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性質別経費の状況は、次表のとおりである。

義務的経費は 66,807,549 千円で、前年度に比較して , 38,7 0 千円( .7%)増加している。これ は主に、扶助費の増によるものである。

投資的経費は 24,259,263 千円で、前年度に比較して ,292,024 千円(3 .8%)減少している。こ れは主に、普通建設事業費の減によるものである。

その他の経費は 56,599,870 千円で、前年度に比較して 970,878 千円( .7%)増加している。

この結果、各経費の構成比率は前年度に比較して義務的経費は 3.4ポイント上昇し45.3%、投資 的経費は 6.2 ポイント低下し 6.4%、その他の経費は 2.8 ポイント上昇し 38.3%となっている。

( 単 位   千 円 ・ % )

金 額

構成 比率

金 額

構成 比率

増 減 額

前年度 対 比

2 3 ,0 2 0 ,3 3 2 1 56 2 2 ,9 7 1 ,2 0 2 1 46 4 9 ,1 3 0 1 0 02

2 9 ,9 0 7 ,3 2 7 2 03 2 8 ,3 2 5 ,8 4 8 1 81 1 ,5 8 1 ,4 7 9 1 0 56

1 3 ,8 7 9 ,8 9 0 94 1 4 ,3 7 1 ,7 8 9 92 △ 4 9 1 ,8 9 9 9 66

66,80 ,549 45 3 65,668,839 41 9 1,138, 10 101

2 3 ,9 1 3 ,5 1 5 1 62 3 4 ,7 3 5 ,6 3 2 2 21 △ 1 0 ,8 2 2 ,1 1 7 6 88

うち 補助事業 7 ,0 5 1 ,5 4 2 48 9 ,7 7 3 ,0 0 7 62 △ 2 ,7 2 1 ,4 6 5 7 22 うち 単独事業 1 6 ,8 6 1 ,9 7 3 1 14 2 4 ,9 6 2 ,6 2 5 1 59 △ 8 ,1 0 0 ,6 5 2 6 75

3 4 5 ,7 4 8 02 8 1 5 ,6 5 5 05 △ 4 6 9 ,9 0 7 4 24

24,259,263 16 4 35,551,28 22 6 △ 11,292,024 68 2

1 9 ,2 8 6 ,8 5 9 1 31 1 8 ,6 9 9 ,2 3 2 1 19 5 8 7 ,6 2 7 1 0 31

1 4 ,6 7 2 ,9 6 0 99 1 4 ,8 2 6 ,1 3 7 95 △ 1 5 3 ,1 7 7 9 90

6 ,0 3 9 ,7 4 9 41 6 ,1 2 0 ,1 9 5 39 △ 8 0 ,4 4 6 9 87

1 6 ,6 0 0 ,3 0 2 1 12 1 5 ,9 8 3 ,4 2 8 1 02 6 1 6 ,8 7 4 1 0 39

56,599,8 0 38 3 55,628,992 35 5 9 0,8 8 101

14 ,666,682 100 0 156,849,118 100 0 △ 9,182,436 94 1 性 質 別

合       計

区   分

2 8   年   度 2 7   年   度 前 年 度 比 較

年度 年度 年度 年度 年度

百万円 歳出決算額及び構成比の推移

義務的経費 投資的経費 その他の経費

(単位 %)

千円)

千円)

千円)

千円)

千円)

第1款 議会費

支出済額は 726,026,091 円で、歳出総額に占める割合は 0.5%であり、その割合は前年度と同率で ある。また、予算現額に対して 98.6%の執行率である。

支出済額を節別に見ると、主なものは報酬 282,364,917 円である。さらに性質別に見ると、人件費 の割合が高い。

支出済額を前年度に比較すると 54,211,519 円(6.9%)減少している。

不用額は 10,206,909 円である。

第2款 総務費

支出済額の内訳は、次のとおりである。

区 分

( A )

92.3

( B )

