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貸借対照表 対処すべき重要な課題

自己資本の状況

当JAの組織/業務運営の方針

28 29

 経営理念である『地域・人・未来〜人と地域のための「くらしの拠点」でありつづけたい〜』の実現に向け、

「第5次中期3か年計画」の初年度として、「原点回帰」をテーマに掲げ、「つなぎむすぶ」を実践するととも に地域農業振興への貢献、効率的な農業施設整備等、経済事業改革に取り組みます。

 また、全般統制取組事項の着実な実践を通じてコンプライアンス意識の浸透を図り、組合運営の健全性・信 頼性の向上に努めます。

◇自己資本比率の状況

  当JAでは、多様化するリスクに対応するとともに、組合員や利用者の皆様のニーズに応えるため、財務基 盤の強化を経営の重要課題として取り組んでいます。内部留保に努めるとともに、不良債権処理及び業務の 効率化等に取り組んだ結果、平成27年3月末における自己資本比率は、19.40%となりました。

◇経営の健全性の確保と自己資本の充実

  当JAの自己資本の調達手段は、普通出資によっています。

  ○普通出資による資本調達額       

  (注)回転出資による資本調達はありません。

  当JAは、「自己資本比率算出規程」を制定し、適正なプロセスにより正確な自己資本比率を算出して、当 JAが抱える信用リスクやオペレーショナル・リスクの管理及びこれらのリスクに対応した十分な自己資本の 維持を図るとともに、内部留保の積み増しにより自己資本の充実に努めています。

項   目 発行主体

資本調達手段の種類

コア資本に係る基礎項目に算入した額

内   容 あいち尾東農業協同組合 普通出資

1,175百万円(前年度1,167百万円)

(平成27年3月31日現在)

平成26年度 389,197,516

851,853 286,858,310 286,857,908 401 15,300,919 4,862,536 6,879,184 2,332,570 ー 944,322 282,305 85,273,648 1,862,575 1,770,488 92,086

△ 949,790 398,892 385,078 5,258 9,868

△ 1,311 838,920 323,915 295,567 187,648 139,024 48,624 32,944

△ 1,155 156,805 5,704,678 5,679,200 5,375,809 1,159,737 3,749,118 ー 1,530,249

△ 6,135,715 25,478 9,803,700 9,803,736 9,752,556 35,210 15,970

△ 35 343,075 406,443,589

平成25年度 379,784,807

862,399 275,133,616 275,132,480 1,136 15,288,685 4,880,340 6,313,418 2,429,689 100,080 1,341,698 223,459 87,707,031 1,759,312 1,667,876 91,435

△ 966,238 458,384 423,669 5,966 30,191

△1,443 1,054,875 419,892 432,695 165,673 115,807 49,866 38,567

△ 1,954 224,630 5,567,107 5,536,866 5,378,400 1,142,388 3,491,597 11,500 1,501,294

△ 5,988,314 30,240 9,261,500 9,261,536 9,210,356 35,210 15,970

△ 35 373,568 396,724,875

平成26年度 374,520,960 372,901,320 318,224 1,301,415 215,688 1,085,727 1,705,580 381,467 749,530 5,258 553,603 10,773 4,948 625,876 282,425 311,844 31,606 1,041,835 244,000 797,835 1,900,503 172,554 1,698,282 29,666 379,794,757

26,105,280 1,175,336 24,933,305 4,670,485 20,262,820 11,700,257 4,000,000 210,480 608,302 2,000,000 542,165 18,080 1,183,534

(740,594)

△ 3,361 543,552 543,552 26,648,832 406,443,589

平成25年度 365,378,143 363,578,132 268,909 1,531,101 182,034 1,349,067 1,502,206 416,013 502,156 5,966 569,939 3,743 4,386 894,552 403,248 447,169 44,134 1,147,655 297,000 850,655 1,869,290 174,357 1,651,108 43,825 370,791,848

