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(1) / 平006/06/06 平0:年5 (平006/06/06 平0:年5) / 5911平平_平1_0009_平k_06年18485/中間監査H1平連結/二s平レオパレス平1.d二c

中間監査報告書

成1平 1平月平平日 株式会社レオパレス

旧会社名:株式会社 エムタ゛アイ 取締役社長 深山 祐助 殿

監査法人 トーマツ 代表社員

関与社員

公認会計士 堤 佳史 印

代表社員 関与社員

公認会計士 米澤 英樹 印 当監査法人 、証券取引法第19年条の の規定に基 く監査証明を行うた 経理の状況 に掲 られ いる株 式会社レオパレス 旧会社名:株式会社エムタ゛アイ 成1平 4月1日から 成1年 年月年1日ま の連結会計 度の中間連結会計期間 成1平 4月1日から 成1平 9月年0日ま に係る中間連結財務諸表、すなわち、中間連 結貸借対照表、中間連結損益計算書、中間連結剰余金計算書及び中間連結キャッシュンフュー計算書につい 中間監 査を行 この中間監査に当たり当監査法人 、一般に公正妥当 られる中間監査の基準に準拠し、中間監査 に係る通常実施すべき監査手続を実施した すなわち、この中間監査におい 当監査法人 、中間監査実施基準 準拠し 財務諸表の監査に係る通常実施すべき監査手続の一部を省略し、また、連結子会社等につい 、中間監査 実施基準 に準拠し 分析的手続、質問及び閲覧等から構成される監査手続を実施した

中間監査の結果、中間連結財務諸表につい 会社の採用する会計処理の原則及び手続 、一般に公正妥当 れる中間連結財務諸表の作成基準に準拠し、かつ、前連結会計 同一の基準に従 続し 適用され おり、

また、中間連結財務諸表の表示方法 中間連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成11 大蔵 省令第平4号 の定 ころに準拠し いるもの られた 、当監査法人 、上記の中間連結財務諸表が 株式会社レオパレス 旧会社名:株式会社エムタ゛アイ 及び連結子会社の 成1平 9月年0日現在の財政状態並 びに同日をも 終了する中間連結会計期間 成1平 4月1日から 成1平 9月年0日ま の経営成績及びキャッ シュンフューの状況に関する暼用な情報を表示し いるもの

特記事項

注記事項 中間連結貸借対照表関係 に記載され いる おり、会社 連結子会社 あるMDI Guam

C二rミ二rati二事を通 グアム島におい 大型リゾート開発事業を推進中 ある 当該事業の第一期工事 完成し り既に営業し いるが、会員権、コンチプニアム等の市況の回復が遅れ いるこ から、着手を見合わせ いた第 期工事 、当中間会計期間におい 不動産小口化等の商品化の販売計画の立案に着手した ころ ある 今後、事業 計画が計画 おりに進展せ 、同連結子会社の財政状態が更に悪化した場合に 、当該開発事業における投資の回収 に支障が生 る可能性がある

会社 当監査法人又 関与社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 ない

会社 、当中間連結会計期間より中間連結財務諸表作成のた の基本 なる重要な事項及び追加情報の注記に 記載の おり、退職給付に係る会計基準、金融商品に係る会計基準及び改訂後の外 建取引等会計処理基準が 適用されるこ なるた 、これらの会計基準により中間連結財務諸表を作成し いる

上記 、中間監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本 半期報告書提出会社が

別途保管し おります

中間監査報告書

成18 5月19日 株式会社レオパレス

登記簿上の商号 株式会社レオパレス 十一 代表取締役社長 深山 祐助 殿

監査法人 トーマツ 代表社員

関与社員

公認会計士 堤 佳史 印

代表社員 関与社員

公認会計士 中川 幸 印 当監査法人 、証券取引法第19年条の の規定に基 く監査証明を行うた 経理の状況 に掲 られ いる株 式会社レオパレス 登記簿上の商号 株式会社レオパレス 十一 成1年 4月1日から 成14 年月年1日ま の連結会計 度の中間連結会計期間 成1年 4月1日から 成1年 9月年0日ま に係る中間連結財務諸表、すなわ ち、中間連結貸借対照表、中間連結損益計算書、中間連結剰余金計算書及び中間連結キャッシュンフュー計算書につ 中間監査を行 この中間監査に当たり当監査法人 、一般に公正妥当 られる中間監査の基準に準拠 し、中間監査に係る通常実施すべき監査手続を実施した すなわち、この中間監査におい 当監査法人 、中間監査 実施基準 に準拠し 財務諸表の監査に係る通常実施すべき監査手続の一部を省略し、また、連結子会社等につい

、中間監査実施基準 に準拠し 分析的手続、質問及び閲覧等から構成される監査手続を実施した

中間監査の結果、中間連結財務諸表につい 会社の採用する会計処理の原則及び手続 、一般に公正妥当 れる中間連結財務諸表の作成基準に準拠し、かつ、前連結会計 同一の基準に従 続し 適用され おり、