93.1

0.8ポ イ ン ト

( C )

- 58.9

2 8 年 度 2 7 年 度 増 減

前年度 対 比

726,026,091

0

△ 7,111,481

△ 54,211,519

( 単 位   円 ・ % )

17,318,390 98.6

10,206,909

△ 61,323,000

0

(B)/(A)

( A ) - ( ( B ) + ( C ) )

0 年 度

780,237,610

797,556,000 736,233,000

97.8

区 分

( A )

59.4

( B )

58.7

△ 1.1ポ イ ン ト

( C )

71.5 65.6 前年度 対 比

16,789,337,000

92.0

( 単 位   円 ・ % )

2 8 年 度 2 7 年 度 増 減

460,669,000 644,266,000 △ 183,597,000

△ 10,746,842,633

1,626,266,244 △ 559,949,367 26,009,193,756

△ 11,490,389,000 年 度

( A ) - ( ( B ) + ( C ) ) 1,066,316,877

(B)/(A)

90.9

28,279,726,000

15,262,351,123

金     額 構成比 金     額 構成比

12,673,601,162 8 3 . 1 23,180,091,780 8 9 . 1 54.7 1,681,068,452 1 1 . 0 1,660,686,345 6 . 4 101.2

601,036,586 3 . 9 616,974,715 2 . 4 97.4

156,065,013 1 . 0 254,883,682 1 . 0 61.2

53,376,294 0 . 4 201,125,052 0 . 8 26.5

97,203,616 0 . 6 95,432,182 0 . 3 101.9

15,262,351,123 1 0 0 . 0 26,009,193,756 1 0 0 . 0 58.7 項 別

合         計 △ 10,746,842,633

増 減

△ 15,938,129

△ 98,818,669

△ 147,748,758

調

20,382,107

△ 10,506,490,618

1,771,434 前年度 対 比

( 単 位   円 ・ % )

2 8 年 度 2 7 年 度

年 度

支出済額は 15,262,351,123 円で、歳出総額に占める割合は 10.3%であり、その割合は前年度に比 較して 6.3 ポイント低下している。また、予算現額に対して 90.9%の執行率である。

支出済額を節別に見ると、主なものは、職員手当等 3,414,334,148 円である。さらに性質別に見る と、人件費の割合が高い。

支出済額を前年度に比較すると10,746,842,633円(41.3%)の減となっており、これは主に、総 務管理費の減によるものである。

不用額は 1,066,316,877 円で、主なものは総務管理費である。

翌年度繰越額 460,669,000 円は、全額繰越明許費であり、総務管理費のうち(仮称)後町ホール建 設事業外5件にかかるものである。

第3款 民生費

支出済額の内訳は、次のとおりである。

支出済額は 50,945,578,987 円で、歳出総額に占める割合は 34.5%であり、その割合は前年度に比 較して 3.3 ポイント上昇している。また、予算現額に対して 92.0%の執行率である。

支出済額を節別に見ると、主なものは扶助費22,130,295,907円である。さらに性質別に見ると、

扶助費の割合が高い。

支出済額を前年度に比較すると2,078,983,359円(4.3%)の増加となっており、これは主に、社 会福祉費の増によるものである。

不用額は 2,367,171,013 円で、主なものは老人福祉費である。

翌年度繰越額 2,036,695,000 円は、全額繰越明許費であり、社会福祉費のうち経済対策臨時給付金 給付事業外2件、児童福祉費のうち皐月保育園改築事業及び老人福祉費のうち介護保険関連サービス 基盤整備補助金にかかるものである。

区 分

( A )

105.4

( B )

104.3

△ 1.0ポ イ ン ト

( C )

120.7 120.5

50,945,578,987 48,866,595,628

(B)/(A)

