平成 31 年度目標
注)走行距離当たりの単位: CO2(kg/km)
低燃費車導入状況 低燃費車導入状況 低燃費車導入状況 低燃費車導入状況
平成 28 年度 平成 29 年度 平成 30 年度 平成 31 年度 平成 32 年度 減少 新規 合計 減少 新規 合計 減少 新規 合計 減少 新規 合計 減少 新規 合計
低燃費車 17 0 7 24 0 1 25 0 2 27
!!!!
一般 165 8 5 162 1 0 161 2 0 159
!!!!
計 182 8 12 186 1 1 186 2 2 186 低燃費車
台数の割 合(%)
9.3%
注)・低燃費車とは、知事が告示により定める自動車(低公害車とは異なる)とする。
・低燃費車についての詳細は、ホームページ又は「報告書作成の手引き」でご確認ください。
・被牽引車の台数は一般に算入するものとする。
・使用する自動車が200台以上の場合、低燃費車の導入期限は平成31年度末(平成32年3月31日)とする。
・使用する自動車が200台以上の場合、導入期限において導入すべき低燃費車台数の割合は20%以上とする。
- 31 -警告
警告警告
警告:!:!:!:!をををを表示表示表示した表示したしたした箇所箇所箇所箇所のののの合計台数合計台数合計台数が合計台数がが別紙が別紙別紙別紙222-2---1の1の1の1の情報情報情報情報ととと一致と一致一致しません一致しませんしませんしません。。。。
導入方策 作成時 の台数
12.9% 13.4% 14.5%
1,504,205
CNG(㎥) CNG(km)
その他(km) ガソリン(L) 201,300 ガソリン(km)
LPG(kg) LPG(km)
年間燃料給油量等 年間燃料給油量等 年間燃料給油量等 年間燃料給油量等
燃料給油量の合計
軽油(L) 415,713 軽油(km) 2,500,300
達成率 82.9% 前年度比 93.2% 89.0%
1300.00 -
0.37
計画期間の目標 1150.00 前年度実績 8.13 0.42
CNG(km/㎥)
【埼玉運送株式会社】
事業者合計 1台当たり平均 走行距離(1km)
当たり平均
CO2排出量
(t)
実績 1386.50 実績 7.58
走行距離の合計 平均燃費
軽油(km/L) ガソリン(km/L)
6.01 7.47 LPG(km/kg)
1 11 1
4 44 4
4 44 4
3 33 3 2 22 2
‐ 32 ‐ 実績別
実績別 実績別 実績別紙紙紙紙3333
計画期間における前年度までの低公害車の導入や粒子状物質減少装置の装着の状況につ いて記載してください。
※埼玉県地球温暖化対策推進条例にのみ基づく提出の場合(提出区分=1又は6)はこ の用紙の提出は不要です。提出区分は参考1(41ページ)で御確認ください。
1 1 1
1 計画作成時計画作成時計画作成時の計画作成時ののの台数台数台数 台数
計画書を確認し、計画作成時における自動車の種類ごとの台数を入力してください。
2 2 2
2 代替代替代替実績代替実績実績実績・・・・装着装着装着装着実績実績実績 実績
自動車の種類ごとに、計画期間における対象年度までの低公害車の導入や粒子状物質 減少装置の装着の状況について入力してください。対象年度の新規台数・減少台数は自 動集計され欄外に表示されますので対象年度の欄に転記してください。
自動車の種類は型式と対応しています。参考4(52ページ)で確認してください。
33
33 エラーエラーエラー等エラー等等等のののの確認確認確認確認
自動車区分ごとの合計保有台数が、実績別紙2-1の車両毎の排出量に入力した情報 を集計した値と一致しない場合に警告メッセージが表示されます。また、該当する箇所 に「!!!!」が表示されます。計画作成時の台数及び各年度における減少台数・新規使用台数 を確認し、正しい値を入力してください。
実績別紙実績別紙 実績別紙実績別紙3333
0
8 1 9 9 1 10 2 10
!
1 1 1
36 6 42 42 42 6 42
0
0
15 3 12 1 11 11 4 11
26 5 31 31 31 5 31
32 32 32 32 32
0
!
1 1 1 1
!
62 5 57 57 2 55 7 55
0
0
0
179 8 12 183 1 1 183 2 2 183 11 15 183
!
