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株式等の状況

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第一部 企業情報

1. 株式等の状況

(1)【株式の総数等】

①【株式の総数】

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 1,000,000,000

計 1,000,000,000

 

②【発行済株式】

種類 事業年度末現在発行数(株)

(平成29年3月31日)

提出日現在発行数(株)

(平成29年6月19日)

上場金融商品取引所名 又は登録認可金融商品 取引業協会名

内容

普通株式 222,000,000 222,000,000 東京証券取引所

(市場第一部) 単元株式数100株

計 222,000,000 222,000,000 - -

 

(2)【新株予約権等の状況】

会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。

(平成25年5月21日取締役会決議)

  事業年度末現在

(平成29年3月31日)

提出日の前月末現在

(平成29年5月31日)

新株予約権の数(個) 361 361

新株予約権のうち自己新株予約権の数(個) - -

新株予約権の目的となる株式の種類 普通株式 同左

新株予約権の目的となる株式の数(株) 36,100(注)1 36,100(注)1

新株予約権の行使時の払込金額 1株当たり1円 同左

新株予約権の行使期間

自 平成25年6月5日 至 平成45年6月4日

(注)6

同左

新株予約権の行使により株式を発行する場合 の株式の発行価格及び資本組入額(円)

発行価格 1,221(注)2

資本組入額 611(注)3 同左

新株予約権の行使の条件 (注)4 同左

新株予約権の譲渡に関する事項

譲渡による新株予約権の取得に ついては、当社取締役会の決議 による承認を要するものとす る。

同左

代用払込みに関する事項 - -

組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関

する事項 (注)5 同左

(注)1.当社が、株式分割(株式無償割当てを含む。)又は株式併合を行う場合、次の算式により目的となる株式 の数を調整するものとする。なお、かかる調整は、新株予約権のうち、当該時点で行使されていない新株 予約権の目的となる株式の数について行われ、調整の結果生じる1株未満の端数については、これを切り

2.発行価格は、新株予約権の行使時の払込金額(1株当たり1円)と付与日における新株予約権の公正な評 価単価(1株当たり1,220円)を合算している。なお、各取締役に割当てられた新株予約権の公正な評価 単価相当額については、当該取締役のこれと同額の報酬債権をもって、付与日において合意相殺してい る。

3.① 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第 1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果生じる1円未満の端数 は、これを切り上げるものとする。

② 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、上記①記載の資本 金等増加限度額から上記①に定める増加する資本金の額を減じた額とする。

4.① 新株予約権者は、「新株予約権の行使期間」の期間内において、当社又は当社子会社の取締役、監査 役及び使用人のいずれの地位をも喪失した日の翌日から10日を経過する日までに限り、新株予約権を 行使できるものとする。

② 新株予約権者が新株予約権を放棄した場合には、かかる新株予約権を行使することができないものと する。

なお、平成29年6月19日開催の定時株主総会において、上記の行使の条件を削除しております。

5.当社が、合併(当社が合併により消滅する場合に限る。)、吸収分割もしくは新設分割(それぞれ当社が 分割会社となる場合に限る。)または株式交換もしくは株式移転(それぞれ当社が完全子会社となる場合 に限る。)(以上を総称して以下、「組織再編行為」という。)をする場合には、組織再編行為の効力発 生日(吸収合併につき吸収合併がその効力を生じる日、新設合併につき新設合併設立株式会社の成立の 日、吸収分割につき吸収分割がその効力を生じる日、新設分割につき新設分割設立株式会社の成立の日、

株式交換につき株式交換がその効力を生ずる日及び株式移転につき株式移転設立完全親会社の成立の日を いう。以下同じ。)の直前において残存する新株予約権を保有する新株予約権者に対し、それぞれの場合 につき、会社法第236条第1項第8号のイからホまでに掲げる株式会社(以下、「再編対象会社」とい う。)の新株予約権をそれぞれ交付することとする。ただし、再編対象会社の新株予約権を交付する旨 を、吸収合併契約、新設合併契約、吸収分割契約、新設分割契約、株式交換契約または株式移転計画にお いて定めることを条件とする。

6.平成29年6月19日開催の定時株主総会において、行使期間を「自 平成25年6月5日 至 平成45年6 月4日」から、「自 平成25年6月5日 至 平成30年6月19日」に変更しております。

 

(平成27年5月21日取締役会決議)

  事業年度末現在

(平成29年3月31日)

提出日の前月末現在

(平成29年5月31日)