92.0 93.0

2,036,695,000 1,687,159,000

( 単 位   円 ・ % ) 年 度

2 8 年 度 2 7 年 度 増 減

前年度 対 比

2,078,983,359

55,349,445,000 52,518,228,000 2,831,217,000

349,536,000 ( A ) - ( ( B ) + ( C ) ) 2,367,171,013 1,964,473,372 402,697,641

金     額 構成比 金     額 構成比

12,865,994,842 2 5 . 3 11,290,034,099 2 3 . 1 114.0 21,296,612,285 4 1 . 8 21,458,450,774 4 3 . 9 99.2 10,964,648,929 2 1 . 5 10,474,093,132 2 1 . 4 104.7 5,818,322,931 1 1 . 4 5,644,017,623 1 1 . 6 103.1 50,945,578,987 1 0 0 . 0 48,866,595,628 1 0 0 . 0 104.3

174,305,308

1,575,960,743

△ 161,838,489

合         計 2,078,983,359

( 単 位   円 ・ % )

年 度 2 8 年 度 2 7 年 度

増 減

前年度 対 比 項 別

490,555,797

第4款 衛生環境費

支出済額の内訳は、次のとおりである。

支出済額は11,814,904,057 円で、歳出総額に占める割合は 8.0%であり、その割合は前年度に比 較して 1.0 ポイント低下している。また、予算現額に対して 91.1%の執行率である。

支 出 済 額 を 節 別 に 見 る と 、 主 な も の は 、 委 託 料 3,563,922,135 円 、 負 担 金 補 助 及 び 交 付 金 3,067,187,523 円である。さらに性質別に見ると、物件費の割合が高い。

支出済額を前年度に比較すると 2,334,172,862 円(16.5%)の減少となっており、これは主に、保 健衛生費の減によるものである。

不用額は 858,879,943 円で、主なものは保健衛生費である。

翌年度繰越額 293,046,000 円は、全額繰越明許費であり、環境総務費のうち奥裾花自然園再生可能 エネルギー活用事業及び環境清掃費のうちごみ処理施設計画事業外2件にかかるものである。

第5款 労働費

区 分

( A )

83.6

( B )

83.5

△ 0.1ポ イ ン ト

( C )

62.6 ( A ) - ( ( B ) + ( C ) ) 858,879,943 899,308,081 △ 40,428,138 95.5

(B)/(A) 91.1 91.2

293,046,000 468,070,000 △ 175,024,000

( 単 位   円 ・ % ) 年 度

2 8 年 度 2 7 年 度 増 減

前年度 対 比

11,814,904,057 14,149,076,919 △ 2,334,172,862

12,966,830,000 15,516,455,000 △ 2,549,625,000

金     額 構成比 2 7 年 度 構成比

5,021,622,790 4 2 . 5 6,347,576,976 4 4 . 9 7 9 . 1 321,666,774 2 . 7 360,034,834 2 . 5 8 9 . 3 5,532,307,493 4 6 . 8 6,535,964,109 4 6 . 2 8 4 . 6 939,307,000 8 . 0 905,501,000 6 . 4 1 0 3 . 7 11,814,904,057 1 0 0 . 0 14,149,076,919 1 0 0 . 0 83.5

( 単 位   円 ・ % )

年 度 2 8 年 度 2 7 年 度

増 減

前年度 対 比 項 別

△ 1,325,954,186

△ 1,003,656,616

△ 38,368,060

合         計 △ 2,334,172,862

33,806,000

区 分

( A )

89.8

( B )

102.0

11.9ポ イ ン ト

( C )

0.0 77.9 198,012,000 220,536,000 △ 22,524,000

△ 25,654,000 ( A ) - ( ( B ) + ( C ) ) 2,454,218 3,150,833 △ 696,615

(B)/(A) 98.8 86.9

0

( 単 位   円 ・ % ) 年 度

2 8 年 度 2 7 年 度 増 減

前年度 対 比

25,654,000

195,557,782 191,731,167 3,826,615

支出済額は 195,557,782 円で、歳出総額に占める割合は 0.1%であり、その割合は前年度と同率で ある。また、予算現額に対して 98.8%の執行率である。

