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接続可能機器一覧

ドキュメント内 NS (ページ 30-33)

■対応 PLC

●NTリンク1 : 1による接続の場合

注. NS-Runtimeは、CS/CJ/CP/CVシリーズ(ツールバス/上位リンク/Ethernet)、CJ2(ツールバス/Ethernet)のみに対応。

*1. 変換ケーブル(形CPM2C-CN111、形CS1W-CN114/118)や、RS-232Cアダプタ(形CPM1-CIF01)、RS-422Aアダプタ(形CPM1-CIF11)を使用して変換します。

*2. コミュニケーションボード 形C200HW-COM02/COM04/COM05/COM06(-V1)のいずれかが必要です。

●NTリンク1 : Nによる接続の場合

注. NS-Runtimeは、CS/CJ/CP/CVシリーズ(ツールバス/上位リンク/Ethernet)、CJ2(ツールバス/Ethernet)のみに対応。

*1. シリアルコミュニケーションボード 形CS1W-SCB□□-V1、シリアルコミュニケーションユニット 形CS1W-SCU□□-V1にも接続可能です。

*2. シリアルコミュニケーションユニット 形CJ1W-SCU□□-V1にも接続可能です。

*3. CP1□をご使用の場合、PLCを中継したSPMAには対応していません。(NSを中継した場合のSPMAには対応しています)

*4. CP1Eと接続する場合は、デバイスモニタ機能、スイッチボックス機能には対応していません。

*5. コミュニケーションボード 形C200HW-COM02/COM04/COM05/COM06(-V1)のいずれかが必要です。

●上位リンクによる接続の場合

PLCシリーズ PLC機種名 形式 仕様

Cシリーズ

CQM1 形CQM1-CPU□□-V1 RS-232C接続用コネクタ付き

(9ピンタイプ)

CQM1H 形CQM1H-CPU□□

CPM1 形CPM1-□□CDR-□+形CPM1-CIF01

ペリフェラルに接続 CPM1A 形CPM1A-□□CD□-□+形CPM1-CIF01

CPM2A 形CPM2A-□□CD□□-□+形CPM1-CIF01 RS-232Cポートまたはペリフェラルに接続

CPM2C 形CPM2C-10/20□□□□□□-□ *1

RS-232C接続用コネクタ付き

(9ピンタイプ)

C200HS 形C200HS-CPU□□

C200HE(-Z) 形C200HE-CPU□□(-Z) *2 C200HG(-Z) 形C200HG-CPU□□(-Z) *2 C200HX(-Z) 形C200HX-CPU□□(-Z) *2 CVM1/CV 

シリーズ

CV500/1000/2000 形CV500/1000/2000-CPU□□-V1 RS-232C接続用コネクタ付き

(切替え/9ピンタイプ)

CVM1 形CVM1-CPU□□-V2

PLCシリーズ PLC機種名 形式 仕様

CSシリーズ

CS1G 形CS1G-CPU□□(-V1) *1

RS-232C接続用コネクタ付き

(9ピンタイプ)

形CS1G-CPU□□H *1 CS1H 形CS1H-CPU□□(-V1) *1

形CS1H-CPU63H/CPU64H/CPU65H/CPU66H/CPU67H *1 CS1D 形CS1D-CPU□□H *1

CJシリーズ

CJ1G 形CJ1G-CPU□□H *2 ループCPUユニット 形CJ1G-CPU□□P CJ1H 形CJ1H-CPU□□H *2 CJ1M 形CJ1M-CPU□□(-ETN)

CJ2H 形CJ2H-CPU64/CPU65/CPU66/CPU67/CPU68(-EIP)

CPシリーズ

CP1H 形CP1H-□□ *3 オプションボード 形CP1W-CIF01の

RS-232C接続用コネクタに接続 CP1L 形CP1L-M□□/L□□ *3

CP1E 形CP1E-N□□□□-□ *3 *4 RS-232C接続用コネクタ付き(9ピンタイプ)

Cシリーズ

CQM1H 形CQM1H-CPU61/51+シリアルコミュニケーションボード 形CQM1H-SCB41

RS-232C接続用コネクタ付き

(9ピンタイプ)

C200HE(-Z) 形C200HE-CPU32(-Z)*5/CPU42(-Z)

C200HG(-Z) 形C200HG-CPU33(-Z)*5/CPU43(-Z)/CPU53(-Z)*5/CPU63(-Z)