102 12 114 114 1 115 13 115
10 2 12 12 12 2 12
注1) ・ 低公害車とは、天然ガス自動車、ハイブリッド自動車(プラグインハイブリッド自動車)、ガソリン自動車又はLPG自動車のうち新
☆☆☆以上の低排出ガス車の認定を受けているもの、ディーゼル自動車のうち新長期規制適合車、ポスト新長期規制適合車、
電気自動車、メタノール自動車、燃料電池自動車とする。
減少 台数
注2) ・ 排出ガス低減装置装着車とは後付けした車両の台数とする。工場出荷段階で装着したものは含まない。
新☆☆☆☆
(ポスト新長期、
新長期、H30規 制)
新規 使用 台数 天然ガス
【埼玉運送株式会社】
低公害車等代替状況 低公害車等代替状況 低公害車等代替状況
低公害車等代替状況、 、 、 、粒子状物質減少装置装着状況 粒子状物質減少装置装着状況 粒子状物質減少装置装着状況 粒子状物質減少装置装着状況
32
新☆☆☆
(ポスト新長期、
新長期、H30規 制)
平成
平成 31 年度
年度
メタノール
減少 合計 台数
他 ハイブリッド
H28・H30規制
減少 台数 新規
使用 台数
合 計
電気
新規 使用 台数 新規
使用 台数 減少
台数
警告 警告
警告 警告::::!!!!をを表示をを表示表示表示したしたした箇所した箇所箇所箇所のののの合計使用台数合計使用台数合計使用台数合計使用台数ががが実績別紙が実績別紙実績別紙実績別紙2222---1の-1の1の情報1の情報情報と情報ととと一致一致一致一致しませんしませんしません。しません。。。
うち粒子状物質減少 装置装着車の合計
新長期
計画 作成時 の台数
平成
合計 新規 使用 台数
29 年度
ポスト新長期
使用 台数
うち低公害車の合計 燃料電池 軽
油
(ハ
イ ブ リ
ッ
ド 除 く
)
新☆
(新長期)
ガ ソ リ ン
・ L P G
(ハ
イ ブ リ
ッ
ド 除 く
)
新規 使用 台数
他 新☆☆☆☆☆
(H30規制)
減少 合計 台数
プラグインハイブリッド
合計 平成
合 計
減少 台数
年度 30 年度
1 28 1 1 1
報告対象年度の増減台数は、別紙2-1に入力した情報を基に集計し、右側欄外に表示しています。 実行
「実行ボタン」をクリックすると転記されます。なお、手入力で転記しても問題ありません。
2 22 2
33 33
3 3 3 3
‐ 33 ‐
‐ 34 ‐ 実績別実績別
実績別実績別紙紙紙紙4444
自動車から排出されるNOx・PM及びCO2を削減するために、実績報告対象年度に おいて取り組んだ内容について記載してください。
また、計画書に記載した内容や当該年度に取り組む内容について記載してください。
1 1 1
1 計画項目計画項目計画項目 計画項目
計画書に入力した項目に○を付けてください。
2 2 2
2 実施項目実施項目実施項目 実施項目
前年度において取り組んだ内容について入力してください。その他については、( ) 内に具体的な取組内容を40文字以内で入力してください。
3 3 3
3 今後今後今後の今後ののの実施予定実施予定実施予定実施予定
当該年度に取り組む予定の項目に○を付けてください。
※前年度に取り組んだ項目を継続して取り組む場合にも○を付けてください。
44
44 特記事項特記事項特記事項 特記事項
独自の取組事項やアピール事項について、250文字以内で入力してください。
実績別紙 実績別紙 実績別紙 実績別紙4444
【埼玉運送株式会社】
適正運転 適正運転適正運転
適正運転のののの実施等及実施等及実施等及び実施等及びびび車両走行量車両走行量車両走行量車両走行量のののの削減削減削減の削減ののの実施状況実施状況実施状況実施状況
計画 項目
実施 項目
今後 の実 施予 定※2
○
○ ○ ○
○ ○ ○
○ ○ ○
○ ○
○ ○
○ ○ その他※1( エコドライブ自己チェック表による運転状況の評価と課題抽出 )
○ ○ ○
○ ○ ○
○ ○ ○
その他※1( )
○ ○
その他※1( )
○ ○ ○
その他※1( )
その他※1( )
その他※1( )
その他※1( )
○ ○
その他※1( )
その他※1( )
○
その他※1( )
その他※1( )
○ ○ ○
○ ○ ○
その他※1( )
○ ○ ○
その他※1( )
○ ○ ○
○ ○ ○
その他※1( )
※1 その他の取組は40文字以内で記入してください。
※2 今後の実施予定は、前年度に取り組んだ項目を継続して取り組む場合にも○を付けてください。
特記事項
(250文字以内で記入してください。) 商品の標準化等
計画事項
モーダルシフトの推進
公共交通機関の 利用の促進
情報化の推進 ジャスト・イン・タイム
サービスの改善 適正運転の実施
受注時間と配送時間の ルール化 車
両 の 有 効 利 用 の 促 進
デジタル式運行記録計等の活用 優良ドライバーの表彰
デジタコによりエコドライブ等、年間の優良運転者に表彰 配送ルートの見直し実施
物流センターの集中化(全国5か所)
車両の維持管理
共同輸配送の促進
帰り荷の確保
検品の簡略化 道路混雑時の輸配送の
見直し等
物流施設の高度化、
物流拠点の整備等
その他
内 容
日常点検・整備マニュアルの作成、配布 日常点検・整備に関する教育、訓練の実施 日々の始業点検・定期点検の完全実施 エアークリーナーの定期的な点検 運転日報の作成
エコドライブマニュアルの作成、配布 エコドライブに関する教育、訓練の実施
エコドライブの実施(空ぶかし、急発進・急加速運転等の削減等) アイドリング・ストップの徹底
物資の集荷、仕分け業務の共同化(積載効率、輸送効率の向上)
配送業務の共同化(輸送距離、使用車両の削減)
配送と集荷を1台で実施できるように工夫 時間指定配送の回数の低減を要請 受注時間と配送時間の設定(ルール化)
緊急配送をできるだけ避ける(随時配送の廃止)
検品のルーチン化による時間の短縮 朝夕ラッシュ時の配送を昼間配送に振替
積載効率が低い土曜日、日曜日の車両使用の削減 積み合わせを容易にするため商品荷姿を標準化 鉄道輸送の活用
海運の活用
鉄道、バス等の公共交通機関の利用 自転車、徒歩による移動
マイカー通勤の禁止 カーシェアリングの導入
車載端末、パソコンによる配車システムの導入・拡大 燃費等の記録管理
ISO14001の認証を取得
エコアクション21等の環境マネジメントシステムの認証を取得 グリーン経営認証の取得
環境報告書の作成
VICS搭載カーナビゲーションシステム等による渋滞回避 ETCの導入
既存施設の機械化・自動化など
荷受け、仕分け業務の効率化のための物流拠点の整備 荷捌き場、駐停車場所、運転手控室などの整備 路上駐停車の自粛
44 44
2 22 1 2
1 1
1 2222 3333
‐ 35 ‐