■対応 PLC
●NTリンク1 : 1による接続の場合
注. NS-Runtimeは、CS/CJ/CP/CVシリーズ(ツールバス/上位リンク/Ethernet)、CJ2(ツールバス/Ethernet)のみに対応。
*1. 変換ケーブル(形CPM2C-CN111、形CS1W-CN114/118)や、RS-232Cアダプタ(形CPM1-CIF01)、RS-422Aアダプタ(形CPM1-CIF11)を使用して変換します。
*2. コミュニケーションボード 形C200HW-COM02/COM04/COM05/COM06(-V1)のいずれかが必要です。
●NTリンク1 : Nによる接続の場合
注. NS-Runtimeは、CS/CJ/CP/CVシリーズ(ツールバス/上位リンク/Ethernet)、CJ2(ツールバス/Ethernet)のみに対応。
*1. シリアルコミュニケーションボード 形CS1W-SCB□□-V1、シリアルコミュニケーションユニット 形CS1W-SCU□□-V1にも接続可能です。
*2. シリアルコミュニケーションユニット 形CJ1W-SCU□□-V1にも接続可能です。
*3. CP1□をご使用の場合、PLCを中継したSPMAには対応していません。(NSを中継した場合のSPMAには対応しています)
*4. CP1Eと接続する場合は、デバイスモニタ機能、スイッチボックス機能には対応していません。
*5. コミュニケーションボード 形C200HW-COM02/COM04/COM05/COM06(-V1)のいずれかが必要です。
●上位リンクによる接続の場合
PLCシリーズ PLC機種名 形式 仕様
Cシリーズ
CQM1 形CQM1-CPU□□-V1 RS-232C接続用コネクタ付き
(9ピンタイプ)
CQM1H 形CQM1H-CPU□□
CPM1 形CPM1-□□CDR-□+形CPM1-CIF01
ペリフェラルに接続 CPM1A 形CPM1A-□□CD□-□+形CPM1-CIF01
CPM2A 形CPM2A-□□CD□□-□+形CPM1-CIF01 RS-232Cポートまたはペリフェラルに接続
CPM2C 形CPM2C-10/20□□□□□□-□ *1
RS-232C接続用コネクタ付き
(9ピンタイプ)
C200HS 形C200HS-CPU□□
C200HE(-Z) 形C200HE-CPU□□(-Z) *2 C200HG(-Z) 形C200HG-CPU□□(-Z) *2 C200HX(-Z) 形C200HX-CPU□□(-Z) *2 CVM1/CV
シリーズ
CV500/1000/2000 形CV500/1000/2000-CPU□□-V1 RS-232C接続用コネクタ付き
(切替え/9ピンタイプ)
CVM1 形CVM1-CPU□□-V2
PLCシリーズ PLC機種名 形式 仕様
CSシリーズ
CS1G 形CS1G-CPU□□(-V1) *1
RS-232C接続用コネクタ付き
(9ピンタイプ)
形CS1G-CPU□□H *1 CS1H 形CS1H-CPU□□(-V1) *1
形CS1H-CPU63H/CPU64H/CPU65H/CPU66H/CPU67H *1 CS1D 形CS1D-CPU□□H *1
CJシリーズ
CJ1G 形CJ1G-CPU□□H *2 ループCPUユニット 形CJ1G-CPU□□P CJ1H 形CJ1H-CPU□□H *2 CJ1M 形CJ1M-CPU□□(-ETN)
CJ2H 形CJ2H-CPU64/CPU65/CPU66/CPU67/CPU68(-EIP)
CPシリーズ
CP1H 形CP1H-□□ *3 オプションボード 形CP1W-CIF01の
RS-232C接続用コネクタに接続 CP1L 形CP1L-M□□/L□□ *3
CP1E 形CP1E-N□□□□-□ *3 *4 RS-232C接続用コネクタ付き(9ピンタイプ)
Cシリーズ
CQM1H 形CQM1H-CPU61/51+シリアルコミュニケーションボード 形CQM1H-SCB41
RS-232C接続用コネクタ付き
(9ピンタイプ)
C200HE(-Z) 形C200HE-CPU32(-Z)*5/CPU42(-Z)
C200HG(-Z) 形C200HG-CPU33(-Z)*5/CPU43(-Z)/CPU53(-Z)*5/CPU63(-Z)
