(参加者)
短 資 取 引 担 保 セ ン タ ー
下記のとおり口座振替を願います。
(自己口)
(担保口)
振替件数 合 計
件 担 保 区 分 ($) 金 額 (円)
円 貨 手 形 外 貨 手 形 件 利 付 証 券
代用証書等
件 [連続表示] /
振 替 指 図 書
受入口座
( ○ ○ 短 資 扱 い )
管 理 番 号
割 引 証 券 ロ
ット 番 号
事務区分 御中
振 替 担 保 合 計 整
理 番 号
振 替 担 保
払出口座
印
( 作成および記入上の注意事項 ) 1.
短資会社(センター)に交付する振替指図書(規則第9条)です。
2. 振替指図書は、差入先参加者または返戻先参加者ごとに、振替を行うコール担保を担保区分を問わず適宜とりまとめて作成して下さい。
書原本を取扱い短資会社に交付して下さい。
3. 「事務区分」欄には、「ディーリング(ブローキング)差入」または「ディーリング(ブローキング)返戻」別を記入して下さい。
4. 参加者の「資格、記名なつ印<またはサイン>は、あらかじめセンターに通知してある方式によって下さい。
5.
替件数合計」欄には、前記の振替を指図する担保にかかる整理番号またはロット番号もしくは管理番号の数を記入して下さい。
6. 「振替担保合計」欄の記入が外貨手形の場合には、金額計数の左端に「$」と表示し、端数「セント」があるときは、円位未満の欄に記入して下さい。
7. 記入事項を訂正するときは、誤りの個所に2条の平行線を引き、その線上に通知印を押なつする方法によって下さい。
8.
替担保」欄以外の記入は不要です。)。
「 振 替 担 保 」 欄 の 記 入 が 2 葉 以 上 に わ た る 場 合 は 、 前 葉 と 契 印 の う え 、 連 続 表 示 を 行 っ て ホ ッ チ キ ス に よ り と じ ま と め て 下 さ い ( 2 葉 目 以 下 に は 、 「 振 この証票は、参加者がコール取引にかかる担保につき自己の参加者口座から他社(短資会社を含む。)の参加者口座への差入または返戻を指図するため、
なお、 時間的制約からやむを得ないときは、 当該振替指図書をFAX送信することにより振替指図を行うことができますが、その場合も速やかに当該振替指図
「 振替担保」 欄には、 振替を指図する担保にかかる整理番号またはロット番号もし くは管理番号のいずれ かを 選んで記入し て下さい。 なお、 同欄右の「振
振替指図書<ブローキング差入・返戻兼用>
様 式 第 5 号 の (2)
下記のとおり口座振替を願います。
(参加者)
差入人
(参加者)
(振替日)
振替件数 合 計
件 担 保 区 分 ($) 金 額 (円)
円 貨 手 形 外 貨 手 形 件 利 付 証 券
代用証書等
件 [連続表示] /
受入口座
振 替 指 図 書
振 替 担 保 合 計 受入口座
ロ ッ
ト 番 号 管 理 番 号
割 引 証 券 整
理 番 号
返戻人
振 替 担 保
払出口座
払出口座
事務区分
(振替日)
短 資 取 引 担 保 セ ン タ ー
( ○ ○ 短 資 扱 い ) 御中 事務区分
印
印
( 作成および記入上の注意事項 ) 1.
図書のうち、差入と返戻の担保内容が同一の場合に作成することができます。
2. 作成および記入上の注意事項については、1.のほか振替指図書<コール差入・返戻用>(様式第5号の (1)) の同注意事項2.~8.を適用します。
こ の証票は、参加者がコール取引の担保とし て自 己の 参加 者口 座か ら 他 の 参 加者 口座 への 振替 を指 図す る た め、 短資 会社 ( セ ン タ ー) に交 付す る振 替指
振替決済帳簿記帳通知 (振替) <コール差入・返戻用>
様 式 第 6 号
振替決済帳簿記帳通知(振替) (日付)
(振替日)
殿 払出口座
受入口座 短資取引担保センター
【 担 保 】 ( ○ ○ 短 資 扱い )
( 作成および記入方式 ) 1.
を当該参加者あて通知するため作成する文書(規則第15条第3項)です。
2. この帳票は、 センターが事務区分ごとに、 振替指図書1通単位で払出口座参加者および受入口座参加者あてに作成します。
3.
