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「物理」 「化学」 「生物」 「地学」から高得点1科目

※2 100点

食料農業システム学科 2教科型

外 国 語 「英語(「英語リスニング」を含む)」

 100点※1

(2教科 200点  2科目)

国  語 「国語(近代以降の文章)」

から高得点

1科目※2 100点

地理歴史 「世界史A」 「世界史B」 「日本史A」 「日本史B」

「地理A」 「地理B」

公  民 「現代社会」 「倫理」 「政治・経済」 「倫理、政治・経済」

数  学 「数学

「数学

・数学A」

「数学

「数学

・数学B」

理  科 「物理基礎」

※3

「化学基礎」

※3

「生物基礎」

※3

「地学基礎」

※3

「物理」 「化学」 「生物」 「地学」

短期大学部(社会福祉学科)

大学入試センター試験で解答すべき教科・科目 配 点 満 点

2教科型

外 国 語 「英語(「英語リスニング」を除く)」 「ドイツ語」 「フランス語」から1科目

 100点※1 200点

(2教科2科目)

国  語 「国語(近代以降の文章)」

100点

※1 大学入試センター試験の満点と異なります。得点は、本学の満点に合わせて換算します。外国語「英語(「英語リスニング」を含 む)」は筆記とリスニングの合計250点満点を、100点満点に換算します。外国語「英語(「英語リスニング」を除く)」は筆記の 200点満点を100点満点に換算します。「ドイツ語」「フランス語」は200点満点を、100点満点に換算します。

※2 本学指定の教科や科目を指定数を超えて受験した場合は、高得点の順に指定数の教科・科目を合否判定に使います。「『地 理歴史』、『公民』」および「理科②」において2科目を受験した場合は、第1解答科目と第2解答科目のいずれも取り扱います。

※3 基礎を付した科目については基礎を付した科目2科目の合計を1科目の得点として取り扱います。

合否判定

文学部 経済学部 経営学部 法学部 政策学部 国際学部  先端理工学部 社会学部 農学部 短期大学部(社会福祉学科)

指定の教科・科目を解答した者を対象に合否の判定をします。指定の教科・科目のうち1科目でも受験していない場合は、合 否の判定対象になりません。

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併願方法

■試験日が異なる場合

●入試種別、学部・学科・課程・専攻、入試型・方式は自由に選択できます。

■同一試験日の場合

●公募推薦入試〔検定試験利用型・英語型・国語型・専門高校等対象〕は公募推薦入試〔2教科型〕や他の公募推薦入試

〔検定試験利用型・英語型・国語型・専門高校等対象〕と併願できません。

●公募推薦入試〔2教科型〕・一般入試は下の組み合わせで複数出願(併願)できます。

■1つの学部・学科・課程・専攻に、同じ型の2つの入試方式を用いて、2出願(併願)できます。

・1つの入試型・方式のみ実施する学部・学科や日程の場合、このパターンによる2出願はできません。

■複数の学部、学科、課程、専攻に、1つの入試型・方式を用いて、複数出願(併願)できます。

・4年制学部(先端理工学部を除く)は最大3出願でき、短期大学部と組み合わせることで、公募推薦入試〔2教科型〕・一般 入試〔A日程・C日程〕で最大4出願、一般入試〔B日程〕で最大5出願できます。

・先端理工学部は最大6出願できます(先端理工学部全6課程間の併願可)。

注:文学部内で併願できるのは以下の各グループ内の学科・専攻間に限ります。

日本語日本文学科と英語英米文学科の両学科は、どちらも学部内併願はできません。他学部、学科との併願はできます。

グループ① ・真宗学科、仏教学科、歴史学科仏教史学専攻の2学科1専攻間 グループ② ・哲学科(哲学専攻、教育学専攻)と臨床心理学科の1学科2専攻間

グループ③ ・歴史学科(日本史学専攻、東洋史学専攻、仏教史学専攻、文化遺産学専攻)の4専攻間

真宗学科

仏教学科 哲学科

教育学専攻 歴史学科

仏教史学専攻

歴史学科東洋史学専攻 歴史学科仏教史学専攻

哲学科哲学専攻 臨床心理学科

歴史学科文化遺産学専攻 日本史学専攻歴史学科

グループ① グループ② グループ③

国際学部は学部内併願ができます。ただし、国際学部国際文化学科独自方式を用いる場合は国際文化学科にのみ出 願ができます。社会学部はすべての学科で学部内併願ができます。

●一般入試〔A日程〕とセンター試験利用入試〔前期募集〕(一般入試併用型)に出願する場合、または一般入試〔B日 程〕とセンター試験利用入試〔中期募集〕(一般入試併用型)に出願する場合、以下の組み合わせで複数出願(併願)

できます。 (●印が併願可)

