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【提出会社の保証会社等の情報】

ドキュメント内 株式会社ブリヂストン (ページ 93-97)

該当事項はありません。 

 

監 査 報 告 書

 

   

平成15年3月28日  株式会社ブリヂストン 

代表取締役 社長 渡 邉 惠 夫 殿 

監査法人トーマツ    

代表社員

関与社員   公認会計士  滝  口  勝  昭  ㊞   

代表社員

関与社員   公認会計士  林     克  次  ㊞   

関与社員   公認会計士  市  川  育  義  ㊞   

当監査法人は、証券取引法第193条の2の規定に基づく監査証明を行うため、「経理の状況」に掲げら れている株式会社ブリヂストンの平成14年1月1日から平成14年12月31日までの連結会計年度の連結財 務諸表、すなわち、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結剰余金計算書、連結キャッシュ・フロー計 算書及び連結附属明細表について監査を行った。この監査に当たり当監査法人は、一般に公正妥当と認 められる監査の基準に準拠し、通常実施すべき監査手続を実施した。 

監査の結果、連結財務諸表について会社の採用する会計処理の原則及び手続は、一般に公正妥当と認 められる企業会計の基準に準拠し、かつ、前連結会計年度と同一の基準に従って継続して適用されてお り、また、連結財務諸表の表示方法は「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51 年大蔵省令第28号)の定めるところに準拠しているものと認められた。よって、当監査法人は、上記の連 結財務諸表が株式会社ブリヂストン及び連結子会社の平成14年12月31日現在の財政状態並びに同日をも って終了する連結会計年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況を適正に表示しているものと認め る。 

  特記事項 

追 加 情 報 の ( タ イ ヤ 自 主 回 収 に 関 す る 事 項 ) に 記 載 さ れ て い る と お り 、 米 州 事 業 を 統 括 す る BRIDGESTONE/FIRESTONE AMERICAS HOLDING,INC.とその傘下の事業会社においては、主として製品自主回 収の対象タイヤに関連して発生した訴訟等重要な事項がある。 

 

会社と当監査法人又は関与社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 

 

 

独立監査人の監査報告書

 

   

平成16年3月30日 株式会社ブリヂストン 

取締役会 御中   

監査法人トーマツ    

代表社員

関与社員   公認会計士  滝  口  勝  昭  ㊞   

代表社員

関与社員   公認会計士  林     克  次  ㊞   

関与社員   公認会計士  市  川  育  義  ㊞   

 当監査法人は、証券取引法第193条の2の規定に基づく監査証明を行うため、「経理の状況」に掲げら れている株式会社ブリヂストンの平成15年1月1日から平成15年12月31日までの連結会計年度の連結財 務諸表、すなわち、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結剰余金計算書、連結キャッシュ・フロー計 算書及び連結附属明細表について監査を行った。この連結財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査 法人の責任は独立の立場から連結財務諸表に対する意見を表明することにある。 

 当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監 査の基準は、当監査法人に連結財務諸表に重要な虚偽の表示がないかどうかの合理的な保証を得ること を求めている。監査は、試査を基礎として行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに 経営者によって行われた見積りの評価も含め全体としての連結財務諸表の表示を検討することを含んで いる。当監査法人は、監査の結果として意見表明のための合理的な基礎を得たと判断している。 

 当監査法人は、上記の連結財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準 に準拠して、株式会社ブリヂストン及び連結子会社の平成15年12月31日現在の財政状態並びに同日をも って終了する連結会計年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正 に表示しているものと認める。 

追記情報 

 重要な後発事象の(厚生年金基金の代行部分に係る将来分支給義務免除の認可)に記載されていると おり、会社及び一部の国内連結子会社が加入するブリヂストン厚生年金基金は、平成16年1月1日付で 代行部分について厚生労働大臣より将来支給義務免除の認可を受けた。 

追 加 情 報 の ( タ イ ヤ 自 主 回 収 に 関 す る 事 項 ) に 記 載 さ れ て い る と お り 、 米 州 事 業 を 統 括 す る BRIDGESTONE AMERICAS HOLDING, INC.とその傘下の事業会社においては、主として製品自主回収の対象 タイヤに関連して発生した訴訟等重要な事項がある。 

 

監 査 報 告 書

 

   

平成15年3月28日  株式会社ブリヂストン 

代表取締役 社長 渡 邉 惠 夫 殿 

監査法人トーマツ    

代表社員

関与社員   公認会計士  滝  口  勝  昭  ㊞   

代表社員

関与社員   公認会計士  林     克  次  ㊞   

関与社員   公認会計士  市  川  育  義  ㊞   

当監査法人は、証券取引法第193条の2の規定に基づく監査証明を行うため、「経理の状況」に掲げら れている株式会社ブリヂストンの平成14年1月1日から平成14年12月31日までの第84期事業年度の財務 諸表、すなわち、貸借対照表、損益計算書、利益処分計算書及び附属明細表について監査を行った。こ の監査に当たり当監査法人は、一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠し、通常実施すべき監査 手続を実施した。 

監査の結果、会社の採用する会計処理の原則及び手続は、一般に公正妥当と認められる企業会計の基 準に準拠し、かつ、前事業年度と同一の基準に従って継続して適用されており、また、財務諸表の表示 方法は「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)の定めるとこ ろに準拠しているものと認められた。よって、当監査法人は、上記の財務諸表が株式会社ブリヂストン の平成14年12月31日現在の財政状態及び同日をもって終了する事業年度の経営成績を適正に表示してい るものと認める。 

  特記事項 

追 加 情 報 の ( タ イ ヤ 自 主 回 収 に 関 す る 事 項 ) に 記 載 さ れ て い る と お り 、 米 州 事 業 を 統 括 す る BRIDGESTONE/FIRESTONE AMERICAS HOLDING,INC.とその傘下の事業会社においては、主として製品自主回 収の対象タイヤに関連して発生した訴訟等重要な事項がある。 

 

会社と当監査法人又は関与社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 

 

ドキュメント内 株式会社ブリヂストン (ページ 93-97)

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