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(1) / 平006/06/06 18:46 (平006/06/06 18:45) / 5911平平_平1_0109_平k_06年平平1年1/中間監査H1年連結/二s平レオパレス平1.d二c

中間監査報告書

成18 5月19日 株式会社レオパレス

登記簿上の商号 株式会社レオパレス 十一 代表取締役社長 深山 祐助 殿

監査法人 トーマツ 代表社員

社員

公認会計士 堤 佳史 印 代表社員

社員

公認会計士 中川 幸三 印 当監査法人 、証券取引法第19年条の の規定に基 く監査証明を行うた 経理の状況 に掲 られ いる株 式会社レオパレス 登記簿上の商号 株式会社レオパレス 十一 成1年 4月1日 成14 年月年1日ま の連結会計 度の中間連結会計期間 成1年 4月1日 成1年 9月年0日ま に係る中間連結財務諸表、すなわ ち、中間連結貸借対照表、中間連結損益計算書、中間連結剰余金計算書及び中間連結キャッシュンフュー計算書に 中間監査を行った この中間監査に当たり当監査法人 、一般に公正妥当 られる中間監査の基準に準拠 し、中間監査に係る通常実施すべき監査手続を実施した すなわち、この中間監査におい 当監査法人 、中間監査 実施基準 に準拠し 財務諸表の監査に係る通常実施すべき監査手続の一部を省略し、また、連結子会社等に

、中間監査実施基準三に準拠し 分析的手続、質問及び閲覧等 ら構成される監査手続を実施した

中間監査の結果、中間連結財務諸表に 会社の採用する会計処理の原則及び手続 、一般に公正妥当 れる中間連結財務諸表の作成基準に準拠し、 、前連結会計 同一の基準に従っ 続し 適用され おり、

また、中間連結財務諸表の表示方法 中間連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成11 大蔵 第平4号 の定 ころに準拠し いる られた よっ 、当監査法人 、上記の中間連結財務諸表 株式会社レオパレス 登記簿上の商号 株式会社レオパレス 十一 及び連結子会社の 成1年 9月年0日現在の 財政状態並びに同日を 終了する中間連結会計期間 成1年 4月1日 成1年 9月年0日ま の経営成績及 びキャッシュンフューの状況に関する暼用な情報を表示し いる

特記事項

半期報告書の訂正報告書の提出理由に記載され いる おり、 成1年 年月期 成18 年月期に係る中間連結 会計期間ま 売上高の過小計上等の不適切な会計処理 なされ いたこ 判明したた 、会社 中間連結財務 諸表を訂正し いる この訂正の結果、中間連結貸借対照表に える主な影響 現金預金 81百万円増加 し、流動資産のその他 1年4百万円増加し、投資その他の資産のその他 768百万円増加し いる また、中間連 結損益計算書に 売上高 710百万円増加したこ 等により、営業利益 711百万円増加し、経常利益及び 税金等調整前中間純利益 それ れ714百万円増加し いる

注記事項 中間連結貸借対照表関係 に記載され いる おり、会社 連結子会社 あるMDI Guam C二rp二rati二事を通 グアム島におい 大型リゾート開発事業を推進中 ある 当該事業の第一期工事 完成し

おり既に営業し いる 期工事 、会員権、コンチプニアム等の市況の回復 遅れ おり、着手を見合わ いた 、不動産流動化等を含 た商品化による販売を企画、実施し 追加工事に 次着手し いる 後、同社の事業計画 計画 おりに進展せ 、再び財政状態 悪化した場合に 、当該開発事業における投資の 回収に支障 る可能性 ある

会社 当監査法人又 社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 ない

上記 、中間監査報告書の原本に記載された事項を電子化した あり、その原本 半期報告書提出会社

別途保管し おります

(1) / 平006/06/06 18:46 (平006/06/06 18:45) / 5911平平_平1_0平09_平k_06年18484/中間監査H14連結/二s平レオパレス平1.d二c

中間監査報告書

成18 5月19日 株式会社レオパレス

登記簿上の商号 株式会社レオパレス 十一 代表取締役社長 深山 祐助 殿

あ さ監査法人 代表社員 社員

公認会計士 大東 正躬 印

社員 公認会計士 内田 正美 印 当監査法人 、証券取引法第19年条の の規定に基 く監査証明を行うた 経理の状況 に掲 られ いる株 式会社レオパレス 成14 4月1日 成15 年月年1日ま の連結会計 度の中間連結会計期間 成14 4月 1日 成14 9月年0日ま に係る訂正報告書の中間連結財務諸表、すなわち、中間連結貸借対照表、中間連結損 益計算書、中間連結剰余金計算書及び中間連結キャッシュンフュー計算書に 中間監査を行った

この中間監査に当たっ 、当監査法人 、一般に公正妥当 られる中間監査の基準に準拠し、中間監査に係る 通常実施すべき監査手続を実施した すなわち、この中間監査におい 当監査法人 、中間監査実施基準 に準拠し 財務諸表の監査に係る通常実施すべき監査手続の一部を省略し、また、連結子会社等に 、中間監査実施基 準三に準拠し 分析的手続、質問及び閲覧等 ら構成される監査手続を実施した

中間監査の結果、中間連結財務諸表に 会社の採用する会計処理の原則及び手続 、一般に公正妥当 れる中間連結財務諸表の作成基準に準拠し、 、前連結会計 同一の基準に従っ 続し 適用され おり、