C200HX(-Z) 形C200HX-CPU34(-Z)*5/CPU44(-Z)/CPU54(-Z)*5/CPU64(-Z)/CPU65-Z/CPU85-Z

PLCシリーズ PLC機種名 形式 仕様

Cシリーズ

CPM1 形CPM1-□□CDR-□/形CPM1A-□□CD□-□ ペリフェラルポートにRS-232Cアダプタ、

RS-422Aアダプタを接続

CPM2A 形CPM2A-□□CD□□-□ RS-232C接続用コネクタ付き(9ピンタイプ)

CPM2C 形CPM2C-10/20□□□□□□-□

通信コネクタにペリフェラルポート、 RS-232Cポート混在(変換ケーブル 形CPM2C-CN111で分岐可能。 変換ケーブル 形CS1W-CN114 /118により、単独のペリフェラル/

RS-232Cポートとしても使用可能)

CQM1 形CQM1-CPU□□-V1 RS-232C接続用コネクタ付き(9ピンタイプ)

CQM1H 形CQM1H-CPU□□ RS-232C接続用コネクタ付き(9ピンタイプ)

(形CQM1H-CPU11はペリフェラルポートのみ)

C200HS 形C200HS-CPU□□

RS-232C接続用コネクタ付き

(切り替え/9ピンタイプ)

C200HE(-Z) 形C200HE-CPU□□(-Z) *1 C200HG(-Z) 形C200HG-CPU□□(-Z) *1

C200HX(-Z) 形C200HX-CPU34(-Z)*1/CPU44(-Z)/CPU54(-Z)*1/CPU64(-Z)/CPU65-Z/CPU85-Z

CSシリーズ

CS1G 形CS1G-CPU□□(-V1) *2

RS-232C接続用コネクタ付き

(9ピンタイプ)

形CS1G-CPU□□H *2 CS1H 形CS1H-CPU□□(-V1) *2

形CS1H-CPU□□H *2

CJシリーズ

CJ1G 形CJ1G-CPU□□H *3 ループCPUユニット 形CJ1G-CPU□□P CJ1H 形CJ1H-CPU□□H *3 CJ1M 形CJ1M-CPU□□(-ETN)

CJ2H 形CJ2H-CPU64/CPU65/CPU66/CPU67/CPU68(-EIP)

CPシリーズ

CP1H 形CP1H-□□ オプションボード 形CP1W-CIF01の

RS-232C接続用コネクタに接続 CP1L 形CP1L-M□□/L□□

CP1E 形CP1E-N□□□□-□ RS-232C接続用コネクタ付き(9ピンタイプ)

CVM1/CV  シリーズ

CV500/1000/2000 形CV500-CPU01-V1/形CV1000-CPU01-V1/形CV2000-CPU01-V1 RS-232C接続用コネクタ付き

(切り替え/9ピンタイプ)

CVM1 形CVM1-CPU□□-V2

接続可能機器一覧

●マルチベンダ接続の場合

メーカ シリーズ CPU  通信用ユニット/アダプタ/ボード 接続形態

三菱電機

Aシリーズ

A1SHCPU A2USCPU A2USHCPU-S1

計算機リンクユニット A1SJ71UC24-R□

A1SJ71UC24-PRF 

1 : 1

A2ACPU 計算機リンクユニット

AJ71UC24 

FXシリーズ

FX0N FX1S FX1N FX1NC FX2N FX3UC

通信特殊アダプタ FX3U-232-ADP  FX2NC-232ADP  FX0N-232-ADP  通信拡張ボード FX□□-232-BD 

1 : 1

Q/QnAシリーズ

Q00CPU

Q01CPU 本体RS-232Cポート 1 : 1

Q00CPU Q01CPU Q00JCPU Q02CPU Q02HCPU Q06HCPU Q12HCPU Q25HCPU

シリアルコミュニケーションユニット QJ71C24N-R2 

QJ71C24N-R4  QJ71C24N 

* RS-485接続時には変換器(形NS-AL002など)が別途 必要です。

RS-485使用時は最大で32台のPLCを接続できます。

1 : N

Q2ASCPU Q2ASCPU-S1 Q2ASHCPU Q2ASHCPU-S1

シリアルコミュニケーションユニット A1SJ71QC24N 

横河電機 FA-M3(R)

