• 検索結果がありません。

提出理由

ドキュメント内 ~t (ページ 64-76)

議案第 42 号(条例関係) 緑豊かな自然課(内線 :7200) 条

1  提出理由

鳥取県氷ノ山グリーンエコリゾート推進協議会は、氷ノ山一帯の観光振興、地域振興につ いての施策の方向性を提言することを目的に設置され、一定の方向性を取りまとめた。この 提 ため地元若桜町から発展改組としての新たな組織案が示されたため、本協議会を廃止する。

2  概 要

知事の附属機関のうち鳥取県氷ノ山グリーンヱコリゾート推進協議会を廃止する。

施行期日

由 施行期日は、公布の日とする。

概 要

1 6 1 ‑

鳥取県附属機関条例等の一部を改正する条例

(鳥取県附属機関条例の一部改正)

鳥取県附属機関条例(平成

2 5

年鳥取県条例第

5 3

号)の一部を次のように改正する。

次の表の改正前の欄に掲げる規定を同表の改正後の欄に掲げる規定に、太枠で示すように改正する。

改 正 後 改 正 前

別表第1(第2条関係) 別表第1(第2条関係)

名称 調査審議する事項 名称 調査審議する事項

鳥取県自然環境保 鳥取県自然環境保全コンクー 鳥取県自然環境保 鳥取県自然環境保全コンクー 全コンクール審査 ル知事表彰の披表彰者の選考、 全コンクール審査 ル知事表彰の被表彰者の選考

f <  

に関する事項 会 に関する事項

鳥取県氷ノ山グリ 氷ノ山一帯の観光振興及び地 一ンエコリゾート 域活性化に関する事項 推進協議会

附 則

この条例は、公布の日から施行する。

議 案 第

42

号(条例関係) 条

例 名 等

住まいまちづくり課(内線

:7398)

鳥取県附属機関条例等の一部改正について (鳥取県附属機関条例の一部改正)

提 出

提 出 理 由

鳥取県の区域内における住民の住生活の安定の確保、向上の促進に関する基本的な計画と して、鳥取県住生活基本計画の策定

(H28

改訂)を行うにあたり、鳥取県住生活基本計画 検討委員会を設置する。

概 要

理 I

[新設]

│  仁三

名 称 調査審議する事項

鳥取県住生活基本計画 │現行の鳥取県住生活基本計画の見直しに係る内容の検討 及

I I

検討委員会

I (  1 

)委員構成(計

1 2

名)

‑学識経験者(地域・社会/建築/社会政策) :各 1名

概│

・環境・まちづくり/住宅・建築/不動産/木造住宅/子育て/障がい者/高齢者/

経済・民間/行政(市町村) :各

l

名 要

( 2)検討内容

人口減少、少子高齢化等、前回検討時からの社会経済情勢の変化、それに伴う国の住 宅施策の方向性及び多様化する居住ニーズを踏まえた、鳥取県の住生活のあり方、必要 な施策等について検討を行う。

3  施行期日

施行期日は、平成

2 8

4

1

日とする。

‑ 1 6 3 ‑

鳥取県附属機関条例等の一部を改正する条例

(鳥取県附属機関条例の一部改正)

鳥取県附属機関条例(平成

2 5

年鳥取県条例第

5 3

号)の一部を次のように改正する。

次の表の改正前の欄に掲げる規定を同表の改正後の欄に掲げる規定に、太枠で示すように改正する。

改 正 後 改 正 前

別表第1(第

2

条関係) 別表第1(第

2

条関係)

鳥取県景観審議会 鳥取県景観形成条例(平成 鳥取県景観審議会 鳥取県景観形成条例(平成

1 9

年鳥取県条例第

1 4

号)第

1 9

年鳥取県条例第

1 4

号)第

2 6

条第

l

項に規定する事項

2 6

条第

l

項に規定する事項 鳥取県住生活基本計 住生活基本法(平成

1 8

年法

画検討委員会 律第

6 1

号)第

1 7

条第1項の 規定により定める計画に関 する事項

附 則

この条例は、平成

2 8

年4月1日から施行する。

議案第

46

号(条例関係) 消費生活センター

( 0 8 5 9 ‑ 3 4 ‑ 2 7 0 5 )