支出済額を節別に見ると、主なものは委託料90,737,920円である。さらに性質別に見ると、物件 費の割合が高い。

支出済額を前年度に比較すると 3,826,615 円(2.0%)の増加となっている。

不用額は 2,454,218 円である。

第6款 農林業費

支出済額の内訳は、次のとおりである。

支出済額は 2,229,143,626 円で、歳出総額に占める割合は 1.5%であり、その割合は前年度に比較 して 0.2 ポイント上昇している。また、予算現額に対して 85.7%の執行率である。

支出済額を節別に見ると、主なものは、負担金補助及び交付金 771,050,105 円である。さらに性質 別に見ると、普通建設事業費の割合が高い。

支出済額を前年度に比較すると146,268,021円(7.0%)の増加となっており、これは農業費の増 によるものである。

不用額は 339,885,374 円で、主なものは農業費である。

翌年度繰越額33,136,000円は、全額繰越明許費であり、農業費のうち市単土地改良事業外2件及 び林業費のうち林内路網維持管理事業外1件にかかるものである。

区 分

( A )

92.0

( B )

107.0

12.0ポ イ ン ト

( C )

12.3 71.4

(B)/(A)

85.7 73.7

33,136,000 268,676,000 △ 235,540,000

( A ) - ( ( B ) + ( C ) ) 339,885,374 476,096,395 △ 136,211,021

( 単 位   円 ・ % ) 年 度

2 8 年 度 2 7 年 度 増 減

前年度 対 比

2,229,143,626 2,082,875,605 146,268,021

2,602,165,000 2,827,648,000 △ 225,483,000

金     額 構成比 金     額 構成比

1,989,610,612 8 9 . 3 1,792,102,000 8 6 . 0 111.0 239,533,014 1 0 . 7 290,773,605 1 4 . 0 82.4 2,229,143,626 1 0 0 . 0 2,082,875,605 1 0 0 . 0 107.0 項 別

197,508,612

△ 51,240,591

( 単 位   円 ・ % )

年 度 2 8 年 度 2 7 年 度

増 減

前年度 対 比

合         計 146,268,021

第7款 商工観光費

支出済額の内訳は、次のとおりである。

支出済額は 8,862,944,122 円で、歳出総額に占める割合は 6.0%であり、その割合は前年度と同率 である。また、予算現額に対して 84.7%の執行率である。

支出済額を節別に見ると、主なものは貸付金 5,984,500,000 円である。さらに性質別に見ると、貸 付金の割合が高い。

支出済額を前年度に比較すると534,237,070円(5.7%)の減少となっており、これは主に、商工 費の減によるものである。

不用額は 1,565,435,878 円で、主なものは商工費である。

翌年度繰越額37,873,000円は、全額繰越明許費であり、商工費のうち商工振興施設管理運営事業

(そば博物館、鏡池)外1件及び観光費のうち戸隠観光施設整備事業外1件にかかるものである。

第8款 土木費

区 分

( A )

95.5

( B )

94.3

△ 1.1ポ イ ン ト

( C )

27.1 110.3

( 単 位   円 ・ % ) 年 度

2 8 年 度 2 7 年 度

8,862,944,122 9,397,181,192 △ 534,237,070

増 減

前年度 対 比

10,466,253,000 10,956,102,000 △ 489,849,000

(B)/(A) 84.7 85.8

37,873,000 139,538,000 △ 101,665,000

( A ) - ( ( B ) + ( C ) ) 1,565,435,878 1,419,382,808 146,053,070

金     額 構成比 金     額 構成比

6,981,370,671 7 8 . 8 7,500,111,233 7 9 . 8 93.1 1,881,573,451 2 1 . 2 1,897,069,959 2 0 . 2 99.2 8,862,944,122 1 0 0 . 0 9,397,181,192 1 0 0 . 0 94.3 項 別

