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該当事項はありません。
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独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書
の
成 年6月 日 東洋合成工業株式会社
取締役会のの御中
の
の
の
<財務諸表監査>
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基づく監査証明を行うため、 経理の状況 に掲
いる東洋合成工業株式会社の 成 年4月1日 成 年 月 1日ま の第66期事業年度の財務諸表、すな わち、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、キャッシュ・フロー計算書、重要な会計方針、その他の注記 及び附属明細表に い 監査を行った。
の
財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る企業会計の基準に準拠し 財務諸表を作成し適正に表 示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含ま る。
の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した監査に基づい 、独立の立場 財務諸表に対する意見を表明すること にある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る監査の基準に準拠し 監査を行った。監査の基準 は、当監査法人に財務諸表に重要な虚偽表示がない う に い 合理的な保証を得るために、監査計画を策定し、
こ に基づき監査を実施することを求め いる。
監査におい は、財務諸表の金額及び開示に い 監査証拠を入手するための手続が実施さ る。監査手続は、当監 査法人の判断により、不正又は誤謬による財務諸表の重要な虚偽表示のリスクの評価に基づい 選択及び適用さ る。
財務諸表監査の目的は、内部統制の有効性に い 意見表明するためのもの はないが、当監査法人は、リスク評価の 実施に際し 、状況に応 た適切な監査手続を立案するために、財務諸表の作成と適正な表示に関連する内部統制を検 討する。また、監査には、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によっ 行わ た見積りの評価も 含め全体とし の財務諸表の表示を検討することが含ま る。
当監査法人は、意見表明の基礎となる十分 適切な監査証拠を入手したと判断し いる。
の
監査意見
当監査法人は、上記の財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当と認め る企業会計の基準に準拠し 、東洋合 成工業株式会社の 成 年 月 1日現在の財政状態並びに同日をもっ 終了する事業年度の経営成績及びキャッシ
の の
新日本有限責任監査法人
の
指定有限責任社員 業務執行社員
の 公認会計士ののの 鈴ののの 木ののののののののの 聡ののの ㊞
の
指定有限責任社員 業務執行社員
の 公認会計士ののの 植 木 貴 幸ののの ㊞
の
<内部統制監査>
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基づく監査証明を行うため、東洋合成工業株式会社の 成 年 月 1日現在の内部統制報告書に い 監査を行った。
の
内部統制報告書に対する経営者の責任
経営者の責任は、財務報告に係る内部統制を整備及び運用し、 が国におい 一般に公正妥当と認め る財務報告 に係る内部統制の評価の基準に準拠し 内部統制報告書を作成し適正に表示することにある。
なお、財務報告に係る内部統制により財務報告の虚偽の記載を完全には防 又は発見することが きない可能性があ る。
の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した内部統制監査に基づい 、独立の立場 内部統制報告書に対する意見 を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る財務報告に係る内部統制の監査の 基準に準拠し 内部統制監査を行った。財務報告に係る内部統制の監査の基準は、当監査法人に内部統制報告書に重要 な虚偽表示がない う に い 合理的な保証を得るために、監査計画を策定し、こ に基づき内部統制監査を実施 することを求め いる。
内部統制監査におい は、内部統制報告書における財務報告に係る内部統制の評価結果に い 監査証拠を入手する ための手続が実施さ る。内部統制監査の監査手続は、当監査法人の判断により、財務報告の信頼性に及ぼす影響の重 要性に基づい 選択及び適用さ る。また、内部統制監査には、財務報告に係る内部統制の評価範囲、評価手続及び評 価結果に い 経営者が行った記載を含め、全体とし の内部統制報告書の表示を検討することが含ま る。
当監査法人は、意見表明の基礎となる十分 適切な監査証拠を入手したと判断し いる。
の
監査意見
当監査法人は、東洋合成工業株式会社が 成 年 月 1日現在の財務報告に係る内部統制は有効 あると表示し た上記の内部統制報告書が、 が国におい 一般に公正妥当と認め る財務報告に係る内部統制の評価の基準に準拠 し 、財務報告に係る内部統制の評価結果に い 、すべ の重要な点におい 適正に表示し いるものと認める。
の
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以のの上
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。注) 1.上記は監査報告書の原本に記載さ た事項を電子化したもの あり、その原本は当社が別途保管し おりま す。
.XB71データは監査の対象には含ま いません。
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表紙 の
提出書類 内部統制報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の4第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成28年【月2】日
会社名 東洋合成工業株式会社
英訳名 Toyo Gosei Co.,1td.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 木村 有仁
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最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。
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本店の所在の場所 千葉県市川市上妙典1【03番地
の
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町 番1号)
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1 財務報告に係る内部統制の基本的枠組 に関する事項
代表取締役社長木村有仁は、当社の財務報告に係る内部統制の整備及び運用に責任を有し おり、企 業会計審議会の公表した 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに財務報告に係る内部統 制の評価及び監査に関する実施基準の設定に い 意見書 に示さ いる内部統制の基本的枠組
に準拠し 財務報告に係る内部統制を整備及び運用し おります。
なお、内部統制は、内部統制の各基本的要素が有機的に結び き、一体となっ 機能すること 、そ の目的を合理的な範囲 達成しようとするもの あります。このため、財務報告に係る内部統制により 財務報告の虚偽の記載を完全には防 又は発見することが きない可能性があります。
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評価の範囲、基準日及び評価手続に関する事項
財務報告に係る内部統制の評価は、当事業年度の末日 ある 成28年 月31日を基準日とし 行わ おり、評価に当たっ は、一般に公正妥当と認め る財務報告に係る内部統制の評価の基準に準拠 し おります。
本評価におきまし は、財務報告全体に重要な影響を及ぼす内部統制 全社的な内部統制 の評価を 行った上 、その結果を踏まえ 、評価対象とする業務プロセスを選定し おります。当該業務プロセ スの評価におきまし は、選定さ た業務プロセスを分析した上 、財務報告の信頼性に重要な影響を 及ぼす統制上の要点を識別し、当該統制上の要点に い 整備及び運用状況を評価することによっ 、 内部統制の有効性に関する評価を行いました。
財務報告に係る内部統制の評価の範囲は、財務報告の信頼性に及ぼす影響の重要性の観点 、必要 な範囲を決定し おります。財務報告の信頼性に及ぼす影響の重要性は、金額的及び質的影響の重要性 を考慮し 決定し おり、全社的な内部統制の評価結果を踏まえ、業務プロセスに係る内部統制の評価 範囲を合理的に決定いたしました。
業務プロセスに係る内部統制の評価範囲に い は、各事業拠点の前事業年度の売上高の金額が高い 拠点 合算し いき、前事業年度の売上高の90%超を占める 事業拠点を 重要な事業拠点 といた しました。選定した重要な事業拠点におい は、企業の事業目的に大きく関わる勘定科目とし 売上高
、売掛金、たな卸資産及び固定資産に至る業務プロセスを評価の対象といたしました。さ に、選定し た重要な事業拠点に わ 、そ 以外の事業拠点をも含めた範囲に い 、重要な虚偽記載の発生 可能性が高く、見積りや予測を伴う重要な勘定科目に係る業務プロセスやリスクが大きい取引を行っ いる事業又は業務に係る業務プロセスを財務報告への影響を勘案し 重要性の大きい業務プロセスとし
評価対象に追加し おります。
の
評価結果に関する事項
上記の評価の結果、当事業年度末日時点におい 、当社の財務報告に係る内部統制は有効 あると判 断いたしました。
の
4 付記事項
該当事項はありません。
特記事項
該当事項はありません。