曇、
曇.
9
10
6:鹿田遺跡 (弥生中期後半・岡山)
7:里田原遺跡(弥生中期・長崎)
8:池上遺跡 (弥生中期初葉・大阪)
9:瓜生堂遺跡(弥生中期・大阪)
(八丈島) 10:多賀城遺跡(8〜9世紀・宮城)
1
西日本各地の離島か ら採集した雑草メロ
ン
いずれも温室で礫耕栽 培して収穫iした成熟果・
環境条件を良くしても果 実は大きくならない,幼 果は非常に苦く熟しても 甘くならない,野生種に 近い性質を持っているが 右の温室メロンとの間で は自由に雑種ができる
図 版 八 七 雑 草
メ
ロ ン
鐵
・竃翻果実はウズラの卵大に しかならない
3 蕉営香川県小豆島のサツ マイモ畑に自生して ξいる雑草メロン
果実はアヒルの卵大で雑 草メロンの中では最も大 きくなる種類
図 版 八 八 種
子
1 井戸一1(1地点)出土メロン 拡大×20
2 同上拡大 拡大×500
図 版 八 九 種
子
1 井戸一1(1地点)出土タカサブロウ 拡大×40
2 井戸一1(1地点)出土イヌビユ 拡大×80
1988年3月31日印刷 1988年3月31日発行
岡山大学構内遺跡発掘調査報告 第3冊 鹿 田 遺 跡 1
編 集 岡山大学埋蔵文化財
発行 調査研究センター
岡山市津島中三丁目2番1号 (0862)52−1111㈹
印 刷 サンコー印刷株式会社 総社市真壁871−2 (08669) 3−−2121㈹)
40
AV ‑
AW ‑
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BB‑
3 7
34 3ー 234
附図 1 Ⅰ 地点遺構全体 図 縮尺 1 /1 5 0
33 32 31
‑ BA
‑ BB
跡
逮 .山
鹿
鹿 田 遺 跡
AV ‑
AI
V
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40 37 34 3 3暮 32
34 33
附図 2 Ⅰ 地点弥生時代〜古墳時代初頭遺構全体図 縮尺 1 /1 5 0
32 31 30
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‑ BC
跡
逮 田
鹿
40
AV
AW‑
AX‑
AY
AZ ‑
BB ‑
38 37 34 3 2̲
34 33
附図 3 Ⅰ 地点弥生時代 中期後半遺構全体 図 縮尺 1 /1 5 0
32 31 30 29
̲ BA
‑ BB
‑ BC
鹿 田 遺 跡
40
AV
‑
AI V‑
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34 33
附図 4 Ⅰ 地点弥生時代後期前半遺構全体 図
縮尺1 /1 5 0
30 29
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‑ BA
‑ BB
ー BC
鹿 田 遺 跡
34 33
附図 5 Ⅰ 地点弥生時代後期後半遺構全体図 縮尺 1 /1 5 0
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32 31 30 29
鹿 田 遺 跡
40
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37
4̲3 3︼3
32
34 33
附図 6 Ⅰ 地点古墳時代初頭遺構全体図 縮尺 1 /1 5 0
32 31 30 29
‑ BA
‑ BB
鹿 田 遺 跡
34 33
附図 7 Ⅰ 地点古墳時代後期 ・古代遺構全体図 縮尺 1 /1 5 0
32 31 30 29
附図 8 Ⅰ 地点中 ・近世遺構全体図 縮尺 1 /1 5 0
llII
鹿 田 遺 跡
40
AV ‑
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鹿 田 遺 跡
( 1 )
Ⅰ地点の遺構 (全時期)(2) 弥生時代〜古墳時代初頭の遺構
I /
A /{ )
, 古墳時代後期 の遺構 近世の遺構(注) 土壌 は番号 のみ を記 した
弥生時代後期前半の遺構
】 1
(4) 弥生時代後期後半の遺構
附図 9 Ⅰ 地点遺構全体 図 縮尺 1 /1 5 0
(5) 古墳時代初頭の遺構
l t
(6) 古墳時代後期 ・古代の遺構
(7) 中 ・近世の遺構
鹿 田 遺 跡
( 1 )
Ⅰ地点の遺構 (全時期)(2) 弥生時代〜古墳時代初頭の遺構
I /
A /{ )
, 古墳時代後期 の遺構 近世の遺構(注) 土壌 は番号 のみ を記 した
弥生時代後期前半の遺構
】 1
(4) 弥生時代後期後半の遺構
附図 9 Ⅰ 地点遺構全体 図 縮尺 1 /1 5 0
(5) 古墳時代初頭の遺構
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(6) 古墳時代後期 ・古代の遺構
(7) 中 ・近世の遺構
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