3 時限
神経カエル坐骨神経による活動電位の観 察記録、興奮伝導速度の測定、神経 活動に対する温度や麻酔の影響の観 体性感覚察
重 量 感 覚 に よ るWeberの 法 則 の 検 討、皮膚感覚点の検索、二点識別閾 測定、歯の植立部位の弁別 心音・血圧・心電図
心音の聴診、血圧測定、心電図の記 録
神経の活動電位と神経線維の基本的特性を実習結果 に基いて説明できる。
感覚の強さと刺激の強さの関係を実習結果に基いて 説明できる。
口腔内および皮膚部位による触覚の鋭敏さの違いを 実習結果に基いて説明できる。
口腔内および皮膚の感覚点の分布の特徴を実習結果 に基いて説明できる。
心音の聴診、血圧の測定、心電図の記録を行うこと ができる(診断は要求しない)。
胸部の部位による心音の違いを実際に知り、その理 由を考察できる。
最高血圧、最低血圧、血圧の正常値について実習結 果に基いて説明できる。
得られた心電図の波形について説明できる。
安静時と運動時の心臓の働きの違いを心電図をもと に説明できる。
呼吸性不整脈の特徴について心電図により考察でき る。
北川 純一 安藤 宏 Mohammad Zakir Hossain 海野 俊平 浅沼 直和
CD10月 2 日㈫
3 時限
神経カエル坐骨神経による活動電位の観 察記録、興奮伝導速度の測定、神経 活動に対する温度や麻酔の影響の観 体性感覚察
重 量 感 覚 に よ るWeberの 法 則 の 検 討、皮膚感覚点の検索、二点識別閾 測定、歯の植立部位の弁別 心音・血圧・心電図
心音の聴診、血圧測定、心電図の記 録
神経の活動電位と神経線維の基本的特性を実習結果 に基いて説明できる。
感覚の強さと刺激の強さの関係を実習結果に基いて 説明できる。
口腔内および皮膚部位による触覚の鋭敏さの違いを 実習結果に基いて説明できる。
口腔内および皮膚の感覚点の分布の特徴を実習結果 に基いて説明できる。
心音の聴診、血圧の測定、心電図の記録を行うこと ができる(診断は要求しない)。
胸部の部位による心音の違いを実際に知り、その理 由を考察できる。
最高血圧、最低血圧、血圧の正常値について実習結 果に基いて説明できる。
得られた心電図の波形について説明できる。
安静時と運動時の心臓の働きの違いを心電図をもと に説明できる。
呼吸性不整脈の特徴について心電図により考察でき る。
北川 純一 安藤 宏 Mohammad Zakir Hossain 海野 俊平 浅沼 直和
回
数 授業日
時 間 項 目 ・ 講 義 内 容 学 習 到 達 目 標(SBOs) 担当者
6
AB9 月25日㈫
4 時限
神経カエル坐骨神経による活動電位の観 察記録、興奮伝導速度の測定、神経 活動に対する温度や麻酔の影響の観 体性感覚察
重 量 感 覚 に よ るWeberの 法 則 の 検 討、皮膚感覚点の検索、二点識別閾 測定、歯の植立部位の弁別 心音・血圧・心電図
心音の聴診、血圧測定、心電図の記 録
神経の活動電位と神経線維の基本的特性を実習結果 に基いて説明できる。
感覚の強さと刺激の強さの関係を実習結果に基いて 説明できる。
口腔内および皮膚部位による触覚の鋭敏さの違いを 実習結果に基いて説明できる。
口腔内および皮膚の感覚点の分布の特徴を実習結果 に基いて説明できる。
心音の聴診、血圧の測定、心電図の記録を行うこと ができる(診断は要求しない)。
胸部の部位による心音の違いを実際に知り、その理 由を考察できる。
最高血圧、最低血圧、血圧の正常値について実習結 果に基いて説明できる。
得られた心電図の波形について説明できる。
安静時と運動時の心臓の働きの違いを心電図をもと に説明できる。
呼吸性不整脈の特徴について心電図により考察でき る。
北川 純一 安藤 宏 Mohammad Zakir Hossain 海野 俊平 浅沼 直和
CD10月 2 日㈫
4 時限
神経カエル坐骨神経による活動電位の観 察記録、興奮伝導速度の測定、神経 活動に対する温度や麻酔の影響の観 体性感覚察
重 量 感 覚 に よ るWeberの 法 則 の 検 討、皮膚感覚点の検索、二点識別閾 測定、歯の植立部位の弁別 心音・血圧・心電図
心音の聴診、血圧測定、心電図の記 録
神経の活動電位と神経線維の基本的特性を実習結果 に基いて説明できる。
感覚の強さと刺激の強さの関係を実習結果に基いて 説明できる。
口腔内および皮膚部位による触覚の鋭敏さの違いを 実習結果に基いて説明できる。
口腔内および皮膚の感覚点の分布の特徴を実習結果 に基いて説明できる。
心音の聴診、血圧の測定、心電図の記録を行うこと ができる(診断は要求しない)。
胸部の部位による心音の違いを実際に知り、その理 由を考察できる。
最高血圧、最低血圧、血圧の正常値について実習結 果に基いて説明できる。
得られた心電図の波形について説明できる。
安静時と運動時の心臓の働きの違いを心電図をもと に説明できる。
呼吸性不整脈の特徴について心電図により考察でき る。
北川 純一 安藤 宏 Mohammad Zakir Hossain 海野 俊平 浅沼 直和
回数 授業日
時 間 項 目 ・ 講 義 内 容 学 習 到 達 目 標(SBOs) 担当者
