メール本文表示領域又は別画面表示で“添付して転送” をクリックします。
メールの件名に“Fw:元のメールの件名”が、添付ファイル名欄に“元のメールの件名”が入力されます。
宛先、CC、BCC 欄とメール本文を記入して“送信” をクリックしてメールを送信します。
添付付きメールが転送されてきた場合、受信側では以下の通り本文中に元メールへのリンクが表示され、リンクをクリック すると元メールが表示されます。
・転送元のメール
クリック
添付ファイル
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32 4.10. 個人アドレス帳から宛先、CC,BCC を入力する 個人アドレス帳の使用方法
個人アドレス帳の連絡先をメールの宛先、CC、BCC 欄に入力する方法の説明です。メール作成画面の“アドレス帳”
又はメール作成画面の をクリックして個人アドレス帳を表示します(以下はアドレス帳に「フ ォルダ」「連絡先」がそれぞれ登録されている場合の一例です)。※アドレス帳に情報が登録されていない場合は「一件も 登録されていません」と表示されます。
メールの送信先として指定する連絡先欄の宛先、CC、BCC チェックボックスにチェックを入れます。
フォルダに登録された連絡先をメールの送信先として指定する場合は以下の手順をたどります。
フォルダ名をクリックします。
選択したフォルダの内容が表示されます。メールの送信先として 指定する連絡先欄の宛先、CC、BCC チェックボックスにチェック を入れます。
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をクリックすると下段の宛先、CC、BCC 欄にアドレスの入力が行われます。
アドレス入力欄に入力されたアドレスを一括で削除する場合は をクリックします。
各アドレスを削除する場合はアドレスとアドレスの間に空欄を残さないように完全に削除して下さい。
※宛先は空欄にしないで下さい。空欄のままメールを送信した場合、「宛先、または件名が入力されていません。」
というエラーが表示されてメールが送信できません。
メールの送信先として指定する場合は“作成” をクリックします。
宛先、CC、BCC 欄に指定したメールアドレスが入力された状態でメール作成画面が表示されます。
メールアドレスを削除する場合はメール作成画面で宛先、CC、BCC 欄に入力された送信先アドレスを直接削除します。
BackSpace キーで削除します
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34 4.11. アドレス帳を編集する
メニュー一覧領域の“アドレス帳編集” をクリックして個人アドレス帳の編集画面を表示します。
個人アドレス帳の編集では連絡先作成、連絡先複写、連絡先削除、フォルダ作成、フォルダ名変更、フォルダ削除をする ことができます。