例│ 鳥取県立消費生活センターの設置及び管理に関する条例の一部改正について 名

提出理由

消費者安全法の一部が改正され、消費生活センターの組織及び運営並びに情報の安全管理 に関する事項は条例で定めるとされたことに伴い、所要の改正を行う。

概要

I ( 1 )

条例の名称を「鳥取県消費生活センタ一条例」に改める。

理 由

( 2)知事は、消費生活相談に関する事務を、知事が指定する法人その他の団体(以下「指定 受託者」という。)に委託する。

(3 

)消費生活センターに、次の職員を置く。

所長その他の所要の職員

消費生活相談員その他の指定受託者の職員

I

(4)知事は、消費生活相談員の確保及び資質の向上を図るために必要があると認めるときは、

は、指定受託者に対し、消費生活相談員の適切な処遇、研修の実施その他の措置を講ずる び│ ことを求めるものとする。

I

(5)所長は、事務の実施により得られた情報の漏えい、滅失又は段損の防止その他の当該情 報の適切な管理のために必要な措置を講じなければならない。

I

(6)その他所要の規定の整備を行う。

(7)施行期日は、平成

2 8

4

1

日とする。

(  8 )

所要の経過措置を講ずる。

1 6 5 ‑

鳥取県立消費生活センターの設置及び管理に関する条例の一部を改正する条例

鳥取県立消費生活センターの設置及び管理に関する条例(昭和

4 6

年鳥取県条例第

3

号)の一部を次のように改 正する。

次の表め改正前の欄に掲げる規定を同表の改正後の欄に掲げる規定に、下線及び太枠で示すように改正する

改 正 後 改 正 前

鳥取県消費生活センタ一条例 鳥取県立消費生活センターの設置及び管理に国 する条例

(趣旨) (目的)

第1条 この条例は、消費者安全法(平成21年法律第 第 1条 この条例は、地方自治法(昭和22年法律第67 50号。以下「法」という。)第10条の2第1項の規 号)第244条の2第1項の規定に基づき、鳥取県立 定に基づき、鳥取県消費生活センターの組織及び運 消費生活センターの設置及びその管理に関する事項 営並びに情報の安全管理に関する事項について定め について定めるととを目的とする。

るものとする。

(設置) (設置)

第2条 法第10条第l項の規定に基づき、鳥取県消費 第2条 県塁の消費生活の安定及び向上を図るため、

生活センター(以下「センターJ という。)を米子 鳥取県立消費生活センター(以下「消費生活センタ

市に置く。 一」という。)を米子市に置く。

2 センターに、消費生活相談を行う消費生活相談室 を次のとおり置く。

名 称 位置

東部消費生活相談室 鳥取市

中部消費生活相談室 倉吉市

西部消費生活相談室 米子市

(事務) (業務)

第 3条 センターにおいては、次に掲げる事務を行 第 3条 消費生活センターは、次

2

全呈に掲げる蓋蓬

ユ。 を行なう。

(1 ) 法第B条第l項各号に掲げる事務その他の消 (1)  消輩生活に関する知識の普及及び情報の提供 費者安全の確保に関するとと。 に関すること。

(2)  消費者教育の推進に関すること。 (2)  泊費生活に関する相談及び苦情の処理に関す ること。

(3)  生活関連飽謹の需給又は価格の安定に関する (3)  商品の試験及び検査に関すること。

こと。

(4)  前 3号に掲げるもののほか、消費者の利益の (4)  前 3号に掲げるもののほか、消費生活の安定 擁護及び増進を図るために必要な霊童 及び向上を図るために必要な茎盗

(消費生活相談事務の委託)

室 生 会 知 事 は 、 セ ン タ の事務のうち消費生活相談 及びこれに付帯する事務を、知事が指定する法人そ の他の団体(以下「指定受託者」という。)に委託 するものとする。

2 指定受託者が前項に規定する事務を行う期間は、

知事の指定を受けた日の属する年度の翌年度の4月 1日(当該指定を受けた日が4月1日である場合 は、当該日)から5年間とする。ただし、再指定に よる期間の更新を妨げない。

(職員)

筆互会センターに、次に掲げる職員を置く。

(1 ) 所長その他の所要の職員

i

主上消費生活相談員その他の指定受託者のi隊員

(消費生活相談員の確保等)

