査に基 く。

合 本項 規定 発明 各構成要素に い 当該構成要素に関する外国におけ る出願日をいうも す。

(6) 第(2)項に基 く特許出願 発明者以外 者によっ 行わ た場合 自身 発明者 あるこ を 録官 満足 行く程度に証明した者 特許証及び明細書 氏 記載を特許付与 1年以内に要求するこ る。た し そ よう 氏 記載

い る権利も与えるも く 特許によっ 付与さ る権利に影響し い。

第30条 意匠 録出願

(1) 録官 イ ラ ルにおい こ ま に公表さ い い新規又 独創的 意匠 権利者 ある 主張する者 所定 様式及び方法 行った出願に基 い 本パ トに基 い 意匠を 録するこ る。

第58条 特許及び意匠 権利付与に関する制限

特許 付与又 意匠 録 た 出願 録官に提出さ た場合 国防大臣 国

また 第35条に 録意匠 意匠権 存続する限 権利者又 裁判所等 許可 け 録 2年間 公開さ い 規定さ いる。

4.1.11. 分割に関する制度

意匠 分割に関する条項 確認 った 審査期間中 あ 何時 も分割出願 可能 ある 情報 ある47

4.1.12. 出願 変更に関する制度

意匠 録 変更に関する制度に係る条項 確認 った。

4.1.13. 異議申立 に関する制度

意匠権に関し 異議申立制度 い 出4.1.14.(2)にあるように 録 利害 関係者 何時 も意匠 録 取消 申立 可能 ある。

4.1.14. 審判制度 (1) 査定不服審判制度

意匠規則 Design Rules, 1925 第28条 第31条に関連する規定 あ 審査官 決定 3月以内に不服 申立 可能 ある48

意匠規則第28条に 拒絶査定に対し 録官に不服を申し立 る期間 拒絶査定 3月以内 記載さ いる。また 同第31条に 審査手順 最初 拒絶理由通知 12月以内49に終結 通知 さ こ 通知 14日以内に期間延長 要求 さ

47 本調査研究 質問票調査及び ア ン 調査に基 く。

48 本調査研究 質問票調査及び ア ン 調査に基 く。

49 本調査研究 質問票調査及び ア ン 調査に基 く。

防 た に必要 認 る 法務大臣 協議 録官に対し 出願に対する 処理を自制又 延期するよう指示し また 出願 主題に関する情報 公開するこ

また そ よう 情報を特定 人物又 特定 地位にある人物に伝達するこ を 禁止又 制限する指示を出すこ る。本条に基 い 発行さ た指示書 複写

申請者に送付さ け い。

第35条 録意匠 検査

(1) 意匠に い 意匠権 存続する間又 意匠 録 2年以 こ よ 短い所定 期間 当該意匠 権利者又 権利者 書面 権限を付与した者又 録官若しく 裁判所 権限を付与した者による場合を除 検査 た に開示さ い。

(2) 意匠に い 意匠権 満了した 又 記 こ よ 短い期間 満了した 当 該意匠 検査 た に開示さ 何人も 所定 手数料を支払うこ によ そ 写しを取るこ る。

(3) 本条におい 商品分類に応 異 る期間を定 るこ る。

い場合 出願 棄さ たも さ る 記載 ある。

意匠規則第48条 第51条による 記決定に不服 ある場合 録官 そ 与え た裁量権を行使する前に そ 決定によ 影響を ける者 意見を聴取する必要

あ 録官 決定 3月以内に ア ン 申立 可能 ある。

規則第28条 瑕疵 通知

録官による出願 審査 に 意匠 録出願を拒絶する十分 理由 る瑕疵 明 に った場合 当該瑕疵に い 説明 出願人に書面 送付さ 3 月以内に対 応するこ 求 る。出願人 録官 指摘に3 月以内に対応し い 又 規 則49に基 く ア ン を申し立 い場合 出願人 出願を取 たも

さ る。

規則第31条 12 月以内に終結し い場合

(1) 意匠 録出願 出願人側 不履行 理由 出願日 12 月以内に終結し い場 合 録官 未終結 ある旨を出願人に書面をもっ 通知する 又 出願人に 理人 いる 当該 理人に通知するも する。

(2) 当該通知 送付さ た日 14日 に出願 終結し い場合 出願 棄さ たも す。た し 出願人 録出願を終結するた に3 月を限度 する延 長を求 た場合 こ 限 い。

規則第48条 ア ン

また 本規則によっ 録官に与え た裁量権を何人 に不利に る形 行使す る前に 録官 申立 あった 当該裁量権 行使によっ 影響を ける 者 ア ン を行うも する。

規則第49条 ア ン 申立

ア ン 申立 録官 裁量権 行使を求 る事案 発生した日 3 月以内に行うも する。

規則第50条 ア ン 通知

(1) 当該申立 を けた場合 録官 申立人に対し 申立人自 又 理人 ア ン 行わ る期日を10日前に通知するも する。

(2) 当該通知 普通郵便 配達さ た日 5日以内に 申立人 そ 事案に い ア ン を ける意思 有無を 録官に通知するも する。

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