25,468,191 1,167,621 24,303,570 4,612,044 19,691,526 13,400,257 3,700,000 210,480 608,302 ー 543,634 18,080 1,210,772

(774,272)

△ 3,000 464,834 464,834 25,933,026 396,724,875

(単位:千円)

科  目

(資 産 の 部)

1.信用事業資産  (1)現金  (2)預金      系統預金      系統外預金  (3)有価証券      国債      地方債      政府保証債      金融債      社債      株式  (4)貸出金

 (5)その他の信用事業資産      未収収益      その他の資産  (6)貸倒引当金 2.共済事業資産  (1)共済貸付金  (2)共済未収利息  (3)その他の共済事業資産  (4)貸倒引当金

3.経済事業資産  (1)経済事業未収金  (2)経済受託債権  (3)棚卸資産      購買品

     その他の棚卸資産  (4)その他の経済事業資産  (5)貸倒引当金

4.雑資産 5.固定資産

 (1)有形固定資産      建物      機械装置      土地      建設仮勘定      その他の有形固定資産      減価償却累計額  (2)無形固定資産 6.外部出資

 (1)外部出資      系統出資      系統外出資      子会社等出資  (2)外部出資等損失引当金 7.繰延税金資産

資産の部合計

科  目

(負 債 の 部)

1.信用事業負債  (1)貯金  (2)借入金

 (3)その他の信用事業負債 未払費用

その他の負債 2.共済事業負債  (1)共済借入金  (2)共済資金  (3)共済未払利息  (4)未経過共済付加収入  (5)共済未払費用  (6)その他の共済事業負債 3.経済事業負債

 (1)経済事業未払金  (2)経済受託債務  (3)その他の経済事業負債 4.雑負債

 (1)未払法人税等  (2)その他の負債 5.諸引当金

 (1)賞与引当金  (2)退職給付引当金  (3)役員退職慰労引当金

負債の部合計

(純 資 産 の 部)

1.組合員資本  (1)出資金  (2)利益剰余金

利益準備金 その他の利益剰余金  特別積立金  施設投資積立金  農業・農村振興基金  研究・開発基金  リスク対策積立金  税効果調整積立金  固定資産圧縮積立金  当期未処分剰余金   (うち当期剰余金)

 (3)処分未済持分 2.評価・換算差額等  (1)その他有価証券評価差額金

純資産の部合計 負債及び純資産の部合計

資     産 負債及び純資産

業務及び財務の状況

貸借対照表 対処すべき重要な課題

自己資本の状況

当JAの組織/業務運営の方針

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1.重要な会計方針に係る事項に関する注記

(1)資産の評価基準及び評価方法   ① 有価証券の評価基準及び評価方法

    有価証券の評価基準及び評価方法は、有価証券の保有区分ごとに次のとおり行 っています。

・満期保有目的の債券………償却原価法(定額法)

・子会社株式及び関連会社株式……移動平均法による原価法

・その他有価証券

     時価のあるもの………市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資 産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に より算定)

  時価のないもの………移動平均法による原価法   ② 棚卸資産の評価基準及び評価方法

   ・購買品(店舗在庫)…………売価還元法による原価法(収益性の低下による簿 価切下げの方法)

   ・購買品(店舗在庫以外)……移動平均法に基づく原価法(収益性の低下による 簿価切下げの方法)

   ・その他の棚卸資産(店舗在庫)………  売価還元法に基づく原価法(収益性の 低下による簿価切下げの方法)    ・その他の棚卸資産(店舗在庫以外)…  最終仕入原価法に基づく原価法(収益

性の低下による簿価切下げの方法)

(2)固定資産の減価償却の方法   ① 有形固定資産

    建物(建物附属設備を除く)

     ・平成10年3月31日以前に取得したもの         旧定率法によっています。

     ・平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの         旧定額法によっています。

     ・平成19年4月1日以降に取得したもの         定額法によっています。

    上記以外

     ・平成19年3月31日以前に取得したもの         旧定率法によっています。

     ・平成19年4月1日以降に取得したもの         定率法によっています。

    なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基 準によっています。

    また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人 税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っています。

