q オート
最も簡単な操作できれいな写真が撮れます。
一般的なスナップ撮影に適しています。
感度、ピクセル、FinePixカラー以外の設定をすべてカ メラに任せます。
モードダイヤルを q に合わせます。
? シーンポジション
場面に応じて5種類から選べます。
シーン選択は撮影メニューで行います。
撮影モードを切り換えることで、撮影目的に応じた設定を行うことができます。
チェック!
・ 感度はAUTOのみとなります。
・ 使用可能なフラッシュモード AUTO、b、d、C、 、
チェック!
・ 使用可能なフラッシュモードについては、47ページ をご参照ください。
・ 感度はAUTOのみとなります。
・p-クローム(→61ページ)は設定できません。
モードダイヤルを ? に合わせます。
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も っ と 使 い こ な そ う 撮 影 編
( (
っ
■ シーン選択をする
A MENU/OK ボタンを押して、撮影メ ニューを表示します。
B シーン選択 を選びます。
C設定の選択に移ります。
Dシーンを選びます。
E MENU/OK ボタンを押して決定しま す。
画像加工検出 画像加工検出 セルフタイマー セルフタイマー 連写 連写 撮影メニュー 撮影メニュー シーン選 シーン選 ピクセル ピクセル 感度 感度 風景風景
スポーツ スポーツ 夜景 夜景 文字の撮影 文字の撮影 人物 人物
H 人物
人物の撮影に適しています。
肌の色がきれいに見え、ソ フトな感じに仕上がります。
, 風景
昼間の風景撮影に適してい ます。
建物や山などの風景をくっ きりと仕上げます。
.スポーツ
動いている被写体の撮影に 適しています。
高速シャッターでの撮影が 行われます。
チェック!
フラッシュは使用で きません。
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撮影モードを設定する(つづき)
8夜景
夕景や夜景の撮影に適して います。
最長2秒のスローシャッ ターでの撮影が行われます。
チェック!
スローシャッターになるので、手ブレ防止のため三脚の ご使用をおすすめします。
注意
1/2秒以上のスローシャッターのときは、撮影後、ノ イズリダクション処理のため、記録に時間がかかりま す。このとき、液晶モニターに[処理中]と表示されます。
文字の撮影 書類やホワイトボードなど を撮影するときに使用しま す。
文字がはっきりとわかるよ うに撮影されます。
チェック!
撮影可能距離
広端側:約10cm〜無限遠(∞)
望遠側:約60cm〜無限遠(∞)
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も っ と 使 い こ な そ う 撮 影 編
( (
っ
s マニュアル
露出補正とホワイトバランスの設定ができるオートモー ドです。
撮影機能を自由に設定することで、多彩な表現ができま す。
・S露出補正(→58ページ)
・Tホワイトバランス(→59ページ)
が設定できます。