1件ごとの明細の記入項目のうち、整理番号は枝番のみを記入し、担保区分および枚数は記入を省略します。
なお、最終記入行の下部欄外に、本口座振替にかかる担保(合計)の担保価額を付記します。
事務区分
手 形 ・ 債 券
・ 証 書 番 号 担保区分 枚数 金 額
ロット番号・管理番号
[当初寄託者]
整 理 番 号 手 形 支 払 人
[ 銘 柄 ]
担保価額 (百万円)
備 考 取引番号
満期日
こ の 帳 票 は 、 セ ン タ ー が 参 加 者 か ら コ ー ル 取 引 に か か る 担 保 に つ き 差 入 ま た は 返 戻 の 振 替 指 図 を 受 け 、 振 替 決 済 帳 簿 に 振 替 記 帳 を 行 っ た と き 、 そ の 旨
記 入 は 、 振 替 を 行 っ た コ ー ル 担 保 1 件 ご と の 明 細 を 、 担 保 区 分 別 に 整 理 番 号 順 に 行 い 、 担 保 区 分 別 の 最 終 行 に 小 計 を 付 し ま す 。 ま た 、 ロ ッ ト 扱 い 分 に つ い て は 、 最 初 の 行 に 当 該 ロ ッ ト の 担 保 区 分 お よ び 枚 数 ・ 金 額 の 合 計 を 記 入 し 、 「 手 形 支 払 人 ( 銘 柄 ) 」 欄 に 「 ロ ッ ト 扱 い 」 の 旨 を 表 示 し ま す 。 こ の 場 合 、
印
4.
の場合には、 当初寄託者を記入します。
5. 「金額」欄には、株式預り証の場合は、基準担保価額を記入します。
6.
それぞれ記入します。
7.
「一覧払」の旨表示します。
円貨手形、外貨手形 ・・・・・・・・・・・ 振出日から1年以内の呈示期限の日の2営業日前の日 証券支払手形 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 振出日から2か月以内の日銀適格期限の日
8. 「手形・債券・証書番号」欄には、当該手形等の種類に応じ、それぞれ次の番号を記入します。
手 形 → 手形番号、 現物証券 → 債券番号、 株式預り証 → 預り証番号
9. 当初寄託において、手形の受取人が寄託者(質入裏書人)と異なる場合には、備考欄に当該受取人名を表示します。
「 満 期 日 」 欄 に は 、 手 形 が 一 覧 払 の 場 合 は 、 セ ン タ ー に お い て 次 の と お り 「 み な し 満 期 日 」 を 設 定 し 、 こ れ に よ り 計 算 し た 日 を 記 入 の う え 、 そ の 上 段 に
「 ロ ッ ト ・ 管 理 番 号 [ 当 初 寄 託 者 ] 」 欄 に は 、 事 務 区 分 が 「 デ ィ ー リ ン グ 差 入 ( 短 資 あ て ) 」 ・ 「 デ ィ ー リ ン グ 返 戻 ( 取 り 手 あ て ) 」 お よ び 「 ブ ロ ー キ ン グ 差 入 」 ・ 「 ブ ロ ー キ ン グ 返 戻 」 の 場 合 に は 、 ロ ッ ト 番 号 ・ 管 理 番 号 を 記 入 し 、 「 デ ィ ー リ ン グ 差 入 ( 出 し 手 あ て ) 」 ・ 「 デ ィ ー リ ン グ 返 戻 ( 短 資 あ て ) 」
「銘柄」欄には、 担保内訳区分を表示のうえ、国債の場合は国債名称・記号を、その他の債券の場合は銘柄・回号を、株式預り証の場合は証券取引所名を、
様式第 7 号 (返還通帳裏表紙)
書等とする。)を返還する際の受渡に限り使用します。
短資取引担保センター
本通帳は、短資取引担保センターがコール取引の担保に使
は円貨手形、 外貨手形、利付証券、割引証券および代用証 用 す る 目 的 で 寄 託 を 受 け た 手 形 ・ 証 券 類 ( 以 下 、 こ の 種 類
返 還 通 帳
御中
1. 本通帳記載の手形・証券類を受け取りました。 平成 年 月 日 種 類 2. 当方受領者の受取印は受入証印欄のとおりです。 該当1つを○でかこむ(種類ごとに1行使用)
円貨手形、外貨手形、利付証券 円
割引証券、代用証書等 円貨手形、外貨手形、利付証券
(参加者) 割引証券、代用証書等
円貨手形、外貨手形、利付証券 割引証券、代用証書等 ㊞ 円貨手形、外貨手形、利付証券
割引証券、代用証書等 円貨手形、外貨手形、利付証券 割引証券、代用証書等 円貨手形、外貨手形、利付証券 割引証券、代用証書等 円貨手形、外貨手形、利付証券 割引証券、代用証書等 円貨手形、外貨手形、利付証券 割引証券、代用証書等 円貨手形、外貨手形、利付証券 割引証券、代用証書等
割引証券、代用証書等
(記入上の注意) ・ 枚数・金額欄・・・・・合計枚数、合計金額
・ 記入事項を誤記した場合は、該当行を抹消し、備考欄に本行抹消と表示して下さい。
受 入 証 印
年 月 日 枚数
円貨手形、外貨手形、利付証券 年 月 日
か ら 1 か 年 間 付込頁数50頁
印 紙 付
込 期
間 印 紙 印 紙
年 月 日 か ら 1 か 年 間
印 紙 年 月 日
か ら 1 か 年 間
ドル セント
受取印 備 考
印 紙 年 月 日
か ら 1 か 年 間
年 月 日 か ら 1 か 年 間
金 額
返還依頼書<自己口 : 請求日返還用>
様 式 第 8 号 の (1)
(返還日) ( 依頼日 )
( 参加者 ) 短 資 取 引 担 保 セ ン タ ー
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