  ② 無形固定資産:定額法によっています。

    なお、借地にかかる造成費等は、残存価額を0として、見込借地期間で均等償 却しています。

    また、自組合利用ソフトウェアについては、当組合における利用可能期間(5 年)に基づく定額法により償却しています。

(3)引当金の計上基準

① 貸倒引当金

 貸倒引当金は、あらかじめ定めている自己査定基準及び決算基準に則り、次の とおり計上しています。

 個別貸倒引当金については、破産・特別清算等、法的・形式的な経営破綻の事 実が発生している債務者(破綻先)及びそれと同等の状況にある債務者(実質破 綻先)にかかる債権について、債権額から担保の処分可能見込額及び保証による 回収可能見込額を控除しその残額を計上しています。また、現在、経営破綻の状 況にはないが、経営難の状態にあり、今後、経営破綻に陥る可能性が大きいと認 められる債務者(破綻懸念先)にかかる債権については債権額から担保の処分可 能見込額及び保証による回収可能見込額を控除し、その残額のうち、債務者ごと の回収可能性を判断し必要と認める額を計上しています。

 一般貸倒引当金については、税法繰入限度額と上記以外の債権について貸倒実 績率で算定した金額のいずれか多い金額を計上しています。なお、この基準に基 づき、当期は租税特別措置法第57条の9の規定により算定した金額に基づき計 上しています。

 すべての債権は、自己査定基準に基づき、各資産の管理部署が資産査定を実施 し、当該部署から独立した監査部が査定結果を監査しており、その査定結果に基 づいて、上記の引当を行っています。

② 賞与引当金

 職員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち支給対象期 間が今年度に帰属する額を計上しています。

③ 退職給付引当金

 職員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産 の見込額に基づき、当事業年度に発生していると認められる額を計上しています。

 ア 退職給付見込額の期間帰属方法

 退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度までの期間に 帰属させる方法については、期間定額基準によっています。

 イ 数理計算上の差異の費用処理方法

 数理計算上の差異については、当期の費用として一括して費用処理してい ます。

④ 役員退職慰労引当金

 役員退職慰労金の支払いに備えるため、役員退職慰労金規程の定めに基づく期 末要支給額を計上しています。

⑤ 外部出資等損失引当金

 当組合の子会社・関連会社その他の外部出資先への出資に係る損失に備えるため、

1.重要な会計方針に係る事項に関する注記

(1)資産の評価基準及び評価方法   ① 有価証券の評価基準及び評価方法

    有価証券の評価基準及び評価方法は、有価証券の保有区分ごとに次のとおり行 っています。

   ・満期保有目的の債券………償却原価法(定額法)    ・子会社株式及び関連会社株式……移動平均法による原価法    ・その他有価証券

     時価のあるもの………市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資 産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に より算定。)

     時価のないもの………移動平均法による原価法   ② 棚卸資産の評価基準及び評価方法

   ・購買品及び販売品(店舗在庫)…………売価還元法による原価法(収益性の低 下による簿価切下げの方法)    ・購買品及び販売品(店舗在庫以外)……最終仕入原価法に基づく原価法(収益

性の低下による簿価切下げの方法)    ・その他の棚卸資産………最終仕入原価法に基づく原価法(収益性の低下に

よる簿価切下げの方法)

(2)固定資産の減価償却の方法   ① 有形固定資産(リース資産を除く)     建物(建物附属設備を除く)

     ・平成10年3月31日以前に取得したもの         旧定率法によっています。

     ・平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの         旧定額法によっています。

     ・平成19年4月1日以降に取得したもの         定額法によっています。     上記以外

     ・平成19年3月31日以前に取得したもの         旧定率法によっています。      ・平成19年4月1日以降に取得したもの         定率法によっています。

    なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基 準によっています。

    また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人 税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っています。

