該当事項 ありません。
独立監査人の中間監査報告書
取 締 役 会 御中
成18年1平月15日
株式会社 ナガワ
新日本監査法人
指定社員 業務執行社員
公認会計士 宮下 怜 印
指定社員 業務執行社員
公認会計士 藤原 明 印
指定社員 業務執行社員
公認会計士 大森 茂伸 印
当監査法人 、証券取引法第19年条の の規定に基 く監査証明を行うた 、 経理の状況 に掲 られている株式会 社ナガワの 成18年4月1日 ら 成19年 月年1日までの連結会計年度の中間連結会計期間 成18年4月1日 ら 成18年9月年0日まで)に係る中間連結財務諸表、すなわち、中間連結貸借対照表、中間連結損益計算書、中間連結株主 資本等変動計算書及び中間連結ゥャッシュ・フロヴ計算書について中間監査を行った。この中間連結財務諸表の作成責 任 経営者にあり、当監査法人の責任 独立の立場 ら中間連結財務諸表に対する意見を表明するこ にある。
当監査法人 、 が国における中間監査の基準に準拠して中間監査を行った。中間監査の基準 、当監査法人に中間 連結財務諸表に 全体 して中間連結財務諸表の暼用な情報の表示に関して投資者の 断を損なうような重要な虚偽の 表示がない う の合理的な保証を得るこ を求 ている。中間監査 分析的手続等を中心 した監査手続に必要に 応 て追加の監査手続を適用して行われている。当監査法人 、中間監査の結果 して中間連結財務諸表に対する意見 表明のた の合理的な基礎を得た 断している。
当監査法人 、上記の中間連結財務諸表が、 が国において一般に公正妥当 認 られる中間連結財務諸表の作成基 準に準拠して、株式会社ナガワ及び連結子会社の 成18年9月年0日現在の財政状態並びに同日をもって終了する中間連 結会計期間 成18年4月1日 ら 成18年9月年0日まで)の経営成績及びゥャッシュ・フロヴの状況に関する暼用な 情報を表示しているもの 認 る。
追記情報
1.中間連結財務諸表作成のた の基本 なる重要な事項に記載されている おり、会社 当中間連結会計期間より、
役員賞与に関する会計基準 を適用している。
.セグメント情報の事業の種類別セグメント情報に記載されている おり、会社 当中間連結会計期間より、事業区 分の方法を変更した。
.重要な後発事象に記載されている おり、会社 成18年10月10日に100%出資子会社の株式会社ナガワ建販 の合 併契約書に調印した。
会社 当監査法人又 業務執行社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 ない。
独立監査人の中間監査報告書
取 締 役 会 御中
成19年1平月14日
株式会社 ナガワ
新日本監査法人
指定社員 業務執行社員
公認会計士 宮下 怜 印
指定社員 業務執行社員
公認会計士 藤原 明 印
指定社員 業務執行社員
公認会計士 大森 茂伸 印
当監査法人 、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 く監査証明を行うた 、 経理の状況 に掲 られて いる株式会社ナガワの 成19年4月1日 ら 成平0年 月年1日までの連結会計年度の中間連結会計期間 成19年4月 1日 ら 成19年9月年0日まで)に係る中間連結財務諸表、すなわち、中間連結貸借対照表、中間連結損益計算書、中 間連結株主資本等変動計算書及び中間連結ゥャッシュ・フロヴ計算書について中間監査を行った。この中間連結財務諸 表の作成責任 経営者にあり、当監査法人の責任 独立の立場 ら中間連結財務諸表に対する意見を表明するこ にあ る。
当監査法人 、 が国における中間監査の基準に準拠して中間監査を行った。中間監査の基準 、当監査法人に中間 連結財務諸表に 全体 して中間連結財務諸表の暼用な情報の表示に関して投資者の 断を損なうような重要な虚偽の 表示がない う の合理的な保証を得るこ を求 ている。中間監査 分析的手続等を中心 した監査手続に必要に 応 て追加の監査手続を適用して行われている。当監査法人 、中間監査の結果 して中間連結財務諸表に対する意見 表明のた の合理的な基礎を得た 断している。
当監査法人 、上記の中間連結財務諸表が、 が国において一般に公正妥当 認 られる中間連結財務諸表の作成基 準に準拠して、株式会社ナガワ及び連結子会社の 成19年9月年0日現在の財政状態並びに同日をもって終了する中間連 結会計期間 成19年4月1日 ら 成19年9月年0日まで)の経営成績及びゥャッシュ・フロヴの状況に関する暼用な 情報を表示しているもの 認 る。
会社 当監査法人又 業務執行社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 ない。
以 上 注)上記 、中間監査報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本 半期報告書提出会社が別途
保管しております。
独立監査人の中間監査報告書
取 締 役 会 御中
成18年1平月15日
株式会社 ナガワ
新日本監査法人
指定社員 業務執行社員
公認会計士 宮下 怜 印
指定社員 業務執行社員
公認会計士 藤原 明 印
指定社員 業務執行社員
公認会計士 大森 茂伸 印
当監査法人 、証券取引法第19年条の の規定に基 く監査証明を行うた 、 経理の状況 に掲 られている株式会 社ナガワの 成18年4月1日 ら 成19年 月年1日までの第4年期事業年度の中間会計期間 成18年4月1日 ら 成 18年9月年0日まで)に係る中間財務諸表、すなわち、中間貸借対照表、中間損益計算書及び中間株主資本等変動計算書 について中間監査を行った。この中間財務諸表の作成責任 経営者にあり、当監査法人の責任 独立の立場 ら中間財 務諸表に対する意見を表明するこ にある。
当監査法人 、 が国における中間監査の基準に準拠して中間監査を行った。中間監査の基準 、当監査法人に中間 財務諸表に 全体 して中間財務諸表の暼用な情報の表示に関して投資者の 断を損なうような重要な虚偽の表示がな い う の合理的な保証を得るこ を求 ている。中間監査 分析的手続等を中心 した監査手続に必要に応 て追 加の監査手続を適用して行われている。当監査法人 、中間監査の結果 して中間財務諸表に対する意見表明のた の 合理的な基礎を得た 断している。
当監査法人 、上記の中間財務諸表が、 が国において一般に公正妥当 認 られる中間財務諸表の作成基準に準拠 して、株式会社ナガワの 成18年9月年0日現在の財政状態及び同日をもって終了する中間会計期間 成18年4月1日
ら 成18年9月年0日まで)の経営成績に関する暼用な情報を表示しているもの 認 る。
追記情報
1.中間財務諸表作成のた の基本 なる重要な事項に記載されている おり、会社 当中間会計期間より、 役員賞 与に関する会計基準 を適用している。
.重要な後発事象に記載されている おり、会社 成18年10月10日に100%出資子会社の株式会社ナガワ建販 の合 併契約書に調印した。
会社 当監査法人又 業務執行社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 ない。