281,135,1822.最近5年間の連結ベースの主要な経営指標
5 特別利益 6 特別損失
2 事業管理費 (1)人件費
(2)その他事業管理費 (9)その他事業収益 (10)その他事業費用
その他事業総利益 (5)購買事業収益 (6)購買事業費用 購買事業総利益
事業利益
経常利益
2,497,519
(1,306,555)
(39,648)
(939,135)
(212,180)
81,343
− 123,238 239,921
(211,925)
(25,948)
(−)
(2,031)
(15)
13,308 382,873
(△42,979)
2,702,100
636,103
5,654,948
2,065,996 1,491,440
173,102 10,120,546 8,757,856 613,629 436,257 2,392,230 1,661,677
3,959,539 1,272,388
1,318,337
1,362,690
177,371
730,553 5,231,928
160,897
△ 11,656
423,020 313,277 9,930 726,368 21,615 86,099 661,884
149,241 512,643 512,643
2,479,535
(1,328,066)
(36,689)
(857,033)
(257,746)
84,447
− 118,411 205,422
(189,970)
(14,549)
(−)
(888)
(14)
13,888 299,388
(△118,935)
2,682,394
518,700
5,726,162
2,163,694 1,478,704
165,225 10,232,126 8,898,727 672,900 489,530 2,482,731 1,750,511
3,961,250 1,198,079
1,313,478
1,333,398
183,370
732,219 5,159,330
221,074
△ 24,182
566,832 280,586 6,186 841,232 15,848 23,334 833,746
196,891 636,854 636,854
42
Ⅰ 重要な会計方針に係る事項に関する注記 1 有価証券の評価基準及び評価方法
○ 子会社株式………移動平均法による原価法
〇 その他有価証券………① 時価のあるもの:期末日の市場価格等に基づ く時価法(評価差額は全部純資産直入法により 処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの:移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
〇 購買品 ……… 売価還元法による低価法 〇 購買品(自動車)……… 最終仕入原価法による原価法 (収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
〇 食品加工品(原材料、貯蔵品、購買品………… 先入先出法による原価法 (収益性の低下に基づく簿価切下げの方)
〇 宅地等……… 個別法による原価法 (収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
〇 その他の棚卸資産
(加工・利用事業の原材料、貯蔵品)……… 最終仕入原価法による原価法 (収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
〇 その他の棚卸資産(棚卸家畜)……… 個別法による原価法 (収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
○平成25年度
○ 連結計算書類の作成のための基本となる重要な事項に関する注記
(1)連結の範囲に関する事項 連結される子会社………3社
ジェイエイサービス諏訪株式会社、株式会社オートパル信州諏訪、株式会社あぐ りクリエイト信州諏訪
(2)持分法の適用に関する事項 該当事項はありません。
(3)連結される子会社及び子法人等の事業年度等に関する事項
連結されるすべての子会社の事業年度末は連結決算日と一致しております。
(4)のれんの償却方法及び償却期間 該当事項はありません。
(5)剰余金処分項目等の取扱いに関する事項
連結剰余金計算書は連結会計期間において確定した剰余金処分に基づいて作成 しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における現金及び現金同等物の範囲 ① 現金及び現金同等物の資金の範囲
連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲は、連結貸借対照表上の「現 金」び「預金」のうち、「現金」及び「預金」中の当座預金、普通預金及び通知預金と なっております。
② 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲載されている科目の金額 との関係
(3)連結注記表
現金及び預金勘定 206,075,355 千円 定期性預金 △202,705,000 千円 現金及び現金同等物 3,370,355 千円
Ⅰ 重要な会計方針に係る事項に関する注記 1 有価証券の評価基準及び評価方法
〇 売買目的の有価証券………該当ありません 〇 満期保有目的の債券………該当ありません ○ 子会社株式………移動平均法による原価法
〇 その他有価証券………① 時価のあるもの:期末日の市場価格等に基づ く時価法(評価差額は全部純資産直入法により 処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの:移動平均法による原価法 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
〇 購買品 ……… 売価還元法による低価法 〇 購買品(自動車)……… 最終仕入原価法による原価法 (収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
〇 宅地等……… 個別法による原価法 (収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
〇 その他の棚卸資産
(食品加工事業の原材料、貯蔵品、購買品)……… 先入先出法による原価法 (収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
〇 その他の棚卸資産
(その他事業の原材料、貯蔵品)……… 最終仕入原価法による原価法 (収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