7
AB10月 1 日㈪
3 時限
神経カエル坐骨神経による活動電位の観 察記録、興奮伝導速度の測定、神経 活動に対する温度や麻酔の影響の観 体性感覚察
重 量 感 覚 に よ るWeberの 法 則 の 検 討、皮膚感覚点の検索、二点識別閾 測定、歯の植立部位の弁別 心音・血圧・心電図
心音の聴診、血圧測定、心電図の記 録
神経の活動電位と神経線維の基本的特性を実習結果 に基いて説明できる。
感覚の強さと刺激の強さの関係を実習結果に基いて 説明できる。
口腔内および皮膚部位による触覚の鋭敏さの違いを 実習結果に基いて説明できる。
口腔内および皮膚の感覚点の分布の特徴を実習結果 に基いて説明できる。
心音の聴診、血圧の測定、心電図の記録を行うこと ができる(診断は要求しない)。
胸部の部位による心音の違いを実際に知り、その理 由を考察できる。
最高血圧、最低血圧、血圧の正常値について実習結 果に基いて説明できる。
得られた心電図の波形について説明できる。
安静時と運動時の心臓の働きの違いを心電図をもと に説明できる。
呼吸性不整脈の特徴について心電図により考察でき る。
北川 純一 安藤 宏 Mohammad Zakir Hossain 海野 俊平 浅沼 直和
CD10月 5 日㈮
3 時限
神経カエル坐骨神経による活動電位の観 察記録、興奮伝導速度の測定、神経 活動に対する温度や麻酔の影響の観 体性感覚察
重 量 感 覚 に よ るWeberの 法 則 の 検 討、皮膚感覚点の検索、二点識別閾 測定、歯の植立部位の弁別 心音・血圧・心電図
心音の聴診、血圧測定、心電図の記 録
神経の活動電位と神経線維の基本的特性を実習結果 に基いて説明できる。
感覚の強さと刺激の強さの関係を実習結果に基いて 説明できる。
口腔内および皮膚部位による触覚の鋭敏さの違いを 実習結果に基いて説明できる。
口腔内および皮膚の感覚点の分布の特徴を実習結果 に基いて説明できる。
心音の聴診、血圧の測定、心電図の記録を行うこと ができる(診断は要求しない)。
胸部の部位による心音の違いを実際に知り、その理 由を考察できる。
最高血圧、最低血圧、血圧の正常値について実習結 果に基いて説明できる。
得られた心電図の波形について説明できる。
安静時と運動時の心臓の働きの違いを心電図をもと に説明できる。
呼吸性不整脈の特徴について心電図により考察でき る。
北川 純一 安藤 宏 Mohammad Zakir Hossain 海野 俊平 浅沼 直和
回
数 授業日
時 間 項 目 ・ 講 義 内 容 学 習 到 達 目 標(SBOs) 担当者
8
AB10月 1 日㈪
4 時限
神経カエル坐骨神経による活動電位の観 察記録、興奮伝導速度の測定、神経 活動に対する温度や麻酔の影響の観 体性感覚察
重 量 感 覚 に よ るWeberの 法 則 の 検 討、皮膚感覚点の検索、二点識別閾 測定、歯の植立部位の弁別 心音・血圧・心電図
心音の聴診、血圧測定、心電図の記 録
神経の活動電位と神経線維の基本的特性を実習結果 に基いて説明できる。
感覚の強さと刺激の強さの関係を実習結果に基いて 説明できる。
口腔内および皮膚部位による触覚の鋭敏さの違いを 実習結果に基いて説明できる。
口腔内および皮膚の感覚点の分布の特徴を実習結果 に基いて説明できる。
心音の聴診、血圧の測定、心電図の記録を行うこと ができる(診断は要求しない)。
胸部の部位による心音の違いを実際に知り、その理 由を考察できる。
最高血圧、最低血圧、血圧の正常値について実習結 果に基いて説明できる。
得られた心電図の波形について説明できる。
安静時と運動時の心臓の働きの違いを心電図をもと に説明できる。
呼吸性不整脈の特徴について心電図により考察でき る。
北川 純一 安藤 宏 Mohammad Zakir Hossain 海野 俊平 浅沼 直和
CD10月 5 日㈮
4 時限
神経カエル坐骨神経による活動電位の観 察記録、興奮伝導速度の測定、神経 活動に対する温度や麻酔の影響の観 体性感覚察
重 量 感 覚 に よ るWeberの 法 則 の 検 討、皮膚感覚点の検索、二点識別閾 測定、歯の植立部位の弁別 心音・血圧・心電図
心音の聴診、血圧測定、心電図の記 録
神経の活動電位と神経線維の基本的特性を実習結果 に基いて説明できる。
感覚の強さと刺激の強さの関係を実習結果に基いて 説明できる。
口腔内および皮膚部位による触覚の鋭敏さの違いを 実習結果に基いて説明できる。
口腔内および皮膚の感覚点の分布の特徴を実習結果 に基いて説明できる。
心音の聴診、血圧の測定、心電図の記録を行うこと ができる(診断は要求しない)。
胸部の部位による心音の違いを実際に知り、その理 由を考察できる。
最高血圧、最低血圧、血圧の正常値について実習結 果に基いて説明できる。
得られた心電図の波形について説明できる。
安静時と運動時の心臓の働きの違いを心電図をもと に説明できる。
呼吸性不整脈の特徴について心電図により考察でき る。
北川 純一 安藤 宏 Mohammad Zakir Hossain 海野 俊平 浅沼 直和