  ② 無形固定資産:定額法によっています。

    なお、借地にかかる造成費等は、残存価額を0として、見込借地期間で均等償 却しています。

    また、自組合利用ソフトウェアについては、当組合における利用可能期間(5 年)に基づく定額法により償却しています。

(3)引当金の計上方法

① 貸倒引当金

 貸倒引当金は、あらかじめ定めている自己査定基準及び決算基準に則り、次の とおり計上しています。

 個別貸倒引当金については、破産・特別清算等、法的・形式的な経営破綻の事 実が発生している債務者(破綻先)及びそれと同等の状況にある債務者(実質破 綻先)にかかる債権について、債権額から担保の処分可能見込額及び保証による 回収可能見込額を控除しその残額を計上しています。また、現在、経営破綻の状 況にはないが、経営難の状態にあり、今後、経営破綻に陥る可能性が大きいと認 められる債務者(破綻懸念先)にかかる債権については債権額から担保の処分可 能見込額及び保証による回収可能見込額を控除し、その残額のうち、債務者ごと の回収可能性を判断し必要と認める額を計上しています。

 一般貸倒引当金については、税法繰入限度額と上記以外の債権について貸倒実 績率で算定した金額のいずれか多い金額を計上しています。なお、この基準に基 づき、当期は租税特別措置法第57条の9の規定により算定した金額に基づき計 上しています。

 すべての債権は、資産の自己査定基準に基づき、総合企画部が資産査定を実施 し、当該部署から独立した監査部が査定結果を監査しており、その査定結果に基 づいて、上記の引当を行っています。

② 賞与引当金

 職員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち支給対象期 間が今年度に帰属する額を計上しています。

③ 退職給付引当金

 職員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産 の見込額に基づき、当事業年度末に発生していると認められる額を計上しています。  ア 退職給付見込額の期間帰属方法

 退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度までの期間に 帰属させる方法については、期間定額基準によっています。

 イ 数理計算上の差異の費用処理方法

 数理計算上の差異については、当期の費用として一括して費用処理してい ます。

④ 役員退職慰労引当金

 役員退職慰労金の支払いに備えるため、役員退職慰労金規程の定めに基づく期 末要支給額を計上しています。

⑤ 外部出資等損失引当金

 当組合の子会社・関連会社その他の外部出資先への出資に係る損失に備えるため、

平成26年度 5,374,804 3,846,555 3,675,633

(1,912,129)

(182,582)

(1,401,514)

(179,407)

109,008 1,837 60,076 527,503 501,108

(346,497)

(4,137)

(394)

(150,078)

37,012 ー

△ 10,617

(△ 16,448)

3,319,052 1,385,379 1,335,279 12,549 37,550 115,569 11,146 40,839 26,468 37,115

(△ 132)

1,269,810 1,340,374 1,291,622 6,969 41,782 1,133,965 1,046,835 67,515 19,614

(ー)

(△ 106)

206,409 675,633

(1,581,123)

166,995 505,708 2,928 422,585

(1,327,932)

419,513 3,072

(△ 264)

253,047

平成26年度 15,394 0 15,394 477,342 319,669 157,673 260,243 84,415 175,827 2,033

― 2,033 52,518 36,062 16,456 1,824

― 1,824 16,783 59,507

△ 42,723 4,498,959 3,062,542 520,306 166,770 721,170 28,170 875,844 239,464 640 170,521 27,862 40,439 72,246 3,011 280 33,600 35,378

△ 24 1,043,062 1,395 562 833 3,842 1,575 833 1,434 1,040,615 278,472 21,549 300,021 740,594 494,944

△ 53,473 441,471 1,469 1,183,534 平成25年度

5,513,532 3,792,823 3,645,587

(1,817,186)

(196,632)

(1,466,633)

(165,134)

109,746 5,498 31,990 470,166 453,779

(300,287)

(5,619)

(469)

(147,402)

