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4. ま ち づ く り に つ い て
問 11. あ な た は 、女 川町のま ちづ くりに つい てど のよ うなと ころ が課 題と 感
じ て い ま す か 。ま た 、こ れ か ら の 女 川 町 の ま ち づ く り は 、ど の よ う な
方 向 に 進 む の が よ い と 思 い ま す か 。
a まちづくりの課題
・回答者で最も多いのは「町内の移動手段の多様化・利便性の向上」の27.0%であった。
・次いで多いのは、「地域で暮らし続けられる福祉の充実」の25.0%、「町内企業の成長の支援」
の23.2%と続いている。
選択項⽬ 回答数 (%)
町内企業 成⻑ ⽀援 381 ( 23.2)
新 産業 創出 創業 業態変更 別事業 進出等 ⽀援 349 ( 21.3)
町内の雇⽤確保やキャリア形成に対する⽀援 259 ( 15.8)
町外 観光客 増加 交流 活性化 319 ( 19.4)
防災・減災対策の強化 296 ( 18.0)
海や⼭などの⾃然環境の保全・活⽤ 216 ( 13.2)
町内 移動⼿段 多様化 利便性 向上 443 ( 27.0)
⽣ ⼒ 育 教育 充実 88 ( 5.4)
⼦供を産み育てやすい環境の整備 309 ( 18.8)
地域で暮らし続けられる福祉の充実 410 ( 25.0)
暮らしに関して相談できる環境の充実 63 ( 3.8)
町⺠ 健康 活動 充実 50 ( 3.0)
救急医療 充実 302 ( 18.4)
在宅医療 充実 184 ( 11.2)
町⺠同⼠ 交流 地域活動 活性化 90 ( 5.5)
⽣涯学習の機会の充実 31 ( 1.9)
⾝近にスポーツに触れ合える環境の充実 82 ( 5.0)
町の伝統や⽂化の尊重 50 ( 3.0)
町⺠ 開 参加 機会 59 ( 3.6)
その他 27 ( 1.6)
無回答 265 ( 16.1)
合 計 4,273 ( 260.4)
回答者数 1,641 ( 100.0)
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b 今後のまちづくりの方向
・回答者で最も多いのは「地域で暮らし続けられる福祉の充実」の24.2%であった。
・次いで多いのは、「町内の移動手段の多様化・利便性の向上」の23.1%、「子供を産み育てや すい環境の整備」の21.2%と続いている。
選択項⽬ 回答数 (%)
町内企業 成⻑ ⽀援 220 ( 13.4)
新 産業 創出 創業 業態変更 別事業 進出等 ⽀援 302 ( 18.4)
町内の雇⽤確保やキャリア形成に対する⽀援 183 ( 11.2)
町外 観光客 増加 交流 活性化 301 ( 18.3)
防災・減災対策の強化 252 ( 15.4)
海や⼭などの⾃然環境の保全・活⽤ 178 ( 10.8)
町内 移動⼿段 多様化 利便性 向上 379 ( 23.1)
⽣ ⼒ 育 教育 充実 114 ( 6.9)
⼦供を産み育てやすい環境の整備 348 ( 21.2)
地域で暮らし続けられる福祉の充実 397 ( 24.2)
暮らしに関して相談できる環境の充実 105 ( 6.4)
町⺠ 健康 活動 充実 104 ( 6.3)
救急医療 充実 287 ( 17.5)
在宅医療 充実 215 ( 13.1)
町⺠同⼠ 交流 地域活動 活性化 141 ( 8.6)
⽣涯学習の機会の充実 51 ( 3.1)
⾝近にスポーツに触れ合える環境の充実 99 ( 6.0)
町の伝統や⽂化の尊重 88 ( 5.4)
町⺠ 開 参加 機会 107 ( 6.5)
その他 32 ( 2.0)
無回答 305 ( 18.6)
合 計 4,208 ( 256.4)
回答者数 1,641 ( 100.0)
問 12. 平 成 27 年 に 女 川 町 ま ち な か 交 流 館 が 完 成 し 、ま た 、平成 30 年 下 半 期 に は 女 川 町 庁 舎 等
※が 完 成 す る 予 定 で す 。今 後 、町 の 中 に 各 種 の 公 園 や 緑 地 が 完 成 し て い き ま す 。
あ な た は 、 こ う い っ た 施 設 を ど う 活 用 で き る と よ い と 思 い ま す か 。
※ 女 川 町 役 場 、 生 涯 学 習 セ ン タ ー 、 保 健 セ ン タ ー 、 子 育 て 支 援 セ ン タ ー の 複 合 施 設
【最も当てはまるもの 3 つに○をつけてください】
① 講演会やカルチャースクールの受講・開催 ② サークル活動の場
③ 各種展示などへの出品 ④ 読書など学習の場
⑤ 文化活動(演劇、舞踊、音楽など)のステージ発表
⑥ 同じ文化や趣味の愛好家の集い ⑦ 身近な健康相談
⑧ 健康に関する情報入手 ⑨ 健康づくりに関する活動の場
⑩ 同世代(若者世代、子育て世代など)の交流 ⑪ 乳幼児の一時預かりや遊びの場
⑫ 各種イベントへの参加・開催 ⑬ 身近なスポーツでの利用
⑭ 緑づくり、緑の手入れ ⑮ その他( )
⑯ 特にない
・回答者で最も多いのは「講演会やカルチャースクールの受講・開催」の27.8%であった。
・次いで多いのは、「文化活動(演劇、舞踊、音楽など)のステージ発表」の27.2%、「各種イ ベントへの参加・開催」の23.6%と続いている。
選択項⽬ 回答数 (%)
講演会やカルチャースクールの受講・開催 457 ( 27.8)
サークル活動の場 159 ( 9.7)
各種展⽰などへの出品 84 ( 5.1)
読書など学習の場 155 ( 9.4)
⽂化活動(演劇、舞踊、⾳楽など)のステージ発表 447 ( 27.2)
同じ⽂化や趣味の愛好家の集い 185 ( 11.3)
⾝近な健康相談 205 ( 12.5)
健康に関する情報⼊⼿ 227 ( 13.8)
健康づくりに関する活動の場 327 ( 19.9)
同世代(若者世代 ⼦育 世代 ) 交流 225 ( 13.7)
乳幼児の⼀時預かりや遊びの場 241 ( 14.7)
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