撮影する
メモリーカード
Aとメモリーカード
Bの両方のメモリーカードを使って同時記録が行えま す。
(
REC/OUT SET)メニュー
t[
REC SET]
t[
SIMUL/RELAY REC]
t[
SIMULTANEOUS REC]にする。
START/STOP
ボタンとハンドル録画ボタンで、それぞれ別のメモリーカードの記録開始
/終了をすることができます。
お買い上げ時は、どちらのボタンもメモリーカード
Aとメモリーカード
Bの両方に同時に記 録するように設定されています。
• REC BUTTON:
• HANDLE REC BUTTON:
設定を変えるには
(
REC/OUT SET)
t[
REC SET]
t[
REC BUTTON SETTING]を選択する。
メモリーカード A とメモリーカード B の両方に記録する(同時記録)
START/STOP ボタン / ハンドル録画ボタンの設定を変える
REC BUTTON SETTINGの設定 ボタンとメモリーカード
REC BUTTON:
HANDLE REC BUTTON:
どちらのボタンを押しても、メモリーカードAとメモ リーカードBに同時に記録を開始/終了する。
REC BUTTON:
HANDLE REC BUTTON:
START/STOPボタンを押したときはメモリーカー ドAに、ハンドル録画ボタンを押したときはメモリー カードBに、記録を開始/終了する。
REC BUTTON:
HANDLE REC BUTTON:
START/STOPボタンを押したときはメモリーカー ドBに、ハンドル録画ボタンを押したときはメモリー カードAに、記録を開始/終了する。
ズームレバー
Dを軽く押すとゆっくり、
さらに押すと速くズームします。
zちょっと一言
•ピント合わせに必要な被写体との距離は、広角 は約1 cm以上、望遠は約80 cm以上です。
•被写体との距離が80 cm以内の被写体は、ズー ム位置によってはピントが合わないことがあ ります。
•ズームレバーDから指を離さずに操作してく ださい。指を離すとズームレバーDの操作音が 記録されることがあります。
•ズームレバー操作時のズームタイプを選ぶこ とができます([ZOOM TYPE]、91ページ)。
•ズームレバーDのズーム駆動速度を速くする こともできます([SPEED ZOOM]、91ペー ジ)。
1ハンドルズームスイッチBを「VAR」また は「FIX」にする。
zちょっと一言
•「VAR」にすると、押し具合によってズームス ピードが変化します。
•「FIX」にすると、押し具合に関わらず固定ス
2ハンドルズームレバーAを押してズーム する。
bご注意
•ハンドルズームスイッチBが「OFF」になって いると、ハンドルズームは使えません。
•ハンドルズームスイッチBで本体のズームレ バーDの速さを変えることはできません。
zちょっと一言
•ハンドルズームレバーAのズーム駆動速度を 速くすることもできます([SPEED ZOOM]、
91ページ)。
ズームリング
Cを回して好みの速さで ズームすることができます。微調整も可能 です。
bご注意
•ズームリングCは適度な速さで回してくださ い。速すぎると、ズームリングの回転に追いつ かないことがあります。また、ズームの駆動音 が記録されることがあります。
ズームする
ズームレバーでズームする
ハンドルズームでズームする
ズームリングでズームする
撮影する(つづき)
撮影する