C200HX(-Z) 形C200HX-CPU34(-Z)*5/CPU44(-Z)/CPU54(-Z)*5/CPU64(-Z)/CPU65-Z/CPU85-Z
PLCシリーズ PLC機種名 形式 仕様
Cシリーズ
CPM1 形CPM1-□□CDR-□/形CPM1A-□□CD□-□ ペリフェラルポートにRS-232Cアダプタ、
RS-422Aアダプタを接続
CPM2A 形CPM2A-□□CD□□-□ RS-232C接続用コネクタ付き(9ピンタイプ)
CPM2C 形CPM2C-10/20□□□□□□-□
通信コネクタにペリフェラルポート、 RS-232Cポート混在(変換ケーブル 形CPM2C-CN111で分岐可能。 変換ケーブル 形CS1W-CN114 /118により、単独のペリフェラル/
RS-232Cポートとしても使用可能)
CQM1 形CQM1-CPU□□-V1 RS-232C接続用コネクタ付き(9ピンタイプ)
CQM1H 形CQM1H-CPU□□ RS-232C接続用コネクタ付き(9ピンタイプ)
(形CQM1H-CPU11はペリフェラルポートのみ)
C200HS 形C200HS-CPU□□
RS-232C接続用コネクタ付き
(切り替え/9ピンタイプ)
C200HE(-Z) 形C200HE-CPU□□(-Z) *1 C200HG(-Z) 形C200HG-CPU□□(-Z) *1
C200HX(-Z) 形C200HX-CPU34(-Z)*1/CPU44(-Z)/CPU54(-Z)*1/CPU64(-Z)/CPU65-Z/CPU85-Z
CSシリーズ
CS1G 形CS1G-CPU□□(-V1) *2
RS-232C接続用コネクタ付き
(9ピンタイプ)
形CS1G-CPU□□H *2 CS1H 形CS1H-CPU□□(-V1) *2
形CS1H-CPU□□H *2
CJシリーズ
CJ1G 形CJ1G-CPU□□H *3 ループCPUユニット 形CJ1G-CPU□□P CJ1H 形CJ1H-CPU□□H *3 CJ1M 形CJ1M-CPU□□(-ETN)
CJ2H 形CJ2H-CPU64/CPU65/CPU66/CPU67/CPU68(-EIP)
CPシリーズ
CP1H 形CP1H-□□ オプションボード 形CP1W-CIF01の
RS-232C接続用コネクタに接続 CP1L 形CP1L-M□□/L□□
CP1E 形CP1E-N□□□□-□ RS-232C接続用コネクタ付き(9ピンタイプ)
CVM1/CV シリーズ
CV500/1000/2000 形CV500-CPU01-V1/形CV1000-CPU01-V1/形CV2000-CPU01-V1 RS-232C接続用コネクタ付き
(切り替え/9ピンタイプ)
CVM1 形CVM1-CPU□□-V2
接続可能機器一覧
●マルチベンダ接続の場合
メーカ シリーズ CPU 通信用ユニット/アダプタ/ボード 接続形態
三菱電機
Aシリーズ
A1SHCPU A2USCPU A2USHCPU-S1
計算機リンクユニット A1SJ71UC24-R□
A1SJ71UC24-PRF
1 : 1
A2ACPU 計算機リンクユニット
AJ71UC24
FXシリーズ
FX0N FX1S FX1N FX1NC FX2N FX3UC
通信特殊アダプタ FX3U-232-ADP FX2NC-232ADP FX0N-232-ADP 通信拡張ボード FX□□-232-BD
1 : 1
Q/QnAシリーズ
Q00CPU
Q01CPU 本体RS-232Cポート 1 : 1
Q00CPU Q01CPU Q00JCPU Q02CPU Q02HCPU Q06HCPU Q12HCPU Q25HCPU
シリアルコミュニケーションユニット QJ71C24N-R2
QJ71C24N-R4 QJ71C24N
* RS-485接続時には変換器(形NS-AL002など)が別途 必要です。
RS-485使用時は最大で32台のPLCを接続できます。
1 : N
Q2ASCPU Q2ASCPU-S1 Q2ASHCPU Q2ASHCPU-S1
シリアルコミュニケーションユニット A1SJ71QC24N
横河電機 FA-M3(R)
シリーズ
F3SC23-1F F3SP21-0N F3SP28-3S F3SP58-6S F3SP67-6S