〇 その他の棚卸資産(棚卸家畜)……… 個別法による原価法 (収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
○平成24年度
○ 連結計算書類の作成のための基本となる重要な事項に関する注記
(1)連結の範囲に関する事項 連結される子会社………2社
ジェイエイサービス諏訪株式会社、株式会社オートパル信州諏訪
(2)持分法の適用に関する事項 該当事項はありません。
(3)連結される子会社及び子法人等の事業年度等に関する事項
連結されるすべての子会社の事業年度末は連結決算日と一致しております。
(4)のれんの償却方法及び償却期間 該当事項はありません。
(5)剰余金処分項目等の取扱いに関する事項
連結剰余金計算書は連結会計期間において確定した剰余金処分に基づいて作成 しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における現金及び現金同等物の範囲 ① 現金及び現金同等物の資金の範囲
連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲は、連結貸借対照表上の「現 金」び「預金」のうち、「現金」及び「預金」中の当座預金、普通預金及び通知預金と なっております。
② 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲載されている科目の金額 との関係
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
〇 建物(建物附属設備を除く)
a)平成10年3月31日以前に取得したもの……旧定率法 b)平成10年4月 1 日から
平成19年3月31日までに取得したもの……旧定額法 c)平成19年4月 1 日以降に取得したもの……定額法 〇 建物(建物附属設備を除く)以外
a)平成19年3月31日以前に取得したもの……旧定率法(生物は旧定額法)
b)平成19年4月 1 日以降に取得したもの……定率法(生物は定額法)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基 準によっています。
(2)無形固定資産 ………定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によってい ます。また、組合利用ソフトウェアについては、当組合における利用可能期間
(5年)に基づく定額法。
現金及び預金勘定 204,446,704 千円 定期性預金 △200,005,000 千円 現金及び現金同等物 4,441,704 千円
4 貸倒引当金
貸倒引当金は、あらかじめ定めている資産査定要領、経理規程及び資産の償却・引 当基準に則り、次のとおり計上しています。
破産、特別清算等法的に経営破綻の事実が発生している債務者(破綻先)に係る債 権及びそれと同等の状況にある債務者(実質破綻先)に係る債権については、債権額 から担保の処分可能見込額及び保証による回収可能見込額を控除し、その残額を計上 しています。
また、現在は経営破綻の状況にないが、今後経営破綻に陥る可能性が大きいと認め られる債務者に係る債権については、債権額から担保の処分可能見込額及び保証によ る回収可能見込額を控除し、その残額のうち、債務者の支払能力を総合的に判断して 必要と認められる額を計上しています。
破綻懸念先に対する債権のうち債権の元本の回収に係るキャッシュ・フローを合理 的に見積ることができる債権については、当該キャッシュ・フローと債権の帳簿価額 から担保の処分可能見込額及び保証による回収可能見込額を控除した残額との差額を 引き当てています。
上記以外の債権については、貸倒実績率で算定した金額と税法繰入限度額のいずれ か多い金額を計上しています。
この基準に基づき、当事業年度は租税特別措置法第57条の10により算定した金額 に基づき計上しています。
すべての債権は、資産査定要領に基づき、資産査定部署が資産査定を実施し、当該 部署から独立した査定監査部署が査定結果を監査しており、その査定結果に基づいて 上記の引当を行っています。
なお、破綻先及び実質破綻先に対する担保・保証付債権等については、債権額から 担保の評価額及び保証による回収が可能と認められる額を控除した残額を、取立不能 見込額として債権額から直接減額しており、その金額は392,353千円です。
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)
は定額法)を採用しています。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準 によっています。
(2)無形固定資産 ………定額法
なお、組合利用ソフトウェアについては、当組合における利用可能期間(5年)
に基づく定額法により償却しています。
4 貸倒引当金
貸倒引当金は、あらかじめ定めている資産査定要領、経理規程及び資産の償却・引当基 準に則り、次のとおり計上しています。
破産、特別清算等法的に経営破綻の事実が発生している債務者(破綻先)に係る債権及 びそれと同等の状況にある債務者(実質破綻先)に係る債権については、債権額から担保 の処分可能見込額及び保証による回収可能見込額を控除し、その残額を計上しています。
また、現在は経営破綻の状況にないが、今後経営破綻に陥る可能性が大きいと認められ る債務者に係る債権については、債権額から担保の処分可能見込額及び保証による回収 可能見込額を控除し、その残額のうち、債務者の支払能力を総合的に判断して必要と認め られる額を計上しています。
破綻懸念先に対する債権のうち債権の元本の回収に係るキャッシュ・フローを合理的に 見積ることができる債権については、当該キャッシュ・フローと債権の帳簿価額から担保の 処分可能見込額及び保証による回収可能見込額を控除した残額との差額を引き当ててい 上記以外の債権については、貸倒実績率で算定した金額と税法繰入限度額のいずれかます。
多い金額を計上しています。
この基準に基づき、当事業年度は租税特別措置法第57条の10により算定した金額に基 づき計上しています。
すべての債権は、資産査定要領に基づき、融資担当部署等が資産査定を実施し、当該部 署から独立した資産監査部署が査定結果を監査しており、その査定結果に基づいて上記 の引当を行っています。
なお、破綻先及び実質破綻先に対する担保・保証付債権等については、債権額から担保 の評価額及び保証による回収が可能と認められる額を控除した残額を、取立不能見込額と して債権額から直接減額しており、その金額は373,857千円です。