34,722 269

△ 18,604

(△ 24,574)

3,322,656 1,495,629 1,436,259 12,994 46,375 135,218 12,428 58,054 26,438 38,296

(△ 118)

1,360,411 1,495,926 1,453,515 6,963 35,447 1,265,514 1,179,114 60,331 26,068

(125)

(ー)

230,412 1,707,100 1,532,667 171,859 2,573 1,439,568 1,439,390 177

(△ 45)

267,532

平成25年度 15,504 0 15,504 579,694 382,984 196,710 230,001 87,699 142,301 2,255 1 2,253 56,468 38,194 18,273 1,958

̶ 1,958 16,213 60,696

△ 44,482 4,570,565 3,133,336 549,977 154,588 702,638 30,025 942,966 278,056 760 161,525 25,202 90,567 82,379 3,076 1,602 40,680 37,039

△ 18 1,138,644 918 918

− 16,010 7,257

− 8,753 1,123,552 343,054 6,225 349,280 774,272 430,274

− 6,225 1,210,772

(単位:千円)

科   目  (9)農業倉庫事業収益  (10)農業倉庫事業費用 農業倉庫事業総利益  (11)利用事業収益  (12)利用事業費用 利用事業総利益

 (13)宅地等供給事業収益  (14)宅地等供給事業費用 宅地等供給事業総利益  (15)旅行事業収益  (16)旅行事業費用 旅行事業総利益  (17)葬祭事業収益  (18)葬祭事業費用 葬祭事業総利益

 (19)簡易郵便局事業収益  (20)簡易郵便局事業費用 簡易郵便局事業総利益  (21)指導事業収入  (22)指導事業支出 指導事業収支差額 2.事業管理費  (1)人件費  (2)業務費  (3)諸税負担金  (4)施設費

 (5)その他事業管理費 事業利益

3.事業外収益  (1)受取雑利息  (2)受取出資配当金  (3)賃貸料  (4)雑収入 4.事業外費用  (1)支払雑利息  (2)寄付金  (3)商権管理料  (4)雑損失

 (5)貸倒引当金戻入益  経常利益

5.特別利益

 (1)固定資産処分益  (2)一般補助金 6.特別損失

 (1)固定資産処分損  (2)固定資産圧縮損  (3)減損損失 税引前当期利益

法人税、住民税及び事業税 法人税等調整額

法人税等合計 当期剰余金 当期首繰越剰余金

会計方針の変更による累積的影響額 会計方針の変更を反映した当期首繰越剰余金 税効果調整積立金取崩額

当期未処分剰余金 科   目

1.事業総利益  (1)信用事業収益

資金運用収益

(うち預金利息)

(うち有価証券利息)

(うち貸出金利息)

(うちその他受入利息)

役務取引等収益 その他事業直接収益 その他経常収益  (2)信用事業費用

資金調達費用

(うち貯金利息)

(うち給付補填備金繰入)

(うち借入金利息)

(うちその他支払利息)

役務取引等費用 その他事業直接費用 その他経常費用

(うち貸倒引当金戻入益)

信用事業総利益  (3)共済事業収益

共済付加収入 共済貸付金利息 その他の収益  (4)共済事業費用

共済借入金利息 共済推進費 共済保全費 その他の費用

(うち貸倒引当金戻入益)

共済事業総利益  (5)購買事業収益

購買品供給高 購買手数料 その他の収益  (6)購買事業費用

購買品供給原価 購買品供給費 その他の費用

(うち貸倒引当金繰入額)

(うち貸倒引当金戻入益)

購買事業総利益  (7)販売事業収益

(販売品販売総取扱高)

販売品販売高 販売手数料

販売品販売高(買取)

その他の収益  (8)販売事業費用

(販売品受入総取扱高)

販売品販売原価 販売品販売原価(買取)

その他の費用

(うち貸倒引当金戻入益)

販売事業総利益

平成26年度 平成25年度

業務及び財務の状況

注記表 損益計算書

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