シリーズ

F3SC23-1F F3SP21-0N F3SP28-3S F3SP58-6S F3SP67-6S

CPU本体内蔵ポート RS-232C

1 : 1 パソコンリンクモジュール

F3LC11-1F F3LC12-1F F3LC11-2F

RS-232C, RS-422A/485

Siemens  S7-300シリーズ

CPU313 CPU315-2DP CPU317-2PN/DP

SIMATIC S7 HMI Adapter 

6ES7 972-0CA1□-0XA0 1 : 1

Rockwell 

(Allen-Bradley)

SLC500 

SLC5/03 SLC5/04 SLC5/05

CPU本体内蔵ポート RS-232C  1 : 1

MicroLogix  MicroLogix 1500 CPU本体内蔵ポート RS-232C  1 : 1

ControlLogix  Logix5555 CPU本体内蔵ポート RS-232C  1 : 1

CompactLogix  1769-L31 CPU本体内蔵ポート RS-232C  1 : 1

NS

計算機リンク ユニット CPUユニット RS-232Cポート

(RS-422A/485で接続するには、

変換器が必要です。)

NS

RS-232Cポート

(RS-485で接続するには、

変換器が必要です。)

通信特殊アダプタ 通信拡張ボード

基本ユニット

NS

形QC30R2

CPU

CPU内蔵 シリアルポート 変換ケーブル

RS-232Cポート

CPU NS

シリアルコミュニケーション ユニット

RS-232Cポート

NS

CPU

RS-232C

SIMATIC S7 HMI Adapter RS-232Cポート

親 和 性

作画ツール

基 本 機 能 仕   様

接続可能機器一覧

■対応モーションコントローラ

●マルチベンダ接続の場合

■対応インバータ

■対応温度調節器

以下の温度調節機器が NS シリーズにダイレクトに接続できます。*

* NS-Runtimeは温度調節器へダイレクトに接続することができません。

メーカ シリーズ CPU  通信用ユニット/アダプタ/ボード 接続形態

安川電機

MP900シリーズ MP920  本体RS-232Cポートまたは

RS-485ポート

RS-232C 

1 : 1

MP2000 

シリーズ MP2200  シリアル通信モジュール

217IF-01 

RS-485 

* RS-485接続時には変換器(形NS-AL002など)が別途 必要です。

RS-485使用時は最大で32台のコントローラを接続 できます。

1 : N

シリーズ 通信用ユニット 接続形態

3G3MV  本体RS-422/485端子使用

RS-422/RS-485(4線式)/RS-485(2線式) 1 : N

3G3JV  形3G3JV-PSI485J

ユニット名称 シリーズ名 形式 備考

モジュール型温度調節計 EJ1  形EJ1-EDU エンドユニット

SAP画面も 用意しています。

モジュール型温度調節器 E5ZN  形E5ZN-SCT24S ターミナルユニット デジタル調節計 E5AR  形E5AR-□□□□□□□□□-FLK

E5ER  形E5ER-□□□□□□□□□-FLK

温度調節器

(デジタル調節計)

E5AN/E5EN/E5CN ベーシックタイプ

形E5CN-□□□□□T-FLK 熱電対/測温抵抗体マルチ入力タイプ 形E5CN-□□□□□L-FLK アナログ入力タイプ

形E5EN-□□□□□□T-FLK 熱電対/測温抵抗体マルチ入力タイプ 形E5EN-□□□□□□L-FLK アナログ入力タイプ

形E5AN-□□□□□□T-FLK 熱電対/測温抵抗体マルチ入力タイプ 形E5AN-□□□□□□L-FLK アナログ入力タイプ

E5AN-H/E5EN-H/

E5CN-H 高機能タイプ

形E5CN-H□□□□□□□-FLK フルマルチ入力タイプ 形E5EN-H□□□□□□□□-FLK フルマルチ入力タイプ 形E5AN-H□□□□□□□□-FLK フルマルチ入力タイプ

E5GN  形E5GN-□□□TC-FLK 熱電対入力タイプ

形E5GN-□□□P-FLK 測温抵抗体入力タイプ NS

CPU CPUまたは通信ユニットの RS-232Cポート RS-232Cポート

NS

CPU CPUまたは通信ユニットの RS-485ポート RS-232Cポート

ドキュメント内 NS (ページ 30-33)

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