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文字入力

ドキュメント内 取扱説明書 [F-02F] (ページ 37-40)

c

a b

d

■ QWERTYキーボード ローマ字入力で入力します。

■ 50音キーボード

50音順、アルファベット順で入力します。

■ 手書き入力

手書きで文字を入力します。

・設定や状況により、表示が変わるキーがあります。

a :直前に確定した文字を変換前の文字に戻す

:キーに割り当てられた文字を逆順に表示

:カーソルを左に移動

/ :カーソルを上下に移動

:記号一覧の表示

/ :かな/英字/数字入力モードの切り替え

:大文字固定に設定/解除

:QWERTYキーボードの英字入力時にロングタッ チしている間のみ大文字に切り替え

:50音キーボードの英字入力時に最初の1文字の み大文字/大文字/小文字の切り替え

:記号入力モードに切り替え

:ひらがな/カタカナの切り替え

:顔文字/絵文字/絵文字D一覧の表示 b :カーソルの左側の文字を削除(Backspace)

・文字確定後にキーを上にドラッグすると、カーソル の右側の文字を削除できます(Delete)。

:カーソルを右に移動

:空白の入力

:文字の変換

:次の入力項目にカーソル移動

:確定または改行

:小文字・濁点・半濁点/大文字の切り替え

:全角/半角の切り替え c手書き入力領域:指で文字を書いて入力

・文字を入力すると、入力領域の上部に認識された文 字が表示されます。認識された文字をタップして表 示される補正候補一覧から文字を選択することもで きます。

・QWERTYキーボードで、左右にキーボードを分けた ときは中央に手書き入力領域が表示されます。

d :メニューの表示

・メニューを表示すると、次の操作ができます。

定型文:定型文の表示

ATOKダイレクト:電話帳/ATOKダイレクトの引 用、パスワードマネージャーの引用

テーマ切り替え:キーボードのデザインを変更 設定:NX!inputとATOKの設定→P38 パスワードマネージャー:パスワードマネージャー の引用

:顔文字/絵文字/絵文字D一覧の表示

:記号一覧の表示 b

d a

a b b

a b a d

b c

d

ご使用前の確認と設定

37

:音声入力の起動

:テンキーキーボードの表示

・タップするたびにテンキーキーボードの位置を切り 替えられます。

:QWERTYキーボードの表示

・タップすると分割キーボードと通常キーボードを切 り替えられます。

:50音キーボードの表示

・タップすると50音キーボード(50音順)の左向き と右向きを切り替えられます。

:手書き入力の表示

:上書き手書き入力の有効/無効

✔お知らせ

・キーボードを非表示にするには をタップします。再度 キーボードを表示するには、文字入力欄をタップします。

テンキーキーボードの入力方式

テンキーキーボードでは、次の4つの入力方式を利用でき ます。

・「テンキーの設定」で入力方式を選択して利用します。

→P38

■ フリック入力

入力したい文字が割り当てられているキーをタッチしたま まにすると、キーの上に文字(フリックガイド)が表示さ れます。指を離さず目的の文字の方向にフリックします。

・濁音/半濁音/拗音/促音を入力するには、フリックし たあと を1回または2回タップします。

■ ケータイ入力

入力したい文字が割り当てられているキーを、目的の文字 が表示されるまで続けてタップします。

・濁音/半濁音/拗音/促音を入力するには、タップした あと を1回または2回タップします。

■ ジェスチャー入力

入力したい文字が割り当てられているキーをタッチしたま まにすると、キーの周りに文字(ジェスチャーガイド)が 表示されますので、指を離さず目的の文字までスライドし ます。

・濁音/半濁音/拗音/促音を入力するには、キーから指 を離さず下に1回または2回スライドします。キーの周 りに濁音/半濁音/拗音/促音のジェスチャーガイドが 表示されますので、指を離さず目的の文字までスライド します。

・英字入力モードの場合は、キーをタッチした指を離さず 下にスライドすると、大文字/小文字の切り替えができ ます。

■ 2タッチ入力

1回目に入力したい文字が割り当てられているキーをタッ プし、2回目に目的の文字をタップします。

下に2回 スライド 例:「ぱ」を入力する場合

ドキュメント内 取扱説明書 [F-02F] (ページ 37-40)

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