ご 使 用 の 前 に 日付と時刻を設定する
・ 途中でやめるとき:
・ 1つ前に戻るとき: または
■ 日付・時刻を間違って入力したときは
、 または で間違えた数字ま で戻り、あらためて入力してください。
■ 親機に登録されている日付や時刻を子機に転送し たいときは(時計転送 237ページ)
子機が充電切れになったときなど、子機の日時登 録が消えてしまったときは、親機の日付や時刻の 設定を子機に転送することができます。親機の日 時が登録されていないときは、転送できません。
■ 停電などで親機の日時登録が消えたときは 電源が入ると、自動的に子機から日付や時刻を転 送して、親機の日時を登録します。
時計転送を行わないようにするには、「時計バック アップ」( 236ページ)を [使用しない] に設定 してください。
自動転送がうまくいかなかったときなどは、子機 を親機に近づけたあと、親機の操作で子機の日付 や時刻を親機に転送してください( 237ペー ジ 「子機に登録されている日付や時刻を 親機に 転送する(時計転送)」)。
6 ダイヤルボタンまたは で時 刻を入力する
○ ダイヤルボタンで入力するとき
○ で入力するとき
「時」「分」を選択しているときに で 選択している項目の数字を変更することが できます。
・ 時刻は、24時間制で入力します。
・「分」の設定が終わると、自動的に手順 7 へ進み ますので、「分」は最後に設定してください。
7 確認画面が表示されるので、 を 押す
午後3時 例:
45分
24 時間制
8
を押す
・親機の日付や時刻を登録すると、自動的に 子機に日付や時刻が転送されます(時計 バックアップ( 236ページ)が、[使用 する] に設定されているときのみ)。子機 に日付や時刻を登録していても、自動的に 親機の日時設定が転送されて子機に上書 きされます。
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戻 る 取 消
取 消
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こまったときは電話・電話帳便利な機能ナンバー・ディスプレイ
もくじ
留守番
ファクス印刷・コピーSDカードさくいんご参考にご使用の前に
ご 使 用 の 前 に 日付と時刻を設定する
子機の日付と時刻を合わせる
子機の日時を合わせるとディスプレイに時刻を表示 します。
「時計バックアップ」( 236ページ)が[使用する]
に設定されているときは、親機の日付と時刻を設定す ると、子機にも転送されますので、子機で設定する必 要はありません。また、親機から手動で日付と時刻を 転送することもできます(時計転送 237ページ)。
① を押す
② で [システム設定] を選ぶ
③ を押し、[日時登録] が選択されていることを 確認する
④ を押し、ダイヤルボタンで日付を入力する
⑤ ダイヤルボタンで時刻を入力する
⑥ を押す
・途中でやめるとき:
・数字を入れ間違えたときは、 または で 間違えた数字を選び、あらためて入力します。
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電話帳転送 電池残量 システム設定
日時登録 キータッチ音出力 クイック通話
2009年 例:
3月 16日
1
ケタの数字のときは頭に を入力
西暦の
下 2 ケタ
午後3時 例:
24 時間制
45分●時計の精度は、1カ月に±60秒程度の誤差があります
(25℃の常温の場合)。時刻表示は、めやすとしてご 利用ください。誤差が生じた場合は設定をやり直して ください。
●子機の充電池のコネクタが外れたり、充電池の容量が なくなると、設定した日時は消えてしまいます。子機 の充電を行ってください。親機の日時が登録されてい て、「時計バックアップ」( 236ページ)が [使用 する] に設定されているとき、子機が充電されると、親 機から自動的に日時が登録されます。
●時刻だけを合わせたいときも、手順に従って日付から 入力してください。
●時計転送しているとき、親機のディスプレイには [子 機使用中] と表示されます。