CPU本体内蔵ポート RS-232C
1 : 1 パソコンリンクモジュール
F3LC11-1F F3LC12-1F F3LC11-2F
RS-232C, RS-422A/485
Siemens S7-300シリーズ
CPU313 CPU315-2DP CPU317-2PN/DP
SIMATIC S7 HMI Adapter
6ES7 972-0CA1□-0XA0 1 : 1
Rockwell
(Allen-Bradley)
SLC500
SLC5/03 SLC5/04 SLC5/05
CPU本体内蔵ポート RS-232C 1 : 1
MicroLogix MicroLogix 1500 CPU本体内蔵ポート RS-232C 1 : 1
ControlLogix Logix5555 CPU本体内蔵ポート RS-232C 1 : 1
CompactLogix 1769-L31 CPU本体内蔵ポート RS-232C 1 : 1
NS
計算機リンク ユニット CPUユニット RS-232Cポート
(RS-422A/485で接続するには、
変換器が必要です。)
NS
RS-232Cポート
(RS-485で接続するには、
変換器が必要です。)
通信特殊アダプタ 通信拡張ボード
基本ユニット
NS
形QC30R2
CPU
CPU内蔵 シリアルポート 変換ケーブル
RS-232Cポート
CPU NS
シリアルコミュニケーション ユニット
RS-232Cポート *
NS
CPU
RS-232C
SIMATIC S7 HMI Adapter RS-232Cポート
親 和 性
作画ツール基 本 機 能 仕 様
接続可能機器一覧
■対応モーションコントローラ
●マルチベンダ接続の場合
■対応インバータ
■対応温度調節器
以下の温度調節機器が NS シリーズにダイレクトに接続できます。*
* NS-Runtimeは温度調節器へダイレクトに接続することができません。
メーカ シリーズ CPU 通信用ユニット/アダプタ/ボード 接続形態
安川電機
MP900シリーズ MP920 本体RS-232Cポートまたは
RS-485ポート
RS-232C
1 : 1
MP2000
シリーズ MP2200 シリアル通信モジュール
217IF-01
RS-485
* RS-485接続時には変換器(形NS-AL002など)が別途 必要です。
RS-485使用時は最大で32台のコントローラを接続 できます。
1 : N
シリーズ 通信用ユニット 接続形態
3G3MV 本体RS-422/485端子使用
RS-422/RS-485(4線式)/RS-485(2線式) 1 : N
3G3JV 形3G3JV-PSI485J
ユニット名称 シリーズ名 形式 備考
モジュール型温度調節計 EJ1 形EJ1-EDU エンドユニット
SAP画面も 用意しています。
モジュール型温度調節器 E5ZN 形E5ZN-SCT24S ターミナルユニット デジタル調節計 E5AR 形E5AR-□□□□□□□□□-FLK
E5ER 形E5ER-□□□□□□□□□-FLK
温度調節器
(デジタル調節計)
E5AN/E5EN/E5CN ベーシックタイプ
形E5CN-□□□□□T-FLK 熱電対/測温抵抗体マルチ入力タイプ 形E5CN-□□□□□L-FLK アナログ入力タイプ
形E5EN-□□□□□□T-FLK 熱電対/測温抵抗体マルチ入力タイプ 形E5EN-□□□□□□L-FLK アナログ入力タイプ
形E5AN-□□□□□□T-FLK 熱電対/測温抵抗体マルチ入力タイプ 形E5AN-□□□□□□L-FLK アナログ入力タイプ
E5AN-H/E5EN-H/
E5CN-H 高機能タイプ
形E5CN-H□□□□□□□-FLK フルマルチ入力タイプ 形E5EN-H□□□□□□□□-FLK フルマルチ入力タイプ 形E5AN-H□□□□□□□□-FLK フルマルチ入力タイプ
E5GN 形E5GN-□□□TC-FLK 熱電対入力タイプ
形E5GN-□□□P-FLK 測温抵抗体入力タイプ NS
CPU CPUまたは通信ユニットの RS-232Cポート RS-232Cポート
NS
CPU CPUまたは通信ユニットの RS-485ポート RS-232Cポート *