星立会知事は、消費生活相談員の確保及び資質の向 上を図るために必要があると認めるときは、指定受 託者に対し、消費生活相談員の適切な処遇、研修の 実施その他の措置を講ずることを求めるものとす ゑL

(情報の安全管理)

Z

全所長は、センターの事務の実施により得られ た情報の漏えい、滅失又は聖堂損の防止その他の当該 情報の適切な管理のために必要な措置を講じなけれ ばならない。

(規則への委任)

室主会 この条例に定めるもののほか、センターの運 主に関する事項は、規則で定める。

附 則 (施行期日)

1 この条例は、平成28年4月1日から施行する。

(経過措置)

(規則への委任)

室生全 この条例に定めるもののほか、消費生活セン ターの管理に関する事項は、規則で定める。

2 この条例の施行の際現に改正後の鳥取県消費生活センター条例第4条第1項に規定する事務を委託されてい る者は、平成29年3月31日までの問、同項の規定により当該事務を委託されたものとみなす。

1 6 7 ‑

議案第

47

号(条例関係) 住まいまちづくり課(内線

:7391)

例 鳥取県建築基準法施行条例の一部改正について 名

l  提出理由

建築基準法の一部改正により、建築審査会の委員の任期は条例で定めることとされたこと に伴い、所要の改正を行う。

概要

~ 出 (1)鳥取県建築審査会の委員の任期は、

2

年とする。

(2 

)施行期日は、平成

2 8

4

1

日とする。

由 及

概 要

鳥取県建築基準法施行条例の一部を改正する条例

鳥取県建築基準法施行条例(昭和47年鳥取県条例第43号)の一部を次のように改正する。

次の表の改正前の欄に掲げる規定を同表の改正後の欄に掲げる規定に、下線で示すように改正する。

改 正 後 改 正 前

(組織) (組織)

第10条 略 第10条 略

(任期)

第10条の2 委員の任期は、 2年とする。ただし、補 欠の委墨の任期は、前任者の残任期間とする。

2 委員は、再任されることができる。

立委員は、任塑が満了した場合においては、後任の 委員が任命されるまでその職務を行う。

附 則

この条例は、平成28年4月1日から施行する。

1 6 9 ‑

1  

 

包,

議案第

48

号(条例関係) 住まいまちづくり課(内線

7  4  1  1 )  

例 1 鳥取県営住宅の設置及び管理に関する条例の一部改正について 名

提出理由

高山団地を岩美町へ無償譲渡することに伴い、当該団地を廃止する。

12

概要

(  1 

)次の県営住宅を廃止する。

l1

l理│

由 I (2)

施 行 期 日 は 平 成

2 問 月 1

日 目 。 及

び 概 要

鳥取県営住宅の設置及び管理に関する条例の一部を改正する条例

鳥取県営住宅の設置及び管理に関する条例(昭和

3 4

年鳥取県条例第

4 9

号)の一部を次のように改正する。

次の表の改正前の欄に掲げる規定を伺表の改正後の欄に掲げる規定に、太枠で示すように改正する。

改 正 後 改 正 前

別表第1(第2条の2関係) 別表第1(第2条の2関係)

名 称 位置 名称 位置

宝木団地 鳥取市気高町下光元 宝木団地 鳥取市気高町下光克

高山団地 岩美郡岩美町大字高山

別表第2(第26条関係) 別表第2(第26条関係)

名称 管理を行わせる者 名称 管理を行わせる者

倉 田 団 地 高 草 団 地 商 品 治 鳥取市 倉 田 団 地 高 草 団 地 西 品 治 鳥取市 団 地 湖 南 団 地 美 穂 第1団 団 地 湖 南 団 地 美 穂 第l団 地 美 穂 第2団 地 円 通 寺 団 地 美 穂 第2団 地 円 通 寺 団 地 図 安 南 団 地 宇 倍 野 第l 地 図 安 南 団 地 宇 倍 野 第1 団 地 宇 倍 野 第2団 地 西 郷 団 地 宇 倍 野 第2田 地 西 郷 団 地 ほ き も と 団 地 宝 木 団 団 地 ほ き も と 団 地 宝 木 団

地 t由

高山団地 岩美町

附 員IJ

この条例は、平成28年4月1日から施行する。

‑ 1 7 1 ‑

"

"

 

, 

4

ドキュメント内 ~t (ページ 64-76)

関連したドキュメント