△ 518,740,562

△ 15,496,508

( 単 位   円 ・ % )

年 度 2 8 年 度 2 7 年 度

増 減

前年度 対 比

合         計 △ 534,237,070

区 分

( A )

101.9

( B )

96.9

△ 3.7ポ イ ン ト

( C )

147.5 101.5

( 単 位   円 ・ % ) 年 度

2 8 年 度 2 7 年 度 増 減

前年度 対 比

17,074,042,049 17,623,039,323 △ 548,997,274

23,390,655,000 22,962,280,000 428,375,000

(B)/(A) 73.0 76.7

2,874,793,000 1,949,311,000 925,482,000

( A ) - ( ( B ) + ( C ) ) 3,441,819,951 3,389,929,677 51,890,274

支出済額の内訳は、次のとおりである。

支出済額は 17,074,042,049 円で、歳出総額に占める割合は 11.6%であり、その割合は前年度に比 較して 0.4 ポイント上昇している。また、予算現額に対して 73.0%の執行率である。

支 出 済 額 を 節 別 に 見 る と 、 主 な も の は 、 負 担 金 補 助 及 び 交 付 金 5,084,286,032 円 、 工 事 請 負 費 4,719,559,171 円である。さらに性質別に見ると、普通建設事業費の割合が高い。

支出済額を前年度に比較すると548,997,274円(3.1%)の減少となっており、これは主に、土地 区画整理費の減によるものである。

不用額は 3,441,819,951 円で、主なものは、都市計画費及び土地区画整理費である。

翌年度繰越額 2,874,793,000 円は、全額繰越明許費であり、道路橋りょう費のうち道路新設改良事 業外6件、河川水路費のうち河川水路改修事業外1件、都市計画費のうち街路事業外1件、土地区画 整理費のうち長野駅周辺第二土地区画整理事業外3件及び住宅費のうち返目団地全面改善・建替事業 外3件にかかるものである。

第9款 消防費

支出済額は 6,894,502,200 円で、歳出総額に占める割合は 4.7%であり、その割合は前年度に比較 して 1.3 ポイント上昇している。また、予算現額に対して 98.0%の執行率である。

支出済額を節別に見ると、主なものは、給料 1,789,768,520 円及び工事請負費 1,473,907,320 円で ある。さらに性質別に見ると、人件費の割合が高い。

支出済額を前年度に比較すると 1,614,638,235 円(30.6%)の増加となっている。

不用額は 140,490,800 円である。

金     額 構成比 金     額 構成比

445,492,740 2 . 6 457,309,594 2 . 6 97.4

5,155,106,898 3 0 . 2 4,142,477,312 2 3 . 5 124.4 810,567,454 4 . 7 777,085,406 4 . 4 104.3 7,666,824,938 4 4 . 9 8,266,430,826 4 6 . 9 92.7 1,637,891,741 9 . 6 2,591,925,299 1 4 . 7 63.2 1,358,158,278 8 . 0 1,387,810,886 7 . 9 97.9 17,074,042,049 1 0 0 . 0 17,623,039,323 1 0 0 . 0 96.9 項 別

△ 11,816,854

1,012,629,586

( 単 位   円 ・ % )

年 度 2 8 年 度 2 7 年 度

増 減

前年度 対 比

△ 954,033,558

△ 29,652,608

33,482,048

△ 599,605,888

合         計 △ 548,997,274

区 分

( A )

126.7

( B )

130.6

2.9ポ イ ン ト

( C )

0.0 57.5

( 単 位   円 ・ % ) 年 度

2 8 年 度 2 7 年 度 増 減

前年度 対 比

6,894,502,200 5,279,863,965 1,614,638,235

7,034,993,000 5,550,527,000 1,484,466,000

△ 103,982,235

(B)/(A)

98.0 95.1

0 26,190,000 △ 26,190,000

( A ) - ( ( B ) + ( C ) ) 140,490,800 244,473,035

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