また、中間連結財務諸表の表示方法 中間連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成11 蔵省 第平4号 の定 ころに準拠し いる られた

よっ 、当監査法人 、上記の中間連結財務諸表 株式会社レオパレス 及び連結子会社の 成14 9月年0日現 在の財政状態並びに同日を 終了する中間連結会計期間 成14 4月1日 成14 9月年0日ま の経営成 績及びキャッシュンフューの状況に関する暼用な情報を表示し いる

追記情報

半期報告書の訂正報告書の訂正理由に記載され いる おり、 成1年 年月期 成18 年月期に係る中間連結 会計期間ま 売上高の過小計上等の不適切な会計処理 なされ いたこ 判明したた 、会社 中間連結財務 諸表を訂正し いる この訂正の結果、中間連結貸借対照表に える主な影響 現金預金1,91年百万円増 加し、投資その他の資産のその他 1,年08百万円増加し いる また、中間連結損益計算書に 売上高 1,平10百万円増加したこ 等により、営業利益 1,平1平百万円増加し、経常利益および税金等調整前中間純利益 それ れ1,平平9百万円増加し いる

注記事項 中間連結貸借対照表関係 に記載され いる おり、会社 連結子会社 あるMDI Guam C二rp二rati二事を通し グアム島におい 大型リゾート開発事業を推進中 ある 当該事業のリゾート施設の一部

既に完成し営業を行っ おり、未完成部分の一部に 追加工事を進捗し いる状況にある 現在、諸施 次稼動し収益 改善し ある状況にある 、今後、同連結子会社の事業計画 計画通りに進展しない場 合に 、当該開発事業における投資の回収に支障 る可能性 ある

会社 当監査法人又 社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 ない

会社 、当中間連結会計期間 ら追加情報に記載の おり、自己株式及び法定準備金の取崩等に関する会計基 適用されるこ なるた 、当該会計基準により中間連結財務諸表を作成し いる

上記 、中間監査報告書の原本に記載された事項を電子化した あり、その原本 半期報告書提出会社

別途保管し おります

(1) / 平006/06/06 18:46 (平006/06/06 18:45) / 5911平平_平6_0109_平k_06年平平1年1/中間監査H1年単体/二s平レオパレス平1.d二c

中間監査報告書

成18 5月19日 株式会社レオパレス

登記簿上の商号 株式会社レオパレス 十一 代表取締役社長 深山 祐助 殿

監査法人 トーマツ 代表社員

社員

公認会計士 堤 佳史 印

代表社員 社員

公認会計士 中川 幸三 印

当監査法人 、証券取引法第19年条の の規定に基 く監査証明を行うた 経理の状況 に掲 られ いる株 式会社レオパレス 登記簿上の商号 株式会社レオパレス 十一 成1年 4月1日 成14 年月年1日ま の第平9期事業 度の中間会計期間 成1年 4月1日 成1年 9月年0日ま に係る中間財務諸表、すなわち、中 間貸借対照表及び中間損益計算書に 中間監査を行った この中間監査に当たり当監査法人 、一般に公正妥当

られる中間監査の基準に準拠し、中間監査に係る通常実施すべき監査手続を実施した すなわち、この中間監 査におい 当監査法人 、中間監査実施基準 に準拠し 財務諸表の監査に係る通常実施すべき監査手続の一部を省 略した

中間監査の結果、中間財務諸表に 会社の採用する会計処理の原則及び手続 、一般に公正妥当 られる 中間財務諸表の作成基準に準拠し、 、前事業 同一の基準に従っ 続し 適用され おり、また、中間財 務諸表の表示方法 中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 昭和5平 大蔵省 第年8号 の定 ころに準拠し いる られた よっ 、当監査法人 、上記の中間財務諸表 株式会社レオパレス

登記簿上の商号 株式会社レオパレス 十一 成1年 9月年0日現在の財政状態及び同日を 終了する中間 会計期間 成1年 4月1日 成1年 9月年0日ま の経営成績に関する暼用な情報を表示し いる

特記事項

半期報告書の訂正報告書の提出理由に記載され いる おり、 成1年 年月期 成18 年月期に係る中間会計 期間ま 売上高の過小計上等の不適切な会計処理 なされ いたこ 判明したた 、会社 中間財務諸表を訂 正し いる この訂正の結果、中間貸借対照表に える主な影響 現金預金 81百万円増加し、流動資産 のその他 1年4百万円増加し、長期貸付金 768百万円増加し いる また、中間損益計算書に 売上高 710百万円増加したこ 等により、営業利益 711百万円増加し、経常利益及び税引前中間純利益 それ れ714 百万円増加し いる

注記事項 中間貸借対照表関係 ※9に記載され いる おり、会社 子会社 あるMDI Guam C二rp二rati二事を通 グアム島におい 大型リゾート開発事業を推進中 ある 当該事業の第一期工事 完成し おり既に営業し いる 期工事 、会員権、コンチプニアム等の市況の回復 遅れ おり、着手を見合わせ いた 、不動 産流動化等 た商品化による販売を企画、実施し 、追加工事に 次着手し いる 今後、同社の事業計 計画 おりに進展せ 、再び財政状態 悪化した場合に 、当該開発事業に係る追加損失の生 る可能性 ある

会社 当監査法人又 社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 ない

上記 、中間監査報告書の原本に記載された事項を電子化した あり、その原本 半期報告書提出会社

別途保管し おります

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