新株予約権の数(個) 271 271

新株予約権のうち自己新株予約権の数(個) - -

新株予約権の目的となる株式の種類 普通株式 同左

新株予約権の目的となる株式の数(株) 27,100(注)1 27,100(注)1

新株予約権の行使時の払込金額 1株当たり1円 同左

新株予約権の行使期間

自 平成27年6月5日 至 平成47年6月4日

(注)6

同左

新株予約権の行使により株式を発行する場合 の株式の発行価格及び資本組入額(円)

発行価格 2,051(注)2

資本組入額 1,026(注)3 同左

新株予約権の行使の条件 (注)4 同左

新株予約権の譲渡に関する事項

譲渡による新株予約権の取得に ついては、当社取締役会の決議 による承認を要するものとす る。

同左

代用払込みに関する事項 - -

組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関

する事項 (注)5 同左

(注)1.当社が、株式分割(株式無償割当てを含む。)又は株式併合を行う場合、次の算式により目的となる株式 の数を調整するものとする。なお、かかる調整は、新株予約権のうち、当該時点で行使されていない新株 予約権の目的となる株式の数について行われ、調整の結果生じる1株未満の端数については、これを切り 捨てるものとする。

調整後株式数=調整前株式数×分割・併合の比率

2.発行価格は、新株予約権の行使時の払込金額(1株当たり1円)と付与日における新株予約権の公正な評 価単価(1株当たり2,050円)を合算している。なお、各取締役に割当てられた新株予約権の公正な評価 単価相当額については、当該取締役のこれと同額の報酬債権をもって、付与日において合意相殺してい る。

3.① 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第 1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果生じる1円未満の端数 は、これを切り上げるものとする。

② 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、上記①記載の資本 金等増加限度額から上記①に定める増加する資本金の額を減じた額とする。

4.① 新株予約権者は、「新株予約権の行使期間」の期間内において、当社又は当社子会社の取締役、監査 役及び使用人のいずれの地位をも喪失した日の翌日から10日を経過する日までに限り、新株予約権を 行使できるものとする。

② 新株予約権者が新株予約権を放棄した場合には、かかる新株予約権を行使することができないものと する。

なお、平成29年6月19日開催の定時株主総会において、上記の行使の条件を削除しております。

5.当社が、合併(当社が合併により消滅する場合に限る。)、吸収分割もしくは新設分割(それぞれ当社が 分割会社となる場合に限る。)または株式交換もしくは株式移転(それぞれ当社が完全子会社となる場合 に限る。)(以上を総称して以下、「組織再編行為」という。)をする場合には、組織再編行為の効力発 生日(吸収合併につき吸収合併がその効力を生じる日、新設合併につき新設合併設立株式会社の成立の 日、吸収分割につき吸収分割がその効力を生じる日、新設分割につき新設分割設立株式会社の成立の日、

株式交換につき株式交換がその効力を生ずる日及び株式移転につき株式移転設立完全親会社の成立の日を いう。以下同じ。)の直前において残存する新株予約権を保有する新株予約権者に対し、それぞれの場合 につき、会社法第236条第1項第8号のイからホまでに掲げる株式会社(以下、「再編対象会社」とい う。)の新株予約権をそれぞれ交付することとする。ただし、再編対象会社の新株予約権を交付する旨 を、吸収合併契約、新設合併契約、吸収分割契約、新設分割契約、株式交換契約または株式移転計画にお いて定めることを条件とする。

6.平成29年6月19日開催の定時株主総会において、行使期間を「自 平成27年6月5日 至 平成47年6 月4日」から、「自 平成27年6月5日 至 平成30年6月19日」に変更しております。

(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。

(4)【ライツプランの内容】

該当事項はありません。

(5)【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日

発行済株式総 数増減数

(株)

発行済株式総 数残高

(株)

資本金増減額

(百万円)

資本金残高

(百万円)

資本準備金増 減額

(百万円)

資本準備金残 高

(百万円)

平成24年2月22日

(注) △8,000,000 222,000,000 - 10,000 - 2,500

(注)自己株式の消却による減少であります。

(6)【所有者別状況】

平成29年3月31日現在  

区分

株式の状況(1単元の株式数100株)

単元未満株式 の状況 政府及び地 (株)

方公共団体 金融機関 金融商品取 引業者

その他の法

外国法人等

個人その他

個人以外 個人

株主数(人) 67 30 343 601 17 30,383 31,441

所有株式数

(単元) 619,985 35,667 263,538 1,009,664 63 288,697 2,217,614 238,600 所有株式数の

割合(%) 27.96 1.61 11.88 45.53 0.00 13.02 100.00

(注)1.自己株式2,206,158株は、「個人その他」に22,061単元及び「単元未満株式の状況」に58株を含めて記載して おります。

2.「その他の法人」及び「単元未満株式の状況」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が、それぞれ9単元及 び66株含まれております。

ドキュメント内   (ページ 32-42)

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