一般入試〔A日程〕 センター試験利用入試〔前期募集〕

文系型 理工型 農学型 リスニング一般入試併用型【国際学部国際文化学科】 3科目一般入試併用型

【政策学部】 3教科一般入試併用型

【先端理工学部】 数理重視一般入試併用型

【先端理工学部】

一般入試〔A日程〕 文系型

理工型

農学型

ー試験利用入試〔前期募集〕 リスニング一般入試併用型【国際学部国際文化学科】

3科目一般入試併用型【政策学部】

3教科一般入試併用型【先端理工学部】 -

数理重視一般入試併用型【先端理工学部】

一般入試〔B日程〕 センター試験利用入試〔中期募集〕

文系型 理工型 農学型 一般入試併用型

【文学部・経済学部・経営学部・法学部・

政策学部・国際学部・社会学部】

一般入試併用型

【先端理工学部】 3科目一般入試併用型

【農学部】

一般入試〔B日程〕 文系型

理工型

農学型

ー試験利用入試〔中期募集〕 一般入試併用型【文学部・経済学部・経営学部・

法学部・政策学部・国際学部・社会学部】

一般入試併用型【先端理工学部】

3科目一般入試併用型【農学部】

注1:センター試験利用入試(一般入試併用型)は、大学入試センター試験の成績と本学試験(同一日に実施する一般入試と同一問題)の成績を使用します。必ずし も一般入試を併願する必要はありません。

注2:2月1日は、先端理工学部はセンター試験利用入試〔前期募集〕3教科一般入試併用型のみ複数出願可。

■本学試験を課さない入試の場合

●センター試験利用入試(本学試験を課さないもの)は自由に複数出願(併願)できます。

公募推薦入試と一般入試は、マーク式の解答方法を採る教 科・科目が大半です。マークシート(解答用紙)に受験生が マークした部分を機械が直接読みとって採点します。下記 の点に充分注意してください。

①マークは必ずHBの黒鉛筆を使用してください(シャープ ペンシル、ボールペンなどは使用できません)。

②マークの方法は、右に示す〈正しい例〉のように記入して ください。

③いったんマークした箇所を訂正する場合は、プラスチック 製の消しゴムで完全に消してからマークしなおしてくださ

④マークシートは折り曲げたり、破ったり、汚したりしないい。

よう丁寧に取り扱ってください。

左図のように、だ円を完全にぬりつ ぶしてください。

左図のように×印をつけても消し たことになりません。

〈正しい例〉

1 1 2 3 4 5 6 7

〈悪い例〉

1 1 2 3 4 5 6 7 1 1 2 3 4 5 6 7 1 1 2 3 4 5 6 7 1 1 2 3 4 5 6 7 1 1 2 3 4 5 6 7 1 1 2 3 4 5 6 7

 印でかこむ  印をつける 線を引く

ぬりつぶし方が不完全 はみ出している 1 1 2 3 5 6 7 うすい

(例)解答番号1に対して④と解答 したい場合

解答番号 解 答 欄

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マークシートについて

「出願と受験」全般に関する注意事項

■試験前日まで

①持参する筆記用具等の準備

・受験票を必ず持参してください。

・マークシートへの記入は、HBの黒鉛筆に限ります(ボールペン、万年筆、サインペンなどは使用できません)。シャープペンシ ルは記述式解答用紙の記入およびメモ、計算に使用する場合に限り使用できます。

・消しゴムは、プラスチック製に限ります。

・下敷き、定規類、そろばん、計算機、ストップウォッチは使用できません。鉛筆削りは電動式、大型のもの、ナイフ類を除き、使 用できます。

・時計については、携帯電話やスマートフォン、ウェアラブル端末など計算機能、辞書機能、通信機能を有する機器を使用する ことはできません。

・ひざ掛け、ティッシュペーパー、ハンカチ、目薬、補聴器(FM式を除く)の使用を希望する場合は、監督者に申し出て、監督者の 指示に従ってください。

・監督者の指示等が聞き取れないことがありますので、耳栓は使用できません。

 

■試験当日

 インフルエンザ等感染症に関する注意事項については、10ページを参照してください。

①試験室への入室・着席

・試験開始20分前の説明開始時刻までに指定の試験室に入室してください。

・受験番号が机上に表示してありますので、番号を確認の上、着席してください。

・各試験室において、毎試験開始後30分以上遅刻した者は、受験できません。

・受験票は机上に置いてください。万一忘れた場合は、係員に申し出てください。

・本学(京都)会場と大津会場には付添い者控え室を用意します(公募推薦入試〔小論文型[期]〕を除く)。その他の試験会場 に付添い者控え室はありません。

・本学(京都)会場を除く試験会場には食堂がありませんので、各自弁当などを持参してください。

本学(京都)会場には、学内に食堂等がありますが、混雑する恐れがありますので、できるだけ弁当などを持参してください。

②受験時・受験後

・毎時間、受験に関する説明を行います。試験開始前、指定の時刻までに試験室に入室し監督者の指示に従ってください。

・試験時間中の途中退室は認めません(体調不良の場合は監督者に申し出てください)。終了後の退室についても監督者の指示 に従ってください。

・監督者の指示に従わないときは不正行為とみなし、全科目を無効とします。

・配付された試験問題は持ち帰ってください(公募推薦入試の小論文、エッセー、国語力基礎テストを除く)。

・試験会場周辺での合否電報・電話等の受付は、本学とは全く関係がありません。これらによるトラブルには一切関与しませ んので、充分注意してください。

・試験時間中の生活騒音(航空機・鉄道・自動車・風雨・工事・空調の音、周囲の受験者の咳・くしゃみ・鼻をすする音、携帯電 話や時計等の短時間の鳴動、照明の点滅、周囲の建物のチャイム音など)が発生した場合でも、原則として特別な措置は行 いません。

 

■不測の事態への対応について

自然災害など不測の事態に伴い、緊急対応措置を講ずる場合には、本学ホームページにて告知します。ただし、このことに伴う受 験生の個人的損害について本学は責任を負いません。

URL https://www.ryukoku.ac.jp

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