【8】紙を持たない
そのためには
手書きもiPadへ
図を書いたりするのは手書きアプリ これをjpegやPDFにして保存する
でも紙媒体でくれたものは、
受取ったパンフレット
受け取ったパンフレットはスキャン、
名刺もスキャン、レジュメもスキャン どんどんクラウドに入れる
まずカメラでもスキャン
ScanSnap iX500
カメラでスキャン
それとNoteAnytime
手書きのスタンダード
つぎに資料の共有です
Note Anytime
【9】資料の共有化
まず写真共有
写真の共有
iCloudに加入していれば、写真を友達と共有できます。
共有先を選ぶ
相手に 通知される
承認すると 相手に
写真が表示される
カメラロール から共有する写
真を選び 共有名を決める
つぎはすごいAirDrop
AirDrop
実際の操作は
AirDropの操作
相手 自分
次にカレンダー共有です
カレンダー共有
iPad iPhone
そしてリマインダー
リマインダー共有
思い出させてくれる通知設定
つぎに手書きの共有
Note Anytime共有
ジャストシステム浮川さん
共有
Note Anytime共有
つぎにDropBox
DropBoxの共有
次に
PC・Mac
EverNoteの共有
ちなみにevernoteはPDFの管理が楽です
【10】ワークフロー
ワークフローとは
社内連携業務
Kintoneを見ます
Kintone
ワークフローデータベースサービス
Excel から作れます
データベース
Excel からデータベースを作成する
さらに
業績管理
営業資料や会議資料などのドキュメントや動画、画像など をサーバーで管理して、タブレットで閲覧できるようにする
次は営業管理システムです
Eセールスマネージャー
営業活動をスマホで社内共 有し業績向上につなげるシ ステム。ソフトブレーン株 式会社が提供。
次はチャットワークです
コミュニケーション、タスク管理、会議
営業資料や会議資料などのドキュメントや動画、画像など をサーバーで管理して、タブレットで閲覧できるようにする
そしてセールスフォース
Salesforce
そしてGoogleの企業用システム
世界的に使われておりスマホ対応が進んでいる
Googleのオフィスツール
内容的には
Googleのオフィスツール
600 円/月から
社内のWEBサイトや、プロジェクトのWEBサイトを簡単に作成 グループ単位で、カレンダー、ドキュメント、サイト、動画の共有
写真、動画、Google ドキュメント、PDFなどをオンライン保管 会議へ招待、打ち合わせ予定管理、会議室予約、共有カレンダー
現在使用のドメイン、メールアドレスを利用
つぎにApple純正ファイルメーカー
FileMaker
最近iPhoneiPadにターゲット
FileMaker Go
豊富なテンプレートがある
FileMaker Go
ちょっとカスタマイズするだけで
FileMaker Go
そして次はモバイルレジです
【11】MobilePayment とO2O
iPhoneiPadがレジに
モバイルレジ
まずスクエア
Square
実際にカードを通すと
カードを通す
つぎにPayPalです
PayPal Here
スターバックスが意欲的
Mobile payment
次はリクルートの取り組み
「Square Wallet」はスタバで払う新し い方法。(米)シリコンバレーの「スク エア」が「スターバックス」と提携し、
あたらしい決済をはじめました。
Airレジ+Square
次はYahooの取り組み
スマートフォンやタブレットを活用した無料POSレジアプリ「Airレジ」とモバイ ル決済サービス「Square」を連携して、誰でも簡単に利用できる低コストなPOS レジサービスを提供する。
約3カ月で登録 アカウント数 が3万件を突破 とのこと。
Yahoo Wallet
そしてYahoo!ショッピング
ネット決済サービスをこれからリアルにも拡大しそう。
Yahoo Shopping
これからの決済は
これからの決済システムは
次はO2O
代金決済主体
マーケティング主体 ネット系
リアル店舗
電話回線 クレジットカード
購買活動全体
O2Oの覇権はどうなる
そして次はiPhoneiPadユーザーを顧客として、
誰が主役になるか
O2O
ということで
O2Oは顧客にソーシャルメディア等で情報を
配信し、リアル店舗への来店を促すネット活
用手法
業務システムは
そして次はiPhoneiPadユーザーを顧客として、
とてもたくさんの選択肢があります。
営業管理から社内連携、世の中の決済インフ ラまで関わってきます。これもスマホタブレッ トが作り出した新しい可能性です。
経営的な視点で押さえる必要がありますが
とても効果の期待できるところです。
ドキュメント内
IT研究会.key
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