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約2倍

データMパック 以上の選択比率

(個人向けプラン)

上位パック の選択率

約2倍 が向上

約2倍

シェアパック15 以上の選択比率

(家族向けプラン)

6月 9月

NTTドコモの利益回復と成長

NTT東西が、直接、

光アクセスサービスを エンドユーザに提供

多様なプレイヤー が、

NTT東西から光アクセスの

「サービス卸」を受け、

自社の強み と 組み合わせ 、

自社サービスとして

エンドユーザに提供

多様なプレイヤー が、

NTT東西から光アクセスの

「サービス卸」を受け、

自社の強み と 組み合わせ 、

自社サービスとして

エンドユーザに提供

B toB to C B toB to C

従来 「光コラボレーションモデル」

Bto C Bto C

NTT東日本・NTT西日本 「光コラボレーションモデル」

健康状態モニタリング

(バイタルセンサー)

食事の提案、食材配送 運動提案

遠隔受診、健康相談

連携

クラウド クラウド

連携

クラウド

クラウド

光アクセス「サービス卸」

 通 信 事 業 者 : 通 信 キ ャ リ ア 、 M V N O 、 I S P の 皆 様 が 固 定 ・ 移 動 連 携 サ ー ビ ス を 提 供

 他 産 業 プ レ イ ヤ ー : 医 療 機 関 、 家 電 メ ー カ ー 、 ハ ウ ス メ ー カ ー 等 、 幅 広 い 産 業 分 野 の 皆 様 が 連 携 し 、

健 康 を サ ポ ー ト す る サ ー ビ ス を ワ ン ス ト ッ プ で 提 供

健康のトータルサポートサービス 健康のトータルサポートサービス

通信キャリア、 医療機関 MVNO、ISP

外食・中食 企業 ハウス

メーカー 家電

メーカー

スポーツ

× × × ×

ジム

×

(東日本、西日本、R&D)

「光コラボレーションモデル」の活用イメージ

「ドコモ光」の提供開始

2015年2月16日 事前受付開始

2015年3月 1日 サービス開始予定

ワンストップ対応

おトク・簡単・便利

ワンストップ 対応

モバイルと光による 新たなサービス

さらに

おトクな料金

「ドコモ光」の概要

パケットパックと一緒に 使うだけでおトクに

モバイルと「ドコモ光」を組み合わせたおトクな料金

パケットパック

おトク

ドコモ光パック

おトク額は何年たっても

ずっとそのまま 「ずっとドコモ割」も適用

「ドコモ光パック」の概要

「光コラボレーションモデル」の現状と狙い

光コラボレーションモデルの狙い 現状

 多種多様な業種から多数の引き合い

 約 650 社のサービス事業者から問合せ

 約 350 社のサービス事業者と機密保持契約を締結済

(2015.1月末現在)

 マーケティングコストの削減

 BtoCからBtoBtoCへのビジネスモデル転換による、

新たな需要の喚起

事業構造の変革は着実に進展しているものの、

利益成長の進捗に遅れ

2015.5月発表予定の期末決算に合わせ

「新たなステージをめざして 2.0」を策定

事業構造の変革は着実に進展しているものの、

利益成長の進捗に遅れ

2015.5月発表予定の期末決算に合わせ

「新たなステージをめざして 2.0」を策定

利益成長のため の再スタート

「新たなステージをめざして 2.0」

基本的な事業戦略は継続・強化

「グローバル・クラウドサービス」の利益創出スピードを加速

先行投資の継続、グループ総合力の結集、オペレーション効率化の加速

ネットワークサービスの収益力を強化

徹底したコスト削減、様々な産業分野の事業者とのコラボレーション

BtoBtoXビジネスの拡大

“バリューパートナー”としてお客様の事業変革をサポート

Wi-Fiプラットフォーム、地方創生、2020年に向けたイノベーション促進 等 安心安全な社会の根幹となるセキュリティ分野の強化

EPS

2015年3月期を基準に新たな目標を設定

今後は純利益の成長に重点を置いた事業運営を実施するが、

EPSを成長させるために自己株式取得は従来どおり進めていく

「新たなステージをめざして 2.0」

2020年東京オリンピック・パラリンピック

NTTは、東京2020

オリンピック・パラリンピック競技大会 ゴールドパートナー(第1号)となりました

[通信サービス]

本日のポイント

中期経営戦略 NTTとは

イントロダクション

・ 安定した財務基盤 (10兆円超の営業収益、1兆円超の営業利益)

・ 海外への進出を積極的に展開

・ 配当金 :10年間で3倍の増加(2015.3月期も10円増配)

・ 自己株式取得 :10年間で2.5兆円以上取得

・ 事業構造の変革は着実に進展

・ EPSの成長は道半ば

-40-今後の打ち手

・ 基本的な事業戦略は継続・強化

・ EPS目標を再設定し、EPS成長に向けた取組みを加速・深化

・ BtoBtoXビジネスの拡大

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