①特典を渡す
②開催日を連絡する
あとは開催日 3 日前と 1 日前に
① Line@ への返信方法を教える
②名前と都道府県を聞く
(セミナーに来られるエリアか判断)
※特典は自動返信文にはいれない※
「登録有難うございます!
返信を頂きましたら特典を渡しますね」と言う形にする その流れで「悩み」も聞き出せるとベスト
6-2、とりあえず Line@ に登録させた場合
の弱点 登録をされただけでは、
こちら側は誰が登録してきたのか把握できない 1 対 1 のやり取りは、
登録した人がメッセージを送ってきてくれないとできない
6-2、とりあえず Line@ に登録させた場合
実際に返信文面を設定してみましょう!
■返信方法画像のダウンロード
http://facilitator-association.jp/first/wp-content/uploads/2017/02/henshin.png
① Line@ への返信方法を教える
②名前と都道府県を聞く
③悩みを聞き出す
6-2、とりあえず Line@ に登録させた場合
実際に返信文面を設定してみましょう!
初めまして!
ご登録ありがとうございます!
□□□で月〇〇円を稼ぎ
先日脱サラも実現した〇〇〇と申します^^
もしあなたが今、
▷副業で〇万でも稼げたら…
▷起業して社長の肩書を手に入れたい!
▷脱サラして満員電車から解放されたい…
▷年収1000万円越えを実現したい!
▷稼いでママ友をあっと言わせたい!
▷子供にちゃんと教育を受けさせたい!
▷海外旅行にいつでも行ける生活になれたなら最高!
などの夢や悩みがあるのなら、
☆ きっと私がお役に立てると思っています!☆
まずは登録頂いたお礼に特典のプレゼントをお渡ししたいので、
次の画像を参考に返信をしてみてください♪
==========
返信方法解説画像
==========
返信頂きましたら特典プレゼントが届くので 楽しみにしていてくださいね♪
また、返信をする際に、
ニックネームやお住まいの都道府県も 教えてもらえると、
あなたがどんな人なのか
少しでもイメージできるようになるので 嬉しいです☆
ちなみに私は〇〇県に住んでいて 趣味は〇〇の2児の母です^^
コメントを頂いたらお約束した
「〇〇〇」をお渡ししますので よろしくお願いします!!
6-2、とりあえず Line@ に登録させた場合
①特典を渡し、悩みを聞き出す
②悩みに同調して自分の話しもする
③家族構成や辛かった話しをし、まずは自分から心を開く
④基本的には相手の質問に答えていく
⑤ただし、具体的には応えすぎないように、抽象度を高める
6-2、とりあえず Line@ に登録させた場合
返事が返ってきたら …
返事が返ってきたら …
⑥「もっと詳しく知りたければセミナーをやるから来ますか?」
と誘導してセミナーへ案内する
⑦直接案内するのは「いやらしい」と感じる場合は
Line@
の一斉送信で全体に向けてわざと送る。「私の
Line@
に登録されている皆さんありがとうございます。実は今回セミナーを開催することになりました!」など。
⑧セミナー開催エリア以外の人の場合は
「自分はこれで稼げるようになりました」という形で 直接決済リンクを送るのも
OK
⑨または、協会の