また、中間連結財務諸表の表示方法 中間連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成11 大蔵 省令第平4号 の定 ころに準拠し いるもの られた 、当監査法人 、上記の中間連結財務諸表が 株式会社レオパレス 登記簿上の商号 株式会社レオパレス 十一 及び連結子会社の 成1年 9月年0日現在の 財政状態並びに同日をも 終了する中間連結会計期間 成1年 4月1日から 成1年 9月年0日ま の経営成績及 びキャッシュンフューの状況に関する暼用な情報を表示し いるもの

特記事項

半期報告書の訂正報告書の提出理由に記載され いる おり、 成1年 年月期から 成18 年月期に係る中間連結 会計期間ま 売上高の過小計上等の不適切な会計処理がなされ いたこ が判明したた 、会社 中間連結財務 諸表を訂正し いる この訂正の結果、中間連結貸借対照表に与える主な影響 現金預金が81百万円増加 し、流動資産のその他が1年4百万円増加し、投資その他の資産のその他が768百万円増加し いる また、中間連 結損益計算書につい 売上高が710百万円増加したこ 等により、営業利益が711百万円増加し、経常利益及び 税金等調整前中間純利益がそれ れ714百万円増加し いる

注記事項 中間連結貸借対照表関係 に記載され いる おり、会社 連結子会社 あるMDI Guam C二rミ二rati二事を通 グアム島におい 大型リゾート開発事業を推進中 ある 当該事業の第一期工事 完成し

おり既に営業し いる 期工事 、会員権、コンチプニアム等の市況の回復が遅れ おり、着手を見合わ いたが、不動産流動化等を含 た商品化による販売を企画、実施しつつ追加工事に 次着手し いる 後、同社の事業計画が計画 おりに進展せ 、再び財政状態が悪化した場合に 、当該開発事業における投資の 回収に支障が生 る可能性がある

会社 当監査法人又 関与社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 ない

上記 、中間監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本 半期報告書提出会社が

別途保管し おります

(1) / 平006/06/06 平0:年5 (平006/06/06 平0:年5) / 5911平平_平6_0009_平k_06年18485/中間監査H1平単体/二s平レオパレス平1.d二c

中間監査報告書

成1平 1平月平平日 株式会社レオパレス

旧会社名:株式会社 エムタ゛アイ 取締役社長 深山 祐助 殿

監査法人 トーマツ 代表社員

関与社員

公認会計士 堤 佳史 印

代表社員 関与社員

公認会計士 米澤 英樹 印

当監査法人 、証券取引法第19年条の の規定に基 く監査証明を行うた 経理の状況 に掲 られ いる株 式会社レオパレス 旧会社名:株式会社エムタ゛アイ 成1平 4月1日から 成1年 年月年1日ま の第平8期事 度の中間会計期間 成1平 4月1日から 成1平 9月年0日ま に係る中間財務諸表、すなわち、中間貸借対照 表及び中間損益計算書につい 中間監査を行 この中間監査に当たり当監査法人 、一般に公正妥当 られ る中間監査の基準に準拠し、中間監査に係る通常実施すべき監査手続を実施した すなわち、この中間監査におい 当監査法人 、中間監査実施基準 に準拠し 財務諸表の監査に係る通常実施すべき監査手続の一部を省略した

中間監査の結果、中間財務諸表につい 会社の採用する会計処理の原則及び手続 、一般に公正妥当 られる 中間財務諸表の作成基準に準拠し、かつ、前事業 同一の基準に従 続し 適用され おり、また、中間財 務諸表の表示方法 中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 昭和5平 大蔵省令第年8号 の定 ころに準拠し いるもの られた 、当監査法人 、上記の中間財務諸表が株式会社レオパレス

旧会社名:株式会社エムタ゛アイ 成1平 9月年0日現在の財政状態及び同日をも 終了する中間会計期間 成1平 4月1日から 成1平 9月年0日ま の経営成績に関する暼用な情報を表示し いるもの 特記事項

注記事項 中間貸借対照表関係 ※11に記載され いる おり、会社 子会社 あるMDI Guam C二rミ二rati二事を通 グアム島におい 大型リゾート開発事業を推進中 ある 当該事業の第一期工事 完成し おり既に営業し いる が、会員権、コンチプニアム等の市況の回復が遅れ いるこ から、着手を見合わせ いた第 期工事 、当中間会 計期間におい 不動産小口化等の商品化の販売計画の立案に着手した ころ ある 今後、同社の事業計画が計画 おりに進展せ 、更に財政状態が悪化した場合に 、当該開発事業に係る追加損失の生 る可能性がある

会社 当監査法人又 関与社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 ない

会社 、当中間会計期間より中間財務諸表作成のた の基本 なる重要な事項及び追加情報の注記に記載の おり、退職給付に係る会計基準、金融商品に係る会計基準及び改訂後の外 建取引等会計処理基準が適用され るこ なるた 、これらの会計基準により中間財務諸表を作成し いる

上記 、中間監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本 半期報告書提出会社が

別途保管し おります

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